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2011/04/23

【福島原発震災(58)】緊急声明と要請】子供20ミリシーベルト撤回を要求するオンライン署名

【緊急声明と要請】拡散希望
子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な決定に抗議し、撤回を要求する

オンライン署名はこちらから

4月19日、文部科学省は、学校等の校舎・校庭等の利用判断における放射線量の目安として、年20ミリシーベルトという基準を、福島県教育委員会や関係機関に通知した。この年20ミリシーベルトは、屋外で3.8マイクロシーベルト/時に相当すると政府は示している。

3.8マイクロシーベルト/時は、労働基準法で18歳未満の作業を禁止している「放射線管理区域」(0.6マイクロシーベルト/時以上)の約6倍に相当する線量を子どもに強要する、きわめて非人道的な決定であり、私たちは強くこれに抗議する。

年20ミリシーベルトは、原発労働者が白血病を発症し労働認定を受けている線量に匹敵する。また、ドイツの原発労働者に適用される最大線量に相当する。

さらにこの基準は、大人よりはるかに高い子どもの感受性を考慮にいれておらず、また、内部被曝を考慮していない。

現在、福島県によって県内の小・中学校等において実施された放射線モニタリングによれば、「放射線管理区域」(0.6マイクロシーベルト/時以上)に相当する学校が75%以上存在する。さらに「個別被ばく管理区域」(2.3マイクロシーベルト/時以上)に相当する学校が約20%も存在し、きわめて危険な状況にある。

今回、日本政府が示した数値は、この危険な状況を子どもに強要するとともに子どもの被曝量をおさえようという学校側の自主的な防護措置を妨げることにもなる。

文科省は、20ミリシーベルトは、国際放射線防護委員会(ICRP)勧告Pub.109およびICRP3月21日付声明の「非常事態収束後」の基準、参考レベルの1-20ミリシーベルトに基づくとしているが、その上限を採用することとなる。

21日現在、日本政府からは、本基準の決定プロセスに関しては、何一つ具体的な情報が開示されていない。また、子どもの感受性や内部被曝が考慮されなかった理由も説明されていない。文科省、原子力安全委員会において、どのような協議が行われたのかは不明であり、極めてあいまいな状況にある(注)。

私たちは、日本政府に対して、下記を要求する。

・子どもに対する「年20ミリシーベルト」という基準を撤回すること
・子どもに対する「20ミリシーベルト」という基準で安全とした専門家の氏名を公表すること

(注)4月21日の政府交渉で、原子力安全委員会は正式な会議を開かずに、子どもに年20ミリシーベルトを適用することを「差支えなし」としたことが明らかになった。また、4月22日、5人の原子力安全委員の意見とりまとめについて議事録は無かったと、福島瑞穂議員事務所に回答している。

(参考)
4月21日付ドイツシュピーゲル誌の20ミリシーベルト設定に関する記事(「文部科学省、子どもたちに対してドイツの原発労働者と同様の被爆限度基準を設定」)
より、専門家のコメント
エドムント・レンクフェルダー(オットーハーグ放射線研究所)
「明らかにがん発症の確率が高まる。基準設定により政府は法的には責任を逃れるが、道徳的には全くそうではない。」

呼びかけ団体:グリーン・アクション、グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、福島老朽原発を考える会、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会、国際環境NGO FoE Japan

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福島原発震災」カテゴリの記事

コメント

子供を守るより、自分たちを守るための20ミリシーベルトですね?
今こそ、良心と正義が必要な時だと実感します。

福島県子供達心配です 去年 プルトニウム反対 参加すればよかった 後悔しています 遅くごめんなさい フクロウさん 頑張ってください お願いします

国、東電に、ホンキ デ ジュウミン を守る気があるのか!と言いたい。原発からの放射能放出はこれからも続く、もっと、状況が悪化することをなぜ隠すのだ。隠したうえに、子どもまで放射線を浴びせ続ける、もう明らかな犯罪だ。国は、まず、ヨード剤を配れ、そして、放射線測定器を家庭に配れ、妊産婦・子どもを疎開させよ。原発学者、マスコミ一体のの安全=マインドコントロールを打ち破る情報と行動の強化をすすめるしかない。子どもの未来を守ろう!原発廃炉は大人の責任だ。団体での行動に加え、ミニグループで、街に出よう!そして、真実を伝えよう。今は、外に出る時だ。

子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な決定に抗議し、撤回を要求する

今回の規制緩和は、学術会に対する重大な裏切りであり、看過できません。
これを認めてしまったら、日本の学者は国際社会に対する発言力を失います。
何のために日本中の学者や技術者が研究開発に努力してきたのか。人類の明るい未来を築くためではないのか。規制を緩めることで、人々の心に「科学とは政治に左右されるもの」という意識を芽生えさせてしまったら、原子力にかかわらず、今後私たちが開発するすべての新技術に対する信頼を永久に失うことになりかねません。
人間を守りたい。それは確かです。
でも、学術に少なからず捧げた自分の人生を否定したくないので、署名させていただきました。

私にも子供がいます。でも今は福島の子供たちの方がもっと心配です。
応援しています、くじけずにがんばって下さい!!

初めてコメントさせていただきます。
福島の子ども達を守りたいです。
そして、こうしている間にも、子ども達が早く安全な場所へ避難する事を願います。
オンライン署名をしたいと思うのですが、サイトにアクセスできませんでしたsweat01(auを使用しております)
私の手違いでしたら、申し訳ありません。

たびたびすみませんsweat01
PCサイトビューワーから署名できました。
申し訳ありませんでしたsweat01sweat01

福島の子供を見殺しにしようとする、政府民主党に憤ってます。

ICRP2007勧告(Pub103)の邦訳を手に入れましたが、Pub.109とあるので「他にもあるのか」と思い調べると
http://www.jrias.or.jp/index.cfm/6,1232,76,127,html
Pub.109より適切なPub.111が出ていたのでPDFをダウンロードし
http://www.icrp.org/publication.asp?id=ICRP%20Publication%20111

p. 29-30 の(48)-(50)項を見て驚きました。特に(50)の

As the long-term objective for existing exposure situations is ‘to reduce exposures to levels that are close or similar to situations considered as normal’ (ICRP, 2007, Para. 288), the Commission recommends that the reference level for the optimisation of protection of people living in contaminated areas should be selected from the lower part of the 1-20 mSv/year band recommended in Publication 103 for the management of this category of exposure situation. Past experience has demonstrated that a typical value used for constraining the optimisation process in longterm post-accident situations is 1 mSv/year (see Annex A). National authorities may take into account the prevailing circumstances and also take advantage of the timing of the overall rehabilitation programme to adopt intermediate reference levels to improve the situation progressively .

参考レベルと訳されている reference level は緊急時被ばく状況および現存被ばく状況の線量レベルを記述するために委員会が提案した用語で、「勧告」である以上強制力は無く、どの数字を選ぶかは国ごとの政府が決める事とはいえ、長期にわたる経験から事故後に汚染地域に長期生活をする際に用いる典型的値は 1mSv/year とありますから、日本が勝手に原発作業員の以前の限度値の”5年で100mSv、ただし1年で50mSvを超えてはいけない”すなわち年平均20mSvに上げてもいい、ICRPがお墨付きを与えたという理屈にはなりません。世界には児童労働 という恥ずべき問題を抱えている国もありますが、学校で子供達に原発作業に従事させているのと一緒の放射線を浴びさせて勉強させる国がどこにあるでしょうか? 補足Aのp.54を見ると、ベラルーシでさえ防護策は不要としているのは0.1mSv/year以下です。1-5mSv/yearは移住、それ以上は立入禁止です。

Pub103の1-20 mSvは(240)項の事です。僅かですがここで読めます。(p.20)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/housha/sonota/__icsFiles/afieldfile/2010/02/16/1290219_001.pdf

勧告Pub.109に基づいて決めたかのような事を言うのは「苦しいこじつけ」というより「真っ赤な嘘」です。福島の事故を受けて出された Pub.111「Recommendations to the Protection of People Living in Long-term Contaminated Areas After a Nuclear Accident or a Radiation Emergency」の "longterm post-accident situations is 1 mSv/year" を無視しているからです。

こんばんは。
私もずっと憤りを感じていました。
子供は皆国の未来を担う力です。
福島だけでなく、これは国全体の問題です。


微力ですが、署名させていただきました。
拡散も大丈夫と事でしたので、blogにも載せさせて頂きますね。

署名する場所を作ってくださり、代表として戦ってくださっていること、とてもありがたく感じます。
少しでも良い方向に向かう事を祈っております。

主張の内容には賛同します。しかし、同時に、福島の子どもたちを別の場所に移す際、親も強制移住させるのか、親と引き離すのか…ということについて、もっと現地の方、そして当の子どもたちの意見を聞かなければいけないのではないかと感じています。
もちろん子どもは親の付属物ではありません。ただ、現実的に、移住自体も子どもの大きな負担になることは想像に難くありません。そのあたりについては、どうお考えなのでしょうか。
それこそ、政府任せではいけないのではないでしょうか。

署名させて頂きます。
みんなにも知らせたいのですが、
※個人名(公開されます)*について、どう言う意味なのかと、困惑する質問をされます。

ブログでもいいので、署名として先方に提出されるという意味がわかりやすいようになれば、もっとみんな署名すると思いました!

子どもたちは守られて当たり前の世界でなければ、大人だって生きて行けないです。

以前も進言書に賛同の書き込みをした者です。

福島の子どもたいのことを思うと心配で胸がしめつけられる気持ちでいます。

連日報道を見ていますが、政府の対応はもちろんのこと民放各社のマスコミさえもこの問題について何の疑問も呈せず、当たり前のように20ミリシーベルトを受け入れているのに不信感をいだきます。

この国はどうなってしまうんでしょう。

遠く離れた神戸にいますが、他人事ではありません。
今後もこんなことが当たり前のように行われていくのかと思うと恐ろしくてなりません。

一刻も争う事態です。この署名によって全国にこの事実が知らされるように切に願います。
がんばってください。
微力ながらあらゆる事に協力したいと思います。

 現政権と文部科学省などの官僚は、20mSvの撤回はしないと思います。彼等は国民の立場に立ちませんから。

 地方の行政組織にも、期待出来ません(本来なら、地方組織が独自に動けば良いのですが)。
 だから、いつまでお願いしても子供の被爆が進むだけなので、自分達で、疎開させるしかありません。

 福島県民の知恵と力で、道は開けると考えます。
 応援する人は大勢います。

ケータイからも署名できるようにはしていただけないでしょうか

身近なママさんもPCを持っていない方が多いです。。。

私も20ミリシーベルトの撤回までは長い道のりになると思います。文科省のバカと交渉してる間にも、福島の子供達が被曝してると思うと本当に怒りがおさまりません!文科省や東電、国と闘う前に子供は疎開させないと間に合わなくなります。長期戦になりますよ!私は子供を移します。そして福島市民として闘います!

ぼちぼち拡散しています。他の方も書かれていますが、携帯からの署名ができないようです。署名できるようにしていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

文科省の低脳ども、民主党の糞ども!
今すぐこの殺人的な基準値を撤回しろ!

私の携帯は古いですが(3年前に買った)、
署名出来ましたよ。
直接見る(正しく表示しない場合があります)をクリックしましたが、
正しく表示されましたよ。

こんにちは

基準の撤回は、私達、福島県の親達にとって、正直そんなに重要ではないと思います。

今、重要なのは、体育や部活など、外での教育活動をさせないようにすることと、一刻も早い学校や通学路の除染です。

除染によりほとんどの学校では、0.6マイクロシーベルト/hという数値は下回ると思います。

現に私の子供の通学している学校の教室での測定値は0.5マイクロシーベルト/hくらいです。もちろん窓を閉め切って、換気扇を切ってですが。

だいたい、空間放射線量が福島市や郡山市の1/2ですから、除染によって1/10、いや1/5に下げることができれば、福島市や郡山市でも十分通学できる値になると思います。

ただし、妊婦や幼児は避難したほうが良いと思うのですが。

とにかく、重要なのは、この運動によって、福島県の子供達は困難な状況にいるということを、世間に知ってもらうことです。なんとかしてあげられないのか、という声が全国から政府に届くことです。

あと、学校や公園、道路などの除染は、関東や、宮城、山形などでもしたほうが良いに決まっています。

放射性物質は怖い、怖いとばかり言ってないで、こうすれば取り除けるんだよ、だから大丈夫なんだよ、ということを国民全体が共有することが大切だと思います。本当は政府がそれをするべきだと思うのですが。

今日の新聞に、県教組も学校や通学路などの除染を要望したことが載っていました。

日教組は、たしか民主党や社民党を応援していましたよね。

日教組などから、民主党に学校の除染の要望をだせば良いのにと単純に思ってしまいますが、どうなんでしょうか。

連投すみませんが、今まで散々「安全神話」を唱え、福島の事故後も言う事をコロコロ変えながら安全と言い続け、今度は被曝しても安全と言い出したようですね。
http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g3.html

これを見ると「まず結論ありき。ICRPの提言を最大限ねじまげて正当化」というのがモロ見えです。校庭で活動したら除染まがいの事をしなければいけない状況でどこが安全なのでしょうか。
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1305173.htm

20mSv/年を超える被曝というのは「事故継続等の緊急時の状況」ですから「昨日の1号機の爆発に続き本日3号機で爆発。炉心溶融の可能性があります!」というような状況で志願した原発作業員が生命や健康をリスクに晒してでも被害を食い止めようとする場合なら仕方が無いというレベルで、公衆は20mSvまでなら浴びて良いという意味ではありません。それを「今回のような非常事態が収束した後の一般公衆における参考レベルとして,1~20mSv/年の範囲で考えることも可能」だからといってその上限の20mSvまで安全であるかのような言い分はおかしい。
「1~20mSv/年の範囲で考えることも可能」とあるのだからPub 111(50)項の Past experience has demonstrated that a typical value used for constraining the optimisation process in longterm post-accident situations is 1 mSv/year や、同(45)項 の Specific groups such as children and pregnant women should also be given particular attention. も考え「1 mSv/年以下」とすべきです。

「誰もICRPの勧告など読みはしない」と思っているようですが、私も所詮にわか勉強ですが、それでももうこんな「子供騙し」には引っかかりません。あまりにもデタラメなのでいちいち反論する気にもなれませんが。

それからこれは、チェルノブイリでは生涯被曝量を示している一方、福島の20mSvは年間被曝量を言っている物と思われます。5年住めば100mSvを超える事は伏せているようです。小学校に6年通えば原発作業員を上回る被曝をさせたいようですね。それとも急激に放射線量が下がる事を勝手に期待して安全だと言っているのでしょうか。
http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g3.html

せめてチェルノブイリ並みに5mSvで強制移住(日本でも5mSv/年で白血病になれば労災が認められるレベル) 1mSv以上で「希望する住民は移住の費用を国の責任で負担する」しかないでしょう。子供に20mSvだなんて、これではあべこべの意味で「福島とチェルノブイリの差異は明らか」です。ソ連ですら移住はさせたのでチェルノブイリよりひどい。補償は日本にとって大変な負担ですが、日本はそれだけの事故を起こした以上、仕方がありません。私も安全神話なんて変だなと思いつつ原発について学んだり反対したりしてこなかったのですから原発政策を黙認したわけで、いまさら「みんな騙された」などと言っても責任は免れないと痛感しています。

世界の放射線医学などの研究者でつくるICRP=国際放射線防護委員会の議長が22日、NHKのインタビューに応じ、東京電力福島第一原子力発電所の周辺住民の避難について「実際の放射線量がどの程度なのか、きちんと調べて判断する必要がある」と述べ、科学的事実を踏まえ、冷静に対応することが重要だという認識を示しました。
22日に来日したICRPのクレア・カズンズ議長は、NHKの単独インタビューに応じました。
この中でカズンズ議長は、今回の事故に対する日本政府の対応について、「緊急事態なので、年間の被ばく量を平常時の限度としている1ミリシーベルトではなく、20ミリシーベルトを超えないよう対策を取るのは、世界の研究成果を集めて作成したICRPの勧告に沿うものだ」と述べ、理解を示しました。
そのうえで、原発周辺に住む人たちが避難生活を強いられていることについて「自宅に戻って住めるようになるまでしばらくかかると考えられる」とする一方で、「実際の放射線量がどの程度なのか、きちんと調べて判断する必要がある」と述べ、科学的事実を踏まえ、冷静に対応することが重要だという認識を示しました。
また、今回の事故は放射性物質の放出量などチェルノブイリ原発事故とは状況が大きく異なるとし、「周辺では避難が進んでいることから、住民の健康に影響が出るおそれは極めて少ないだろう」と述べました。

また何度もすみません。

残念ながら、これがICRPの見解です。

飯館では、引越し便を断られたそうです。

あたりまえだと思います。

放射線が危険なことくらい、皆知っています。今は江戸時代ではないのです。

それなのに政府は、放射線は安全だという。

だから、おかしなことになるんです。

放射線は危険だが、放射性物質はこうすれば取り除けるんですよ。
だからそんなに怖がらなくてもいいんですよ。

という現実的な対応にしないと、未来にも禍根を残すことになります。

また、ドイツなどの放射性物質の拡散予想は世界中が見たわけですから、福島だけではなくて、日本の東のほうは放射性物質で汚染されていると思われるのではなでしょうか。

早く、汚染された土地から、放射性物質をきれいにする努力をしているということを、世界に示す必要があると思うんですがね。

まさに今の政府は木ばかり見て、森がまったく見えていないと思います。

もし、除染が始まったら、ユーチューブにUpして世界中の人に見てもらいましょう。

全国民、福島県民の寄付で東電の株を買い、議決権、
取締役を決められるようにして 民意を反映できる仕組みを
作った方がいいじゃないか?

選挙で落とすことできないから、

もしくは株主訴訟を起こすとか

給料半額にしたりやりたい放題できるんじゃないかと思う

http://allabout.co.jp/finance/gc/13759/

●1%以上…株主総会で審議する議案を提案できる
●3%以上…臨時で株主総会を召集することを請求できる、会計帳簿を閲覧できる
●10%以上…会社の解散を請求することができる
●3分の1超…株主総会の特別決議を阻止できる
●50%超…経営権を取得できる、取締役を選任できる
●3分の2以上…株主総会で特別決議ができる、取締役を解任できる

阪上様・皆様、埼玉・東京ではお世話になりました。

電子署名をしようとしたら、私の携帯では表示できません(;_;)

『たんぽぽ舎』のアドレスに、送ってみます。よろしくお願いします。

政府自体が多分無知なんだと思います。
方々癒着のない学者さんからの報告や助言、第三者機関での正当な計測数値、迅速な情報開示。皆無ですよね。国民はとっくに気づいてます。
仙石さんをまた副官房にしたこともびっくりしました。国営のために隠蔽がされるということです。

国民のための政治をすると
意気込んでいた民主党も、
政権をとるとやはり、
国民一人ひとりを尊ぶより、
利権にふりまわされるのでしょう。

そもそも
東電、保安員が
牛耳っている以上、l

このまま東電を保護している以上、

同じことがなぁなぁと構築され、
繰り返されるのが関の山です。

東電も保安員も
擁護することはありません。

これは、
なんねんいも及ぶ
利益重視の怠慢による
人災ですから。

その人災に、
未来のある子供を巻き込むのはあまりにもかわいそうです。
本当にはらわたが煮えくり返ります。

情報ありがとうございます。NHKのインタビュー記事はこちらですね。今なら動画も見れます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110423/k10015501621000.html

英語は苦手ですが書き起こしてみました。細部は違っているかも。

If the government has chosen 20mSv which is the lower end of the range for the emergency situation these the level of the ICRP set the thought to be once the realistic when dealing this type of situation

これは立ち入りを禁止し退去を命じたりできる警戒区域の指定をした政府の判断は妥当だと言及したものと思われます。

確かに、今の日本の状況で1mSv以上で希望する住民は政府が全額費用負担の上で移住というのはただちには無理なんでしょうが…

もっとも年20mSv以上が予想されれば避難というのは以前と一緒ですね。
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201104110575.html

20mSvを上回る区域の住民は避難が進んでいることから、住民の健康に影響が出るおそれは極めて少ないだろうという事なら理解できますが、「緊急に避難するレベルの20mSvを下回っていさえすれば安全だからその校舎で小学生が6年学んでも問題ない」のような趣旨の事はICRPの議長は言っていませんね。小学校で何年にも渡って学ぶという事は緊急事態とは違うので。

お隣 茨城県で教員をしています。

茨城でも 本当に子どもたちを外で遊ばせていいのだろうか?
体育をしていいのだろうか?

と 恐怖と不安 躊躇の中で授業をしています。


福島県の方は  もっともっと切実ですよね。

子どもたちの未来を 政府はどう考えているのでしょうね。
自分のお子さんだったら どう思うのか 考えて 事にあたってほしいですよね。

ひとつ教えていただきたいことがあります。

抗議文を見ると、20mSV/年で、ドイツ専門家が「明らかに発がん発症の確率が高まる」とありますが、確率はどれくらいなのでしょうか。

資料をいろいろと探したのですが、20mSV/年で発がん発症の確率が高まるという検証が行われたデータが見つかりません。

福島の子ども達にとっては、「死の確率が高まることの宣告」ですから、正確な数値(確率)を知る必要があります。

子ども達に大きな恐怖感を与える負の効果を上回る健康上のメリットが大きいと確信を持った上で、また子ども達の気持ちに配慮した上で冷静に発信したいと思います。

上記文字訂正です。すみません。

発がん発症→がん発症

度々、誠にすみません。
再度、上記文字訂正です。

ドイツ専門家が→ドイツの専門家のコメントとして

私も20msv撤回に賛同します。しかし、それよりも福島市民、子供達を避難させる事を優先させなくてはならないと思います。学校単位で避難できればいいと思うのですがなにかいい方法はないでしょうか。

みなさん
地元の野党議員に意見・要望しましょう。
こんなときの為の野党です。
私は福島県の森まさこ議員と荒井広幸議員に意見しました。
とにかくありとあらゆる手段をつかってこの狂気をとめないといけません。
全国に原発が乱立する日本で、このような悪しき前例を許してはいけません。

反原発のデモでだそうです。

俳優の山本太郎氏も参加したとみられ、twitterで「高円寺駅北口なう。久々長時間あるいた(笑)」とつぶやいていた。同氏は前日のtwitterでは(原発について)「反対。って言うと、芸能界で仕事干されるんです、御存知でした?でも言ってやります、反対! 」と発言し、話題となっていた。

高円寺のデモなんてまったく報道されなかったですよね。

本当に言論統制のようなことが行われているとしたら、これからの日本はどうなってしまうんでしょうね。

「日本は素晴らしい国です。」

というACの広告が虚しく響きます。
素晴らしいのは、お前ら莫大な出演料をもらっている芸能人だけだろうが、と怒鳴ってやりたいです。

これでは、福島県の子供達のことなど、ニュースで取り上げられるはずがないですよね。

恐ろしい世の中になりました。

ある意味、震災よりも恐ろしいです。

平時の基準が1mSV/年であるのに対して20mSV/年はべらぼうな感じがしますが、しかし・・・

みなさんは、20mSV/年の危険性を、どの程度正確に把握してらっしゃいますか?

私には、その危険性を正確に示してくれる情報が見つからないのですが、どんどん、福島の子ども達の不安感を、大人たちが高めています。

子ども達のことを考えるのなら、この基準によって、がんの発症率がどの程度高まるのかくらいは把握してから、危険を声高に叫ぶべきではないですか?

子どもにとっては、死の恐怖ですよ。

原発は日本に54基あります。

今後巨大地震がこない保障はどこにもありません。福島には何十年、私達が生きている間に、土地も海も元に戻る可能性も無いと思います。何年後にガン発症する子供も出てくるリスクも高い。テレビ局やマスコミ関係が、推進理事である為に情報は隠蔽されています。ここ都内でも、水の検査で高い数値が出て子供達も100%安全といえない状況ではないでしょうか。


頑張れ日本 

なんて原発推進派の矛盾なCM

どうなってしまうの 日本。


原発推進派

理 事 長
佐治 信忠 サントリーホールディングス株式会社 代表取締役社長

理  事
足立 直樹 凸版印刷株式会社 代表取締役社長
理  事
石川 康喜 株式会社TBSテレビ 常務取締役
理  事
一力 雅彦 株式会社河北新報社 代表取締役社長
理  事
井戸 義郎 株式会社中日新聞社 東京本社 広告局長
理  事
稲木 甲二 株式会社フジテレビジョン 取締役
理  事
今井 秀和 株式会社日本経済新聞社 クロスメディア営業局長
理  事
上田 克己 テレビ大阪株式会社 代表取締役社長
理  事
上野 徹 株式会社文藝春秋 代表取締役会長
理  事
宇佐美 暢子 株式会社北海道新聞社 東京支社長
理  事
氏家 齊一郎 日本テレビ放送網株式会社 代表取締役会長
理  事
江崎 勝久 江崎グリコ株式会社 代表取締役社長
理  事
大月 曻 株式会社読売新聞東京本社 取締役広告担当
理  事
大室 康一 三井不動産株式会社 代表取締役副社長 副社長執行役員
理  事
越智 常雄 読売テレビ放送株式会社 代表取締役社長
理  事
尾花 秀章 東京ガス株式会社 執行役員広報部長
理  事
加藤 和豊 株式会社I&S BBDO 代表取締役社長&CEO
理  事
角江 慶輔 株式会社毎日新聞社 執行役員東京本社広告・事業本部長
理  事
上條 清文 東京急行電鉄株式会社 代表取締役会長
理  事
河内 一友 株式会社毎日放送 代表取締役社長
理  事
河部 浩幸 福岡商工会議所 会頭
理  事
川本 一之 株式会社中国新聞社 代表取締役社長
理  事
神田 高志 株式会社主婦の友社 取締役会長
理  事
菊池 悟 株式会社テレビ東京 常務取締役
理  事
君和田 正夫 株式会社テレビ朝日 代表取締役会長
理  事
木村 操 名古屋鉄道株式会社 取締役相談役
理  事
清沢 光司 三菱地所株式会社 執行役員広報部長
理  事
桐山 輝夫 株式会社東芝 広告部部長
理  事
黒田 良司 株式会社クボタ 秘書広報部長
理  事
桑原 常泰 株式会社東急エージェンシー 代表取締役社長
理  事
小島 一彦 株式会社髙島屋 執行役員営業本部宣伝部長
理  事
小関 郁二 パナソニック株式会社 コーポレートブランドストラテジー本部宣伝グループグループマネージャー
理  事
小西池 透 大阪ガス株式会社 東京支社長
理  事
柴田 昌治 日本ガイシ株式会社 取締役相談役
理  事
鈴置 修一郎 株式会社朝日新聞社 東京本社広告局長
理  事
髙田 坦史 株式会社トヨタマーケティングジャパン 代表取締役社長
理  事
高向 巌 社団法人北海道商工会議所連合会 会頭
理  事
千葉 昭 四国電力株式会社 取締役社長
理  事
土山 昭則 株式会社西日本新聞社 理事
理  事
當眞 嗣吉 沖縄電力株式会社 代表取締役会長
理  事
冨田 哲郎 東日本旅客鉄道株式会社 代表取締役副社長
理  事
中田 安則 株式会社読売広告社 代表取締役社長
理  事
長沼 孝一郎 株式会社アサツー ディ・ケイ 代表取締役会長
理  事
成田 純治 株式会社博報堂 代表取締役社長
理  事
西澤 俊夫 東京電力株式会社 常務取締役
理  事
野口 賢治 大日本印刷株式会社 常務取締役
理  事
長谷川 宏幸 東邦ガス株式会社 東京支社長
理  事
原田 正人 中部電力株式会社 常務執行役員
理  事
広田 雅人 花王株式会社 取締役執行役員
理  事
深堀 慶憲 九州電力株式会社 代表取締役副社長
理  事
冨木田 道臣 株式会社エフエム東京 代表取締役社長
理  事
福井 澄郎 関西テレビ放送株式会社 代表取締役社長
理  事
藤重 貞慶 ライオン株式会社 代表取締役社長
理  事
前田 新造 株式会社資生堂 代表取締役執行役員社長
理  事
俣木 盾夫 株式会社電通 相談役
理  事
松本 肇 株式会社産業経済新聞社 東京本社営業局長
理  事
真鍋 洋 日本生命保険相互会社 取締役常務執行役員
理  事
三浦 浩 社団法人全日本広告連盟 専務理事
理  事
三木 啓史 東洋製罐株式会社 代表取締役会長
理  事
向井 利明 関西電力株式会社 取締役副社長
理  事
室町 鐘緒 株式会社三菱東京UFJ銀行 名誉顧問
理  事
森川 敏雄 株式会社三井住友銀行 名誉顧問
理  事
森永 剛太 森永製菓株式会社 代表取締役会長
理  事
矢追 隆 株式会社大広 取締役常務執行役員
理  事
山下 隆 中国電力株式会社 取締役社長
理  事
若井 泰雄 三菱電機株式会社 宣伝部長
理  事
若林 正哉 株式会社ワコール 執行役員総合企画室長
理  事
渡辺 克信 朝日放送株式会社 代表取締役社長
専務理事
草川 衛 (社)ACジャパン ※
常務理事
髙島 邁 (社)ACジャパン ※
監  事
小餅 憲一 株式会社文化放送 常務取締役
監  事
南原 晃 日本銀行 元理事
(※)常勤

名誉顧問
嶺井 政治 沖縄電力株式会社 元会長
相談役
寺尾 睦男 ライオン株式会社 元相談役


GREEで支援コミュを立ち上げました。
何か行動しなくては!こどもに罪はありません。
4/22(金)の三河台小学校の校庭の中心部で地上50Cmの濃度が2.5μSVでした。。。規制基準の3.8も恐ろしいですが、このままこの校庭をいづれ使うとしたら恐ろしく感じます。

土湯や会津、米沢は比較的濃度も少なくて外遊びをさせても安心かと思いました。週末は少しでも積算を減らすようにしています。明日はPM6:30に青年会館ですね!!いよいよです、みなさん集結してがんばりましょう!!!

こんにちわ
友人に教えてもらって、さっそく署名しました。
この数字、とてもきな臭かったので、気になっていたのです。
私のブログの友人たちにも全員声をかけ、みな署名をしようと試みてくれましたが、エラーが出てしまうと言ってきました。
私も再度私の会社の名前で入れましたが、エラーになります。
まさか、政府の陰謀じゃあないでしょうねえ...笑
もし、明日になっても、署名が送れないようでしたら、何か別の方法を教えて下されば、またみんなに知らせます。少しでも多くの署名が集まったほうがいいと思うので、、、
上のアドレスが私のブログのアドレスです、よろしくお願いします。

上にコメントされているjunkoさんからこちらのページを
教えて頂いた蓮華草と申します。

さきほど署名をさせて頂きました。
この名前ではないですけど^^

子供の年間許容量が20ミリシーベルトと聞いて大変心配していました。
一体どうした事かと思っていましたからこのページから
署名が出来て嬉しい気持ちです。

時には虚無的になってしまいますが、地道に粘り強く訴えて行きたいです。

私も広島より署名させていただきました。福島の子供たちのことが本当に心配です。

文科省の態度が簡単には変わらないようでしたら、やはり自衛しかないように思います。

福島からですと西日本は遠いと思う方が多いと思いますが、大阪をはじめとして、あちこちの自治体でホームステイなどを受け入れています。
思い切って、連休中にでも西日本に来てみませんか。

私は今後、西日本に来たい人のサポートをさせていただきたいと思っていますし、同じ気持の人もこちらにたくさんいますよ!

放射能から子供達を守らなければいけないと私なりの伝え方でブログ書いています。
署名拡散ブログにUPしましたが、2次締め切りの期日も掲載したいので、お知らせください。
先日、イタリアの新聞La Repubblica に福島の子供達が昨年6月にベラルーシの児童治療センターで治療を受けたという記事が出ました。福島では、そんな情報あるのですか?
検索では翻訳された方のブログ以外でてきません。
ブログに記事リンクしました。ponta

http://www.change.org/

海外サイトですが、様々な社会問題に関する署名を行っています。
ここに、START A PETITION するというものです。
日本の行政を動かす署名の必要署名数をつのる、という目的に関しては、
有効でないかもしれませんが、
世界にみなさんの訴えを伝えることは、南相馬市長さんのYOUTUBEと同じように、
大きな意義があることだと思います。
全世界の世論に訴えかけることができると思います。
英語ではありますが、よろしかったら・・・

一例です:
http://www.change.org/petitions/help-japan-shut-down-hamaoka-and-tokai-nuclear-power-plants

私も3回ほど署名を試みましたがエラーになりました。パソコンが苦手でよく分かりません。もしよければ署名にしてください。

高島与一(兵庫県)です。

なお、あちこちに書きこんだものですが質問も含めて以下投稿です。編集せず、そのままコピーしてます。ごめんなさい。


【緊急】福島県現地入りと妊婦・子どもの脱出について

2011年04月25日18:52 【以下転送・拡散希望】

発信者は高島与一です。

29日に友人3人と福島県へ入ります。

☆以下参照


http://blog.goo.ne.jp/yoi41taka


一斉送信でお許しください。

文部科学省が「放射線被ばくを正しく理解するために」というリーフレットを福島県教育委員会を通して学校、教師に配布していると聞いたのです。推測ですが、子どもの放射能被ばくに不安を感じる教員に学校を開かせ続けるための対策かと思います。多分現地の教師たちの中には、このまま学校教育を続けるより、子どもたちをより遠くへ避難させる方が優先課題ではないかと動揺している方がおられるだろうと推測されますので。

教師自身も小さいお子さんを持ちながら学校で働いておられる方もたくさんおられるでしょう。そういう方々の、家族の命を守ることと、教師の勤め、教え子の命を守ること、この3重苦の中の葛藤は想像を絶するものです。

内容を知りたいと思いますが、そのまま検索しても出てきません。見つけられればよろしくお願いします。


子どもや妊婦の避難が相当厳しい状況にあるようです。政府・行政の責任はもちろんですが、住民自身が脱出を相互監視、相互規制するような雰囲気が醸成されつつあるかのようです。これは部分的な情報で全体状況は分かりませんが。

このような空気が広範に広がっているとするなら、放射能被ばくの危険性を訴えるだけでは事態が好転しない可能性が予想されますので(妊婦や子どもを持つ親のジレンマを増大させるだけにしかならない危険性もある。もちろん放射線被ばくの危険性や現状を伝える意義については否定しているわけではありません)、現地の微妙な住民感情を把握できるかどうかも現地調査の大きな課題になりそうです。民間として妊婦・子ども避難受け入れのネットワークを広げないと、政府追及だけでは事態を早急に打開できません。ちょっと気が遠くなりそうです。たとえば関西の企業、労働組合などに保養所の一時提供を働きかけるとか…。

☆福島県のある妊婦の状況

http://ameblo.jp/kuniaki-shimizu/entry-10869661501.html


【つなぐ光】福島の妊婦・子連れ家族を沖縄で一時受け入れるプロジェクト

http://mothership2012.ti-da.net/

現地入りするなら、ここのビラを届けて欲しいとアピールしています。私も今知ったところで十分検討できてませんが…。

☆みなさんへ

なんか思いつきでも知恵があればください。

妊婦・子連れ家族の疎開受け入れ情報などご存知でしたら教えてください。


コメント
イイネ!(1) Lantis@此岸
コメント

ひとりぼっちの船乗り2011年04月25日 19:24
http://www.mamatomama.info/はもうご存じでしょうか?
夢の傑作映画館2011年04月25日 19:43
ありがとう!!!

地震国日本に国民が知らない間に原発54基も出来ていたなんてほんとに以前の自公政権下はひどい!!

政府として責任ある行動に期待もできない民主党も悪いが国民がぼけっとしている間にこんなに原発を増やしてきた以前の自公政権はもっと最悪だったと思いました!!

いくら怒鳴っても怒ってもすでに放射漏れが現に起こってしまっています。

事故になったらこんな恐ろしいことになる原発なんかつくるな!!といいたいです。


東海地震があるといわれていますので何としても浜岡原子力発電所もすぐ止めてほしいです!!

人間のやることに絶対大丈夫だなんて事はないのですよ。

署名させていただきました

(ノ_≦。)読んでてほんとに胸が痛く苦しくなります・・・・(。>0<。)

ほんとに大人はもちろん、すべての子供たちが安心して
当たり前の安全な生活が送れるようになって欲しい・・・・!!!!!

何も出来ませんが・・・せめて署名させて頂きます。。(u_u。)

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