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2011/04/17

【福島原発震災(48)】0.6μSV/h以上の学校の授業中止と学童疎開を

福島周辺 拡散希望

福島で子どもを放射能から守るために不安をお持ちのみなさまへ!
みなさんの状況をお聞かせください!繋がっていきましょう!一緒に考えて行動しましょう!以下の集いに是非ご参集ください!!

子どもたちを放射能から守るための集会
★場所が下記に変更になりました!ご注意ください★
複合施設ホリスティカかまた4階ハーモニーホール
福島県福島市鎌田字門丈壇4番1
TEL.024-552-5111(代)
http://www.holistica-kamata.jp/

Kamata052_2

4月25日多数のご参加ありがとうございました。報告は別途アップします。
5月1日

参加が難しい方も繋がりましょう。メールにてお知らせください。アドレスは以下になります。集会について、希望がありましたらやはりメールにてお知らせください。

fukurounokai@mail.goo.ne.jp


よろしくお願いいたします。

原発震災復興・福島会議
福島老朽原発を考える会

*******************************************************

 福島県内の小中学校の放射能汚染に対して警告を発している原発震災復興・福島会議が、福島県内市町村長、教育長宛てに進言書を提出しました。

 県内各地の子どもを持つ親から、学校の放射能汚染に対して不安の声が寄せられています。

 県の放射線調査によれば、調査対象の学校の実に75・9%が、これまで国が定めてきた「管理区域」に相当する放射線量であり、25・4%がさらに厳しい管理が求められる「個別被ばく管理」が必要なレベルの放射線量なのですから当然のことです。

 これに対して、高木文部科学大臣は「目標は20ミリシーベルトで、(基準厳格化により)学校を頻繁に移動させることはできない」(4月15日)と述べています。放射線影響が大きい子どもたちに、平然と従来基準の20倍もの被ばくを受容させる姿勢には唖然とさせられます。

 危機的な状況だからこそ、国の決めた基準をしっかり守ることが大事なことではないでしょうか。行政の都合で子どもの将来の生命・健康をないがしろにすることは許されないことです。

 福島会議の提言書を各地域で広めてください。学校のPTAや地域で賛同する方々を増やしてください。そして各市町村長に申し入れを行ってください。

 地域の声をつなげるためにこのブログのコメント欄に書き込んで下さい。匿名でもかまいません個人情報は守ります。

「singensyo.pdf」をダウンロード

==== 以下が福島会議の進言書の内容です ===

福島県内市町村長
同教育長
同教育委員会
                     原発震災復興・福島会議
                     世話人 中手聖一
                     福島市渡利字七社宮37-1(中手方)
                     024-523-5238 080-1678-5562


進言書

小中学校等での授業中止及び学童疎開ならびに除染等の措置について


 福島県が公表した「福島県放射線モニタリング小・中学校等実施結果」等から、県内の小中学校・幼稚園・保育所等(以下「小中学校等」)における放射能汚染状況が把握されてきました。

 同モニタリングの結果、調査対象の小中学校等の75.9%が、法令で定めるところの「管理区域」基準を超えうる放射線が観測され、また、全体の20.4%では職業人の被ばく限度を超えうる「個別被ばく管理」が必要な放射線が観測されています。

 本来、「管理区域」とは“一般公衆”の被ばく防止のため立ち入りを制限する区域であり、「個別被ばく管理」とは“放射線業務従事者”が被ばく線量限度を超えないよう法令により管理義務が定められているものです。放射線の感受性が高い子供たちの場合、さらに厳しい基準により保護すべきことは、放射線防護の常識であります。

 既に1968年には、放射線防護の国際最高権威である国際放射線防護委員会(ICRP)が、学校教育上の「18歳までの生徒に対しての学校における放射線防護」について考え方を示し、一般公衆の線量限度の1/10以下にすべきと勧告しています。また日本においても、1976年に放射線審議会が内閣総理大臣に対し、同勧告に沿った指導が文部省により行われ、この指導を充実させていくことが適当と具申しています。

 このような観点に立ち、法と事実に照らして考えれば、福島県内の多くの学校等において、もはや教育環境として子供たちにふさわしくない状況があると判断せざるを得ません。

 この際、私たち原発震災復興・福島会議は以下の進言をいたしますので、子供たちの健やかな学校生活のため、お聞き入れくださいますようご検討を切にお願いいたします。なお、当会議では福島県に対し、必要な財政措置を国に求めるよう併せて進言いたします。

1、  少なくとも、「管理区域」基準に相当する0.6μSV/h以上の放射線が観測された学校等の授業を中止する

2、  全学校等を対象に施設全般の外部線量・放射能濃度・放射能表面密度など詳細調査を行うと同時に、授業再開が一定期間以上困難と判断される学校等では、子どもたちの学童疎開を速やかに進め、教育を受ける権利を確保する

3、  詳細調査の結果、「管理区域」基準を超える外部線量・放射能濃度・放射能表面密度がある場合は除染等の必要な措置を行う

4、  授業を中止した学校等では、当該校等が「管理区域」基準を下回ったことを確認した後に授業を再開する

 

 また、「管理区域」基準以下の小中学校等が多くある市町村に置かれましては、他市町村からの学童疎開受け入れの準備を進めていただけますよう、なにとぞお願いいたします。別添資料として、「福島県放射線モニタリング小・中学校等実施結果」の集計を添付いたしますのでご参照ください。

 別添資料(作成:原発震災復興・福島会議)

 既に避難等を行っている市町村長・教育長・教育委員会の方へ

 貴市町村におかれましては、既に避難等がなされている、または準備中とお聞き及びしています。

 しかし、避難先の市町村において、小中学校等で「管理区域」基準を上回る放射線量が観測されている場合が少なくなく、改めてこの「進言書」をお送りした次第です。

 避難先から更に疎開するよう進言されること、その心中を慮るとき、私たちもほんとうに心苦しく、恐縮の極みです。けれども、子供たちの人権と安心を考えるとき、勇気を振り絞って進言させていただきました。

 私たちの本意ではありませんが、不愉快に思わせることがございましたら、心よりお詫び申し上げます。

原発震災復興・福島会議

世話人 中手聖一

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福島原発震災」カテゴリの記事

コメント

賛同します。早急に対応お願いしたいです。

福島県内市町村長様
同教育長様
同教育委員会様
子供たちは大人の言うとおりにしか動けません。学校に行ったら先生の言うとおりにしか動けません。どうか子供たちを守ってあげてください。

今測定されている放射線量はあくまでも高さ1mの測定であり、その累積量は外部被ばくの累積量でしかありません。
内部被ばくはその3~4倍とも言われていますから、その累積量に4~5を掛けた値が年間被ばく量となります。
しかも乳幼児を考えた場合、高さ1mの測定値よりも低い(高さ0~50cm)、放射線量の多い空間で生活する事になり、
大人よりも被ばく量が格段に上昇すると考えられます。
保育園や学校は入口の開け閉め回数が何百回にもなり、外も室内も放射性物質の量はほとんど同じです。
そして室内ではみんな安心してマスクを外します(子供は特に嫌がりますよね?)。

もし、政府や福島県と交渉する場があるのであれば、この内部被ばくや測定位置より低い高さで生活しているという現状を説明してもらいたいと思います。

福島在住の子供を持つ皆様へ

もちろん賛同です!!
しかし・・
このような投稿のみで、伝わるのでしょうか?
焦りが先立ちます。
メディアで文科省・教育委員会に訴えたいので、
賛同できる方、デモを起こしませんか!!
郡山・福島の両市で行うのがよいかと思っています。
歯がゆくて仕方がありません。
子供がまともに空気を吸えない学校にしか
通えないということが腹ただしくて仕方がありません。
親として、弱者なゆえに…このジレンマに一人では立ち向かえません。。
何とぞ、よろしくお願いします!!

賛同します。
このような放射線量の高いところに
子どもたちをいさせる文科省の態度に
激しい怒りを感じます。
子どもの健康に著しい悪影響が考えられます。
それは数年後、子どものガン、白血病の多発として
現れます。

いますぐ、子どもたちを避難させてください。

賛同します。

7歳、4歳の子供の母です。
あまりにも周囲の生活が普通すぎで、危機を感じていました。

毎日、幼稚園、学校に送り出すたびに、不安に押しつぶされそうです。

早急にお願いいたします。

 福島県白河市に小学生の子を持つ者です。
 この書き込みがどの程度の方の目に触れるかは、わかりませんが、何もしないよりは良いだろうと書き込んでみます。

 入学式も終り、通常の授業が始まりました。学校では体育の授業などをしている様子はありませんが、学校としての放射線対策の取り組み等については一切、保護者への連絡などはありません。

 福島県のHPでは、当小学校での放射線量モニタリング数値なども公表されており、なんらかの対策を講じるだけの数値であると私は捉えております。
 このまま放置すれば、必ず健康を害する児童が出てくることは明らかだと思います。
 県内他の市町村においても同じです。

 しかしながら、大半の保護者の方がわかっていても動けない(私もそうですが)、不安だがなんらかの動き(行政指導など)を待っている、そんな状況なんだと思います。
 また放射能は目に見えない非常に小さいものであることも、行動に移せない原因のひとつだと思います。

 長くなりましたが、上記の進言に賛同するとともに、市町村長様、教育委員会の方々、私の子供を、福島県内の子供たちを守ってください、と強くお願いします!!
 生活の基盤、県民差別などもあり、みな動けないでいるんです!!

>0.6μSV/h以上の学校の授業中止と学童疎開を

に、賛同します。

岐阜県民です。
福島の子供たちのことを心配しています。
国の言うまま、放射線量の多い学校にとどまっていたら、年間50ミリシーベルトを越すような学校も出てきます。大変心配です。

一日も早い実行をして欲しいです。すぐには疎開先が確保できないのなら、ますは一定期間の休校です。その分の授業は、夏休み冬休みを短縮することで対応出来ると思います。
先日の入学式時の説明でも「この話題にはできるだけ触れないことになっている」感じでした。学校は「教育委員会の決定に従う」というだけで、思考停止状態です。線量の測定を行い、学校が明らかに法律の基準を越える「放射線管理区域」のレベルにあることがわかっても、「何もしようとしない」のです。


賛同します。
2歳の息子を連れて、関西に避難中です。夫が郡山に残って仕事をしているので、月末に一時帰宅を考えています。

ですが、付近の公園の放射線値、幼稚園や小学校の値を見ると迷ってしまいます。役所で測っているものより数倍高い場所もあり、もうどれが正確なのかよくわからなくなってしまいます。

夫の会社は「行政の判断に順ずるべき」という立場で、このまま私が子供の安全を優先すれば家族離れ離れになってしまいます。
どうみても、福島、郡山、本宮市の放射線値は子供が生活できるレベルではないように思います。行政に動いてもらうためにできることは、協力したいです。

デモなど、予定があるなら参加します。

私も強く賛同します。デモ等なにか行動できることがあれば、参加させていただきます。

学校の数値は異常な値を示しているのに、ほとんど何の対策もなく、運動会などの準備に入ろうとしているのが恐ろしいです。中学校では校庭での部活動も始まっています。

福島県の未来を支える、大事な子供たちを将来病気だらけにしてしまうつもりなのでしょうか?

個別に学校や教育委員会に問い合わせても「上からの指示に従う」との回答しか得られていません。本当に悲しいです。

集団疎開、もしくは休校など、何があっても子供の健康を守る姿勢を示して欲しいと思います。

福岡県民で子どもも居ないのでその署名には不適合かもしれませんが、子どもたちを守る為の行動全てに賛同します。

賛同いたします。

 まず命を大事にする国に住みたいです。そして誰よりも子供たちの命を大事にできる国に住みたいです。

賛同いたします。

大切な子供達の未来を守りたいです。

子供達を守りたいので、賛同します!

賛同します。

本来、政府は、即刻、1.3mSv/三ヶ月を超える見込みの場所を「管理区域」指定しなければなりません。(法令の定めによる)
また、郡山在住のパパ様が書かれている通り、政府が公表しているのは空間線量率のみであり、内部被曝も考えると数倍の被曝量になってしまいます。(武田教授の安全数値では4倍、素人の私が安全目に計算して約3倍)

また、放射性物質には重量があり、地表に降り積もっています。つまり、子供は政府発表(地上高1.5m)よりも強い線量を浴びていることになります。
可能なら、0.6μSv/hではなく、0.2程度で考えてほしいくらいです。

書き忘れたので、追記します。

現在、告発するのが妥当か検討中です。

以下、弁護士に問合せ中の内容抜粋。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ICRPの資料によると20mSv/年の被曝線量では死亡率が上昇していることも明白です。
http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/09/09040108/03.gif

これらにより、原子力安全・保安院、原子力安全委員会、内閣総理大臣を「未必の故意による不特定人の殺害準備」あるいは「未必の故意による不特定人に対する傷害」として告発することは妥当でしょうか?

特に原子力安全・保安院(省令作成した経産省!)原子力安全委員会(省令の数字を出したところ!)には、不作為の作為を感じるのは、私だけでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

福島の弁護士さんたち!
一緒に立ち上がってください!

賛同します。

 なんの罪のない子どもたちにまっさらな未来をあげないといけないと思います。

 事故が起こってもう一ヶ月たって、線量が累積しています。

 もう限界でしょう。放射能に対して感受性の
強い妊婦、子どもを一刻も早く避難させないと
いけないと思います。

 

賛同します。福島のすべての子供達が安全な環境で学べるように。

賛同します。
県の窓口に抗議しても『国の指示が…』の一点張りで話になりませんでした。

もちろん賛同いたします。

「目標は20ミリシーベルトで、(基準厳格化により)学校を頻繁に移動させることはできない」って?

政府のおっしゃる事の意味がわかりません。

いったい何が大切なのですか?

子供の安全より大切なものがあるのでしょうか?

真摯に子供の安全を考えて下さい。

賛同します。
教師の友人に、騒いだって仕方ない、どこにいたって同じ。
冷静に、今まで通りの生活をするのが大事。
そういう話しは好きじゃないと言われました。
考え方はそれぞれですし、現場からは国の方針に意見を出しにくいのも事情。
周囲から声を上げていくことが大事だと思います。

将来の日本を担う子供たちを守るのは大人の当然の責務です。教育関係者のみなさんのお立場も分かりますが、もっと想像力を働かせて「子供たちのために何をしてあげることが今一番いいのか」を考え、実行してほしいと切に願います。

賛同します。未来ある子どもたちを助けてください!

賛同いたします。
福岡の子供たちのことをずっと危惧していましたがあまりメディアなどには出てこないので何か行動できないかと歯がゆい思いをしていました。
福島だけでなく茨城・宮城の子供たちも同様に、希望者だけでも関西や北海道など他県市町村で受け入れて貰えないのでしょうか?

賛同します!
我が家は、父が郡山市に単身赴任中です。
母子は、横浜市にいます。もし、ついていってたなら…。他人事ではありません!
菅さんも、政府も守ってはくれないことが、はっきり分かりました。
子供たちを守れるのは、私たち親しかいないのです!

賛同いたします。
五歳と二歳の息子、妻を疎開させています。福島を大切に思うならまず、福島の子供達に安全を。

賛同します!市の教育委員会に電話しても国が決める事なのでと適当な対応でした。子供は原発の作業員じゃありません!福島市の親は立ち上がるべきです!

賛同します。

賛成!白河市第二は校庭1.5μシーベルト!子供達の未来を守って下さい!金持ちじゃなきゃ逃げる事もままならないんです!守りたくても守れないんです!

賛同します!一刻も早く、未来の希望の子どもたちを守ってください!

賛同します!福島の子供達をみんなで守りましょう!

賛同致します!

このブログを見て、私と同じ気持ち・同じ考えの方達がたくさんいらっしゃる事に安心致しました。
実際、私が心配しすぎなのかと・・・不安で毎日パソコンやニュースとにらめっこして悶々と過ごしておりました。

賛同の仕方はこのブログにコメントするだけでよろしいのでしょうか?
もし、同意書などがあるのでしたら同じ気持ちを持った親たちの署名を集めさせていただきたいです。
一刻も早く安心して子供たちの成長を見守りたいので・・・
よろしくお願いいたします。

賛成です!自主避難?お金が無い人はどうするの?補償も無い、あるのは偏見と差別!金持ちしか避難できないのも差別じゃないの?

助けてください!子どもたちを守って!

賛同します。日本は「法治国家」です。現状は簡単に被曝限度が引き上げられており「人治国家」の様です。昨日、線量計を借りる機会があり早速我が子が通う小学校を計測しました。グラウンド1mの高さで2.4usv/hで県や町が公表してる値に近いのですが、1cmだと11.4usv/h,アスファルト舗装の上1cmで18.5usv/h,校庭の隅の雑草の上1cmで20.99usv/hの値が計測されました。一体何を信用したらよいかわかりません。測定器がおかしいのかもしれません。貸してくれた友人も自分の所(伊達市在住)の学校を測定してますが似たような結果だ、と言ってます。とんでもない状況になっていることは間違いありません。数年後の子供のことを考えて今行動を起こすべきです。表現しようかどうか迷いましたが「フクシマネックレス」なんて言葉が出ないように...

賛同します!!
不安や心配を抱えている多くの人たちに知ってもらえるよう 周りの人にこのブログを知らせています。
デモや署名活動など できることがあれば参加したいです。

賛同します。

今も福島第一原発は予断を許さない状況が続いています。

これから子供たちの人生は長いです。子供たちの安全を考慮して下さい。

賛同いたします。

福島県出身の2児の母です。原発問題がおきてから、子供達の健康が心配でなりませんでしたが、TVもラジオもインターネットも、東電擁護の話題ばかりで納得いきませんでした。
探して、探して、ようやくこのHPにたどりつきました。

学校は安全な場所でなければなりません。

国は何をしているの?
文部科学省は?
教育委員会は何をしているのでしょうか?

このままでは子供が被爆してしまいます。

未来ある子供達を小児がんの危険にさらしてはいけません!!

署名活動でも何でもします。

だから、お願いです。子供達の命を助けてください。

賛同します。
大人と子供の放射性物質の感受性の違いは天と地ほどの差。そして地面に降り積もった放射性物質を至近距離で吸いこんだり浴びたりするのは子供たちです。
数値の高い地域の幼稚園小学校などの授業停止と妊婦や乳幼児、子供たちの避難先確保、避難後の生活支援を求めます。

賛同します。これは福島だけの問題なんかじゃないのを、いい加減、みんな気づいて、真剣に考えて欲しい、と毎日悶々としています。
 まず、具体策として、文科省がそんなに学校を続けたいというのなら、勝手にやらせておいて、保護者が、子供たちを学校に行かせない、というかたちで強硬な抗議を行なうべきだと思います。明日からも、すぐできますし、屋内退避にもなります。一斉登校拒否!とかいうかたちでもなんでも、今はとにかく派手なアクションが必要だと思います!

賛同します。
子供達を守る為どんな事でもしていきたいと思っています。
どうか、子供達の輝かしい未来を奪わないでほしいです。

私達大人が、子供達を守って生きましょう。

賛同します
これから先、未来ある子供達の為に
原発から守りましょう!

白河市に住む母親です。

PTAに対して、ネットで探した色々な資料をプリントアウトし、教頭先生にも渡してもらいました。(年間1ミリ公衆被曝限度の話しやチェルノブイリでは年5ミリで移住など)

子どもが、明日、学校で50m走を屋外でやるそうです。理科で屋外活動もするというのでです。運動会もやるそうです。
教頭先生は資料は読まなかったのでしょうか!知らないフリをしているのでしょうか。

先週の土曜日広島大の先生が来て話しがあったそうですが、全く問題ないと!世の中には自然界からも大量の放射線をあびているといわれたそうです。ホコリで吸い込む内部被曝は?PTA会長に渡した資料は役に立たなかった。

うちの子だけ転校も考えました。
でも、それでは子どもがあまりにもかわいそうではないですか?
子どもに何の非があるのですか?

広報白河(4/1の03の部分http://www.city.shirakawa.fukushima.jp/view.rbz?nd=440&ik=1&pnp=436&pnp=440&cd=2708)にも堂々と「毎時20マイクロでも問題なし」と書かれています。誰も疑問を持ちません。

賛同します。
我が子の小学校も市内で一番高い数値で、学校からプリントが配布されただけ。郡山のように説明会はありません。長崎大学の先生が大丈夫と言っているから...といった内容でした。
きっと、市や県に問い合わせても、たった1人の訴えなど受け入れてもらえないと、行動もできず、ただ乳児を抱え不安ながらも、この福島市に止まっています。
自主避難したとしても、県民非難が待っているかと思うと、福島県ナンバーで、県外に出る勇気もありません。
国を頼れないなら、親が子どもを守ってあげなくては!でも、ひとりの力では...と思っていところに、このフクロウの会を知りました。ぜひ、福島県の子ども達のために、つながりましょう。つながろう福島!

賛同します。子どもの未来を守りましょう!

賛同します。

福島の子供たちをみんなで守りましょう。

賛同します!!
何もしないままでは何も変わらないと思います!! 正確な情報公開もお願いしたいです。
危ないなら危ないと、、そういう発表がないから動けません!!
協力したいです!!

賛同します
これからの未来を担う子供達を守らなくては!

賛同します。

スペインに居住しており、子供はいませんが、日本人として日本の将来を担う子供たちを守るのは、私達日本人の義務だと思います。

是非とも、進言書の遂行をお願いします。

賛同します。
みな、周りを気にして、同調せざるを得ない状況におかれています。率先避難者となって最終的にみんなの命を守る役割を果たすという心意気さえ必要なのではないかと思います。それを個人に任せずに、自治体が子供たちの未来を最優先した行動をとるべきです。
戦時中、学童疎開に出した親たちは、降り注ぐ爆弾の脅威を感じていたでしょう。いまの親たちは目に見えない脅威と戦わなければなりません。心に迷いが生じるのはやむをえないでしょう。子供たちばかりか親たちおとなたちの心ももう耐え切れなくなっているかもしれないのです。それを救うのが自治体であり、地域共同体です。

賛同します!!

 学校も幼稚園も県の放射線アドバイザーの事を信じ切っていて、このくらいの放射線量なら全く問題ないと言っています。
今まで同じ事例がないのにどうしてそこまで言い切れるのでしょう?
毎朝、不安なまま子供たちを送り出し、毎日が本当に辛いです。

マスクに帽子、肌を出さない服装での通学。外での活動もできず教室の窓は閉め切り・・・
なんの罪もない子供たちがどうして犠牲にならなければいけないのかweep 
悔しい気持ちでいっぱいです。
助けてください・・・

賛同します。

子供達はどこに居住していても等しく健康で長生きしてほしい。
それは自分の子であろうと他人の子であろうと変わりありません。

賛同します


政府、関係者の皆様、自分の子や孫が福島の学校に通っていると考えて下さい。ぜったい安心、安全ですと言い切れますか?
逆の立場になって考えてみてください。

賛同します!
とても的を射た合意的なご提言だと考えます。

放射能の問題は、問題の発生が遅れ、また確率的に発生したりしなかったりという個人差も現れるので、
時間がたてばたつほど責任も事実関係も曖昧にぼかされてしまう危険性があると思います。

一方、万が一被害が出てしまった子供にとっては、
その一生を台無しにしうる恐るべき問題です。
発生しうる個別のリスクの高さを考えれば、
この問題にはどんなに慎重に対応しても慎重すぎるということはないと思います。

それを、こともあろうか基準を緩めるなど、
あってはならない言語同断の悪魔の所業であるとさえ思います。

無限に気にしてリスクを0にすることは確かにできない・・・
ならばせめて、事故発生前に決められていた基準を
どこまでも愚直に誠実に守っていくことこそが、
最低限の大人の努力だと思います。

学童疎開、実務や実際はとても大変だと思います。
しかし5年後、10年後、子供たちに起こりうることを考えれば、
今苦労して取り組むことにどれほど大きな意味があるかは自明だと思います。
これは、未来を明るくする良い苦労だと思います。

大人としての意地や誇り、プライドがあるのであれば、
何としても実現していきましょう。

賛同します。
県や教育委員会は何を基準に安全だと表しているのか分からないです。

子供たちが危険な目を侵してまで、教育と言うものに関わること事態 本来の教育とは違ってると思います。

賛同します。学校単位で出来るだけ早く原発から離れた宿舎、ホテルなどを貸し切って寄宿舎生活をすべきと思います。観光地がどこも今空いているのでとりあえずでも可能ではないでしょうか?

東京都民、二児の父です。自分が同じ状況なら学校には行かせません。非常時に上がる基準なんておかしい、従う先生も、追及しないメディアもおかしい。福島は、国全体のため基準を引き上げられた作業員のように、誰かの利益のために犠牲 にされていると思います。戦って下さい。ボイコットして、意志を突きつけて下さい。


賛同します。


これからを担っていく子供の将来は、何にも変えられません。
将来に自信を持てない生活をさせるべきではない。


賛同します。
現在単身でネパール在住ですが、沖縄に3人の子供がいます。
他人ごとではありません。
こちらの日本語補習校にも、進言書のことを伝えようと思います。
日本でデモなどがあっても、こちらからは参加できませんが、署名ならいろんな方にご協力いただけると思います。
管理人様、ぜひご用意くださいませ。

賛同します。

自分で防衛する事も、避ける事も逃げることもできない立場のこどもたち。そんな福島の子供たちの将来は本当に大丈夫なのでしょうか?
早くて数年で身体に深刻な被害が起こりかねない数値がもう今そこであるのです。
政府はもちろん、教育者たちに力弱い人たちをすぐに助けてあげて頂きたいです。
そして、せめてでもお母さんたちに我が子を守るという決意をもう一度再確認して頂きたいです。子供が受ける放射能の影響は大人の1.5倍だそうです。参考にまでにhttp://takedanet.com/2011/04/52_a7e0.html

賛同します。

子どもは安全、安心できる環境で教育を受ける権利があります。
親御さんたち、どんなにご心配かと心情お察しします。子どもたちのために、頑張って下さい。応援してます。

帽子にマスク、窓の締め切り、どれも小さい子供にとって苦痛です‥
春休みに、親戚の家に泊まりました。
そこでは、散歩したり外で元気に遊ぶ子供達の姿…
今まで、当たり前だった光景ですが、福島の今は、外で遊べません。そんな現実に、ただ、ただ涙するばかりです。
これから、暖かくなるのに、肌も出せず、外でもあそべず、どうしたらいいのでしょうか…
もう、限界です。
太陽の下でニコニコ笑う子供達がみたいです。

賛同いたします
子供たちを守るため
進言書と連なる声が力になることを願いつつ

賛同します!

政治家は本当に私達と同じ人間なのでしょうか

心はあるんでしょうか

もし、自分が私達と同じ状況になったらどうするんでしょうか?

枝野さんがそうしたように、かわいい我が子はすぐに海外へ逃がすんでしょうか?

私達も同じかわいい我が子です。

数年後に病室で苦しむ姿なんか当然見たくありません。

日本は変わらなきゃいけません。

政治家が変わらないのであれば、

私達国民が変わらなければいけません。

自分達の事を人任せにしてはならないのです。

フクロウの会の方、行動を起こしていただいて感謝いたします。

私一人では何をしたらいいのか、毎日頭を悩ませていました。

そこへ友人からフクロウの会の情報をもらい、希望の光が少し見えました。

自分の子供を守るのは他でもない
親である自分しかいません。

私が見つけたこちらのホームページにも、
食物など、独自に調査している方達がいたので、載せておきます。

http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/989


ぜひこの行動が子供の未来につながりますように!!!!!!!

大切な福島の仲間達のためにも、お願いします。ここで動けずに胸を張って生きていけますか。

賛同します。
現在の対策は、福島市郡山市本宮市等を実験の場にしているかのようです。健康被害よりも社会的混乱を避けることを優先しています。子供は国の宝です。人口が減れば国は衰退していきます。小学生はもちろん、幼児妊婦もすぐに避難させるべきです。

賛同します。
現在の対策は、福島市郡山市本宮市等を実験の場にしているかのようです。健康被害よりも社会的混乱を避けることを優先しています。子供は国の宝です。人口が減れば国は衰退していきます。小学生はもちろん、幼児妊婦もすぐに避難させるべきです。

間違いなく賛同です。
学校の教師は、校長のいいなり?
校長は、教育委員会のいいなり?

中学の部活は、自主トレーニングだそうで、
子供は、外で走りたがります。
不安なので注意すると、みんなが走るのに自分だけ休むと怠けてると中傷されるとのこと。。呆れます。顧問の先生は、親とよく相談して決めることとの回答でした。
転校していった同級生を「信じらんない」旨の思いでクラスのみんなが話しているそうです。

県外での福島差別(そんな人間ばかりではないと信じてますが)が、この市内の学校の中で行われないようにそう、願う日々です。

県内の私たちは、ほんとは同じ痛みを共有していると思います。力を合わせましょう。

賛同します。
大変ですね。

頑張って下さい。

賛同いたします

法令の基準値はいったい何の為に存在するのでしょうか

政府官僚の勝手な都合で子供たちを危険にさらす言動はとても先進国とは思えません

もちろん賛同です!!

今まで国、県、県のアドバイザーが安全だというのを信じて逃げたい気持ちを抑えて仕事を続けてきました。2人の子供も福島市内で保育園と小学校に通っております。1ミリから20ミリシーベルトへ安全基準の引き上げ?非常におどろきました。私の子供は私が守らなくてはと思い知らされました。

職場では既にパニックになって逃げて行った人達をあいつは逃げた…と恨みつつ、でも子供を持つ親は自分も子供を連れて避難したいとみんな思っているのです。学童疎開、無理なら授業停止でもいい、なにか職場に対して公然と避難の理由となるものがほしいです。みんなきっかけを待っているのです。

子供を守るために、避難してもまたいつか福島に希望を持って戻ってこれるように。お父さん、お母さん、立ち上がりましょう。私達が動かなくては誰も子供達を守ってくれないのです。

賛同いたします。

しかし、訴えるべきは県や市ではなく国や文科省ではないでしょうか?
県は貴会や多くの父兄の訴えに対してモニタリングを行いましたが、その後の対応は国に安全基準の提示を要望したのみで返事待ち…といって何ら対策を講じていません。

マスメディアや国会議員に現状を訴え世間に知ってもらう必要があると思っています。

福島市は1.8μくらいに減っている…と発表されていますのでちょっと高いかな…という印象を与えていますが、子供たちが多くの時間を過ごしているのはアスファルト上の測定ポイントではなく4~6μの土の上なのです。
この事実は他県民の多くが知らないところです。

子供が成長期にあり核物質の影響を受けやすい事、発表されている限界値が大人のものである事…は少ししか報道されていないので知らない人も多いと思います。

とにかく、福島市・郡山市の現実を外に発信しなければ…一刻も早く!


毎日、毎日危機意識を持っています。

外で体育もできないし遊べない、運動会や鼓笛、修学旅行まで開催が危ぶまれている学校生活は異常ですし、可哀そうです。

暑い中、長袖・長ズボン・マスクで過ごさせるのはありえません。

子供達はこの1ヶ月間たくさん、たくさん我慢をしてきました。
まだまだ、これからも子供達に我慢を強いていくのが日本のやり方なのでしょうか?

賛同します。
現場の先生方、声をあげてください。
子供達に胸をはれる先生になって下さい。

今日、子供の通う中学から、初めて文書(プリント)で放射能についての説明がありました。

4月13日に行われた福島県放射線健康リスク管理アドバイザーによる抗議のQ&Aが記載されているのですが…。

その④を転記します
Q 今日の郡山市は1.8μsvだが、健康な数値は?また累積放射線量の計算式を教えて欲しい?
A 最終的な判断は国が決めて(5月前ではないか?)県が決めるプロセスになる。累積は、例えば2μsv×24h×365日の単純な計算にはならない。最終的には1人1人の線量計算になる。これまでの累積量に加え、屋内外の活動時間や空間線量、土壌の汚染状況等個人がどれくらい被爆(字も間違ってるし!)するか計算し、それを1年間に換算する必要がある。魔法の方法、数値はない。

…ということだそうです。

良いニュース。国が指針を示す前に、ぜひ県知事と県の教育委員会から国に対して、絶対安全な指針を示すよう、意思表示をしてもらえるよう働き掛けたいです。まだ、間に合うかもしれません。

悪いニュース。魔法の方法、数値ってなんでしょう?国が飯舘村の避難を決めた時、累積線量の計算は、1日8時間屋外にいたとして、室内にいる再はその半分で計算した…って何かに書いてありました。(正確な計算方法と出典は後ほど調べます)
福島県民は、他県のたった1名のリスクアドバイザー氏の言いなりになって、多くの子供たちを危険にさらしてもいいのでしょうか?

全て賛同します。
子どもたちの命を最優先すべきです。
子どもは宝。子どもは未来。
慎重すぎるくらいの基準値で、
全ての子どもを守って欲しいです。

3月の震災後、首都圏の実家に避難していましたが、学校の再開と鉄道の復旧により、行かせたくない気持ちでいっぱいでしたが本日から登校しました。郡山の高校に通う3年生の母です。
高3になっている息子でもこれだけ心配なのですから、小さなお子さんをお持ちの親御さんたちは、どれほどの心配をしながら日々を過ごしていらっしゃることかと思います・・・
県の機関・学校に問い合わせましたが、返答は一様に「大丈夫」です。仕方ありません。そう返答するのが職務なのですから。今の段階では、まだ決まっていないのでしょう。でも、近いうちに必ず、救われるはずだと期待してはいるのですが・・・やはり私たち親が本気になって行動することで、少しでも早く実現できるかもしれないですよね。
猪苗代湖ズの歌を聴いて、号泣してしまいました。福島出身ではない私ですが、子供を2人産んで育ててきた福島です。福島が今置かれている状況は、本当はもっともっと声を大にして、県民自ら主張するべき最悪な事態ですよね。もちろん、原発事故も、想定以上の天災が引き金となったわけではありますが、今、私たちができることは福島の子供たちを本当に守ることだと思います。


本当は私は、避難先でそのまま転校させたかったのですが、夫との意見の相違により、実現できませんでした。まず、ここで自分の無力感に、絶望的になりました。あきらめるしかないのか・・・?3年生だし、実際に通学するのは1年切っているし・・・でも、心の中は全く納得がいかないままでした。
今、このフクロウの会を見つけ、何か一筋の光が見えた気がしています。子供の命を本当に守ることは何なのか?命あってこそです。
何の罪もない子供たちが未来を奪われるかもしれない危険にさらされるなんて、こんな不条理に屈してはいけません!

賛同します。

福島の子供たちを守って下さい!

↑ mamecatです。
私も字を間違えてしまいました(゚ー゚; 
リスク管理アドバイザーによる抗議(×)
講義(○)です。すみません。

賛同いたします。
私は茨城県北部に位置する地域に5歳の子供と在住していましたが、ライフラインの遅れから福島原発の情報が入らなかったため、15日にこの地区の放射線量が一時的にものすごい数値になっていたことも知らず、しなくてもいい被曝をしてしまいました。その後自分なりに調べた結果、茨城県北部も外部被曝と内部被曝を計算すると、地面の除染をしなければしばらく戻れないことがわかりました。
でもやはり地元の幼稚園、小学校、中学校は普通に再開しています。
全く意味がわかりません。
私は貯金や生命保険の積立や購入したばかりの車も手放し、残り30年以上ある住宅ローンもどうするかわからないままですが、今は何が何でも子供の将来の健康のために地元を離れる決意をしました。
一日でも早い方が被曝の危機から逃れられると思い、必死の思いで3月16日に県外に脱出しました。
子供の環境の目先だけ見てしまえば、住み慣れた場所からの転校は可哀想にみえるかもしれませんが、5年先、10年先に発症するかもしれない病気から大切な子供を守ってあげられるのは、親しかいないのです。自分があの時勇気を持って放射能から遠ざける努力をしていれば、その後は安心して過ごすことができるのです。
お金が無いことを理由に行動が取れない人に言いたいです。
子供が大切なら、借金をしてでも一刻も早く福島から離れるべきだと思います。
ここまで愚図愚図の東電や政府の判断や発表は、みなさん誰も信用していないと思いますが、それならどんなことをしても自主的に避難するのが親としてまずやるべき行動だと断言します。
お金は体があればまた稼げばいいんです。
政府の支持など待っていたら、子供は確実に甲状腺ガン、白血病、その他のガンに侵されることでしょう。
大人になればなるほど、住み慣れた土地を離れることはストレスだと思いますが、優先順位を改めて考え直してみるべきではないかと思います。
そして一時的に非難したとしても、いずれ戻ってくる場所なら、やはり自治体やボランティアの方のお力を借りながら、地面の土地の除染を早急に大人が進めるべきです。
それにしても、こんな当たり前のことを政府や自治体が自らやろうとしない日本て、一体どうなんでしょうね。
少なくても、福島県の汚染されている地域に住んでいる方々はしばらくの間はドキドキしながら暮らしていくことになりますね。
どこかのTV局を利用して訴えていくこともいいと思います。

海外在住ですが、同じ子供を持つ親として政府の被ばく量の引き上げ20倍にずっとハラハラしています。

福島の方々、応援しています!

賛同します!

同じ子を持つ親として、未来の日本を背負う子どもたちを、福島の子どもたちを守ってあげたいです。
私たちのかけがえのない宝を放射線で汚さないで下さい。
日本を滅ぼさないで下さい。
お願いします!

賛同します。
放射線の感度が高く、一番の被害者になる子供。
未来ある子供を守れるのは大人一人一人の判断になります。
今は思考停止していていい時ではありません。
皆で団結してアクションを!

1人でも多くの子供達を放射能の被害から守ってください。

次のサイトおよびURLで検索してください。

子供だけ安全な場所に先に避難させることも可能です。

http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/04/20l4e700.htm

沖縄 石垣島 被災者受入れ

沖縄 つなぐ光

避難した福島の子供達が既に来ていますよ


賛同致します。

なんの罪も無いこれからの未来を担う子ども達が
安心して生活できるように、大人が守ってあげなくてはいけません。
わたしも一児の母として、
福島の子ども達を守るお手伝いができるなら、
是非協力したいです。
その方法がわからず、毎日頭を悩ませておりますが
まずこちらにコメントさせて頂きます。

賛同します。
私は福島市に住む四ヶ月の子供を持つ者です。そして、たくさんの子供達とかかわる仕事をしています。
どうぞ未来あるこの子達を助けてください。親御さんも『せめて子供達だけは…』と思っている方が大勢います。でもしっかりとした受け入れが保障されなければ子供だけでは心配ですし、ご自身の仕事もありますからなかなか移動できないのが現状です。公務員の友人は『夫婦共に避難所勤務で休みも返上のため、子供(五歳)が熱を出しても病院になかなか連れていけない。危険とわかっていても、逃げられない。』と言っていました。
お願いします!私達に力を貸してください。子供達を守るためなら何でもするという親はたくさんいます。ただ、どうしたらいいのかわからないのが現状です。

賛同いたします。

今の政府、県のアドバイザーは信用出来ません。

子供に何かあってからでは悔やんでも悔やみきれない。

国は国民を守らなくてはならないのでは?

ましてや未来を担う子供達を危険にさらしてる上に、基準値を20倍も引き上げている。

馬鹿にしてるとしか言いようがない。

全面的に賛同します。

海外在住の8歳の子を持つ親です。
原発事故のことを考えると夏休みの間だけ日本(東京)に帰ることさえためらっています。
上のほうで書かれている方がいましたが、遠方への避難が無理ならまずは
みんなで登校拒否すべきと思います。

京大教授やフリージャーナリストの意見を聞くまでもなく、原子力の知識なんてゼロの一般市民である私でさえ、3月11日以降の政府・東電の発表のみをなぞっていくだけで数多くの矛盾、嘘、隠蔽があることが簡単にわかります。 
子供は自分では判断できません。 親が守ってあげなくては。

政府、国家には、子どもたちの存在がみえないのです。国民ひとりひとり、親達が おとなたちが
すべての子どもたちの未来と、子どもたちの健康と、子どもたちを守りましょう!!!!!!!
賛成します!

賛同いたします。
東京都におります、1歳児の母です。
関東に居たって、心配して毎日情報を集め、日々の放射線累積を計算し、日々の行動を考えています。
福島の子どもたち、親御さんの事を考えると、胸が潰れそうです。
今回の事故で被害に遭われている地元の人々を守る事を考える。それは、電力の恩恵にあずかっていた都民、国がしなければならないことです。事故に及んで、暫定的に基準値を上げるなんて、本当に無責任を越してこれは犯罪です。人類に経験値のない、科学的にも裏付けが充分に取れないような内容なのにもかかわらず、安全だと断言し切ってしまうことは危険だし、あってはならないと思います。本当に信じられません。これが先進国と言われてきた日本のしていることなのかと思うと、情けなくて涙が出ます。
事故からのこれまでの動き、さらには、今までの公害、薬害に対する国の対応の歴史を考えても、被害者に誠実で迅速な対応をしてくれるとは、残念ながら考えにくいです。混乱回避のことを優先している、腰の重い国が自ら動いてくれることを期待して待っていては手遅れになります。
危険な地域に自分の大切な子どもが、家族がいなければならない状況だったら、、、国民一人ひとりが、他人事ではなく、想像力を持って、声をしっかり出していく時だと思います。
発がん率は数パーセント。。。数字じゃないです。何人に一人、のその一人に自分の子どもがなってしまったらどうなるか?子どもに、自分に、家族に、壮絶な闘病生活、苦痛を与えてしまいます。
子どもは未来の宝です。どんなものにも傷つける権利はありません。
福島のお母さん。皆と同じにしなければ、付き合って行けない、、、色々言われる、夫とすら意見がすれ違う、、、しがらみ、痛み、数えきれないほどあると思います。それを思うだけで苦しいです。東京のわたしが少しだけ西に行くだけでも、感じましたし、悩みました。
だけど、、、勇気を持って行動しましょう。自分の母親としての役割を何よりも大事に考えましょう。大切な自分の子どもの為に。更には、健康な子ども達を一人でも多く残して行く事が、これから続く世代、国のために出来る、母親の最大の社会的役割ではないでしょうか。今はこんなだけど、後になってきっと気付くはずです。
一年くらい学校の勉強が遅れてしまったって、これからの人生いくらだって取り返すことができるとおもいます。でも、遺伝子に付けられてしまう傷には、手がつけられません。毅然とした態度で、一番大事な物を守る。しっかりとした意志をもつ。そうした母親の姿も、子どもへの最大の教育だと、わたしは思います。
感情論を置いておいて、冷静に考えても、今の状況は容認出来る事ではありません。
一人ひとりが、落ち着いて様々な角度から考えて、意見を表示しなければならないと思います。本当に想像力を働かせて!辛い思いをしている福島県民以外の国民が、もっともっと考えて、行動を起こしていくことを願います。わたしも努力します。
フクロウの会さん、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。

賛同します。

大臣や教育委員会は自分の子供や孫もこのような学校に通わせるのでしょうか。

10年後、20年後に健康被害が起きたときは自分はいないから関係ないと思っているのでしょうか。

賛同します。

現在のような状況下では、学校や行政まかせにしていたら、晩発障害でガンとなった子供達が病気で辛い思いをするだけで、その医療費すら国から保障されず泣き寝入りではないのですか?
残念ながら自分の子供は自分でまもるしかないと思います。
是非、親が子供を自主休学させるボイコット活動で意志と決意を表明するべきだと思います。

子供の未来、みんなで守ろう!

賛同します!!!!
子供たちを助けてください。
未来を大人が奪ってはいけない。子どもたちの手に戻してください。

清水国明さんが、富士近辺で子供を家族ごと受け入れることを始めています。
バスで福島などに送迎してくれるそうです。
すこしだけでもそちらに避難してもいいのでは?

清水さんブログ↓
http://ameblo.jp/kuniaki-shimizu/

賛同致します。
危機感を抱いていない方が余りに多すぎると思っております。
温度差がありすぎます。
この異常事態に慣れきって異常が日常になりつつある毎日、不安でなりません。
未来ある子供たちを守れるのは私たちだけです。
みんなで頑張りましょう!!

福島市に住んでいます2児の母です。私は親失格です。放射能が心配なのに今朝も親を信じて疑うことなく元気にいってきますと言う子供達を送り出しました。毎朝子供を小学校に送り出した後は罪悪感でいっぱいです。学校に行かせたくない、でもみんなが行くのにうちだけ休みにすると…毎日こんなことばかり考えて1日が終わってしまう…なんでこんな事が…これは現実なのか夢ではないのかと、答えのでないことを考えすぎて自分でもわけがわからなくなっています。私は子供を愛する普通の主婦です。学者でも教授でもない知識もない普通の主婦です。でも何かしなくちゃと思います。子供のために何もせずにはいられません。国と県にしてほしいことは福島の子供達も我が子のように思ってほしい!隣でスヤスヤ寝息をたてている子供の寝顔を毎日見ながら涙している親の気持ちを少しでもわかってほしい!お願いします。我が身に置き換えてください。子供が大人になったらなんで引っ越してくれなった、なんで怖いと知ってて助けてくれなかったと思うでしょう。だから私は親失格です。福島以外に逃げてそこでまたこんなことになったら…そう思ってしまうのも事実です。非難指示が出ていないのに…と思うのも事実です。政府を信じて外で遊んでいる子供もたくさんみかけます。恐ろしい現実がおこっています。

賛同します。
ひとりひとりが悩んでいても前には進めない。もっとこの活動が多くの人に知られ、大きな力になって、子供たちを守る力につながることを願います。
参議院予算委員会の中継を見ていても、新聞を見ても、テレビを見ても福島の子供たちのことは取り上げられていない。
ここは親たちが大きく声を出し、行動して伝えていくしかないのだと思います。
集会が開かれるとのこと、多くの人が賛同していること、涙があふれてきました。
同じ思いをしている人がこんなにいることに心強さを感じます。
余震の恐怖と、いつも通り生活できないストレス、そして健康被害から子供たちを守っていきましょう。

賛同します。

都内在住ですが、それでも
漠然とした不安を抱えています。
5月6月に子ども達、運動会させて
いいのかなって。

だから福島の保護者さんとも
共感いたします。

せめて子ども達だけでも守れと!!

賛同します!
子どもたちを守れなくて、なにが「がんばろう、日本」ですか。うわべだけの綺麗事にはうんざりです。
本当に復興を願うなら、まずは未来を担う子どもたちを大事にするべき。
本当なら福島からじゃなくて、全国のお母さんお父さんが声を上げなくちゃいけないのに、申し訳なくて、本当に悔しいです。

いわきに住む保護者です。

毎日、心が押しつぶされそうです。
福島やその周辺に住む子ども達をどうか助けて下さい。

学校ごと疎開できないだろうか、春休み中からずっと考えていました。

市や県の教育委員会にも何度も電話しました。

でも何も変わりませんでしたが、それでもなんとかしたいと思います。

どうか福島や周辺の影響を受ける子ども達を助けて下さい。

福島市在住です。原発においてその人その人の言う事が違うので何を信じていいのかわからなくなってしまいました。自主避難にするにせよ息子が中3ですのですごく難しいです。高校は?となってしまいます。学校を休ませれば?子供は、学校が大好きです。じゃあどうすればこの不安はなくなるの?国でしっかりと安心する指示を出してくれればいいのです。基準を変えてなんて変な話です。なんのための基準ですか?です。安心安全と言うなら議員・お役所・東電幹部の子供さんやお孫さんと我が子の学校の生徒を入れ替えてくれませんか?そんな気持ちです。

どうかどうか、安心した生活を返して下さい。日本は、福島市・郡山市をあまりにも無視しすぎです。

↓まだ知らない方は、こちらにも皆さん意見してみて下さい。

http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm

チェルノブイリは事故25年を機会に、補償金が削除されました。

今は、被曝量を最小限にすることです。半年、外での活動を我慢し、長きに渡り食べ物に注意することだけで、補償金をもらうような病気になる率が下がります。

中部大学の武田教授のブログに生活指針が書いてあります。

授業中止と学童疎開賛同します。

心配なまま毎日を過ごしている親の気持ち。
この先何年も悩み続け何年かしたら発症。
ずっと苦しみ続けなくてはなりません。
子ども自身が発症しなくてもその先の子ども達が奇形で生まれたり
リスクはすべて子ども達が背負っていかなければならないんです。

ここで判断せずいつするのでしょうか。

人口が多い地区だから補償が追いつかないからですか?
これから未来のある沢山の命の重さを
お金と天秤にかけないでください。

今そんなに安全だというなら
将来何もないんですよね?
それを実証するために何かあれば補償しますと
一人ずつと取り決めを交わすことが出来ますか?

自分の子ども、孫を福島で学校へ通わせることができますか?

福島の親たちは生き地獄ですよ。
子どもには心配させまいと
のびのびと生活して欲しいと望みつつ
親はおかしくなりそうです。
学校神話に苦しみ、自分を責め続けています。

どうか万が一、念の為に
子ども達の安全を確保できるようにお願いします。

小さな声でも上げないよりはずっといいと信じて私も賛同します。

郡山市に住んでいます。
小学校では「登下校時はマスク、帽子、肌の露出の少ない服装で」というプリントが1枚配られただけで、他にどんな対策をしているのかまったく見えてきません。
実際学校の先生と話してみると、危機管理意識が薄すぎて温度差を感じます。

現実に避難訓練で放射線量が2.0μSv/h以上ある汚染された校庭に上履きで出て、地面に座って話を聞かせ、そのまま校舎に戻らせたりしています。

子供達は大好きな学校に命を削りに行っている気がしてなりません。

子供たちを助けてください。

賛同します。
戦時中ですら、子供の命を守るために、学童疎開が行われました。
今の政府は、補償と命を天秤にかけ、命を軽視しています。
枝野官房長官の福島視察の格好が福島がいかに危険かを物語っています。
水や食品の暫定基準値も高く引き上げたままで、安心です。直ちに影響はありませんといって国民をだましています。
WHOも事故時の一過性のものでありこれを長期間続けるのは危険と警鐘しているのに。
風評被害じゃないです。放射能汚染は紛れもない事実です。
過去には基準値を超えているからと海外の輸入品を突っ返していました。
今は突っ返した食品の何倍も放射能汚染された食品が流通しています。
福島から200キロ離れていても、外遊びさせていないし怖くてたまらないのに。
現地の方はどれだけ不安に思っている事でしょう。
小さな子は国の宝です。
たった一年くらい学校に行かなくたってなんとかなります。
将来の発病リスクの方が大問題です。
福島の子の健やかな未来を願っています。

福島市在住です。
昨日、ケータイからコメントをしたつもりだったのですが、ちょっと失敗したみたいで反映されていませんでした。

私も、安全が確認されるまでの間の授業中止等賛成です。
子供に必要以上の我慢をさせるだけの日々は、親としても苦痛です。

また、我が家には幼児もいますが、外で遊びたいとしょっちゅう泣かれ、かわいそうでなりません。
子供達は公園が大好きです。学校だけでなくそういった公共の子供達の遊び場も、調査・除染等しなければいけないのではないでしょうか。

課題は山積みです。一人の力ではどうにもなりません。
市内で集会があるとのことで、少し心強く思います。

あと、野尻美保子さんのブログも参考になると思います。
>油断するなここは戦場だ : 対策すべき被曝量(福島の場合)
http://nojirimiho.exblog.jp/13409919/

速やかに、福島の授業の延期と学童疎開の選択肢を。どうか今、子供たちを守ることを最優先に、授業の中止を強く求めます。政府が動いてくれるのを待っていては、日々の被ばくが心配です。自治体や教育委員会は、今こそ福島の子どもたちを守ることを最優先にお願いします。福島、茨城の広いエリアの子どもを安全な場所に避難させてあげてください。

賛同します。
この線量に対して、危険な可能性と危険でない可能性があるなら、子どもに関しては問答無用に「危険」の方をとり、一義的に安全を確保すべきです。
分からないから移動させない、などもってのほかです。

これが長崎県選出の閣僚の判断かと思えば、怒りと恥ずかしさで震えます。

長崎県 新上五島町

うちの子供たちは、小学校・保育園とも休ませています。今の福島の学校運営に疑問を持つ保護者の方、周りに合わせて学校に通わせる必要はないと思います。

「納得できないので休みます」という意志表示をしましょう。そういう家庭が増えれば、学校の対応も変わるはずです。

進言書によって状況が改善することを期待しますが、時間はかかります。その間に保護者ができることをしていきましょう。

子供の一時疎開を無料で受け入れてくれるところもあります。個人では動きにくいので、友人同士、またはPTA全体で疎開先を確保しておくといいのでは?

赤ちゃん一時避難プロジェクト(新潟県湯沢町) http://baby.wiez.net/

森と湖の楽園(山梨県河口湖) http://www.ourlife.jp/kawaguchiko-sokai.html

被災者ホームステイ(アースデイマネー)(全国各地の一般家庭で受け入れ) http://www.earthdaymoney.org/index.php

全てにおいて賛同します。学校に問い合わせても「県に聞いて下さい」だけ。このような教育者しかいない学校に通わせているのかと思うとガッカリです。
子供たちの未来を考えると涙が出て仕方がありません。大袈裟な対応だったと後で思えれば一番いいのです。
一番守るべき子供の健康を考えないで、何を考えればいいのでしょうか。
福島の親達がどう動いて訴えればいいのか是非道しるべとなって下さい。
よろしくお願いします。

強く賛同します。広島でできる事を考え、実行していきます。
政府の方針は、「子どもなんかどうなってもいい、なるべく手間や保障の費用を減らしたい」ということだと思います。許せません。行政は子どもをもっと大切にして!!!

私も毎日子供達を休ませています。多くの方が、心配で胸を締め付けられる思いでおられながら、周りの目を気にしてお子さんを毎朝送り出していることでしょう。しかし、この非常時、多数派でいることの方が大切なのでしょうか。学校、教育委員会、国に疑問を持つ親達が、一人、また一人と行動を起こすことで結果多数派になるかもしれないではないですか。最終的に子供を守れるのは親だけです。勇気を出しましょう。

賛同します。子供をレントゲン室に何カ月も閉じ込めっぱなしにしておくよりもっとひどい状態なのに、なぜ直感的に怖い事だと思えないのでしょう?
大人は大丈夫かのように言われていますが、子供と比べればまだましなだけです。
子供を平気で犠牲にする社会を等閑視することは、やがて自分にも跳ね返ってくると思います。

賛同します。
私は埼玉に住んでいますが、埼玉にいても不安です。福島の親御さんの気持ちを考えると苦しくなります。

子どもを守れるのは親だけなので、言いなりに子どもを学校や保育園に出さずに登校拒否することが、まず今大事なことに思います。
国が変わるのを、現状維持のまま待っていても変わらないと思うのです。
みんなで「こんな放射線の中で学校には行かない」という毅然とした態度が必要なのではないかと思います。
難しいと思いますが・・・。

あとは、子どもだけでも避難させる。
たとえば、関東圏、東北の近県の人たちが一人ずつ子どもを預かれば・・。
できれば同じ小学校の子どもたちを同じ地域の人たちが預かって、同じ学校に通わせてあげれば・・。

国のお達しがなければ、各自治体は動きません。もう国民の親同士で連携していくしかないのでは。

賛同します!

この事態の深刻さを理解していない大人と、目先の経済をまわすこと、自らの保身しか考えられない政治家、原発関係機関の連中の、なんと多いことか。

未来ある子ども達と、まだこの世に生すらうけていない未来の命たちを、なんとしても守りたい!

一度損なわれた健康は取り戻せない。
何の罪もない、未来ある子ども達を、数年後、数十年後に苦しませたくない!

賛同します。
神奈川県在住、2児は既に成人です。
自分なら管理区域と同等というデータがある学校に、子供を行かせません。
非登校で実力行使を表明します。
安全な地方に避難することができないのなら、何としても子供を外に出しません。
周りの親が、教師が、教育委員会がどんな態度であったとしても、子供を被曝から守るという親の意志を貫くべきです。
大体、今の現状をみて、日本の教育に意味がありますか?エリートのはずの政治家や科学者、国のリーダー達が人間として最低限の正しい判断をできていますか?
子供の命を削ってまで、この国の教育からドロップアウトしないように努力する意味があるんでしょうか。
国の決定を待っている猶予は無いのではないでしょうか。
大変申し訳ない言い方ですが、3.11から日本国内で戦争が始まったと思った方が良いです。福島を戦地に、日本国民対暴走する原子炉の戦い。
非常事態だという意識を持って行動するべきです。

福島市在住です。賛同します。放射線管理区域レベルの放射線量のある場所なのに、子どもを避難させずに、安全だと言っている今の政府のやり方は理解出来ません!

賛同です!頑張ってください!!

国や行政機関の対応が遅すぎます!
まず今できることを、どんどんやらせてください!
今日は雨。。。
絶対に絶対にこどもたちを放射線から守りきりましょう!
国が動かないなら、学校単位でもいい!
とにかく防護させてください!

賛同です!頑張ってください!!

国や行政機関の対応が遅すぎます!
まず今できることを、どんどんやらせてください!
今日は雨。。。
絶対に絶対にこどもたちを放射線から守りきりましょう!
国が動かないなら、学校単位でもいい!
とにかく防護させてください!

こんな子供達のことを考えてくださる会があったのですね。 嬉しいです。
私は、311の後の報道を信用していました。 
放射能が高い当初、東北大の教授がTVに出て、「24時間浴びているわけじゃないでしょ。たばこを吸ったり、飛行機に乗っている方が身体に悪い」と言っていました。
すっかり、騙されました。
その後、ネットで調べるようになり、あれは間違ってると知りました。
早く子供達を避難させていれば、高い放射能を浴びせることはなかったと自分を責めました。
これから何が出来るか考えました。
私が信頼している中部大学の武田邦彦教授も、これからは汚染された土壌などの除洗だとおっしゃっています。
雨が降ると流されるからいいと思っていましたが、違います。
梅雨の時期になる前に、土の表面を取っておく作業が必要です。
でないと、放射能が土壌にしみこんでいきます。このままにしておくと、土の表面に残って強い放射線を出すようになるそうです。
子供達が使う、グランド、公園、校庭の除洗が早急に必要です。
国、県、市は、やってくれませんよ!
17日に問い合わせたら、そんな計画はありません。雨である程度流れるでしょう。とのこと・・・ 因みに、この電話の対応をされた方は、県から依頼され東京から来た方でした。 
土の表面だけでもPTAで作業できないかと、今朝、小、中学校のPTA役員の方にお願いしました。 今度の総会で提議して頂けると思うのですが、子を持つ同じ親として動いて頂けることを期待しています。
皆さん、子供を守りたいけど何していいか分からないなら、動きましょう。
意見をいいましょう!
こんなにコメントを書くお母さん達がいるんです。 福島をお母さん達で変えていきましょう!
今出来ることをやりましょう。

強く強く賛同します!!

始業式が始まる前に、土壌の測定・基準値の提示・対応策・・等々をしっかり示してから授業開始になるべきものを、何も示されないまま子供たちは学校に通いだしています。
我が子の学校の対応も、帽子・マスク着用での登下校、校庭での活動禁止程度で、上からの指示待ち状態。
県内の各学校での対応も様々。
部活動・スポーツ活動も対応も様々。
保護者も子供たちも何をするにでも不安を抱えながらの生活が続いています。

その不安な生活に疲れ、諦めてか、普通の生活に戻りつつある考えの方もいる中で、
保護者の間でも危機管理の温度差がうまれています。

「神経質すぎ・・そんなんじゃここで生活できない」

「無防備過ぎる!子供の事を考えなさすぎ!」

そんな中で、強いストレスを感じながら、日々悩みながら生活している現状です。

大気・土壌の測定値が出ているのに行政が真っ先に動かず、さらには基準値を引き上げたり、避難地域の拡大(せめて子供・妊婦だけでも)もしない、という状況です。
待っている時間はありません。日々刻々と子供たちは被曝しているのです。

マスメディアの方も福島市や郡山市の現状をもっと取り上げてください!!
県や市の方々は、身近に感じていると思います。動ける所からどんどん団結して動けないものなのでしょうか?

子供をも守らずして、福島の未来はあるのでしょうか?

賛同します。福島市在住の小2と5才の母親です。行政の都合で子供たちの未来を奪ってはいけません。校庭の表面を削って少しでも放射能を減らしたい。

みなさんと 同じく賛同します。

私は3月15日に福島県から新潟県へ家族で避難しました。
しかし、主人は仕事のため帰宅。
結局は、学校が始まるという理由郡山へ戻ってきました。
息子を転校させようかとも考えましたが、受験生となるため 少し様子をみようと考え郡山へ戻ったのですが、
あまりにも子供たちが普通に外で遊んでいることに 驚きました。
政府や東電がマスコミを通じて『安全だ』と言うから・・・。
そして 私たちのように、危機感をあらわにしいてる家族は ヘンと思われる風潮もあることも確かです。

お願いです。非常事態であることを公にしてください。
そして 子供たちを原発から遠ざけてください。
学校が疎開の意向を示してくれれば 私は全面的に協力をします。

子供たちを助けてください。

0.6μSV/hは、無理だろ…
東京でも、0.6μSV/hは観測されております。ですから、0.6μSV/hは、ちょっと値が低すぎると思います。
また、範囲が大きすぎる十思います。

せめて、子供にあわせて、地上高50cmの測定値で、2μSV/hで避難というのが、妥当だと思います。
2μSVでも、該当地域は、多数あるんでしょ。
いっぺんに全員は、難しいから、まずは、そういう子供達から、助けるべきでは?

賛同します!
国や東電の対応にいつも違和感があり、自分や家族の事は自分で守らなければならない。行政には任せられないと、情報を集めていました。このような活動をして下さって有難いです。静岡県に住んでいても不安ですが、福島県の子ども達の事をずっと心配していました。パニックを防ぐ為か自分達の仕事が増えるのが嫌だからなのか、国民を欺いているとしか思えません。自分の子ども、孫に当てはめて考えて欲しいと思います。児童、国民一人ひとりに線量計を配布するべきです。
子ども達は自分で環境を選べません。大人が守らなければならないのです。

賛同します!

東京在住の高3の娘の母です。
東京ですら子どもに迫る放射能の脅威を感じながら暮らしています。
福島のお子さんのことは事故以来ずっと心配で気になっていました。
もう一刻の猶予もないと思います。
小さな声ですが、声を上げなければ何も変わりません。
みんなで声をあげましょうよ。
私も周囲の人に声をかけます!

賛同いたします!
四国在住ですが、他人事ではありません。
このまま未来を担う子供たちを無策にも被ばくさせ続けるなんて、絶対に黙認できません。
将来子供たちが発病した際に、どうして命がけで国と戦ってくれなかったのかと問われたときに、この国に住む大人として何と答えますか?
政府の不作為は殺人行為と同じだと思います。

心ある学識者の方々の協力を得て、科学的なデータを国に突き付ける事。
法曹界、知識人など幅広い方々と連携し、今現在の危機を公の問題にしていく必要があると思います。

賛同します!

横浜在住ですが、終息が見えない放射線の脅威は感じています。
福島の方々にとっては今この瞬間も想像を絶する恐怖が取り巻いていることと推察いたします。

当方も乳児がいるので自衛するべく部屋干ししたり、水道水の引用を控えたり、遊びたい盛りの子供たちを公園に連れていくのも控えたり。

でもこのように自衛している人は少数派で皆マスコミの安全報道を鵜呑みにして普段通りに過ごしています。

せめて、放射線管理区域レベルの数値が出ている地域については休校もしくは子供たちのみでも疎開できるよう行政措置をしていただきたいです。

そうしないと、我が子を守りたいと自衛する人が一部の変わりもののように扱われて辛い思いを強いられることになります。

姉妹都市や避難民を積極受け入れ表明している市町村と提携して子供の未来だけでも守って頂きたいです。

賛同します。
大人は復興のため、留まるべきかもしれませんが、子供を守るのは大人しかいません。すでに子供を育てていい環境ではないように思います。

賛同致します。

同じ福島県内として疎開受入も可能ですし、廃校を利用して千人規模での受入も実際に可能だと判断します。必要があれば実働部隊としてサポートをしたいと思います。

私たちは、命がけでわが子を産んで、命がけで守って来た母親です。
人間は少なからず、生まれた時代に起こった事象に、意図せず巻き込まれて生き抜いていくものなのでしょうが、今、まさに私たちはその歴史を作っているのですよね。この瞬間も収束に向かっていない、人類が初めて立ち向かわなければならない事故から本当にわが子の命を守ることが、今、私たちがやらなければならない仕事のはずです。
戦争も知らずに、良い時代に生まれて育ってきてしまった私たち、景気は良くなかったけれど、震災までは平和な世の中に、スイッチoff状態で生きていたのではないかと思うんです。
下手に世の中がシステムされてしまっているがために、鈍っていると思うんです。動物として我が子を守る本能が。
もし、もっと激しく日本が壊れていたら、情報も途絶えていたら、本能で、ただ日々生きて命をつなぐということに徹するはずです。そうしたら、ものすごく単純に、危険な場所からは離れる。それが判断基準なのではないでしょうか・・・。
それでも、将来の夢が決まっている息子は、あと数カ月だから、今の学校を卒業すると言って、今日も登校しました・・・。高3になってしまうと、学生の世界ではあっても責任が発生していたりして、親の想いだけで動かすこともできなくなっています。せめて、放射能数値が今の半分くらいになるまで、自宅待機の措置を取ってほしい。課題をいくら出されてもいいから、せめてそういう形で守って欲しいと強く強く思います。人命救助を職業として志している息子です。一人でも多くの要救助者を救えるように、健康な身体で、世の中に送り出したいです。

賛同いたします。
1日も早く子供たちの安全が確保されることを祈っています。

福島教育委員会は、なにを恐れているのか?
最も恐れるべきことは、子どもの健康安全が脅かされることではないのか?
明らかに危険な区域は、国の指示を待たずに休校にするべき。
もっと踏みこんで、学童疎開するのがいいと思う。

福島市住宅地での放射線測定4/15
inspector

地表面にて 21.48 μSv/h
http://www.youtube.com/watch?v=21foXtLKnmo

あまり、よろしくない数値です・・・

賛同します。

未来ある子供たちに、
そして選択できない子供たちに、
ぜひ疎開を!!

勇気ある大人の選択をしたいです。

上の数値には驚き、愕然としました。
私も、放射能測定器を何日か前に予約しました。 かなり人気で売り切れ多発です。
届くまで2週間かかるそうです。
このように悪い結果であれ、詳しく情報があるといいですね。

やはり、一時避難したとしても、その後帰ってくることを考えれば、今の段階で除洗するのが一番いいのではないでしょうか?

自宅の周りから、町内会へ、また、その周りへと、どんどん広がっていくのが望ましいのですが・・・
とにかく、子供達の周りからです!


***にしだ いずみ さんへ***

あの時なんで逃げてくれなかったんだ。と子供に言われるのを恐れるのではなく、現状をお子さんに伝えてみてはいかがですか?
私も自分を責めていますが、子供達には全て言いました。(小4、中1、高3)
放射能の怖さ、将来のリスク、自分たちが将来授かるかもしれない子供にもそのリスクが及ぶことを・・・
私は、子供に、お母さんは逃げたい。子供を守りたいのが親なんだよ。原発が落ち着くまで転校しようと。
でも、長女は、「死んでも今の高校がいい!」と
次女は、頑張ってやりたいことがあるから今のままでいい」と
日を変えて何度か避難しよう、転校しようと持ちかけましたがダメでした。
ならば、私に何ができるのかと考え、前のコメントに書いた、除洗しなくては。と思ったのです。
自分を責めすぎないでください。力になってくれる人は、こんなにたくさんいるんです。
福島で子供達が元気に遊べる日を1日でも早く取り戻しましょう。
声を大にして周りの人に伝えましょう。

除洗の他に、内部被曝を少しでも減らそうとアブラナ科の野菜がいいと聞いて、毎日食べさせたり、酵素飲料は解毒作用があると聞けば飲ませたり、もちろん子供には、福島、茨城県産の野菜は食べさせたくありません。
基準値以下だからといって出回っていますが、0でないものは、やはり怖いです。
牛乳、卵、魚、水もです。
給食センターに問い合わせしました。現在、給食センターで使っている野菜は、関西方面のを極力選ぶようにしているそうです。
給食で出る牛乳は、福島乳業のものですが、それも問い合わせた結果、今は、岩手の一関周辺の原乳だそうです。
県としては、県産を一日も早く使いたいそうですが、今の状況では当分福島産は無理だと聞きホッとしました。
しかし、県は、県内の野菜、原乳を早く使いたいことも分かりました。
酪農家、農業の方には悪いのですが、やはり、影響を受けやすい子供には食べさせたくないです。

県知事大丈夫ですかね? パフォーマンスが多いように感じますが、もっと先にやるべきことがあるのでは・・・
保障、保障と言いますが、避難された方や、農業、漁業、酪農業などの保障もとても大事です。 
しかし、今子供を守らないと何年か先の保障額が増えるのでは?
自分はその頃はもういないから・・という考えなのでしょうかね・・

今回で思い知らされたのは、人選の大事さです。 これからの一票は大事ですね。

賛同します。

こちらの方ですら、数値に不安があるため、今年から幼稚園に通わせ始めましたが、不安が勝り、通わせることを断念しました。
毎日、外に遊ばせる事も出来ず、もう限界を感じて、一時避難を考えてます。

福島県のお母さんどうか、勇気を持って‼
今は、緊急事態です。一生に一度の選択です、どうか休ませるか、避難をさせて下さい‼
そして、福島県知事、教育委員会は、今すぐに、学校の休校を‼

未来ある子供達が健康で素敵な人生を贈れる事。その事を大人は一番に考えていかなくては、ならないと思います。
そのためにも、一日でも早く子供にとってよい環境で過ごせる事を望みます。

賛同致します。
子ども達を守ることは
国の未来を守ることにつながると思います。

福島県の子ども達を守ることは
日本を守ることと一緒です。

少子化で小学校も空き教室がある
地区もあると思います。

県営住宅・市営住宅・公務員住宅
ご家族で入居できる都道府県は
あると思います。URも空き部屋が
あると思います。

どうか政府が動かないのであれば
受け入れ先の都道府県のTOPの方
英断お願い致します。
福島県知事、教育委員会の皆様、
どうかご決断ください。

賛同いたします。

福島市2児の母です。
今福島は人体実験場です。

このままではチェルノブイリの二の舞です。

研究論文の1行で終わってしまいます。

賛同します。

時間を争います。

★以下は提案です。

乳幼児〜学童の疎開を援助していくための民間基金(と組織)を早急に作りませんか?
国や自治体に訴える一方で、希望的にみても恐らく遅れて対応を始めるだけの彼らを当てにしていても、後悔するだけです。

今しばらく学校に行かなくたって、こどもは平気です。むしろ今通わせてしまうほうが危険でしょう。
梅雨や台風の時期の前に対策をとり終えられるように、皆さんで手段を講じませんか?

きっと協力してくれる学校・教育関係者がいらっしゃると、私は信じています。

私も賛同致します。
どうぞ、早急に避難させる決断をして下さい。
子供達は私達の宝です。
レベル7と言う現実をちゃんと判断下さい。

賛同致します。

未来を生きる子供たちを

お守りください。 

管理区域内で子どもたちが暮らしているなどおかしすぎます。

もちろん親御さんと離れることなど大変だと思います。でも、これから5年、10年、20年後を想像してください。どうして避難を躊躇しなければならないのでしょう。でなければなんのためのデータなのでしょうか。
これが放置されれば日本の恥、最大の恥です。

あとになって「判断が遅れたため被害が拡大した」という悪夢を避けるため、どうぞどうぞ一刻も早く決断をお願いいたします。データが集められたのは4月4,5日とニュースで読みました。もうすでに2週間たっています。もう先送りしている場合ではないです。どうぞ英断をお願いいたします。

賛同します。

幼稚園の園庭で0,6μシーベルト/hでした。
それでも県内の教育施設では低いほうです。

こちらでは避難を選ぶこと=福島を捨てた裏切り者 的な雰囲気があるように思います。
みんな頑張っているのだから、そのくらいの線量で騒ぐなんて とも言われましたし。
怖いという感覚が当初より麻痺しているように思います。

我が家では子供たちを県外に避難させる方向で話し合いをしていますが
個人の判断では簡単に避難できない状況にあります。

一人でも多くの子供たちが将来病院のベッドで苦しまずに済むよう
少しでも届かなくても小さな声をあげたいと思います。 

賛同します。

20ミリシーベルトという基準は外部被曝の累積値のようですが、内部被曝も考慮すると外部被曝の4~5倍になるそうです。
また、乳幼児の身長は空間線量を測定している地点よりも低いため、地表に降り積もった放射性物質の影響を受けやすくなります。
さらに、子供の方が細胞分裂が活発なので放射線の影響を受けやすくなります。

我が家には2歳児がいますが、小さい子ほど土遊びをしたがり、マスクを嫌がるので、結果として内部被曝が多くなってしまいます。

義務教育を受けるために、強制的に被曝させられるというのは恐ろしい話だと思います。
学童疎開をさせて子供達が安全な場所で教育を受けられるようにしてください。

賛同します。

原発は安全・・・嘘
今の線量は安全・・・嘘

わたしたちは”2度”騙されてはいけません。同じロジックに2度もハマルのは愚かです。

原発作業員でさえ、1年間に5ミリシーベルトの被曝量で白血病になった場合、労災認定となるそうです。20ミリ?子どもも同様?嘘ばっかり!

具体的な行動が求められる時です。全国でタイミングを合わせて早々に動かないとまずいですね。協力します!協力しあいましょう!

※福島では各学校に放射線測定機が配られるとか。できれば各校での測定場所を統一して数か所分を表にまとめ、後で考察できると良いと思いました。

賛同します!!
年間1ミリシーベルトという基準を、都合のいいように20ミリまで引き上げること自体、非道なのに、一番影響される子どもたちにまでその基準を押し付けるのは、犯罪です。非情です。許せません。

自分に何ができるのか、ずっと考えていました。今週日曜日に代々木公園から出発する反原発パレードに参加します。
国際的な人権団体にも、メールで訴えます。

福島のみなさん、本当に辛いと思いますが、負けないでください。

賛同します。

一刻も早く、こどもたち、できれば、おとなたちも、避難するべきです。

みんなで逃げれば怖くない。健康な体があれば、どうにかなる。のちに、健康な体でなくなってしまったら、国や東電相手に闘うこともできません。何十年も前の、水俣病チッソ裁判、3月28日にやっと最終和解です。

早く、みんなで、避難しましょう。

賛同します。

子どもを守るのは大人の責任です。

戦争のときも国の大本営発表でだまされて、
多数の子どもたちが亡くなり、孤児となりました。同じ道はたどりたくないです。

賛同します。
子供は日本、いえ地球の宝です。

子供たちを守らないと、この国はだめになります。

賛同します。我が家は共働きのため、、子どもだけ関西の親戚宅へ疎開をさせております。今回の事故は大人社会のつくりだしたものであり、子どもたちには何の責任もありません。災害弱者である子どもたちだけは公的な責任でいますぐ避難をさせてください。福島に限らず、柏市も放射線量が毎時0.5mと高いです。とても人ごととは思えません。

私も賛同します
ブログにもこの件UPしておきました
アクセス増えることを祈ります。

子供たちの未来の為に賛同します

本当に日本人はおとなしすぎる
訴えるところさえ見つけられない

身の保身ばかり考えている政府に任せておけません

どのように行動するのが一番効果的なのか
昔の学生運動のように一致団結する時なのかもしれない

賛同します。
わたしたち震災子ども安心ネットでも、児童避難の提言をしています。
リンク先に参考資料なども置いていますので、ぜひご覧ください。
一刻も早く、安全な児童避難を実現させましょう。

賛同いたします。heart02

子供たちの未来のために。
自然界の放射線と原発の放射線は質が違います。同じに考えちゃだめ。

当たり前のことですよね。20ミリシーベルトが危険だなんて皆もう、知ってるでしょう。
1ミリに戻すのが当たり前なんです。

こんな議論をするのが悲しいですよね・・・

1ミリに早く戻しましょう。
悪あがきしないで、危険なものは危険といいましょう。

でないと国民もいい加減黙ってはいません。
皆もっと怒りましょう!!!

賛同します。
私達の大切な子供達を守って欲しい。

賛同します。

実家が福島で、甥っ子がいます。
本当に心配です。

20ミリシーベルトで本当に大丈夫なのでしょうか?
とてもそうとは思えません。

政府、学校の安全基準提示=3.8マイクロシーベルト未満は通常通り

http://www.jiji.com/jc/eqa?k=2011041900812

外部被爆のみ考慮。
内部被爆は、無視してます。
危険ですね・・・・

あれほどの事故が起きても原発をやめないどころか、文科省がとんでもないことを言う。いったい日本はどうなっているのか。文科省が所管する高速増殖炉「もんじゅ」にかける無駄な国費を全額、被災者の救済に充てよ。子どもを守らない文科省なら、いらない。

もちろん賛同です!

文部科学省は 年20ミリシーベルトの被曝を福島県内の子供たちに当てはめようとしていますが
その基準を21日(木)に 正式発表する可能性が高いと言う情報を得ました。
何としても 撤回させなくてはなりません。
早急に何かできることはないでしょうか。

賛同します。
学校は安全ではないと思います。
避難しようか悩んでいます。
県庁所在地は避難指示が物理的に出せないだけでしょうね?
最低な政府です。

子供を守らない文科省はいらない!そのとおりです!

被爆許容基準の引き上げ反対!

賛同します
子供たちを安全な場所へ
一日もはやく
福島の子供たちを守らなくては
福島の現状が報道されるように
皆で声をあげましょう

進言書に全面的に賛同します。
子供達の輝かしい未来を踏みにじる権利を持っている大人はいないなずです。
子供を守るのは大人の義務です。
高木文部科学大臣やその関係者の方がたも、お子様をお持ちと思いますが、この福島の現状と同じ環境の学校に通わせますか。
おそらく通わせないかと思います。
ここの子供達は、同じ人間の子供達です。
差別をしないでください。手遅れにならぬよう即刻に撤回し、人道的な適切な処置をお願いします。民意をも踏みにじらないでください。

賛同します
福島の子供たちを守らなくては
福島の現状が報道されるように
皆で声をあげましょう

被爆許容基準の引き上げ反対!

子供の健康が一番です。


 賛同します。子供達を助けてください!!!
 アドバイザーの講演を鵜呑みにして、校庭での体育の授業をしているそうなんです!!!
 このままの状態なら、学校に通わせる意味がわからなくなります。健康と秤にかけてまで必要な教育って何でしょう…。

 政府が3.8を基準にしてしまいました。今後校庭での活動をする学校が増加してしまいます、おそらく運動会も開催してしまいます。

 周囲の保護者や子供達との温度差も辛いです。”気にしすぎ””神経質”…不安だからこそ安心させてくれる人の言葉にすがってしまうのかもしれませんが、現実を見つめる勇気が今こそ必要なのに、ともどかしくてたまりません。

 避難=見捨てる、という空気は確かにあります。一度避難したら戻れないみたいに感じることも…それでも、子供達のために避難すべきかと煩悶しています。
 夫は仕事の関係で動けません。家族がバラバラになるしか方法もありません。

 それでも安心出来ない今の状態よりはマシなのか…と苦しんでいます。

 集団疎開、もしくは半年~一年の休校措置。どうか一刻も早く実現できるよう皆さん力を貸してください!!!お願いします!!!

賛同します
後に被害がなかったら
それはそれで良かっかったと思えば良い
今は最悪の予測を想定しておくことが大事だと思う
宮城県の者ですが
こちらの県人だって心配してます
同じ事をしてほしいと思ってます

原子力安全委員会が作成していた1年後の放射線汚染マップに、伊達市と福島市が、年間10ミリシーベルトの数値を超えると予測。
これが事実なのでしょうか?
福島県避難人数は推定55万人。
私たち福島人ができることは、冷静と秩序をもって避難させるべき子供たち、妊婦さんを優先させましょう。
福島県外の方たちの応援はとても心強く感謝します。
福島県の大人がしていること、やっていること、その結果はこれから原発を抱え不安を感じている他の県の方々への道しるべや希望になることを望みます。

賛同します!
福島のこどもたちを一刻も早く疎開させてあげたい。

放射線は微量であっても危険だと知りました。
福島原発から放射性物質が放出され続けている限り、東北関東の在住の子どもたちも、授乳中、妊娠中、妊娠可能な女性も健康へのリスクが高いと知りました。

友人の赤ちゃんは小児ガンで生まれ、たった数ヶ月でこの世を去りました。旦那様のお祖父様が原爆投下後の広島に居たのが原因でした。

これから同様のことが福島で起こるかと思うと耐えられません。他人事ではありません。福島だけの問題ではありません。

何とかできないでしょうか。
はがゆい思いです。

賛同します。
私は、ずっと避難すべきか悩んでおりますがなかなか決断できずにいます。
子供のことを考えると情けない親です。
何故マスコミはこのことについて全く触れないのでしょうか。
本件は、法令違反として、市、県、国を訴えることはできないのでしょうか。
デモがあるなら参加したいです。

私は福岡県在住ですが賛同します!
私も1児の母。同じ親として、国民として賛同させてください。
早く子供達を避難させてください。

賛同致します。
私も学校再開をめぐって年間20シーベルトなどという高い数値を示したことを知って「対策をして下さい」と案を考えてメールなどを送りましたが、やはり素人…内容が全然ダメです;(当たり前ですね;)こちらの正確な情報分析、子供達の事を考えた対処方法案はとても素晴らしいと思います。
早く子供達に安全を!

賛成します。
実質的な被爆と言う被害はもとより、精神的なストレスを避ける為にも避難した方が良いと思います。
毎日を不安のなかで過ごして、良い家庭を築いたり、勉強やスポーツに集中したり、健やかに成長するのは難しいと思います。

賛同します。

もしも同じことが自分の地域で起こっていたら・・少しでも子供を危険にさらす可能性を減らしたいです。
少しでも沢山の声が集まりますように・・

賛同します。活動を注視しています。

賛同します。
放射線に関してはどの位が安全とかいう基準は全く無意味です。福島の方は出来るだけ原発から離れるのが最善策なのですが、大人は無理だとしても子供たちだけは非難させるべきだと思います。

賛同します
福島市の2児の母です
子供達の将来を守りたい
福島・郡山も避難区域と同じ放射線量
枝野さんも南相馬市にきて頂きましたが
0.5マイクロシーベルトのところで防護服を着ていました
0.5ミリシーベルトなんて低い数値は福島市では西の方しか見られないのが事実
小・中学校はかなり高い数値です
(4.0や2.0マイクロシーベルト)
これは事実です
許しがたいこと。
学校も休校し、避難区域として欲しいです

これでも大丈夫とするならば
東電や官僚のお子さんやご家族の方を福島市に移住させて欲しいです

賛同します。
疎開は、関係者にとって大変な作業であると思います。
それを実現するには何が必要か、自分に出来ることがあるのか、
考えていきます。

空間放射線量ではなく、地表面を図ることです。空間の数字で誤魔化されないようにします。

学校の先生や教育委員会が、そういう騙しをするか確認しましょう。人間性や教師としての資質が問われます。

賛同します。子供を持つ親として、見て見ぬフリをしている政府やマスコミの態度に憤りが止まりません。子供たちをないがしろにして復興も何もないと思います。
一刻も早く子供たちに安心して学べる環境を提供するべきです。

つい先ほど、文部科学省が先手を打ちました。。。
福島県内の小中学校に対し、文科省は県内の13校において、屋外での活動を制限する通達を出したとのこと。
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/04/1305174_1538.html

児童生徒等が学校等に通える地域においては、非常事態収束後の参考レベルの1-20mSv/年を学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的な目安とし・・・続く


年間20ミリシーベルトを被爆する値が検出されている学校では野外活動をさせるな、ということ。。

日本の数値設定は厳しいから、という指摘もかなりあるのは承知だが、ICRPでは許容している数値、などという引用で勝手に20倍の基準を設定しなおしちゃった。

2-3倍だって、規制の意味が問われてるってのに20倍も大丈夫にしちゃいました、

なんてことでいいんだろうか。。。これによって学校行事も解禁ってことになりますよね?なんてアホな。。。

これはPTAが止めるしかないんでしょうか?みんなが参加するなら私も、なんて右ならえが出てきちゃいますよ、助けてください阪上さん!!!!!!!

賛同します。
一刻も早くこの進言書が受け入れられることを願っています。

そしてその一刻の前までは
このサイトを訪れるようなお母さん達なら、登校を見合わせることもできるのではないかと思います。

わたしは埼玉県民ですが、登校させていません。学校でただひとりだそうです。
しかし、私はなにも知らない訳ではないのだから、自分の行動に責任があると思っています。

私は東京都民ですが、小学生の子供を持つ母親です。
他人ごととは思えません。

環境団体グリーンピースが先日記者会見を行っています。福島県はかなり高濃度の放射線量に汚染されているそうです。

内容はもしかしたらご存知かもしれませんが、リンク貼っておきますので見てください。その中で高濃度の地域の学校施設などは新学期の開始を遅くするとか休校にするとかの措置をとった方が良いと発言されていました。

http://www.videonews.com/press-club/0804/001819.php

国は福島県の子どもたちを見殺しにする気ですか!!!と訴えたいです。

賛同します。
何よりも子どもたちの、いのちや健康が優先されるべきですが..。

ただ.現実にはばらばらの疎開ではなく、学級ごとやできれば、学校ごとの先生も含めた移転が可能でありますように。また、仕事を持つ両親との関係はどうなるのでしょうか。幼い子であればなおさらこころのケアも心配で
大変難しい問題ですね。

火災や災害なら、一時的な疎開で済みますが、広範囲で長期間にも及ぶ原発の問題は深刻すぎて、私は良い策が見えてこないのです。

賛同します。
子供たちは、未来の実験台ではありません。
安全確認が出来ない場所での、学校の再開は酷過ぎます。
難しい問題は、多々あると思いますが、だからと言って、今のままでは子供たちに選ぶ権利はなく、かわいそうです。
もっと、安全な対策を早急にお願い致します。

賛同します。

インターネットの発達したこの時代にあまりにも国民を馬鹿にした発表にびっくりしました。何人も書いていますが、地上放射線量もありますが、内部被ばくがどれほど大変なことなのか、上に立つ人々が分かっていないのか国民を馬鹿にしているのか腹が立ちます。
明日の日本をしょって立つ子供たちを分かっていながら被曝させるなんてありえません。
まずは、第一原発周辺の人々にもうそこには住めないことを明らかにし、納得させ次の人生を歩んで貰うことから始めてください。
もちろん、東電さんと国がその人たちの生活の面倒を当面見ることになりますが、当たり前だと思います。
人の作るものに100%なんてありえません。
ここを読んで着るみなさん。私の名前をクリックすると、原子力安全委員会へのメッセージ投稿欄があります。
こちらから、原発の即時停止のメッセージをお願いします。

賛同します。同じ地区の方の活動として注目・期待しています。


6日の授業開始決定が出された際、市の教育委員会と小学校に問い合わせ・相談をしましたが、まず日程ありき(子どもの安全よりも日程重視)という姿勢に落胆しました。


市教委は「県と文科省の指針を待ちながら、その指示に従うのみ」と言い、その後問い合わせた県教委では「管轄は市教委なので」と言う。
そして、市と県が6日にまでに間に合わせてもらうと言っていた文科省の指針が出たのは、2週間後の19日。しかも「年間20mSv」というふざけた方針です。


担任の先生は「現場では上からの指示に従うしかない」とのこと。その指示に各学校が逆らうことはできないそうです。

その中で「屋外での活動は行わない」「給食の材料は県外のものを使う」といった「できるだけのことをしています」とも言われました。

また、保護者に働きかけてもらって「上」を動かしてもらわないと、これ以上はできない、とも言われました。
でもPTAの動きは全く見られません…。


5-7日に小中高校の数値測定を行ったのも、保護者の不安の声が多かったからとのこと。

(尤も、測定と数値発表した後に、「安全」かどうか確認できて初めて授業開始が可能になるはずなのに、やはりここでも日程ありきでしたが…。)


署名活動でも、デモでも、できることはしたいです。是非お願いします。
とりあえず、今週のPTA総会で、校庭等の「除染」を提案したいと考えてます。

賛同します。
首都圏在住ですが、子供のことを考えると正気を保っているのが難しくなります。まして福島のみなさまは。。。

賛同いたします。

賛同いたします。
一刻も早く子供たちを助けてあげたい。
子供は国の宝!!その笑顔をくもらせないために。

賛同いたします。

お願いです。助けてください。

賛同します。
子供にリスクを背負わせてはいけない。
学校が開いていれば子供は「登校しないといけない」と
考えるものなのです。

賛同します。

私の弟は現在福島市内の高校に通っています。
学校グラウンド測定の放射能の数値が決して低くないのにかかわらず、部活動で1日何時間もマスクもせずに外で練習しています。
これがあと何カ月も何年も続くかと思うと不安でたまりません。

どうか助けてください。
よろしくお願いします。

賛同します。
リスクに寛容、というか鈍感すぎでしょう。
そういう感覚が今の事態を生んだんじゃないの。東電の経営陣も震災前はそんな緩んだ感覚だったわけだから。今こそリスクという手綱を緩めるときじゃない。

避難区域に入る川俣の隣で福島市と合併した町、川俣飯野といえば昔はセットでした、子供達が通う保育所、小中学校の校庭は先々週の時点で4マイクロシーベルト以上ありました、少しずつ薄くはなってるんでしょうが、一年間に1ミリシーベルトが望ましいのに望ましくない数値まで上げられ、今度は20ミリシーベルト?自然界から受ける放射線量2.4ミリシーベルトには24時間で計算したら1ヶ月で達成します、どこの親でも子供が心配なのにこんな判断ありますか!?この近辺はみんな国の指示を待っていますが、日毎に慣れてしまい、臭いものにフタをするように、普段の生活に戻そうとし、多分大丈夫なんだろう的な感覚になってきています、以前のように安心して普通に生活できる環境にしたいから自然にもうそうなっちゃうんです。爆発直後は多分この辺も濃かったんだと実感しました、ギリギリまで待って危険になってきたから逃げろなんてあまりにも残酷すぎます!!さらに子供に対しての国の考えがこんなだったとは思ってもいませんでした、本当に本当に悔しくてたまりません。個人個人に任せるという事務的な判断を突きつけられた親達は大体が同じ気持ちではないでしょうか?私も賛同します!!なにか私にできるなら手伝います!!

フクロウの会の活動に深い尊敬の意を表します。文科省との交渉はたいへん有意義だと思われますが、それと同時に、福島、またその他放射能の影響を受けている地域の父母の方、教員が直接、文科省、官邸などに電話、ファックス、メールでアピールをしたらどうでしょう?少数では無視されると思われますが、多くの方が声をあげれば多少の効果はあるのではないでしょうか。メールだったら、文科省ホームページ『ご意見・お問い合わせ』の『幼稚園、小学校、中学校、高等学校教育関連』の中の『学校保健、学校安全、食育・学校給食に関すること』をクリックして質問、意見を送ることができるのでは?電話の方が効果的かとも思います。

賛同します。とりあえず、内閣府と首相官邸、文部科学省へ、意見を送りましたhappy01内容は稚拙でも、声をあげることで阻止します。何度でも、何パターンでも必要なら、どこへでも送りつづけます。記録とその数で
勝負しますよ。あしたは電話です!

HP上の「新学期を迎えるみなさんへ」poutではありませんが。
菅総理へ 文部科学省から福島教育委員会に出された「福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について」
原子力発電所の事故に対して、危険をかえりみずに立ち向かう消防士さんや自衛官、電力会社の人たちの姿。各地の被災地で救命救急活動に当たった警察官やお医者さん、看護師さん、そして何より、本当に命がけでみなさんを守ってくれた学校の先生たちの姿を忘れないでください。みなさんも、もっともっと身体を鍛え、判断力を養い、やさしい心を育んで、他人のために働ける人になってください。 全国の学校の先生方は、子どもたちがが笑顔で登校できるように、全力で支えています。日本の未来は、こどもたちにかかっています。子どもを被曝させないようにしてください。大人はみな原子力発電について責任がありますが子どもに罪はありません。20ミリシーベルトも被曝してもいいでしょうか。原発作業員と同じ被曝量でいいでしょうか。今まで被曝した分は計算にいれてますか?子どもたちを殺す気ですか?文部科学省から福島教員委員会等へ通達した20ミリシーベルトまでの許容範囲をただちに見直しさせてください。

賛同します。
チェルノブイリの事故とき、旧ソ連でさえ事故から2ヶ月後には、かなり離れたキエフの小学校の子供たちを集団疎開させたと聞きます。
この期に及んでも、事なかれ主義の文科省の命令ほうが、子供たちの命よりも大事だという学校側の態度にはあきれます。

海外在住ですが、実家が福島県で両親・親類が被災しました。家屋の損壊などの被害はありましたが命が助かってよかったと思ったのも束の間、今度は原発事故です。そしてこれはついにレベル7と認定された重大な事故で、収束までまだまだかかります。という事はその間放射線・放射性物質が放出され続け、福島県民はそれを浴び続けるということです。誰も経験したことのない事態だけに、予防策を十分に講じる事は過剰反応とは違うと思います。国が決めた事でも納得できなければ声をあげて下さい!チェルノブイリの子供たちを日本に受け入れる活動をしている方のブログがあります。http://www.kakehashi.or.jp/(チェルノブイリへのかけはし)
武田先生のブログもそうですがTVで安全だと繰り返す先生方の意見より、真摯な思いが伝わってくるような気がします。

賛同します。

私は東京に住んでいるのですが、それでも怖くて水や食材の産地を必死にチェックしています。
本当は西に疎開したいけど、会社員の夫と一緒にいたいと思うと、退職を前提にしないと動けないし、それはやはり簡単にできることではありません。

危険を感じたなら各自が動けばいい、というわけには行かない理由がそれぞれにあると思います。
だから国が指示を出さないといけないのですよね。

大人が生活するのだって安全とは言い切れないのに、大人より弱く将来がある子供たちには被害が及ばないようにしてほしいです。

福島の子供たちが「フクシマネックレス」をしなくてすみますように・・・。

一刻も早く子どもを避難させるべき。何よりも子どもの安全第一です。頻繁に学校を変える事ができないなどと,安全確保と学校を頻繁に変えるデメリットとを同じ水準で比べる事自体が間違っている。子どもを持つ親として,こんな事があるなんて許せません。強い憤りを感じています。

福島の子ども達を放射能から守ってほしい。子供に罪はありません。
10年20年後、この地域のガンの発生率が上昇してからでは遅いのです。
よろしくお願いします!

賛同します!
未来のある子供達をリスクのある場所にさらすことはできません。日本の未来を背負っていくのは子供達なのに、日本政府は何を考えているのでしょうか?
私にできることがあれば協力します!!

福島県内の小中学校等の放射線量マップを見て(http://atmc.jp/school/) 、軒並み「放射線管理区域」あるいはそれ以上に放射線量が高い 「放射線業務従事者許容値」だったのでびっくりしました。そんな中で子どもたちが生活しているなんて……どうしたらいいんでしょうか。
その状態を放置して、国が、放射線被ばく安全基準を、20倍も危険なものに変えようとしているなんて、到底許せません。
今、文科省と首相官邸に抗議のメールを送りました。
こんなことしか出来ず、ごめんなさい。

賛同致します。
子供たちを、その未来を守らなければ!!

今朝の福島の新聞みて驚きました、先々週放射線量を測定した位置は地面から1cmだったのに、今朝の新聞で50cmに上がっていました!濃度は高い位置になれば薄くなりますよ!一体どうゆう意味があるのでしょうか?数値をだんだん上げて大丈夫大丈夫って、一体誰が信じるのでしょうか?

賛同します。
子どもたちや親御さんたち、先生方もストレスが溜まるような生活を続けてほしくない。早くより安全な地域へ疎開させてあげるべきと思います。

2度目の投稿です。
今朝の新聞見ました。早速、動いてくれているのだなと心強く思いました。

これからもお願いします。力を合わせて頑張りましょう。

校舎内に居れば・・・と言いますがこれからは夏なので窓を開けないと熱中症になってしまいます。その点を責めていこうと思っています。

子供達が安心して暮らせる環境をお願いしますm(__)m。

小学生2人を持つ母親です。
賛同します。

福島で不安を抱えながら子ども達を学校に送り出している親御さん達の心中、お察しします。

子どもに一人だけ違う行動をさせるのは難しい。
毎日必ずマスクを付けさせるのも、こんなにいい天気の中外に出てはいけないと言うのも酷です。
目に見えないし、すぐに身体に変化が出ないから、子ども達を半強制的に護るくらいでないと!

一人が頑張って体制を作るより、沢山の声で本気で子ども達を守りましょう。

ぼくは石川県在住です。子供が3人いて、一番小さいのが6歳です。震災当日から原発のことが気になり、想像していたとおりだったので、念のため6歳の次女のパスポートをすぐに更新しました。石川県にいてもそうなのに、福島県やその近隣にお住まいの方はぼくなんかの想像を絶するほど大変なことだろうと思います。

政府や学校の言うとおりにしていては、大人はともかく子供の命がいくつあっても足りないでしょう。事態が収束するまで長期間を要し、その間放射能は累積するわけですから、原発に近い人は、少なくとも子供だけでも一刻も早く避難させるべきです。政府の政策を変わるのを待っている人が多いように見受けられますが、そんな猶予はもうないと思います。

家族などの説得とかで大変でしょうし、それは今後のぼくの家族の問題でもありうるのです。高校生の長男に最悪の事態になった場合を話したら「そんな心配をしているのはお父さんだけ、ぼくは転校なんて絶対しない」と親子喧嘩です。

避難先としては以下をご紹介しておきます。

石垣島

http://www.city.ishigaki.okinawa.jp/support/sub_page_2.html

那覇市

http://www.oiyh.org/jigyo/shinsai/index.htm

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-174964-storytopic-232.html

他に震災ホームステイプロジェクト

http://www.shinsai-homestay.jp/

ドイツ

ベルリン・オープンホームプロジェクト

http://www.love4japan.com/

シュピーゲルに掲載されている上の団体に関する記事。

ドイツで里親になる希望者がたくさんいる、という話。

http://www.merkur-online.de/lokales/wolfratshausen/iruma-hilfe-familien-wuerden-kinder-aufnehmen-1164925.html

スポーツ連盟が日本の子供達を招待。

http://www.fukuishimbun.co.jp/nationalnews/CN/sports/428083.html

賛同いたします。

何の責任もない子どもたちの未来を守ってやりたいです。

賛同します。
外で元気に遊ぶのが子供です。
日本の将来を背負うのも子供達です。
大人が守らなくて誰が守れるのでしょう?
1人でも多くの賛同者がいることを望みます。

賛同いたします。

福島の子供達と親御さんたちが安心して暮らせるようになりますように。

賛同。東京にあまたある大学の教室を利用して一時避難学校が出来るかどうか模索してみます。行政にしゃんとしてもらいたいが、動かないのであれば、自分たちでやるしかありません。子どもの命を守らなければなりません。

賛同します。

私は、子供はいませんが、将来の福島県を担う子供達に害があるのであれば、即対応すべきです。

行政の『自分達で責任を取りたくない』という態度には腹が立ちます。

賛同します。

子供をおいておく環境ではない。

賛同します。

今朝の新聞に載っていた記事を読んでここにたどりつきました。

私だけがこんなに不安なのかと思っていましたが、仲間がたくさんいたんですね!

いつからヒトは放射線に対して20倍も強くなったんでしょう???

戦時中の大本営だって子供たちを疎開させたのに、今はそれすらできない状態。

どなたか書いていらっしゃいましたが、私の学校でも、避難している人は裏切り者的な目で見られている感じがします。

運動会は延期になりました。

体育も室内でやるそうです。

多くの保護者が車で送迎しています。

こんな状態が長く続くのは良くありません。
一刻も早く避難したいです。

賛同します。

東電や政府の施策の「とばっちり」をなぜ子供達が負わなくてはならないのですか?

命に関わる事なのです。
放射線物質が観測された地域、全ての教育施設の線量を測り、除染することも必要だと思っています。

今回の政府・行政機関及び東電がきちんとした情報開示をしてこなかった事、基準値を上げたり、測定方法を誤魔化したり、「実害」を「風評」とすりかえた対応が「日本の風評被害」になっている。

今は規定通りに測定・観測し、従来の基準通りに出荷制限、避難指示、子供達への対応指示を行い、そこに発生する負債に対する保障を行う。放射性物質が確認された所の除染、線量管理を行う事、等が必要なのではないですか?
「食」「住」の安全サイドの対応、対策こそが「風評」を抑える第一歩ではないでしょうか。

現状が『安全』だと訴える政府・官僚・東電関係者・学者先生方は、福島市に自分の子供、孫を移住させて下さい。
それが出来ないのであれば、暗黙ではなく、はっきりと「自分の子供や孫は住まわせられないが」と伝えて下さい。


おそれていたことが、ついに、、、これから、大人になって日本を支える子ども達の安全は守らないと?福島の子ども達は放射能浴びて、病気になってもいいのか!ひどいよ。

賛同 何もしないのも加害者に加わるのと同じとの自戒を込めて

賛同します。

一番大切なこと。それは次の世代へときちんと繋げて行ける社会を築いて行くこと。そのために先ず守らなければいけない子供たちの健康な命をどうか大切に考えて下さい。
私たちに今一番必要なものは明るい希望を感じられることです。
そしてそれを一番に思い出させてくれるものが、明るい元気な子供たちの笑顔なのですから。

賛同します。

子どもたちの将来の健康がかかっている問題にもかかわらず、いまの基準の決め方には納得できません。

賛同します。
子供達を守って下さい。

3歳の息子がいます。
初めてフルタイムで仕事をしている自分を恨みました。
関東が危ない時期だけでも疎開させたかった。
福島の親御さんはもっともっと心配で辛い思いをされていると思います。
一刻も早く子どもたちを安全な場所に。

世界的大事故で、対応も遅れたと世界から非難されている チェルノブイリの規制よりも
「何倍も甘い数値」に変更して、日本中の子供を殺す気ですね?

生き延びても、将来子どもを産めない体にするんですね?

あなたの孫が、奇形で良いのですね?

大げさに言っていると思いますか? ネットで調べればすぐにわかります。

子供や孫を持つ人なら、平和なTV番組だけにマインドコントロールされないで!

日本の行政は今、世界中から殺人者・犯罪者扱いされていますよ!!

「子供を守らない行政」=「日本国の破滅」です。

こんな政策が民主主義と言えますか?

自暴自棄になってはいけませんが、日本中の大人が今すぐ…危険な対応には「no!」と言わなければいけません!!!!!

もちろん賛同します。

ずっと避難を迷いながらすごして来ました。
福島のこれからの何十年を考えると、一刻も早く除染していかなくては、と焦ります。

賛同します。
低レベルの放射能被曝でも、長期にわたると甲状腺がんの発症が増えるというデータがあります。子どもは守らなくてはいけません。
内部被曝などあってはなりません。

福島在住のお友達から
この事を教えられました
遠い未来の事を考えてる
場合じゃありません!!

これから未来を担って行く
全ての子供達の今を
地域に関係なく守って
あげて下さい!!

日々怯えながら生活してる
子供達に安心して腹から
笑える普通の日常を
取り戻してあげて下さい!!

生きている喜びを
取り戻してあげて下さい…

賛同します!
現在6歳の長男、2歳の男女の双子のママです。東京在住ですが、毎日放射線量が気になって、今日はどのくらい出てるのか?風の向きは??と考えてしまいます。正確な情報が解らないので子供たちには水道水も飲ませていないし料理にも水道水はまだ使えません。新学期が始まりましたが西寄りの親戚を頼って疎開する事も捨てきれずにいます。
東京に住んでいたって、不安な思いをしているのに福島の皆さんの事を思うと胸が痛んでいたたまれませんweep
どうか日本が子供の健康を、命を第一に守ってくれる国であってほしい!
署名などお手伝いできることがあればします。進言書の提出で行政が動いてくれる事を願っています!!

福島の、日本の子供たちを守りたいと思っているのは子供を持つ親ならだれもが思っているはずです。この事をみんなで広げて行政を動かす力にしましょうsign03

賛同致します。

大切な子供たちです。

早急な除染をお願いします。

賛同します。
 内部被爆も考慮すると、0.6μSv/hrが適切であると考えています。
 子供の場合は特に深刻なので、上記数値が限度ではないかと思われます。
 自分の線量計も、0.6μSv/hrでアラームセットして日々測定しています。

賛同します。

このような声を上げていただくことに
本当に感謝します。

ただ、ただ子どもを守りたい・・・

フクロウの会様の訴えに全面的に賛同します。


子供達は、放射性物質が検出された校庭に出たり 食品の放射性線基準値も緩和され、図らずも子供達が給食などで汚染された野菜を食べたりする可能性も高くなりました。一体子供達の将来を何だと思っているのでしょうか。


あのような重大な事故を起こしたあとにも、国民生活どころか生命すら軽視するような行政側の対策には、もう黙っておれません。


この件に関して、東京都町田市の市議の方で、「福島原発事故の影響と、子ども達の学校生活のあり方について」というご意見をブログに乗せられている方がいらっしゃるので紹介しておきます。


http://blog.livedoor.jp/expert1/archives/51883678.html#comments


また、この市議の方も参照しておられる、原子力の専門家、武田邦彦先生のブログもリンクを紹介しておきます。既にほかの方も紹介されているようですが、この先生は常に、放射能を浴びると一番危険である女性や子供を守ることから考え、そのための知恵を一般に公開されています。また予防だけでなく、万が一汚染されてしまった場合の対策も載っていて心強いです。


http://takedanet.com/


ついでながら、この場をお借りして申し上げたいのですが、神奈川県川崎市で起こっている、被災地ガレキ運搬・焼却に関しての抗議行動は、報道各社や川崎市側に非常に歪曲・操作され形たちで伝えられています。


川崎の人々も、子供達の危険をさけるためにも、汚染された可能性のある福島の瓦礫が市内で焼却処分され、放射性物質が拡散しないように反対運動をしているのです。


市は、放射性物質の付着したごみは持ち出せないことが法律で決まっており、国の方針に従うと主張しています。しかし実際には、ゴミ処理は全国各地に要請させており、その実現のために政府は既に法改正の方向に動いていると報道されています。


そのことに関しても、上記の町田市議さんのブログで読むことが出来ますので、ご興味のある方はどうぞ。

賛同します!!

福島県放射線リスクアドバイザーの楽観的で矛盾だらけの発言は絶対に信用できません。

県は老朽化した原発稼動を認めた責任を謝罪し、未来ある子供たちを守るべきです。
市は県や国に強く抗議し、地域の子供たちを守るべきです。
子供たちに、5年後10年後健康障害が発生したらどう責任をとるつもりなのでしょうか?

そして大至急、校庭・校舎を除染して下さい。
このままでは子供たちがかわいそうです!

賛同致します。
子供達の健康を守るため、せめて学校だけでも安全な場所にするために。

常に、受け身で何もしない動かない福島県知事及び福島市長のリコールもすべきだと思います。

賛同します!

学業よりも子ども達の生命の安全を優先するべきでしょう。

安全な場所と安全な食料とを確保してこそ基本的な生活ができるというもの。

子供たちの未来を大人や国の都合で奪ってしまう権利はありません。

まずは形式的なことより現実的にな対処をしてほしいです。

茨城県民の母


賛同します。

小学生、保育園の3人の子供をもつ親として
放射線量の高い場所に子どもが残されている
状況に胸を痛めております。

市町村単位での学校の移動という事態に対応するのは、とても困難なことと思います。

ですが、未来へ命をつなぐ私たちの大切な宝である子どもたちをまもえるために、一人でも多くの人がたちあがってもらいたいです。

自分の身を自分でまもる力がまだ十分でない子どもたちを守る責任が、私たち大人にあります!!

賛同します!!!!!

助けて下さい。


仕事がある為、自主避難が出来ずにいます。


福島市の放射線量を毎日見ていると子供達の将来が心配で苦しいです。

「ただちに・・」この言葉に子供達の未来を奪われたくないです。


どうか子供達を助けて下さい!!!!!

読んでいて涙が止まりません。
埼玉在住ですが3月15日から今月3日まで四国に避難していました。
学校が始まるので不安なまま帰ってきましたが
埼玉に住んでいても子どもたちのことが心配で、雨が降れば学校を休ませ、風向きによっては家から出さず。学校にはマスクと眼鏡と帽子着用で登校。外で活動するときには必ずマスク着用。子どもたちには体育と外遊びは見学させています。
ここでこれだけ不安なのですから、福島ではどれだけの親が恐怖を感じているか、本当に悲しいです。
でも学校がどうとか、教育委員会がどうとか、国がどうとか、周りの目や自治体に影響される気持ちも判りますが
お子さんを守ることができるのは親であるあなた方でしかありません。
この趣旨にはもちろん賛同しますし、明らかに国がおかしいのですが、それでも福島にいらっしゃる方たちが
放射線が高い間はお子さんを学校に通わせないと決め
行かせないで欲しい。お願いします。子どもたちの将来のために、決断してください。

賛同します。

大阪府在住の4人の孫をもつおじいさんです。
文部省の対応は理解出来ません。

原発推進策を進めてきた自民党、国民棄民政策を推進している菅政権、絶対許せません!しかし、ここまで許してきてしまった我々世代の罪も消えない…。チェルノブイリ25周年の写真展を見て、何故この時止めれなかったのか!と慙愧の念に堪えません。何としてでも子供たちを守らなければ!皆さん、人間関係や生活や考え方、それぞれあるでしょうが、どうかこの一点で集結しましょう!

福島の子どもたちの健やかな成長を守る安全基準を20倍に引き上げた事に関する抗議はこちらからhttp://bit.ly/eUYn1O

国が私達とあなたたち、さらに私達の未来である子ども達を守ろうとしていないことは明らかです。彼らの言動を見る限り、残念ながら彼らの目下の関心は、原発による被害を見かけ上小さくおさめることにしかなないようです。

彼らがあなた方のために学校疎開や集団避難を斡旋してくれることを待つのはもう止めた方がいい。

すぐに避難や疎開、場合によっては移住を考えましょう。

日本中の自治体があなたがたの受入準備を整えています。例えばここ:
http://bit.ly/fY8UTb

--------------------------------
福島の方、否、東北、関東の方々はどうか東洋町に移住してきてください。
震災と原発放射能に苦しんでいる方は、東洋町で一時的でも永久的でも移住してください。

どのくらい受け入れることができるかわかりません。東洋町が人でパンクするぐらいになっても何とかするつもりです。

当面、数十戸程度ですが、宿舎と食料と衣類とは、無料で提供するつもりです。
特に子供を抱えたお母さんたちは、一刻も早く東洋町に避難してください。

  東洋町は核を拒否し、福祉の町を建設中です。

         連絡先 0887ー29-3111
-------------------------------
他にも、沖縄や石垣島などでも受入を始めているそうです。まず逃げて、落ち着いてからその先を考えればいいのではないですか。

賛同します。

北海道から、心配しています。
怒りも感じます。
私たちは山間部に住んでいる農家ですが、疎開を希望される方がおられるなら、相談に乗ります。(50代夫婦)
地元にあるのはものすごく小さい小学校ですが、一時転校も可能だと思います。
夏場は農作業手伝いも可能ですので、子供の手が離れている方なら、生活費は十分賄えます。
母・子での疎開が、いちばん対応しやすいと思います。
他にも、夏期・長期合宿のように、集団で来られる方法もあるかと思います。
kamisato2@mac.com
連絡は、こちらへどうぞ

賛同します。
子供たちの未来を最優先すべきなのに、文科省の態度からはその気持ちは一切伝わってきません。

命の大切さを教える側の人間が人命軽視してる。

なんか、おかしなことが平然と行われていて、本当に怖くなります。

元公立校の教師です。学校は、半年休校にしても、なんとかなります。移転が重なってもなんとかなります。人間は、なんとかなるようにできていると思います。
でも、子供が放射能にさらされて、これからの人生、なんとかなる、は絶対に間違っています。
命にかかわることです。
学校休校、移転、なんでもかまわないと思います。とにかく、何も罪のない子供を放射能にさらして、「大丈夫」だけはやめてください。

賛同します。

原発によって近隣の市や町に多額の税金が落とされ潤ったと言われても

こどもたちには何の責任もありません。
ただただ、健康に育ってほしい。
大人になって愛する人と結ばれ、子供を産み、子を持つ幸せを
人並みの幸せを感じてほしい。

そんなささやかな当たり前の望みを奪わないでください。

学校は安心して子供が通える場所じゃなきゃ、意味がないと思います。

福島の子どもたちのことをずっと心配しています。ブログでもツイッターでも情報を集めています。
「やまんばさんのおうち」
http://yamanbasan.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter名 やまんば

以下のツイットを見つけ、今朝、「健康ホットライン」に電話してみました。

【超拡散希望】子供の年間被曝線量20msV引上げに抗議を!文科省03-5253-4111(9:00~18:30)それ以外の時間 03-3506-6711 文科省「健康相談ホットライン」0120-75-5199

20ミリシーベルトに上がったことについた尋ねると、広島・長崎の数値と比べてきました。低線量被曝の積算について問い詰めると、「資料がない」。よって考慮しないということらしいです。チェルノブイリの正確なデータを突きつけてやってください。

賛同します。急を要する事態です。今すべき
最良の選択を!

賛同します。
とにかく早く子供達を避難させてください。

賛同します。
郡山在住で、1歳と5歳の娘がいます。
こんなに小さな子どもたちにも年間20ミリシーベルト。心配でなりません。

せっかく各学校・幼稚園の放射線量を測ったのに、対処はなにもされず基準値の方を合わせるだけなんて、、、憤りを感じます。

早急に除染をしてほしいです。

やろうと思えばできることを、国や県の都合でないがしろにしないでほしいです。
子どもが犠牲にならなければいけない意味がわかりません。

集会を、郡山でも開けないでしょうか。

文科省の発表を見てから、いろいろなところに電話で問い合わせています。自宅すぐ隣の公園の値は、毎時3,9マイクロ。アウトです。学校に通っていない乳幼児への対応は説明されず、憤りがつのるばかりです。

保安院は「その値は自治体に相談するレベルですね」
福島県は「外で遊ばせないように」
郡山市は「この値が続けば危ないというレベルだから、大丈夫」!!

実質的に自宅退避ということなら、ちゃんと勧告を出してほしいと言いましたが、県や市としてその用意はないとのこと。めちゃくちゃです。
なぜメディアでも、もっと大きく扱われないのでしょうか。故意にでしょうか。「20ミリを超える地域は避難」なのに「20ミリを超えないように屋外活動を制限」というのは矛盾していませんか。

賛同します!
訴えても無駄とは思いません。
子供たちを守るためには訴え続けます。

教職員の方々も気の毒です。
逃げたくても、かわいい生徒たちを置き去りにして逃げられない、組織の中での上からの圧力など、苦悩と葛藤の中にいると思います。

政府、市町村、教育委員会の方々、どうか、放射線管理区域に指定されるべきところにいる人たちを安全な場所に移動させてください。
簡単なことではないですが、人の命を守ることを優先してください。

http://m.ti-da.net/index.php?blog_id=refuhiyo
沖縄で東日本からお子さんと移住する親子さんを支援しています。
私たちも幼児を含めた小学生3人と移動してきました。
学校や仕事や部屋のことなにかとご心配もあれかと思いますが一度ご連絡ください。
ささやかなりとも、おちからになれるやしれません。

http://m.ti-da.net/index.php?blog_id=refuhiyo
沖縄で東日本からお子さんと移住する親子さんを支援しています。
私たちも幼児を含めた小学生3人と移動してきました。
学校や仕事や部屋のことなにかとご心配もあれかと思いますが一度ご連絡ください。
ささやかなりとも、おちからになれるやしれません。

賛同します。

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未来ある子供たちの生きる力と健康を軽視しないでください。

早急は判断と対応が、今最も求められてる事を感じてください。

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http://m.ti-da.net/index.php?blog_id=refuhiyo
沖縄で東日本からお子さんと移住する親子さんを支援しています。
私たちも幼児を含めた小学生3人と移動してきました。
学校や仕事や部屋のことなにかとご心配もあれかと思いますが一度ご連絡ください。
ささやかなりとも、おちからになれるやしれません。

http://m.ti-da.net/index.php?blog_id=refuhiyo
沖縄で東日本からお子さんと移住する親子さんを支援しています。
私たちも幼児を含めた小学生3人と東京かる移動してきました。
学校や仕事や部屋のことなにかとご心配もあれかと思いますが一度ご連絡ください。
ささやかなりとも、おちからになれるやもしれません。

進言の内容に賛同いたします。
福島にお住まいの方でも不安の感じ方は様々だと思いますが、子どもの健康への影響をできるかぎり減じたい気持ちはどなたもお持ちだと思います。
現実的かつ具体的な方針を提示しているこの進言を支持いたします。


福島で暮らしている方、避難された方、ぜひ“FOR OUR CHILDREN”でもあなたの声を聞かせてください。
福島の現状を世に問い、子どもの安全を守りましょう。


FOR OUR CHILDREN
命をつなぐためにー福島の現在を考えるー
http://forourchildren.info

すみません、手違いで同じ記事を繰り返し投稿してしまいました。
管理人さま、重複したものはご削除くださいませ。
貴重なスペースありがとうございます。

ご紹介を受けて伺いました。
賛同いたします。

未来ある子供たちを守りましょう。

賛同致します。
一刻も早く子供達を避難させねばならないと思います。

命がかかっている事なのです。

賛同します。
しかもこれは外部被曝だけで、内部被曝が加味されていない議論です。学校給食はどうするのでしょう?「地産地消」の名の下に、「暫定基準値」の枠内の「汚染された」食物を、子供達はこれから何年も強要されるのでしょうか?福島県の親御さんは、もっともっと声をあげなければなりません。学校関係者の方々も、皆さん、どちらを向いて仕事をされているのでしょう?ちゃんと子供の方を向いていますか?事なかれ主義はもうやめましょう。

公開されている 小学校の線量の数値をみれば積算量が明らかに多く、その影響を大変心配しています。政府、教育委員会、自治体の方は 子どもと妊婦の避難等の措置を至急行ってくださるようお願いいたします。

保護者の方へ 不安な場合は一時的にでも下記のようなホームステイの利用も検討してみてください。

震災ホームステイ
http://www.shinsai-homestay.jp/

大阪府ホームステイ受け入れ(対象:災害救助法の適用となった地域等)
http://p.tl/50aG
災害救助法適用地域はこちらをご参照
http://p.tl/nLds

その他
http://okguide.okwave.jp/guides/42765

賛同します。
知り合いの家族がが三春町にいます。
やはり、お父さんの仕事が…と留まっています。
将来、親や先生や県や国を恨むようなことになって欲しくないのです。

賛同します。
数年後に後悔しないように。

もちろん賛同いたします。
子供の安全を守る事は全ての大人の仕事です。健康あっての教育。未来の日本を担うのは子供達です。何があっても守らなくてはいけないと思います。急いで疎開させてあげてください!

賛同します!
法律は守るべき!

守るべくは子供たちの命と未来です。

賛同致します。

賛同します。


今の政府のやり方は原発のことは難しくて一般人にはわからないだろう、と馬鹿にしているとしか思えません。


いまだに朝から「妊婦にも直ちに影響はありません」と堂々言い切るマスコミの姿勢にも、テレビの前から直接怒りの声が届かないことが悔しくてたまりません。


大人の人は、声を挙げましょう。


福島の子供たちは、すぐにでも逃げましょう。


お願いだからこれ以上傷つかないで欲しい。


ふるさとを憎むようなことは、絶対にしてはいけない。

避難したいです。基準も見直して欲しいです。しかし、どこに避難すればよいのでしょうか?日本中に原発があり、新潟・関東・東海・中部などは、今後の地震との関係を考えるとさらに危険なような感じもします。日本国中が危険地帯です。また、学校を休校にしても家には子供一人が放置され別な危険性も生まれます。皆さんはどこへ避難するつもりですか?

賛同いたします。

白河市から二歳の子供を連れて四国に避難しているものです。

近所に住んでいた子供たちや、福島にいたころすれ違ったたくさんの子供たちが、放射能の危険にさらされながら学校や幼稚園に行かざるを得ない現実に憤っています。


学童疎開を実現することで、同じ学校の仲間と学校生活を送ることができ、いじめられるのではないかという不安も解消できると思います。


なぜ罪のない子供たちやその親が、このような苦しみを味わわなければならないのでしょうか。

力ある政治家や財界人は、もしも人としても良心が少しでも残っているならば、福島の子供たちを助けてください。

進言の内容に賛同します
政府は今の事しか考えていない

賛同いたします。

子供たちの未来を守りたいです!
守ってください!!!
お願いいたします。

賛同します。

子どもたちへの放射能の影響は決して無視できるものではないと懸念しています。

保護者のみなさんにも、勇気を持って行動してほしい。行政はそれを後押しこそすれ、妨げになってはならないと思います。

賛同です
国や御用学者は自分を守ることに精一杯で国民のことなど何も考えてません
都合のいい数字だけ並べてなんの根拠もない基準を適当に変えて騙し続けてます
言論や情報を統制させられいつも犠牲になるのは弱い人たちです

せめて子供たちだけでも
過剰であってもいいじゃないですか
後で笑い話になってもいいじゃないですか
チェルノブイリにしては絶対になりません
未来は子供たちの為にあるものです
大人が奪っては決してなりません

賛同いたします。

とても怒りを感じてます。

国も、文部科学省も、教育委員会も子供の健康、命、未来を本当に考えた結果なのでしょうか?

安全な被ばくなんてこの世の中にはないと思ってます。

子供達を助けてください。

賛同します。

私には子供がいませんし米国在住ですが、日本を愛し心配している者です。小さすぎる力ですが何とか復興に役立ちたいと思い続けています。

チェルノブイリの例を見れば明らかです。子供達をすぐに遠くへ疎開させるべきです。もっと安全な場所が国内にあり、受け入れてくれる地方公共団体があるようです。

遠くからもずっと応援しています。苦しみは分かち合えば小さくなるそうです。ひとりじゃない、一緒に乗り越えましょう!

カリフォルニアより

愛知県女性です。被災もしておらず 子供もおりませんが 同世代の子供を持つ母親の 味方です。このアクションに賛同いたします。

賛同いたします。
たいへんな目に遭っている福島の子供たちです。
すべての子供が健康に育つ権利を大人が奪うわけにはまいりません。

賛同します。
子供たちの明るい未来のために、笑顔のために、どうかお願いします。

賛同します。こんなことは国がとるべき当たり前の措置だと思います。0.6μsv/hでも年間の被爆量は5.256msvになります。これは年間被爆量を5ミリシーベルトまでと定めている法律をすでに上回っています。どうしてこんな当たり前の措置を国民が声をあげて訴えなければいけないのか政府の対応に疑問を感じます。一刻も早く子どもたちを安全な場所に避難させて下さい。

賛同します。
私のような小さな声でも行政に届く事を心から願っております。

賛同します。
今まで、感じていたけれど、きちんと行動してこなかった自分が悔やまれます。こんな事になる前にもっと行動するべきでした。これからの子ども達に申し訳ないです。
この賛同が少しは力になればと思います。

賛同します。
未来のある子供たちに、100%安全と言えない状態で生活させるべきではありません。
政府が発表している数値も、疑問に思える事もあります。
教育を受ける権利がある以上、疎開やなんらかの措置を早急に進めるべきです。
国語・算数・理科・社会など教科書を使う物だけが子供の教育では無い筈です。
外で元気に身体を動かす事も、子供にとっては立派な教育です。

賛同します。
子どもの命と未来を守るのは、政府や東電ではなく、親だと想います。
そして、その親子を支えるのが私たちの役目だと想います。

4月27日に田中優さんご本人が、福島市で講演されることが決まりました。

田中優さんは23年間、様々な圧力に屈せず、脱原発を提唱してきた活動家です。

放射能について不安がある方は是非足を運んでみてください。


 『今こそ、日本再生』
~希望の未来を切り開こう~

講演:田中優
唄:南ぬ風人まーちゃんうーぽー

この講演会はUst映像配信をいたします
http://kajipito.net/kibou/

★☆★☆★☆★☆★☆


●4月27日(水)福島県・『福島市音楽堂』
(福島市入江町1-1)
→福島交通バス『日赤病院前』下車 徒歩3分

開場:12時 開演:13時~終演:15時半

入場無料 全席自由席
→予約は要りません、そのまま会場へお越しください
※込み合う場合は先着順となります

★☆★☆★☆★☆★☆


《出演&内容》

★田中優(未来バンク事業組合理事長、「ap bank」監事)
映像を通して、放射能の危険性についてわかりやすくお話をします。
また、未来への素敵なライフスタイルや自然エネルギーを提案し、希望をお伝えします。
http://tanakayu.blogspot.com/

★南ぬ風人まーちゃんうーぽー(復興支援NGO「心援隊」代表、三線アーティスト)
沖縄三線の癒しの音と共に、西表島からのメッセージ、生きる勇気と希望を唄います。

現在、福島県への『赤ちゃん☆引っ越しプロジェクト』や『福島☆復興プロジェクト』など支援活動を行っています。
→まーちゃんブログhttp://ameblo.jp/upo-nokiseki/


賛同します。本当に子供たちが可哀想です。
今までの基準が低いとはいえ、いとも簡単に基準値を変え平気で学校に通わせる・・・
そんなに安全であるなら政治家、東電関係者の家族子供を全員福島に引越しさせ生活させるべきです。
子供を福島に引越しさせ一緒に

賛同します。
福島市在住で、子どもが高1と中2です。
呑気でいる自分が恥ずかしくなりました。親として失格なのかもしれません。
小さなお子様を育てている保護者の方がいかに不安かお気持ち察します。
疎開や移転に関しては、全国のみなさんの理解が不可欠です。
ひとりでも多くの人に、フクロウの会の活動が広まるよう、微力ではありますが力になりたいと思いました。

賛同します
政府が法律を破った場合
私達1人1人が行動を起こさない限り
何も変わらないと思います
私は神戸在住なのですが
まず出来ることとして
福島県内市町村長
教育長
教育委員会
にFAXとメールを送ろうと思います

賛同します。

こうしている間にも、子供たちの体は蝕まれています。

放射能は目にも見えず、匂いもないのです。その危険性がわかる大人が子供たちを守らないで、どうするのでしょう。

おひさまの下で元気に遊ぶことを制限しなくてはならないような場所から、一刻も早く子供を避難させてください。

テレビや新聞の報道では、危険性がわかりません。周囲もあまり気にしていないようなのが逆に恐ろしいです。

確かに、健康への影響はすぐにはわからないかもしれません。でも、5年後、10年後はどうですか?今残っている子供たちの健やかな成長を何の疑いもなく思い描くことができますか?

もし、不安な要素が少しでもあるのなら、安全な側に子供を移すべきです。

行政の言葉を信じて子供と共に残っているお母さんたちが、数年後後悔の涙を流さなくてよいよう、子供たちの健康を守ることを何よりも優先させてください。

子供たちは私たちの未来です。
未来を守ってください。

賛同します。
政府の情報操作、福島県民の命を無視したあり方を見ていると、悲しくて涙が出ます。

福島で子育てをされている方、子供の命の尊さをもっと真剣に考えるべき時です。

今は、放射能の影響は目に見えません。
しかし、数年後、数十年後、子供の苦しむ姿を見たいでしょうか?

福島県民は良い意味でも悪い意味でも郷里を愛しています。しかし、今回はそれが仇になりつつあるように思えます。

政府に対応を迫るとともに、福島県民の意識改革も必要です。

きっと今からでも遅くないと思います。
みんなで子供たちの未来を守りたい。

賛同します。
今、未来を担う若者を守らずに福島の未来はありません。
どうぞ幼い命を守ってください。
今、立ち上がってください。
私たち大人の判断が、子供たちの未来を奪っているのです。
可能な限りの手を尽くして、子供を、福島を、日本の明日を守りましょう。
国の圧力に負けないでください。
応援しています。

賛同します。

ただでさえ少なくなってしまった日本の子供達。
他人事ではありません。
皆で守っていきましょう。

賛同いたします。
3.8μSv/hという数値はなんの根拠も無い数字。
まったく信じられません(怒)
政府は福島県に住む子供たちで人体実験でもするつもりなのでしょうか?
そんなことは絶対に許されません!!
未来ある子供たちを放射能汚染から守るために
今すぐ休校にして校庭や校舎の除染をするべき!!

賛同します。
横浜在住ですが
これだけ離れていても避難を考えているくらいですから 福島県の方々のことを思うと胸が痛いです。

一刻も早い対応を望みます。

賛同します!

子供達を学校に通わせるのが…外出させるのが怖いです。
家の中も安全なのかどうか…

どうか助けてください!

賛同します!
福島だけの問題ではありません。
もし他の原発でも同じことがあったら?
基準値をあげれば済むことではないと思います。
水や食べ物の基準値も世界的に見て正常とはいえません。
もう一時的な問題ではないのです。
チェルノブイリの子供たちの10年後、20年後のドキュメンタリーを見れば、
子供たちが安全ではないことは自明です。
どうか賛同の声が行政を動かす力になりますように。

賛同です。

「健康」と抽象的に言辞するとき、どれだけの想像力が我々にあるのか。遺伝子を傷つけられるということが具体的にどのような帰結を意味しているのか。以下の二つのサイトでの画像を見れば何よりもその危険性を雄弁に物語っています。このような悲劇の可能性を認識するならば、一刻も早く避難をさせなければなりません。

①PaulFusco氏のチェルノブイリを記録した写真集の一部。
http://www.paulfuscophoto.com/#mi=2&pt=1&pi=10000&s=0&p=1&a=0&at=0

②劣化ウラン弾の悲劇(もちろん、劣化ウラン弾では化学物質も含む複合汚染という面は否めませんが、放射性物質の影響も確実にあるはずです)。
http://www.tgk.janis.or.jp/~blessing/REKKAURAN/lekkaulan.html

賛同しますよ!

賛同します。
子どもたちを健やかに育てるのは
すべての大人たちの義務だと思っています。

賛同します。

まさに百害あっても一利なしです!
身体に害のあるたばこですら、税金や経済の循環になってます。
潤うものもなにもない放射能は微量だろうが摂るべきじゃありません。

首相官邸が皆さんのご意見を募集しています。どこまで真剣に読み取り入れてもらえるのかわかりませんが、国民の生の声をぶつけましょう。もう黙っているのはやめましょう。

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

賛同します。

子供の安全を守るのは国の義務でしょう。大人の義務でしょう。
大人が勝手に汚した環境と将来の健康被害を子供に押しつけて情けないです。
校庭で遊べないようなところは学校ではありません。すぐに避難させて下さい。

放射線障害防止法などにも違反していると思われます。告訴等の措置も必要だと思います。これは犯罪です。

賛同します。

福島の一部の学校の放射線量はチェルノブイリ原子力発電所4号機「石棺」のところの放射線量毎時5.24マイクロシーベルトを超えています。
子供を学校に通わせるのは危険だと思います。

〔ルポ〕事故から25年、チェルノブイリは今」(http://www.jiji.com/jc/v4?id=chernobyl-tmi0001&rel=y&g=pol)

賛同します。
子どもたちの命にかえられるものはない。
明日は参加できませんが、もし私がそこにいたら、答弁する議員さんに言いたい。
高木文部科学大臣にも、
枝野さんにも・・・
電話で話す教育委員会の人にも・・・

”あなたのおっしゃる事はわかりました。
誰が何のデータを下にして、この基準値が大丈夫、といっているか、それが本当なのかどうなのか、私にはわからない。
でも、私は今、あなたと話している。
国が決めた事だから大丈夫だ、といっているのは、あなただ。
だから、もしも福島の子ども達に何かあったら、あなたが責任とってくださいね。
あなたが私に言ってるんです。
国が決めた事だから大丈夫だ、と
それは、国の言葉ではない。
文部科学大臣の言葉でもない。
”あなた”の言葉だ。
あなたは、あなたの言葉にどれほどの責任をもって、その言葉を発しているのですか?”

でもそんな事で・・・何かが変わるなんて思えない。
思わないけど、これからそうやって、抗議の電話、訴えやっていこうと思う。

そして、福島やその周辺に住むお母さん、どうか、子どもを自分の手で守ってください。
最後は、国の責任でも東京電力の責任でもない、自分の責任です。
私なら、絶対に避難します。
行く先がないなら、moonrainbow8yumiko@yahoo.co.jp
にメールください。

賛同します。
命にかえられるものはないと思います。
それだけです。

賛同いたします 無責任に大丈夫を繰り返す政府に怒りを禁じえません。将来何がおきても国が責任をとってくれることはおそらくないだろうと思うと涙が出ます。一刻も早く避難してください。

賛同します。

「ただちには・・・影響ありません」と何度も言われてきましたが、長期間にわたっては、どうなるのでしょう。
5年後、10年後から影響が出てくると言われています。
私だけが感じていすぎなのかとも思っていましたが、周りがなんとなく普通の生活に戻りつつあるのが逆に心配です。

賛同します。
子供は未来の宝です。国は福島を人体実験場にするな!

今回の行為に断固反対している参議院議員がいます。森ゆうこ様です。
森ゆうこ様の協力を得てはどうでしょうか?

郡山市内中学生の娘が今日学校から聞いて来た情報です。

「文部科学省の基準は下回ったけど、郡山市が校庭を使うって決めてないから、まだ部活できないんだって…」とのこと。

郡山市のお父さん、お母さん、なかなかつながらないけど、郡山市教育委員会に電話しましょう!せめて、校庭使用の解禁だけでも食い止めましょう!

郡山市教育委員会 学校教育課
024-924-2431

賛同します。 高木文部科学大臣、どうか福島の子供たちを守って下さい。目に見えぬ放射能から子供たちを守り守り守りぬく為に基準値など基準にしないでご判断下さい。

賛同します!
子どもの年間被曝許容量が一気に20ミリシーベルトに引き上げだなんて、あまりにひどすぎます。

原発の危険性を黙認し、言われるがままに電気を使い続けてきた私たち大人はまだ仕方がないのかもしれません。
でも、子どもたちは何も悪いこともしていないのに、生涯にわたって大きな健康リスクを持ちながら行きていかなくてはならなくなることに大きな憤りと悲しみを感じます。

文字の上だけで「安全」といえる線引きをすることが大切なのではなく、実際に「安全」と言える場所に子どもたち、妊婦たち、これから赤ちゃんを生む女性たちを避難させてほしいと強く願います。

賛同します。

本当に心配です。
こどもたちは、のびのびと深呼吸できる環境に暮らすべきです。

速やかに避難してください。
お願いします。
こどもたちを守って!!

賛同します。

文科省が法令を無視して放射線管理区域の基準を引き上げるなんていう不合理があっていいのでしょうか。守るべきものを間違えています。
せめて自治体の首長さん、教育委員会や先生は、本当に守るべき子供達のための英断をお願いします。

賛同します。
未来ある子供達のために。
一刻も早く避難させてほしいです。

連続投稿すみません。

ついに人間のお母さんの母乳からも放射性物質ヨウ素131が検出された模様です。この件に付き記者会見があるそうです。

日時:2011年4月21日午後3時~

会場:厚生労働省


http://hairoaction.com/?p=306

賛同します。
周囲の人が残っていると、一人で疎開する事には葛藤があり、動けないご家族もたくさんいらっしゃると思います。
だからこそ、国で集団疎開の手配を行うべきなのに、見捨てられたも同然の現状に、怒りと焦りを感じます。
事故後の最初の数ヶ月に放射線から身を守ることが、その後の健康も守ることにつながるのですよね。
放置された子ども達の一日一日が非常に気がかりで、もどかしいです。

もう怪物のようなこの国の政府や教育委員会が何かをしてくれるのを待ってる時間はないんじゃないでしょうか?勿論働きかけは大事だと思います。
家族で移動はハードルが高いでしょうから、子どもと母親もしくは子どもだけでもホームステイ等をさせてみるのはどうでしょう。
我が家も中高生一人位なら引き受けられます。
ただ都下なので放射能ありですが…
広島の知人から聞いたのですが、広島市の安田女子高等学校では一年間の授業料免除で被災した学生を引き受けるそうです。
ホームステイ先等はよく分からないのですが、興味のある方は学校へ問い合わせてみてください。

賛同します。
子供を守れない社会に未来は、ない。

賛同します!

何とかして、子どもたちを守りたい。
福島県教育委員会や各教育事務所へもメールしました。

○福島県教育委員会http://www.pref.fks.ed.jp/
部署ごとに避難しているので、TEL等はHPをご覧ください。
ご意見・ご要望受付アドレス:k.kouhou@pref.fukushima.jp
※本文の最後に ・氏名 ・連絡先(電話番号等)を記入のこと。

○各地区教育事務所HPはこちらから
http://www.pref.fks.ed.jp/committee.html


広島県教育委員会が「小学校まるごと集団疎開支援プロジェクト」を提案しています。
全国に広がってほしいです。

(江田島)
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/kyouiku/hotline/touhokujishin/marugotosokai.pdf

(安芸高田)
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/kyouiku/hotline/touhokujishin/marugotosokai-akitakata.pdf#search='小学校まるごと集団疎開支援プロジェクト'

賛同します。せめて子どもたちだけでも、すぐに疎開させてあげてください。
地方には、廃校になった校舎もたくさんあります。そこを借り上げて、しばらく授業をすればいいと思うのです。それほど難しい話ではないはず。

年間累積1ミリシーベルを20倍の20ミリシーベルにした日本政府のやり方は、明らかに犯罪です。どうしてこんな無謀な決定をするのか全く理解できません。ここでもまた経済性,補償を念頭においているのか、原発事故で経済優先が導いた壊滅状況を目の前にしてまだわかっていないのです。私たちは、将来の日本の担い手、幼子を学生をまた妊婦の方を危険にさらしておくわけにいきません。教委、文科省、政府に抗議を入れましょう。まりも

賛同します。国が子供を守れないなら、良識ある大人たちの手で子供達を救うしかありません。言いたくありませんが、もはや一刻の猶予もないはずです。そんな危険な授業は「全員」でボイコットして、すぐ脱出して下さい。話はそれからだと思います!大丈夫と言うなら、そう言う人達のご家族に通ってもらえばいい。

賛同します。
今すぐ対応して頂きたい。
子供達こそ真の被害者です。

賛同します。テレビであまり言われていないので、実際、危機感を感じていない父兄の方も多いのではないでしょうか。そういう方々にもきちんとした情報を与え、子どものことを最優先に考えなければいけないです。

当然賛同します。

未来ある子供以外に優先して守らなければならないものはありません。

愛媛にも ヨウ素やセシウムが検出されています。
愛媛県議選中、ある脱原発を訴えてる候補が(当選しました)雨の中で 部活をなぜさせたのかと 学校教育のあり方を言われてました。
それを聞き、私の妹も雨の日の学校の対応を
愛媛県HPから 放射能検出量を印刷し訴えに行ったくらいです!!
すぐに、すぐに 疎開さすべきです。
安全という基準なんてありません。
人により 年齢も健康状態も免疫力さえ違うのに 安全という基準があるわけない。
まして 子供です。
未来がある子供たちを大人が守らず誰が守るのでしょう!
今まで原発を許してきた大人の甘えを子供たちに押し付けてしまったのです。
加害者として反省し立ち上がるべきです。
子供達には 明るい未来があるはずです。

賛同します。4歳になるこどもの母です。
子どたちの未来を、国や東電に、託せません。

賛同します。大人の利権で子どもを殺すなど人間に許されることではありません。

子供が学校からもらった手紙です。
学校には、測定器があったようです。(知らなかった・・・)
福島市の中学校です。
本校は、屋外制限対象校にはなりません。放射線は減少傾向です。今の現状を把握して、今後の活動を再吟味する。というものでした。
この手紙を見ると、屋外活動をしていくから理解してください。と聞こえますよね。

4月6日    
正門 1.4 マイクロシーベルト
校庭 1cm 3.5 マイクロシーベルト
校庭 1m 2.0 マイクロシーベルト
校舎内 0.1 マイクロシーベルト
4月7日    
正門 1.45 マイクロシーベルト
校庭 1cm 3.7 マイクロシーベルト
校庭 1m 2.05マイクロシーベルト
校舎内 0.12 マイクロシーベルト
4月8日    
正門 1.3 マイクロシーベルト
校庭 1cm 3.4 マイクロシーベルト
校庭 1m 2.2 マイクロシーベルト
校舎内 0.13 マイクロシーベルト
4月12日    
正門 1.33 マイクロシーベルト
校庭 1cm 2.89 マイクロシーベルト
校庭 1m 2.53 マイクロシーベルト
校舎内 0.15 マイクロシーベルト
4月13日    
正門 1.24 マイクロシーベルト
校庭 1cm 2.98 マイクロシーベルト
校庭 1m 2.04 マイクロシーベルト
校舎内 0.14 マイクロシーベルト
4月14日    
正門 1.17 マイクロシーベルト
校庭 1cm 2.97 マイクロシーベルト
校庭 1m 2.02 マイクロシーベルト
校舎内 0.13 マイクロシーベルト
4月18日    
正門 1.16 マイクロシーベルト
校庭 1cm 2.76 マイクロシーベルト
校庭 1m 1.94 マイクロシーベルト
校舎内 0.15 マイクロシーベルト
4月20日    
正門 1.10 マイクロシーベルト
校庭 1cm 2.28 マイクロシーベルト
校庭 1m 1.73 マイクロシーベルト
校舎内 0.13 マイクロシーベルト

まだまだ、校庭は数値が高いです。

賛同いたします。
子供達を守る為に決断をお願い致します。

賛同します。

原発事故以後 すぐ福島県の子供たちの事が心配になりました。

子供に砂や土に触るなという前に
土壌を入れ替えをするべきです。

賛同します。
未来ある子どもたちをどうか一刻も早く
安全な場所に疎開させて下さい。
よろしくお願いいたします。

心から賛同します!!
政府は「緊急時の基準なので~」と主張するのでしょうが、原発問題の収束が9ヶ月で済むかどうかの根拠がない状況で、「緊急」も何もないと思います。
今後の状況によっては年単位の長期化もあり得る中、緊急時だから基準値を上げようというのは余りにも子供の将来に、子供の命に無責任です。

何も出来ない事がもどかしく、こちらに投稿させて頂きました。国が何もしないのなら今、国民全体が立ち上がる時と思います!私も微力ながら声を出します。

心から賛同いたします。

未来を担う子供たちを国が守ってくれないなんて信じたくありません。

適切なデータに基づいた指針であれば、たとえ我慢や試練を伴うものであっても親は子供を守るためにそれに従うでしょう。問題なのは、混乱を招くとか規模が大きくなりすぎるとか、そんな理由で、子供たちを切り捨てることです。これでは本末転倒です。子供たちを守るためには、どうしたらいいのか、そこから始めなければ全く意味がないと思います。

東京在住ですが、毎日幼稚園で砂場遊びをする我が子が心配です。

今日埼玉県の放射能汚染を測っている課で聞いたら、埼玉県は地上15mの所で測っているといっています。
地上はもっと多いのでは。
それも桜区の田舎で、出ないところで測っているといっています。
ガイガーカウンター買えるのでしょうか。
1000万円かかるから増設ないといっています。
不作為で我々を晩発性の未泌の故意があるのかもしれないようです。(o^-^o)

賛同します!私は子供を守るため郡山市の幼稚園の入園式のみをし、休園にさせ今はさいたまの実家にて生活しています。 
今は子供も、こちらの幼稚園に通い楽しく過ごしています。 
でも、金銭面や精神的ストレス、今後の生活の事など問題は山積みです。 
国からの避難指示を、教育委員会からの避難指示が一刻も早くでる事を願います。

賛同します。

子供達は宝です。未来の福島を担う大事な命です。
子供達を全力でまもりましょう。

後悔のない正しい決断を!

2011年4月17日付、原発震災復興・福島会議進言書の内容に賛同します。

私は子供はいませんが日本の未来のためにも子ども達がより安全なところで学校生活を送れる方が良いに決まってます。

もちろん賛同致します!

日本という国がこんな殺人国家だとは悲しすぎます。

大事な日本の宝である子供たちを守らないといけまん。
一人一人の小さな行動が大きな力となるはずです!
みんなで力を合わせて行動しましょう!!

子供たちの未来を私たち大人がまもりましょう。

賛同します。

人の心があるならば即断すべきことです。

なにをためらっているのでしょうか?

お願いします。即断を。。。

賛同いたします。
国が自治体が子どもを守りきれていない。
悲しく悔しい。
一刻も早く基準値を見直し、避難指示を拡大し、子ども達のいる家庭を被爆のない安全な場所へ。どうかどうかお願いします。

賛同します。私も子を持つ親として、福島で起きている事は、人事では、ありません。この人災をきっかけに、国内すべての原発を停止し、自然エネルギーへとシフトしてください。

賛同します。
どこでこの声を上げれば良いのか
わかりませんでした。

子どもたちを守ってあげて下さい。
お願いします。

賛同します。
SPEEDIの色つき地域の端っこにある小学校のPTAの役員をしています。
文部科学省の発表があってから、校長先生の態度が変わりました。
まだ、わからないとしながらも、正式発表があったら国の支持に従うつもりな気がします。

賛同いたします。
子供たちのためによりよい選択がなされることを祈念します。

怒り、悲しみと共に。
どうかよろしくお願いします。
私達の大切な大切な子供達です。

賛同します!

日本の未来をつくっていくのは子供たちです。
大人が守らないでどうする?
国が国民を守らないでどうする?

一国も早く安全な場所へ疎開させてあげてください。

賛同します。

子供達は復興の光です。
これ以上子供達の笑顔を曇らせないで下さい。

同意します。

チェルノブイリの影響を知りながら、放射性物質の影響を知りながら、学校を開校し、子どもたちを被爆させてよいのでしょうか。

安全な場所へ子どもたちを。

未来は子どもたちのものであり、大人の無知で決して奪ってはいけないと思います。

賛同します。
東京から関西に0歳の子供とともに避難しています。今東京でさえ「もう安心」と帰ることができずにいます。ましてや福島在住のママさん方の不安、はかりしれないものがあるかと想像します。
子どもたちの安全を脅かす国、自治体の基準引き上げに強い憤りを感じています。
そして将来何らかの病気を患ったとしても、因果関係は立証できないと切り捨てるつもりでいるのでしょう。本当に許せない。
屋外活動の制限が必要な地域からは少なくとも子どもたちは今すぐ避難させるべきだと思います。

賛同します。
未来を担う子供達を一刻も早く安全な場所へ避難をお願いします。

政府の方針は全く未来の事を考えていないと感じます。
日に日に原発関連のニュースが減り、人々の危機感が薄れてしまいます。
とても恐ろしい事です。

未来の日本のためによろしくおねがいします。

賛同します。

安全な場所に疎開できるようにしましょう。
便宜的に基準を変えると誰も信用しなくなります。

賛同致します。
何より子どもたちがまもられるべきだと思います。
子どもたちの笑顔が未来に繋がると思います。
大人のすることを子どもたちが見ています。
福島の方にとって少しでも良い方向へ進みますことを願っております。

賛同します
子供達の今、そして未来を守って下さい!!

未来を担う子供たちのために放射能の脅威から子供を守るのは大人の役目です。
これは1日2日の話ではありません。
教育現場は安全安心でなければなりません。
先々の健康被害に責任取れるんですか?
そんな学校なら行かせる義務は放棄します。健康が一番です。

賛同致します。
未来ある子供たちの事を第一に考えれば政府の考えが間違っていることは明白です。
大人が守らず、誰が子供を守れるのでしょうか?

未来ある子供を、なぜ平気で被ばくさせるのか,,人体実験許せません!
賛同します。
助けてください。

賛同いたします。
この提言は当然のものです。
色も味もない空気のようなやっかいな物質であるからこそ、最大限の警戒をするべきです。
子供には罪はありません。大人が守らなくてどうするのでしょうか。
原発、殊にプルサーマル3号機を誘致したのは県知事と聞いています。
国と東電だけでなく、現状を認めた県の責任も大きいはずです。
国が・・というばかりでなく導入を決定した責任を以て、福島県はただちに行動を起こすべきです。
知事が自らの過ちと汚名を挽回したいならばなおのことでしょう。

賛同します。
郡山市民ですが、子供の健康がとても心配です。


事態が好転するよう、切に願います。

強く賛同します!

岐阜県住みです。

福島に限らず、日本中の親全てがまず福島の子供たちの為に立ち上がるべきです!

原発反対の署名のようにHP立ち上げるのはどうですか? 

*私の他に8名賛同いたします。

賛同します。

守られるべき子供たちが危険にさらされているなんておかし過ぎます。
少しでも早く安全なところに避難させてあげてください。
お願いします。

賛同致します。

子供は大人と違って放射能の感度が非常に高いです

一刻も早く疎開させてください

両親に限らず 子供を守るのは正しい大人の役目です!

子供達を守っていく社会を作らねばいけないです
 

同意します。
私のこどもは、まだ小学校に通う年齢ではありませんが、今回の問題に関しては到底許せるものではありません!こどもに年間20mシーベルトなんて考えられません!集団疎開か避難すべきです!

賛同します。

今現在どのくらい放射線を浴びて蓄積されているかを測る簡単なカードがネット上で購入できます。
例えば下記。
http://search.rakuten.co.jp/search/mall/放射線量カード/-/

これを各自持って、どれくらい外部被爆しているのか、提示するのも、ひとつの行動として(同時に自分たち、子供たちを守ること)いかがでしょうか。

賛同します。
未来を担う子どもを守らなければ国の復興はありえません。

賛同します。

子供達は自分の意志で学校を休んだりできません。大人が守らないといけません。

賛同いたします。

国が出している20mSv/yの値は納得いかない点が、素人でもわかります(緊急時の成人の限度であること、いままでの被曝量を考えていないこと、など)。
そんなに教育を急いで何になるのでしょう。
教育の場を整えてからでも遅くないと思います。
積極的に親の手で変えていきたいです(国、県、市が動かないのならば)。

賛同します。
放射能は少しであっても遺伝子に損傷を与えます。それを、少しなら安全と言いつつ、どんどん許容量を上げていく姿勢は自分の身のことしか考えていないからこそできること。
子供のこと、またもっと子孫のために真剣に考えて欲しいです。
子供には少しのレベルでも与えたくないし、放射性物質の入ったものを食べさせないことも風評被害でもなんでもない、親として当然のことではないでしょうか。

賛同します。

これからの未来を担う子供達を守りたいです。

現在いわれている数値に従って、子供達の健康や遺伝子に問題が全くないのか、非常に疑問です。

私もニ児の母です。福島の子供達を守りたいです。

強く賛同します。
とても気になっています。
国が学童疎開させるのがベストと思いますが、
もしも、福島の方で、とりあえず西日本に子どもさんを疎開させたいという方がありましたら、連絡をとりあいたいです。
仲間によびかけて、受け入れ支援をしています。

賛同します。
政府・役人・電力会社に御用学者。カネに目がくらみ子供たちのことを真剣に考えていない者たちばかり。助けるためには、今、私たちが声を上げるしかありません。

賛同します。
子どもが犠牲になるのは見ていられません。できることは何でもしたいです。

賛同します。

学童疎開を強く望みます。
政府よ、経費で二の足踏んでいるのなら、市民の善意を頼るのも、この非常時、致し方ない。

ウチでも一人ぐらい、数ヶ月ぐらいならあずかれますよ。

全国に御願いすれば、相当数を疎開させられると思いますが。

賛同します。こどもの命を第一に考え、行動してください。

賛同します。

国のやってる事があまりにも酷すぎる。
妊婦、子供に限らず 福島県民を一斉に(例え一時的にでも)避難させるべきだと考えます。

弱者に対して許容線量の引き上げをするなんて 酷すぎます。
子供は大人が守るべきです。
国民は国(政府)が守るべきです。
子供を守ってください。
福島県民 立ち上がれ!!

賛同します。
自己責任には無理があります。義務教育を受けるのに個人で登校する/しない、疎開する/しないを判断さすることがおかしいです。また国の安全基準が事故前と事故後で変わるのはおかしいです。
国が不変の安全基準に基づいて具体的な方法(賠償も含めて)を示してください。

賛同します。

学童疎開が可能なら うちも引き受けます!!
家は狭いですが 放射能からは逃れられます。
子供に安全な環境を!!

賛同します。

政府は、子どもたちの10年後、20年後の健康には責任を取らないつもりなのでしょう。
「大丈夫」という言葉を鵜呑みにしてはいけません。

一刻も早く避難させてあげてください。

賛同致します。

政府の対応に深刻な危機感を感じています。

私には子供がおりませんので起案はできませんが、より広く問題を知ってもらうためにもネット署名プロジェクトを活用するのはいかがですか?

http://www.shomei.tv/

賛同します。

できるだけ速やかに、子供たちを疎開させてください。
子供たちは、そもそも、余生が長いのですから、
晩発性障害が出れば、苦しむ期間も長くなります。

今、直面している問題は、いのちに関わります。
一世代限りで済む、という保証もありません。
これからの日本のいのちを大切にするなら、人災をこれ以上起こさないために、
一刻も早い決断を求めます。

賛同します。

将来ある子供たちの健康を第一優先で考えない政府には怒りを感じます。

福島の子供たちを一日も早く安全な場所へ疎開させるべきだと思います。

賛同します!

白河の放射線量ですが、友人、知人が測定器で計ると、その三倍の数値がでてます。

どこで計っているんでしょうか?

すでに国は信じられません。

学校も、のんびりしています。

周囲の人は、「白河は大丈夫」だ言っていたりして、温度差を感じます。

放射能は、空気+水+食材+自然界の放射線量の合算で見ることを知りました。

避難した方がよい数値です。

飲食店でも、「地元応援だ!」と地元の食材を使用し、スーパーでも「地元応援だ!」とずらっと九割方県産と近県の食材が並んでいます。

被害を被った農家の方、酪農家等の方々を思うと、また、それを支援したいスーパーの方の心意気を思うと涙が溢れましたが、母として子供に食べさせる訳にはいきません。(安全な県の野菜や食材も置いて欲しい)

放射線の被害範囲はテレビで放送している範囲より広く、深刻です。


幼子が、学生が、マスクもせず自転車を漕ぎ、外で遊ぶ姿が危ぶまれます。

子供たちを守りましょう!!

福島の子供の未来予測・・厳しいことを書きます。

もし健康上の被害がなかったとしても、福島県民への差別は将来も続くでしょう。「福島出身の娘とは結婚させない」と言う人もいるかもしれません。今の福島の子供が大きくなり「自分は結婚していいのか、子供を産んでいいのか・・」と悩むかもしれません。広島・長崎・チェルノブイリの例から推測できます。

子供の健康の問題だけではありません。福島で「安全・安心」という洗脳を受けながら、悶々と悩んでいる保護者の方、勇気あるご判断・行動をしましょう。日本全国、そして世界に支援者はたくさんいますよ。

賛同します。

今朝の新聞を見て驚きました。
そして、今、報道ステーションを見て更に驚きました。
山下先生が、年間100ミリシーベルトを越えなければ、健康に全く問題なく、年間20ミリシーベルトという基準は、かなり安全側に寄った数値だと言うのです。
古館氏の反応を見る限り、メディアは20ミリシーベルトという値に何の疑問も持っていないようですね。

もはや、国も県もメディアも全くあてにならない事は明白です。

しかし、私達、親には仕事がありますし、簡単に避難するというわけにはいかないのが現実です。
又、疎開にしても、幼少期に親と離れて暮らすとなった時の心に負うであろうダメージを考えると、現実的では無いと思います。

やはり、除染というのが、一番現実的だし、親や子供達にとっても、一番ダメージが小さくて済むと思います。

除染は一刻を争うと思いますので、デモでも署名でも何でもします。

とにかく宜しくお願いします。

賛同します。
将来、何らかの健康被害が出た子供たちの目を見て、現在行政が行っていることを弁明できるのか、今の社会を生きている、すべての大人達が真剣に考えなくてはなりません。
子供の命と将来は、明らかに大人のそれより重いはずです。もどかしくてしかたありません。何かしなくては!

助けてください!
屋外活動制限された小学校に通う子どもの母です。
明日福島テルサで説明会があるそうです。
午前10時から。受付は9時30分から。フクロウの会のどなたかは出席していただけますか?保護者や校長対象とはあるのですが...
20ミリシーベルトという基準で説明されても、時間の無駄な気がするけど、何かできることあればと思い、参加してきます。
この記事アップ当初から毎日何回も見に来てますが、反響の大きいことに驚きながらも、同じ思いの方々がたくさんいて、勇気が出ます。他県の方々も支えてくださっていること嬉しく思います。私たち親が子どもを守らねば!皆さん、頑張りましょう。
フクロウの会の関係者様 ありがとうございます。

賛同致します。

被害を受ける可能性が大人より遙かに高い子どもたちを何としてでも守りましょう!。
子供は未来です。

出来る事は小さな事でもどんどんでもやって広めましょう!。

賛同します!!

今、福島県に子供を転入させたい親がいるでしょうか??
「安全」という人に言いたいです、「あなたの子供を転入させられますか」と。

国の都合で安全基準を変える今の政府は信じられません。

私の、福島の子供たちの未来はどうなってしまうのでしょうか?

みなさん、一緒に立ち上がってください!!

お願いします!!

絶対子供達を守りたい!!
みんなで立ち上がりましょう!!行動を起こさなければなりません。
自分達のして欲しいことを明確にして政府に要求しましょう。
そうしなければ子供達を守れません。

あとから子供達が4,5年後にがんやその他の病気で次々に死んでしまったら意味がないのです。今、政府に言わなくてはなりません。

危ないところから逃げなきゃなりません。

要求しましょう。

子供たちに未来をつくらなくてはだめです。

それは親、責任ある大人の仕事です。

みんなの力を大きくしてゆきましょう。
ツイッターやmixi、メール、いろんな人に現状を知ってもらいましょう。そして自分達が政府にしてもらいたいことを明確に伝え、やってもらいましょう。

避難しましょうよ。

原発で生存権を脅かされているのだから!!

賛同します。
実家の母から聞いた話しですが、知り合いの娘さんで東京の男性と近く結婚が決まっていたのが、今回の原発事故後、結婚が破談になったそうです。
相手側の親が、福島の女性では、放射線被爆の影響で、先天性異常児が生まれる危険性があるから、という理由で断って来た、とのこと。
自分のこどもが、謂われのない風評被害によって、人生を狂わせられたら…と考えると、悔しくて悲しくてしかたありません!!
どうか、こどもの未来を守って下さい、お願いです。

賛同します。

想定外の事態にも関わらず
なぜ子供達に影響がないとだけは言い切るのか。

未来ある子供たちの安全に関してこそ
あらゆる可能性、危険性を考慮した上での対応が
必要なはず。

乳幼児をもつ母親@東京です。

後付けの数値はあてにできません。
今直ぐにでもこども達を疎開なり避難させてくださいますよう、強く願います。

こどもはみんなの宝物です。

応援しています

5歳と2歳の母親です。

将来、大人になれてこそ勉強したことも活きてくる。

まずは命を守ることから!!

賛同します!

私も子供が年間被爆20ミリシーベルトと聞いてびっくりしましたsign03ありえなぃdash
政府は福島県の子供たちの将来を潰さないでsign03sign03weep

みんなで子供たちの未来を守りましょうsign03sign03
今すぐこの状況を全国、いや全世界にも伝えましょうsign03

賛成です。
子どもは宝です。
大人が細心の注意を払って守らなければならないのです。
今の状態は、今すぐ改善すべきです。

賛成です。
子どもは宝です。
大人が細心の注意を払って守らなければならないのです。
今の状態は、今すぐ改善すべきです。

賛同します
まずは、福島の親たちがいかに切実な問題をかかえてるかマスコミに取り上げてもらえると良いと思います

集会の様子などが全国的に放映されたり、社会問題を取り上げてくれる番組で特集してくれるとよいとおもいます

皆で色々なマスコミに訴えましょう

また、少しでも学校の線量を減らすために、pta全員で学校を水ぶきしましょう。本部役員の方が中心になると良いと思います

出来れば校庭の土も、ゼオライトをまいて放射能物質を吸着させて、削りたいですね
予算がないというなら皆で千円ずつでも寄付しましょう

早急にpta連合?で集まって学校に申し入れしてほしいです


今出来るところから、始めたいです。
私は家ノ前の道路もあらっています

賛同します。
子供を守らない親はいません。子供を守らない国はないですよね?

自分たちではどうすることも出来ない子どもたちの未来を取らないで下さい。犯罪です絶対に許せません。
一刻も早く避難させて下さい。
大人はこんな事態になってまでも何も感じないのか!

賛同します。

チェルノブイリでは子どもたちから病気になっていく社会ができてしまいました。
何もできない子どもたちに犠牲を負わせていいのでしょうか?そんな社会が生まれていいのでしょうか?

生まれる前から決定されてしまっていた、自分ではなんの判断もできなかった原発によって将来が失われてしまうなんて、犯罪です。

賛同いたします。
私には子どもがおりませんが、私にとっても子ども達は希望そのものです。
原発事故のツケを子ども達に払わせることは絶対に許されません。
子ども達にとってプラスになることであれば、応援も協力も惜しみません。

東京在住です。東京では福島市や郡山市等、高測定値が出たエリアに対する国、自治体の対応に対し、福島出身者の間で早くから疑問視されておりました。
私自身、子を持つ母です。福島の子供達の未来を守りたい気持ちは同じです。
(子供だけでなく妊婦も守って下さい!!)
今回、このような具体的な行動を起こしていただける事に感謝します。
福島を離れている人達、または、福島に関わりが無くとも、出来る事はないでしょうか?
皆、何か力になりたいと考えています。

賛同します!

子を持つ親として、今の福島の子供たちの置かれた状況がかわいそうでなりません。
一刻も早く状況が改善されることを祈っています!

郡山市在住の3歳と6歳のの子供がいる主婦です。

実家が福島県外にある方々は、みんな郡山市からそちらに避難しています。

しかし、実家が福島県内にある私達は、
なかなか地元を離れて自主避難をする
事ができません。

ぜひ、福島市及び郡山市などの放射線量の多い地域を避難地域に指定し、幼い子供達を
守っていただきたいです!!

賛同します。

東京都在住、3児の母です。
東京にいても、子どもの被曝が心配で、西日本の実家に避難すべきだろうかと考えてしまう毎日であることを思うと、福島の親御さんたちの怒り、苦しみは如何ばかりかと胸が絞めつけられる思いです。
一日も早く、子どもたちが安全・安心な場所で教育を受けられるようになることを祈っています。

賛同します。
福島県の子供達の体を守ってほしい。
この1年で…たとえ勉強が遅れたとしても、いつか挽回できます!未来もあります。
この1年で…被爆をし続け、健康を害してしまったら、未来はなくなります。


賛同します。
子どもを守るのは私たち大人の責任です。

一秒でも早く安全な地域へ子供達が避難できることを祈ってます。国が勝手に法律やぶって基準値あげて、明らかに違法行為だとおもいます。毎日報道を見るたび、国、行政、大手メディアに対する怒りにふるえます。と同時に自分の無力さに情けなく思います。

賛同します!
2歳の子の母です。
もし自分が福島のお母さん達と同じ立場だったらと思うと………。

今すぐ避難させるべきです!!!

賛同します。

福島の親御さんたちのご心配と怒りを思うと、
胸がつぶれそうです。
国の都合で、基準が引き上げられ
子どもたちの命が犠牲になるなんて許されることではありません。

子どもたちを守りましょう!
声をあげ続けていきましょう!

賛同いたします。

子どもたちは、大人が守らなければなりません。いったい誰が、みすみす危険と判っていて、子どもを放置できるでしょうか。

子どもの命より、笑顔より大事なものはありません。

賛同します。

このような人非人的な決定を下した政府に、体が震えるほどの怒りを覚えます。
どうか福島の皆さん、全国の心ある市民がついていることを忘れずに、ともに抵抗し生きぬこう!

賛同します。
勇気あるご提言に敬意を表します。
子供たちを受け入れる場を、本当に必要とする方が一人でもいれば、その場を、全国の自治体を通じてもっと早急に広げて行くことが出来るように、私も出来る働きかけを強めて行きたいと思います。
今後、集会結果や、地元の親子の方達の声なども、このブログを通じてストレートにお聞かせいただければと思います。

賛同します。

これはもう人災だと思っています。
未来ある子供達をどうか守ってください。
政府の勝手で基準値を引き上げないで下さい。
もっと子供達の立場になって考えて下さい。

国民を守るのが政府の役目です。
今の政府のやり方には納得がいきません。
大人達が子供達を守らなければ誰が子供達を守れるのですか。
どうかどうか未来ある子供達を守って下さい。お願いします。

提言に賛同します。子供たちの命と未来を守らねばなりません。政府は、腹を据えて、子供たちの安全のための大胆な方針を福島の学校に出すべきです。

賛同します。
個人では文科省、教育委員会、学校などに意見してきましたが取り合ってもらえませんでした。
このコメント欄に書き込まれたコメントは
なにかに有効に使われるのでしょうか?
ただ胸の内を言い合うだけでは意味がありません。
ここに集まる意見をどのように進言し使っていくのか、示してくだされば支援も受けやすいと思います。

賛同いたします。

子供たちがのびのびと過ごせる、将来の不安のない場所に避難すべきです。未来の中心である子供たちを、絶対に守らなければいけないと思います。

【福島原発震災(48)】0.6μSV/h以上の学校の授業中止と学童疎開を

の賛同致します。

自分は7歳と5歳の父親です。
福島の子供達が少しでも被爆しない
よう大人達が動かないとと思います。

なるだけ早く実施される事を願っております。

賛同いたします!

私は現在、夫・娘(9歳)と共にカナダ在住で募金しか出来ないのかと歯がゆい思いで毎日を過ごしておりました。福島の方達のことを思うと心が本当に痛みます。一日でも早い学童疎開が実現しますことを心からお祈り申し上げます。そしてこれからもいろいろな情報発信、宜しくお願いします。

賛同いたします。
子どもは疑うこともなく、大人を信じています。
それを受け止め、守りたい。
子どもの未来と幸せのために。

進言書に賛同いたします。
子供の安全を守らずして、国の未来もありません。
守れる命を、守れる健康を守ってください!
いづれその子供たちが守りたいと思うようになるふるさとであるためにも。
同かよろしくお願いいたします。

賛同します!!!

現在、海外在住で、小学生の娘を持つ母親です。
今回の福島の子供達の状況を思うと、涙が出るほどの悲しみと怒りを日本の行政機関・教育機関に対して感じています。
日本の未来を担っているのは、行政・教育に関わるすでに放射線感受性の低い「ご老体」の方々ではありません!
彼らは、未来に対して「責任」があるわけで、例え、ご自分の健康(利権)が犠牲になったとしても、日本の未来を担うべき「未来ある子供」のことを些末な理由に捕らわれずに最優先に考えるべきなのです。
夫は東京で医療関係の仕事に就いていますが、今回の福島の子供達のために、同僚などに声をかけるなどして、医療関係者としても何かしら行動は起こせないのかと相談もいたしました。
その流れで、このサイトを見つけることができた次第です。娘のことがなければ、自ら福島に出向いて大声で「子供を避難させて下さい!」と訴えたいくらいの気持ちでおります。
それぞれの家庭のご事情もおありのことと存じます。
しかし、爆発が連続して起こった3月16日頃にはすでにレベル7に達していたことを知っていても、一ヶ月近くも隠し続け、国民を被ばくさせた政府、一体何を最優先にしていたのでしょうか。被爆地である長崎・広島の教授は、原爆で起こった事実を忘れてしまったんでしょうか?(私自身、長崎出身で、父親は疎開先の山からキノコ雲を見ています。例の長崎大学教授の授業も受けたことがありますが、今回の言動には心底失望しました。)
結局、今の日本において、子供を(=日本の未来を)守れるのは親しかいないようです。

以下に示すように、原爆症認定に関して、日本の裁判所がすでに「低線量持続的内部被爆」の影響を認めています。

長崎原爆松谷訴訟福岡高裁判決文
「チェルノブイリ惨事の統計的観察によって、データからいえば、低線量持続的内部被爆は影響が小さくなるわけではなく、むしろ、高線量瞬間被爆と比べて線量がゼロに近づく境界付近でかえって影響が強い。」
http://homepage3.nifty.com/YASU-TOMO/fukuokazenbun4.html

今や、福島を筆頭に首都圏ですら、空気中、水、地面といたるところに「放射線」を出す「放射性物質」が毎日飛んできています。しかも少なくとも半年は「飛散」がまだまだ続くのです。(東電の工程表が実現できれば9ヶ月を目処に「減らせる」とありました。)この間、どれだけの放射性物質が体内に入り込み、内部被爆を起こすことでしょう。
この行程表すら、実現は困難と政府関係者も認めているほど事態は深刻で、「溶融している」と今頃になって認めたのも、現時点での深刻さを裏付けていると思います。

どうか、子供をお持ちの方々、子供の将来のために、何とかして子供を被ばくから守るべく、行動を起こされて下さい。
避難できる方は、福島に限らず避難されてください。
私自身も今年東京に戻って家族みんなで生活することを娘共々楽しみにしていましたが、娘のために、少なくとも東京に戻ることは諦めました。

災害後の日本人の規律を重んじた個人より互いのことを思いやる行動は世界で賞賛されていますが、本当の意味で子供のことを思いやる行動を行政・教育機関が示さないのなら、親が例え和を乱すことになったとしても声を上げるべきです。

どなたか、司法に訴える手段を検討しておられる方がおられましたが、できることなら、そうでもして行政関係者を法廷に引っ張り出して、その真意を責任を問うべきだと感じています。


長文失礼しました。

賛同します。

子供たちは自分で住む場所を選べません。
幼い子は自分で情報を得て判断することもできません。

安全とは思えない数値の場所でも、保護者の財力や考え方によって「避難できる子」と「避難できない子」がでてしまうのは納得できません。

もちろん賛同です。

刻一刻と子供たちのリスクは増しているのに、なぜ行政は速やかに対処しないのか?

今は何も分からない子供たちが、大きくなった時に、私たちは彼らに「貴方たちは、健康被害が懸念されるにもかかわらず、放置され黙殺された子供たちだと教えなければならないのか・・」
この子たちが、5年先10年先に地域を守り育てる担い手なのに。

日本の子供たちは、等しく安全を保障されているのではなかったのか!!

福島の子供たちを、助けて下さい。
早く、一日も早く!!

子供のためにと、今まさに働き盛りのお父さんたちが、やむなく職場を去り、故郷を捨てる覚悟をしている。

地域にとっても多大なる損失であり、当事者にとっても悲劇だ。

賛同します!!
心から賛同します!

原子力を選んだのは、大人。子供ではありません。子供にいかなる被曝もさせては絶対にいけません。

将来の国の力になっていく、子供達。
絶対に守らなくてはいけない。

彼らが放射線指定区域と同レベルのところに今いること事態が異常です!
どうか助けてください。
お願いします!

何故子供を避難させないのか、謎すぎます。
核大国のアメリカや原発大国のフランスや、日本が核燃料を輸入しているイギリスが、人体実験のデータが欲しくてよだれをたらしている。
それに応えようとしてるとしか思えない。
子供達をそんな検体にしてはいけない。

賛同します。
子供を守りましょう。

賛同いたします。

今回の年間被曝量の引き上げ等、本当に虐待行為だと思う。。

◎直ぐにでもメディア等に色んな手段で訴え、福島県内や全国のたくさんの方々にこの叫びを知ってもらい、問題にして行きましょう!!!

子供達は、何ひとつ悪いことしてません。
たくさんの夢や希望に満ち溢れているんです。

何としてでも守ってあげなくては!!!

賛同します。

福島の子どもたち、心配しています。

行政が主導しなければ、避難したくとも、避難しにくい事情のあるご家族も多いのでしょう。

学校を開いていたら、なおさら福島にとどまろうとされるでしょう。

行政が主導して、学校を閉鎖し、福島の子どもたちを平等に、放射能の危険から逃してください。
関西に来られたら、精一杯のサポートをしたいです。

賛同します!

この問題は早急にどうにかしなければなりません。

初動失敗を引きずって子供の問題でも後手後手で…

放射線量はこれからだんだん下がるかもしれませんが少なくても高いうちに学校やる必然性はあるのでしょうか?

3児の父より 水戸から

賛同します。

趣旨に賛同します。
子供たちを被爆させていけないのは、常識です。政府は子供たちを見殺しにしています。
被災者の切捨てです。安全だとか、いろいろな理屈は私たちに対するごまかし、中身のない言い訳です。後進国の専制国家みたいなことを日本の政府がやるなんて!
このことは、いそぐべき。
放射能は毎日のことですから。

賛同します!
すぐにでも避難してほしい。
放射線量が高いうちは、勉強なんてしなくていいと思います。なぜ、命の危険があるのに勉強しなくてはいけないのか? 私には全くわかりません。

賛同します。
福島県には住んでいませんが、毎日福島及び近県の方達がしんぱいでした。
さらに子供まで20シーベルトに引き上げだなんてひどすぎます。非常時だとはいえ人間の体は通常時も非常時も変わりません。
この一ヶ月の動きは怒りを通り越して絶望とともに泣いてばかりです。
けれど子供は自衛できませんので、守ってあげるべきです。

大賛同します。

子どもたちを守れるのは母親や一般の市民たちです。

ひとりひとりが声を(大声を)あげましょう!

賛成です。
「測定して数値が高い時は外に出ない」なんていう所に子どもを置くべきではないと思います。

賛同します!
放射線量の高い地区の子供達の未来が心配でなりません。
子供は環境の選択が出来ません。守るのは大人の責任です。

賛同。
親を見て子どもは育つ。親が政府を信じなければ自国を愛する子どもも、育たない。
福島だけの問題では無い。
子どもを守る姿勢を貫く事にこそ、日本の未来がかかってる。
今、やらなくていつやるんだ。

賛同いたします。

強く賛同いたします。

こうしている間にも被曝が進んでいると思うといても立ってもいられません。
政府が当てにならない今、みんなで行動しましょう!

賛同いたします。
本当は、東日本のこども全員を疎開させてほしいところです。

賛同します!
福島の子供たちのことが心配でなりません。
できるならほんの少しでも一時的に遠くに行くことはできたらいいのに、と思います。
私にも小さな子供がいるので辛いお気持ちわかります。何かできることがあればお手伝いしたいです。(今は募金位しか思いつかないのですが、、、)5年、10年後、子供たちの苦しむ姿は見たくありません。どうか、助けてあげて欲しいです!

賛同します!

多くの政治家はこの事態をどうお考えなんでしょうか。
日本の未来が壊れかけているんです。
自分たちさえ良ければいい。
そんな考えでいたからこういうことになってしまった。。。
その責任を今取らないでいつ取るのでしょうか???

深く賛同いたします。
未来のある子どもたちのことを第一に考えるべきです。福島の親御さんたちの心中、察するにあまりあるほどです。
最近、新聞各社が原発に関する世論調査で、半数近くが「今後原発を増やす」と回答、と発表しているけれど、とても違和感、というより憤りを感じます。新聞各社も世論調査ひとつするに際しても、もっと考慮がほしいと思います。たとえば、世代別に回答を求めるとか、子どもを持つ人々の意見をまとめる、とか。。
放射能の影響を最も受ける子どもたちには、今、何の決定権もないのです。大人が守ってあげなくてはなりません。

賛同します。

学校で活動できるようにするために、放射線量の規制値を上げることが、子供たちのために必要なことではありません。

外部被ばく、内部被ばくをさせないために、厳しい規制値で、国が子供たちを守ることが必要だと思います。

子供は国の宝です。ただちに子供たちを避難させ、安全な場所で学ばせてあげてほしいです。

賛同します。
ぜひ早急に検討対応していただきたいです。

体の小さいもの、成長著しいものから影響は現れるのだと思います。
政治家の方たちも小さいお子さんお孫さんをお持ちの方はたくさんおられるでしょう。
その方たちはわが子、孫をその環境において教育を受けさせたいと思うか考えていただきたいのです。
やらなければならないことはたくさんあるのは承知しています。でもこれはそのやるべきことの中でも最優先されるべきことだと思います。
子は宝、国のもっとも大切な財産です。
子どもを大切にできない国に未来はないと思います。

全ての命の未来を脅かす危機に瀕しているのです。
原発推進者の方たちには、ご自分のこどもや孫が福島に住んでいたらどうするのか?
という視点で考えていただきたい。
緊急避難も、すでに遅すぎる時期です。
どうか、チエルノブイリの悲劇をくりかえさないでください。
なんの罪もない福島の人たちを、これ以上
苦しめないでほしい。
こどもたちを、少しでも安全な場所へと移動させていただきたいと願います。

強く賛同します!
子どもたちを守りたい。

政治家のみなさん、教育委員会のみなさん、だれしも「子どもたちを守りたい」という気持ちはあるはず。言い訳せず、最優先に動いてほしい。

賛同する。

ドイツ放射線防護協会の推奨規制値は、こどもから青年までが1kgあたり4ベクレル、成人で1kgあたり8ベクレルだ。
今の規制値は、東電と政府[納税者]の賠償額を少なくするためとしか思えない。

全国の土壌調査が絶対に必要だ。

近い未来に、白血病やガン、奇形児が増えてしまったら、原発は安全と洗脳され、ぬくぬく原発電力を使ってきた私たちの責任はおもい。

また、原発は事故を起こさなくても、メンテナンスの仕事をしている人たちが白血病やガンで死んでいる。

だれかの命と引き換えに得た電気で動いている社会を、私は許さない。

賛同します。

国が定めることに子どもたちや妊婦さんへの配慮が全くされていません。

福島県の学校でのことは、狂っているとしか思えない許されない行為です。
文科省も保安院も、子供たちの内部被ばくの事について、目を背けているとしか思えません。

学校は文科省の通達、行政の指導がなければ動きにくいのが実情でしょう。

報道を知ってから、ずっと心を痛めていました。

子どもたちの未来を守りたいです。
国が無策なら私たち親が動くしかないです。

妊婦の方への学会の示した規定値も異常としか言いようがありません。
http://e22.com/atom2/jsog.htm

東京の子育て家族に向けたアクションを進めています。
子どもたちを守りましょう!

同意します!!!
子供は国の宝です!!!!
一番に守らなくてはいけないのです。
国が守らないなら私達大人が立ち上がらないといけないのです!!!
どうか子供達の未来を病魔で蝕まれる事がなきよう、今迅速に動きましょう!!!

賛同します。
この提言は当然です!

遅くなりましたが、強く賛同します。

賛同。

外部放射のみならば0.1μSv/h位にはしたいところですが、内部被ばく込みの基準ということであれば。

福島の学校の大半が安全とおっしゃっている文科省の方々にはその安全な校庭の土煙を吸わせてどんな顔をなさるのか一度見てみたいものです。

あるいはその安全なはずの土を霞が関や永田町に撒いてさしあげたい。こうすれば福島に住む人たちの気持ちも少しはわかってもらえるかもしれません。

賛同します。

学校活動を制限しなくてはならない程の放射線量がある。
でも活動を制限するだけでいいのでしょうか?
子供達はそこで生活しているんです。


チェルノブイリ事故時の避難基準
1mSv/年を超えると「移住権利」
5mSv/年を超えると「移住義務」
だったわけですが、日本政府は学校に通う子供の年間被曝量を20Sv/年に引き上げました。

基準値以下になったって言っても、基準値そのものが高すぎるように思います。

汚染の強い地域の強制的な疎開はもちろんですが、広範囲な低レベルな汚染地域に対しても、住人が個別に疎開をするかどうか選択できるようにするなどのシステムも検討して欲しいです。

今の基準は東電や政府の賠償の範囲を小さくするためだけのような気がしてなりません。

子供を守るのは大人達の責任です。

どうか声が届きますように。

全面的に賛同します。

今年50になりますが、これから先自分の死ぬ順番が来る頃、故郷の若者たちが病気になったり命を落としたりしていくのを目にするようでは、死んでも死にきれません。彼らは、ただでさえ核の始末を押し付けられたのです。

国、県の対応の遅さ、甘さには、驚愕です。自分たちの安全は、自分たちで守らないと誰も守ってくれないことは明確です。

既にはっきりとしている事実を、政府の情報を鵜呑みにしている周囲の人、親たちにわかりやすく伝える必要があります。恐怖をあおるのではなく、危険に積極的に対応する必要性を訴えること。被害者として何もしない方が恐いことを。

賛同者でデモ等をして、国、県、教育委員会に言い訳を言わせないようにしましょう。

当面は、休校。その間、疎開など準備が大変なことを、必要に応じて、検討、計画することを、やる気になればできるはず。そうした大事にならないように、理由付けを考えるのが役所のやり方です。

中東では、フェースブックなどのメディアを使って、政権も倒しています。もう、なあなあの、どうせ変わらないからの考えでは、やっていけまん。そのせいで、ここまで来てしまいました。

どうか、福島の親御さんのでっかい声を響き渡らせてください。涙なしには、聞けない声です。他県から応援して下さっている方、本当にありがとうございます。もうみんなで、地域の市民レベルで、声をいっしょに出すしかありません。

郡山出身


賛同します!

いい加減にして欲しい、行政、国家は。

日本の未来は子供たちの笑顔にある。


なんで、自分たちの都合で、被爆限度を動かすんだ。


目先の利益、天下り、利権で、本当に大切なものが見えなくなってしまった、

官僚、政治家、電力会社、大企業、学会・・・


福島の子供を「疎開」させろ!

子供を救え!

未来を救え!


もし、万一、自分が正しいと信じているなら、

政治家の子供・孫、官僚の子供・孫、原発関係の大企業の重役以上の子供・孫、えらい先生の子供・孫

を福島へ転入させるべし。


良心を回復せよ、人なら!


親個人では限界がある。


国民を救えない国家は、無用だ。


子供たちの笑顔を思い出し、


一刻も早く「疎開」に動け!

賛同します。
日々本当(二本松)にここに住み続けていいものかと、自問自答しておりました。小三と小一の子供がおります。実家が千葉ですので、転校させることも考えておりました。
二本松で、これからの暑い時期、屋内退避を続けるならプールにも入らず、体育館の窓も閉め切って体育はなにをするのか?もしくは今回基準が20m㏜に引き上げられたから、プールも体育も外で以前と同様にやるのか?遠足に行き、校外学習をするんでしょうか?
どちらも選択したくない状況です。
子供が転校したくない、仕事もしているというのがネックになっていましたが、やはり可能なら転校したほうがいいのでしょうね↘

賛同します。

ひとつ疑問があります。

屋外制限が3.8以上と文科省が指針をだしましたが、あの3月15日から続いた20マイクロシーベルトと今よりはるかに高い数値が
出ていたときに、国は屋内に子供を退避させなさい旨の発言ってありましたか?
私の記憶ではありませんでした。

水をもらうために給水に子供と1時間並んだ記憶しかありません。

いまさらの文科省に態度は怒りしかありません。

強く賛同します!
このままでは、福島の子供達の将来は…、考えただけで恐ろしいです。私もいてもたってもいられず、個人的に行政に訴えましまが、

市「県が安全と言うので…」の一点張り。
県「国が安全と言うので…」の一点張り。

県の行政、当てになりません。国の言いなり。個々の力を結集して、一緒に訴えていくしかありません。

同意致します。
政府・官僚・機関・・・全てがアテになりません。
子供達は守るべき最優先の日本の宝なんです。
日本の未来そのものなんです!!!
今こそ一致団結して国を動かすべきです!!

賛同します。

負けないでください!!どんなことをしてで

も、この状況に負けないでください!!

例えば、以下の検討などいかがでしょうか。
毎日新聞HPより。


ハワイに避難しませんか…マウイ郡副郡長

 ハワイ州マウイ郡のキース・A・リーガン副郡長(39)が20日、福島市役所を訪れ、被災者がハワイへ一時避難するよう瀬戸孝則市長に勧めた。滞在は観光ビザの最大3カ月間だが「ハワイの人は助けたいと思っている。心を休めてほしい」と申し出た。

 リーガン副郡長はNPO法人「マウイ日本文化協会」を代表して来日。マウイ郡の120世帯がホストファミリーとして避難者を受け入れる準備がある▽パスポートは手配し、渡航費や生活費も負担する▽ホームステイ先に基本的な日本語を教えておく▽岩手、宮城両県の被災者も受け入れる--などと説明した。瀬戸市長は「避難者は帰れないままの自分の街を気にしており、行くとしてもしばらく後かもしれないが、短期でも癒やされる」と感謝した。

 避難者からも歓迎する声が上がったが、津波で夫を亡くした福島県南相馬市原町区本陣前の高橋浩子さん(23)は「滞在中は幸せでも、地元情報が入らず帰った時のことを考えると怖い」と話した。同NPOはハワイ州の福島県人会を通し、福島の情報伝達の支援も検討する。問い合わせは森口マリアン・日本事務局長(090・4551・0667)。【長田舞子】

http://bit.ly/fUxGNY

小さな希望が見えました。

今朝の新聞に、福島大附属中が、校庭の土の入れ替えを要望していくという記事が載っていました。

私も自分の子供が通っている小学校の校長先生に、校庭の土を入れ替える事はできないのか話を聞いてみましたが、現在の放射能汚染レベルでは、土を入れ替える必要は無いとの判断でした。

現在の校庭での放射線レベルは、地表から1cmで3.4μシーベルト/hです。

確かに、他の学校に比べれば低いことは確かですが、とても安心して子供を通わせられるレベルではないとも思います。

もし、土を入れ替えて校庭の放射線レベルを限りなくゼロにすることができたら、私もそうですが、多くの親御さんの心配も、そうとう減らすことができるのではないかと思います。

他県の心配していただいている皆さま。

どうか、この福島大附属中の要望がどうなるか、注目しておいてください。

福島大附属中の要望が通れば、全県的なものになる可能性も高いと思われます。

もし、要望が通らなかった場合は、なんとしても通るように、なにとぞ全力で一緒に国に働きかけてください。

本当にどうか宜しくお願いします。


文科省の計算は外部被曝のみです。
内部被曝も計算に入れると、20mSV/yの数倍になるでしょう。
本当にヒドイ状況になっていますが、子供を守るために頑張ってください。

賛同いたします。

なんとかして福島の子供たちを守りたくて、このブログにたどり着きました。

4/21付朝日新聞記事でも京都大の研究者らが政府の責任で幼児、妊婦を疎開させること、学校や通学路、公園などの除染を進めることを求める提言が載っていました。

一刻も早く政府は対策をとるべきです。

賛同します。

子供を犠牲にしてはなりません。

賛同いたします。各家庭にはそれぞれの事情があるでしょうが、子供たちは守らなくてはいけません。国は早急に集団疎開を計画するべきです。基準値を引き上げるなんてとんでもない!

もちろん賛同いたします!

未来のある子供たちにできるだけ放射線を浴びさせないで!

切に願います。

賛同します。

日本の将来のためにも、子どもを守ってほしいですり

賛同します。1日も早く学童疎開が実現することを願ってます。

賛同します。

皆さんのコメントを読んで、福島の親御さんの苦悩、子ども達を守りたいという皆さんの思いに、胸がいっぱいになりました。

私は、埼玉県三郷市に住んでいる、小4の娘と1歳の息子の母です。
原発から200Km以上離れていますが、それでも毎日不安でいっぱいです。
この近辺が、放射線量が高い一帯らしい、という情報をきいて、心配しています。
気になって、校庭や公園の放射線量を測定してもらえるよう、学校にも市にもお願いしましたが、明確な理由もなく「できません」と言われるだけです。
でも、地元で同じように思う方が、だんだん声を上げ始めています。
私も、自力で測定するために、ガイガーカウンターを買おうと思っています。

そんな時に、福島県の学校の屋外活動の目安が年間20ミリシーベルト、という文科省の発表を知って、怒りが収まりませんでした。
行政は、そんなに子ども達を被曝させたいのでしょうか?
普通の感覚なら、とても科学的、合理的な判断とは思えません。
でも、そうやって非難されたら、福島の自治体や県は、国に言われたから、と言い、
国は、専門家に言われたから、と言い、
専門家は、助言しただけだ、と言って、責任を押し付けあうのでしょうか?

昨日は、娘の学校で遠足があり、すごくすごく悩んだ末に、条件付で行かせました。
これからも運動会が近づき、屋外活動が増えます。
そのたびに、こんなふうに悩むのかと思うと、やりきれません。

もうこれは、福島の学校だけの問題ではありません。
この20ミリシーベルト/年の基準が、全国の学校でも適用されるでしょう。
他人事だとは、到底思えません。
この進言書を、全国の学校で採用して欲しいです。
早く、福島県以外の学校や幼稚園でも、放射線量を測定するように動いて欲しいです。
関東でも危機感を持っている方は、多いのではないかと思います。

福島のみなさんは、毎日、このままでいいのかと、でもどうすればいいのかと、煩悶していることでしょう。
その心中を思うと、もういたたまれない気持ちになります…。
確かに、子どもを守るのは親の責任ですが、ならば行政は子どもをないがしろにしていいのでしょうか?
こんなやり方、許せません。
みんなで子ども達を被曝から守りましょう!

賛同いたします。
外部被ばくしか積算していないことと、大人と同じ20ミリシーベルトに不信感を抱いています。
私は、4人の子供を抱えています。
わが子だけでなく、多くの子供達の健康を守りたいと思います。

賛同します。私は東京在住で遠いですが,署名等何か活動できることはないでしょうか。

賛同します。

政府や教育委員会がすぐにどうにかしてくれるとは思えません。

高濃度の放射線量の地域の学校で、普通に子どもたちが学校に通っている・・・どう考えてもおかしいです。

まずは、登校拒否が誰でもすぐにできる、一番簡単にできる行動だと思います。
自分の子だけ休ませるのは…と思うお気持ちもわかりますが、増えていけば広がっていくと思います!
集団登校拒否が起これば、国内、国外のメディアでも取り上げられないでしょうか?
考えが甘いでしょうか?

私が住んでいる南関東でも、地表の放射線量は空間の10倍はあります。低く低く、と見つもって発表している国や自治体をは信じられないです。
待っていてもどうにもなりません。
放射線量は低く低く・・・基準値は高く高く・・・どうなっているのでしょうか?
20m㏜なんてもってのほかです。

本当に福島県の子供たちが心配です。お願いです、行動に移して下さい!勉強なんて、いくら頑張っても未来がなければ何にもなりません。

強く、強く強く賛同します!

子供たちを守りたい!!守りましょう!!

強く、賛同します。

政治家には人の心がないのだろうか?と考えてしまいます。海外に逃げられるのなんて、ごく一部の人だけなのに。

がんばってください。デモなどあれば、参加させていただきたいと思います。

登校中止と学童疎開に賛成します。
元厚生大臣の菅さんが来福していますが、薬害エイズ問題でがんばったように、もう一度福島の子どものために立ち上がって欲しい。このままでは国が被爆者を作ってしまうことになる。爆心地近くの子どもを早く遠くに連れ出して欲しい。そして、表土を取り除き、除染した後、安全になったら連れ帰ることにすればよいのだ。外部被爆+内部被爆を増やしながら今がまんする必要は全くない。

>0.6μSV/h以上の学校の授業中止と学童疎開を

に、賛同します。

本当にありがたい提言です。

なぜ年間20ミリシーベルトなのでしょう。信じられません!

小学6年生、3年生の母親ですが、毎日が不安や
憤りで生活しています。

大丈夫と言い切れる方のお子さんやお孫さんを
この放射線量の高い学校で学校生活をおくらせても平気なのでしょうか?・・・。ご自分の身になればそうは思いません。一刻も早く安全な場所へ避難させたくなるのではないでしょうか?

 子供達を守ってください!
 
 1日でも早い対応を願っております!
 
 

賛同致します。

偶然放射線への意識が高いお母さんや先生がいなかった、

偶然放射線量が多い場所に住んでいた、

など数十年後に病気になってから知ることになるなんて、あってはならないことです。
そのせいで、将来の夢が奪われることになったら、どんな補償でも償いきれません。

いま土地を変わることは大変な苦労を伴うでしょうが、どうかみんなで、健康なまま、おとなになれるよう願っています。

賛同します!
これからの未来あるこどものために。
私たちは守っていかなければならない!

賛同します。
子どもたちは、なんとしても守らねばなりません。
この国は、間違っています。
子どもを持つ親として、今回の措置には納得がいきません。
あまりにも安易すぎると思います。
親の手で、子どもを守りましょう。
この国を背負う未来の大人たちを、
今、私たちが守りたいです。

賛同します。未来ある子供たちの命を守ってください。数年後に「あのとき子供たちを避難させればよかった」と悔いても遅いのです。政府の皆様、今、動いてください。お願いします。どうかどうか、お一人お一人の声が国を動かしますように。一人でも多くのお子さんの命を救えますように。どうか、子供たちを守ってください。

心から賛同します。

どうすれば子供たちの未来を守れるのか。市に、県に、国に子供たちの安全を強く願うお母さんたちの声がどうか届きますように!

賛同します。
私には子供はいませんが、子供たちの命を守れない国に未来なんかない、と思っています。
このままにしてしまうのは犯罪です。
声が届くならいくらでも叫びたいです!

賛同します。
早く、とにかく早く、福島の子どもたちを集団疎開させてください。
子どもと妊婦さんを助けて下さい。

何もできずに、心配だけしていますが。
子どもたちのことを思うと何もできない自分に
腹が立ちます。

立ち上がった方々の勇気に感動いたします。一生涯にかかわること、戦い支援します!

賛同いたします。

将来を、これからの日本を担っていく子供たちを守らずにどうするというのでしょうか。日本という国家を失望させないで欲しい、これ以上。

強く賛同します。
子供達を被曝から守らなければいけない。

現実を知れば知るほど悲しくて、怒りと悔しさがこみ上げます。
教育委員の方々、どうかご懸命なご判断を。

少しでも早く子供たちを今の状況から助けてあげて下さい。

強く強く、賛同します。
自治体、政府の判断に絶望し、どうしたら子どもを守ることができるのか、悶々としている親がたくさんいます。
その思いをしっかり受け止め、形にした進言書だと思います。
避難したくてもできない、福島市の子どもと親に救いの手を。

強く賛同いたします。

子供たちを被爆から守らなければならない。

私自身には子供はいませんが、6人の甥姪たちを思うと不安でなりません。

今起こっていることは、緊急事態だという認識と行動がなされることを願ってやみません。

私も賛同します。政府は子供年間被爆量10ミリシーベルトと言っていたのに、20ミリシーベルトに引き上げてビックリしました。福島の子供達を殺す気か?大事に育ててきた子供です。大人達が守らないで誰が守るんですか?外にもあまり出られなくてストレスもたまっています。外でのびのびと遊ばせたいです。

私のまわりの親たちはみんな自分のことなど考えていません。すべて自分のこども、近所のこども、知り合いのこども、自分の生徒たち。その健康と未来だけを考えているんです。国や県の安全キャンペーンを信じたいから信じているけど、ほんとは信じてなどいない。こどものことを考えると心のどこかで信じられない。だからどうにかしようともがいているんです。でもできずにこころにストレスをずっとため続けているんです。そのうち限界が来るでしょう。
もう、いま、この国は、国の形を成していない。自国のこどもを守ろうとしないなど、もう国とは呼べないでしょう。ならば民が集まって民のためのことを民自身でやるしかないんだと思います。国を動かすとかではなく、こどもたちにとって最善のこと、当たり前のことをする力を、すべをわれわれ自身の手に取り戻すしかありません。

強く賛同いたします。

学校・教育委員へ問い合わせても国が出した基準に従うしか・・・と同じ答え。

何も出来ず悩む日々です。

子供の将来のため立ち上がりたいです!!

賛同いたします。
私は子供はおりませんが、子供第一にを守らなくてこの国をどうするつもりだと問いたいです。

強く賛同いたします。
なんとしても子供たちを被曝から守らなければいけません。
政府は子供たちの健康を守ることより大事なことがあるようですが、絶対にそんなことがあってはなりません。

「バカな親の決断です。これから学校へ子供を迎えにいきます。そして明日から学校へは通わせません。今はあまりにも統一性がない。国も、役人も、学校も、先生方も。私は悪魔をやめる。何日間かわからないが、勉強なんていつでもできる。そう、命さえあれば…。」
これが今日【4/21】書き込まれたツィートです。
日本中の、子を持つみなさん!共有してください。この方の悲痛な叫びを。

悪夢にうなされていたようで、昨夜は娘が私の声に驚いて起こしてくれました。
お母さんはどんな時もどーんと構えてなくちゃとか、子供の前では心配な顔してはいけないとか、そういうことって、通常の生活をしている時にはわかりますが、この非常事態に、そんなふうに構えていられるお母さんが、一体どれくらいいるのでしょうか。どんと構えて「大丈夫よ」と、言ってあげられる場合と、そうでない場合があります。生き抜くために、命を繋ぐために、安全を見極める判断ができること、指示を待つだけじゃなく実行する勇気を持つことを身を持って教えるのも教育です。
母親は、死んでも母親です。生きている今、どんなふうに子供の命を守ったかを見せることも大切です。日々、どうしたら子供たちを守れるか、起きている間中考えています。そして無力感に疲れきって眠れば、今までに見たこともないような悪夢に毎晩襲われ、目覚めれば、悪夢よりも怖い現実、いつになったら心に安らぎが戻るのでしょうか、もとの福島に戻るには時間がかかることはある程度わかったわけですから、それまでの期間、子供たちをどこかに避難させてくれることが決まれば、それだけでこの尋常でない不安から解放されます。子供を国が守ってくれる、それさえ現実となれば、その後の諸々の事は、頑張って復興に向かえると思います。今の段階では、不安が先立って前向きにこの福島で復興していこうという気持にもなれません。
菅総理が今日は福島を訪問されたようですが、福島の母親たちの叫びは届いたのでしょうか?

心から賛成致します!
 
子供達を守りましょう!

福島市飯野から。私は営業なのでなにか署名などができればやります。川俣の学校は屋外活動を始めているとお客さんから聞きました。ちなみに昨日うちの小5の息子は理科の時間屋外活動をしました。防備はしているけど、このまま1ヶ月また試され、2ヶ月試され…数値が下がればいいでしょう…そんな問題ではないです。途中、気にしすぎだとか、バカにされるような態度をされるとくじけそうになります、支所の人間も笑っていました、悔しいです…でも動きます、私にできることがあればやらせて下さい(なにをしたらいいかわからないのですが)メールnao.syu.kou.kana-s@ezweb…です。県外の皆さんの気持ち本当に有り難いです。感謝します。優先順位があるかと思いますが、せめて子供達を安心できる場所にいさせてほしい、今はただそれだけです。

賛同します。

子どもたちの笑顔が大好きです。

この笑顔 絶対に守りましょう。

賛同します。

奈良市在住の者です。子供を持つ親として他人事ではありません。どうか福島県の子供達の健康のことを第一に考えてください。このままだと5年度、10年後に大変なことになります。

子を持つ親として、この事態は、見逃せません。

学童疎開、その他の趣旨に賛同いたします。

山本乃布子

賛同します。

未来のある子供達の笑顔・健康を守ることを国・県・市を挙げて率先してするべきです。

将来の日本を背負って立つ子供達に何の罪があるのでしょうか?

大人の経済優先のつけを子供達に背負わせてはいけません。

子供達の未来を守りましょう!!

私もこの提言内容のように直ちに、被爆線量の高いところから、また 希望する方からでも集団疎開を開始すべきと考えます。すでに相当量の蓄積があるはずですから、今後の飲み水や食品は他の地域の人たちよりも、より安全なものを食べさせなくてはならない気がします。

私個人の考えですが、日本全国には、林間学校のような集団で寝泊りできる教育施設や研修施設が地方自治体などにいたるところにあると思います。又大学や大企業の研修施設や保養所など、探せば集団で寝泊りしながら勉強もできるような施設が意外に多くあると思います。
そうした所に学校単位で先生共に集団疎開させ、学業も行えるようにしてはどうかと思います。

ぜひ共、福島の方々の大きな声で政府に対してそうした施設を緊急に借り上げて子供たちを集団疎開させるよう積極的な行動を起こされるとよいのではと思います。

政府にはうるさい位に、福島の皆さんが知事らと共に強く訴え、腰の重い政府に対し実現可能な具体的なプランを提示してなぜそうしないのかと迫るべきだと感じます。

とにかく子供達を守りましょう。大賛成です。私は小学一年の娘がいます。今日学校から校庭活動の解禁の旨お便りを持って帰りました。読んでその場で教育委員会に電話しましたが、文部科学省からの通達に従っただけだという。国が安全数値を決めるのだから、3.8マイクロシーベルト/時以下であるので健康被害は無い と言っていた。娘の小学校は入学式の翌日(4/7)校庭で計測し2.2でした。様々な意見があるだろうが、子供のいる親からすれば年間20ミリシーベルトも浴びさせてたまるか!という思いでいっぱいです。福島の30年後にはほんとに子供が居なくなってしまいます。でも現実は明日から校庭活動が行われるのです。校庭体育や春の運動会の練習が始るでしょう。学校にかけあいます。明日授業参観日。良いチャンス!!悲痛な親達の願いを届けないと役所の人たちは気がつかないのでしょう。

賛同します。
オーストリア・ウィーン在住の日本人です。3月11日からずっと福島のことが心配で心配でたまりません。メールなどで危険を訴えても、ほとんどの人からは「外にいる人にはわからない」「日本の政府がちゃんと対策を考えている」などといった態度をとられました。
今日初めてこのページをみつけて、心が救われました。やはり皆さんも「おかしい」と思われていたのですね。
放射能対策はまず「逃げる」しかありません。そうでないと被爆してしまいます。
このページにあった避難先を以下のわたしのブログに一覧表としてまとめました。ご参考に。
http://ameblo.jp/helpchildren/entry-10868158126.html
ウィーンのわたしの周りの人たちが「日本から避難してくる人を泊めてあげる」と言ってくれています。遠いですが、ヨーロッパまで来たい方がいらっしゃれば、個人ベースになりますがプロジェクトを立ち上げようと思います。希望の方はkeikomet@yahoo.co.jpまでお知らせ下さい。
日本の子供を救いたい気持ちでいっぱいです。ほかに外国からでも何かお手伝いできることがあれば、ぜひしたいです。

賛同します。

東京都新宿区民のものです。
関東に避難した子供の場所作りなどお手伝いできることがあればしたいです。

学校・先生単位で疎開できれば、
仕事で親が疎開できない子供にも平等になるのではないかと思っています。
不登校の子にも配慮があれば嬉しいです。

応援しています。

賛同します。
茨城からです。
家の近くの学校は子供が少なくて統廃合しています。校庭に仮設住宅を建てるのは、どうでしょう。

賛同します。

「管理区域」基準に相当する場所に子供たちを置いておくなんて、ひどすぎます、つらすぎます。

政府はいったい何を考えているのでしょう?命を守らないで何を守るというの?

子供達を安全な場所に!


賛同します。小学校は地表から50センチ、中学校は1メートルなんて何の意味があるのか…1年生は3週間前まで小学生でした。特に中学校は制服です…今、学校、教育委員会に制服ではなくせめてジャージでと働きかけていましたが…それだけではもうたりないかもしれないですね~みんなで学校、教育委員会などに声を届けましょう、自分たちの子供達を通わせられるのか聞きたいです。

日本国、福島県、各教育委員会に憤りを感じています。

デモ抗議をすべきです、参加します。
子供が一人他県へ行きますので部屋が空きますので、あずかれます。千葉県成田市です。

賛同します!!

この国は、国民に対して何も考えていないことに強い憤り感じます!!

子供はただでさえ感受性が高く、放射性物質の影響は計り知れません...にもかかわらず、(3.8μSv/時=20mSv/年)『放射線管理区域に設定されるべき線量』でも問題無いとはどういうことか?
明らかな法律違反であり、国として即刻訂正すべきことである!!

頼むから・・・子供達の未来を汚さないでくれ...

賛同いたします。
川崎市に住んでいますが、人事ではありません。
こどもたちは 私たち皆の希望です。
速やかに安心な場所へ、疎開できますように、其処で大事にされますように、願います。
大人でも、避難したい人は安心して(生活の不安なく)避難することが出来たらよいのですが。
きめ細かく、すばやい対応を望みます。

賛同します。0.6μSV/h以下の場所(山形・栃木・会津など)への教室移動を提案します。

親と子が一緒に生活出来ないなどの問題もあると思いますが、早急に対応して頂きたいです。

それをしない理由は「莫大なお金」がかかるからだとは分かってます。

せめて「すべての福島の子供たちとその親」へきちんとした情報を与える努力をして下さい。

正確な情報を与え、判断を仰いでください。

心からお願いします。
元気な福島の子供の未来をお金だけで奪わないで下さい。


賛同します。
子どもたちを安全な場所へ導いてあげるのが、大人の役目ではないでしょうか。
一刻もはやく、学童疎開を実施して頂きたいと思います。

賛同します。
子どもたちの健康と命を守りたいです。

賛同します。
子どもたちを守ってください、子どもはすべての希望の源、希望そのものです。どうかお願いです、子どもだけは助けてください。

賛同します。
すみやかに子供たちを避難させるべきです。茨城県在住者です。原発を有する県に住みながら、その危険と真剣に向き合ってこなかった事を恥ずかしく思っています。
どんな理由であれ、子供たちを被爆させてはいけない!
しかし、日本の大手メディアはどこを向いて仕事をしているのでしょう・・・

賛同します。
今まで我慢してましたがもう限界です。
家には赤ちゃんもおります。赤ちゃんも疎開させたいです。母乳も心配です。

賛同します。
少しでも早く、安心して子供と暮らしたいです。

賛同いたします。

本来なら健康で輝いている子供たちの将来。
日本政府の安易な考えの為に、健康が害されるなんて最悪です。

福島を含め、たくさんの子供たちが5年後も10年後も笑顔であるよう、心から願っています。

子供たちの未来を守りたいです。

強く賛同します。
原発を持つ県民として、他人事ではありません。
原発を選んできたのは大人の責任であって、子どもたちにまったく罪はありません。

子は宝です。
子ども、乳幼児、妊婦さんを守ってください。

明日、福島県教委へ進言書提出、同行歓迎

原発震災復興・福島会議の中手聖一です。
明日の15時、福島県教育委員会に進言書の提出に行くことになりました。
一週間前から、県議を通してお話のできる場のセッティングをお願いしていましたが、「多忙で不可」とのことなので、直接提出に行くことにしました。
どなたでも同行歓迎です。
もし、お話し合いができるようなら、県独自の判断で子供たちに責任の持てる対策を講ずるよう、説得したいと思います。
日時 明日4月22日15時
場所 福島県教育委員会(県庁舎被災のため、現在は福島市立第一小学校内)

賛同します。
親の判断だけで、自分たちだけで避難するのは大変なことですが(一時避難したので実感しました)それも必要な事態だと思います。
政府は全力で子供たちを守るべきです。

賛同します。

福島第2原発3号基の深刻事故の後、廃炉に追い込めなかった悔しさを、改めてかみ締めています。
3月16日、毎時18マイクロシーベルトで雨や雪の降るなかの県立高校の屋外での合格発表を、止めることができず、無力感を抱きながら、せめて自分もと思い、濡れながら屋外にいました。
今は、とにかく校舎の窓を開けさせずに、何とか校舎内の線量を下げながら、子どもたちに「登下校はマスクをして、必ず帰宅したらうがい、手洗い、洗顔、可能ならシャワーを浴びるんだよ」と言う事しかできずに、徒労感にさいなまれています。

 まずは、馬鹿な高野連を止めましょう。福島県高野連は、この夏の甲子園予選開催を今日決定し、それに備えて各高校野球部は、例年通りの屋外練習をしてます。
 野球部員は校舎の窓も平気で開けます。「甲子園」で頭がいっぱいで、同級生の不安も考慮できません。

 突出している、高校の運動部の活動を抑えれば、学校は「不自由な生活を原発に強いられている」理不尽と正面から向き合うことになると思います。

 今年は「全国高等学校総合文化祭」も福島県で予定されており、どうやら中通りと会津地方の会場を使って強行開催する予定のようです。現在避難所に使っている施設も、イベントのために追い出す心積もりだと思います。

 教頭、校長、県教委は思考停止して、「何とか普通どおりにこの1年を終わろう」ということしか考えられないのだと思います。

 外部刺激でしか変わりそうがないことは残念ですが、今はとにかく、子どもたちのため、です。

小5と年中クラスの母です。
学校が始まり、不安が以前より増しています。
毎日毎日、帰宅後は、土は触らなかった?マスクしてた?遊具触った?等々質問して、過敏になっている母です。育ち盛りの息子達は原発事故以来、家でストレス溜まりかわいそうです。
これから肌を出す季節、どうするのか?
遠足・運動会・鼓笛パレードなども、中止か延期です。
このまま人体実験のような環境で罪のない、
可愛い子供達はどうなるのか、不安で、しかも
無力感で押し潰されそうです。
メディアの方々、取り上げてください。

賛同します。

命に替えらるものは他にありません。子供達の命を守りましょう。

賛同します。

子供が健康に育まれることは、親や学校だけではなく社会全体の責任です。

もちろん賛同します!

いつまで、放射能にビクビクしながら子供を学校に通わせなくてはならないのか、毎日不安でいっぱいです。
子供は基本、外で元気に遊ぶもの。それが福島に住むの子供達だけができないなんてかわいそう過ぎます。
国は福島の子供達を見捨ててしまったようにさえ思ってしまいます。

未来を背負う子供達を救う為にも、この活動に積極的に参加したいと思っています。

福島市 M.S

賛同します!

今まで、避難したくても、周りがあまりにも普通で、自分がおかしいのかと思っていました!
どうか子供達が安全な場所でのびのび学校に通えるようにしてください!
私もできることは喜んでします!

賛同します。

管理区域と同じ濃度の地域からまず避難させるべきは子どもであるにもかかわらず、そこに強制的に拘束する(義務教育である学校を拒否するのはパワーが要ります)文科省の決定、甚だ疑問です。学校は子どもにとってどういう場所なのか、わかっているのでしょうか??心も体も自由にのびのびと楽しむための権利だけではなく、彼らの将来も奪うつもりなのでしょうか。信じられません。みんな、不登校でいいと思う!


しかも下記のマップを見ると、多くの学校で「原子力保安院による学校校舎での放射線量基準値(3.8μSv)」を越えています。
http://atmc.jp/school/


子どもたちの命を守りたいです。

賛同します 怒りがこみ上げてきます

賛同します。
未来の明るい子供たちのために。
二歳の子をもつ母です。
こちら大阪市ですが、とても他人事のようにはまったく思いません。
うすれゆく放射能問題。
みんなの意識の中にもっと刻まないといけないと思います。
メディアは本当のことを教えてくれません。
一刻でも早く明るい方向へ進めるように。

強く賛同いたします。

何の罪もない子どもたちがなぜこのような目にあわなければならないのか。憤りを感じます。

何よりも子どもたちの健康を、未来をみんなで守りましょう!

賛同します。

以下の動画 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1012 を見ていた所ですが、まさに「お役所仕事」で、大事な事を安易に決定している感があります。

 本当に真剣に考えていない、というのがありありです。

私たちも、より知識をつけなければ、と思っている所です。

大人の都合で子供の未来を奪う事は、断じて許される事ではないから・・。

賛同します。
ここ東京で、なにかできないかとやきもきしています。
絶対に子供たちを守らなくてはなりません。

賛同します。
震災二日後まで郡山に住んでいました。
今は子供達を連れて埼玉の実家に避難しています。
まだ仲良くしていたお友達も離れられずにいます。

行政がちゃんと通達を出せば、避難に踏み切れる人が沢山いるんです。
様々な理由で避難したくても出来ていない人が沢山います。

ある友達からは避難とか放射能の話がタブーみたいな雰囲気になってると聞きました。

子供達は日本の未来でしょ?
助けてください。
お願いだから…。

福島の子供(と大人も)を【砦】に使わないで!

200キロ・400キロ離れているからと、この用を成さない【砦】の後ろに安心していないで、当事者として【救援のネットワーク構築】を日本中の市長に要求しましょう!

福島の高校生達は【砦】に使われていると考えないの?!

賛同します。

未来をつくる子どもたちを脅かす放射能について、
私たち大人は守ることが使命だと思います。

福島を、福島に住む私たちを、もう少し安心させてください。

強く賛同します。

子どもは年20ミリシーベルトまで被曝してもさしつかえないという文部科学省の通知には憤りを感じます。

福島の子どもの安全について、全く無責任としか思えないこの通知について、福島県、県教育委員会、各学校は従うだけしかできないのですか?

一刻も早い通知撤回、管理区域相当の学校の授業中止、学童疎開を求めます。また、速やかに校舎、学校敷地内の除染を行って下さい。

賛同します。福島県内の学校の被ばく基準について年20ミリシーベルトの被ばくを子ども達に適応することに反対です。事態が起きてから引き上げるというのは本末転倒です。子どもたちは日本の未来です。必ず守りましょう!

賛同いたします。

大手メディアの報道偏向のため危機意識をもった人が少ないのは世論調査で解りました。
ドイツでは作業員の被爆線量を15svに見直そうとしていることからも異常であると思います。いったいどのように決められたのか追求も含め早期見直しが必要と思います。
責任者追及だけではなく抜本的な国家権力の制度見直しをしない限り改善は望めないと考えます。
独立した第三者による事故調査委員会の必要性も訴えたいです。
人命人権無視で国際法違反なので国債法廷に問うのが筋かもしれません。

賛同いたします。

今の福島の状況は緊急事態であることを認識すべきです。

私は愛知県在住ですが、うちの中2と小2の子どもには外出時に必ずマスクをさせています。この地方にも放射性物質がきているからです。
そして、放射性物質は微量でも影響が出ます。特に成長期の子どもは顕著です。

子どもに少しでも危険があるならばそれを避けるのは親の当然の仕事でもありますし、自然な感情です。


法律がどうとか、基準がどうとかいうことでなく子ども達をみんなで守りましょう。


賛同します。
今まで国が安全と言われ続けて来た事が、ことごとく裏切られた結果になっているのは確かです。子供を守れるのは親しかいません。
子供の将来の健康被害がどの程度のものになるか分かる人なんか誰もいないのです。
子供の健康を第一に考え、子供をまもりましょう。

賛同します!

福島市の小学生を持つ母です。
震災から1ヶ月も過ぎ、放射線の累積数値も
大きくなってきており、その現状から見て、
子どもたちだけは疎開や避難等の措置を考えなければいけない
状況にあると思っていたところで、
文部科学省の学校活動の年間被曝限度量の引き上げ。
本当に、絶望のどん底に落とされたような気持ちです。

直接学校へ、問い合わせと要望を出しましたが、
屋外での活動を行わないかどうかという学校単独の判断は、
できないということでした。

数値から見ると、あり得ない数値だとおもいます。
また、内部被曝も全く考慮されていないのではと思います。
一番数値が高かった頃の累積分も無視されている様に思います。

国、文科省、教育委員会、学校は、
子どもたちを守るという考えがまったくないのかと、
本当にやりきれない思いでいっぱいです。

何人かの保護者とも話してみましたが、
もちろん不安に感じている保護者もいますが、
「学校のきまりならしょうがないからあきらめる。」、
「そんなに怖いのならさっさと避難すれば良いじゃないですか。」、
「かえって体に良いと聞きましたので心配していません。」
「これ以上外での活動を制限されるのはまっぴら!」
などの意見も多くありました。

テレビの報道でも、新聞でも、子どもたちが
外で運動ができないのがかわいそうだから制限をするの迷惑だ!
というような保護者が多いというような方向の報じ方ばかりで、
個人の力をとても小さく感じます。

様々な事情で避難をしたくないと思っている保護者が多いのも事実ですが、
可能ならば今すぐにでも避難(転校)をさせたいが、
何の支援も、保証も、あてもなく、
動くに動けない保護者も多いことも事実です。
そしてその保護者達は毎日自分を責め、途方に暮れています。

どちらにせよ、大人の事情が、こどものたちが
被曝をしていい理由になど、決してなりませんよね。

これからも声を上げていきたいと思いますが、
どうかみなさん、助けて下さい。

本当に切実です。宜しくお願いします。

もうすでにたくさんの命が奪われました。
残された宝物の子供達(大人もです!)を一人でも多く救ってください。

今日行動しなければ、計り得ないリスクを子供達が背負わなければなりません。子供達には『何も』罪は無いのです。福島在住の人々しかりです。政府の発表を信じずに直ちに行動する事を祈ります。

誰でもできる 放射能被ばく量試算法 武田邦彦教授

外部+呼吸+植物=自治体の発表値を3倍

子供は4倍で考える。


東京スポーツ2011年4月20日
http://megalodon.jp/2011-0420-0303-26/up.mugitya.com/img/Lv.1_up1588.jpg


賛同します。


福島の学童の被ばく限度について: ピースボートの川崎さんとの意見交換


"私が問うているのは政府が一般人の医療以外の被ばく限度は1ミリシーベルト(年間)としてきたからです。政府はこれにはなかったことのように全く触れません。"


"本当は子どもにはもっと小さい値であるべきです"


http://peacephilosophy.blogspot.com/2011/04/blog-post_15.html

原発 緊急情報(59) 「外部被ばく」か「合計」か?

今、文科省が放射線量を測ったり、学校の校庭の測定値を出したり、さらには子供の被ばくを20ミリまで良いとしていますが、それが「外部」だけなのか「合計」なのか、疑問に思っています.

文科省が公表している測定方法を見ると、どう見ても「外部」だけのように見えるからです.由々しい問題です.
http://takedanet.com/2011/04/49_5e8b.html

二度目の賛成です。

21日の文科省・安全委員会との交渉のUstreamビデオ、拝見させていただきました。
両機関のトップの考えとしては、入省間もないような若い担当者をよこして、お茶を濁しておけ程度にしか受け取っていないように見受けられました。
当人達も、理屈では安全だなどと保証できないことは百も承知なのだと感じます。

Websiteの産経新聞で知ったのですが、早速、政府・研究機関は長期にわたる原発周辺住民の健康調査(=被ばくによる影響調査)を開始させる方針がすでに決まっているようです。開始は事態収束後らしいですが、何と海外からも調査実施要請がすでにあるとありました。
http://sankei.jp.msn.com/science/news/110421/scn11042114160003-n1.htm

これを読んで、ものすごく嫌な思いがいたしました。
この調査には、福島県民に安全だ心配ないなどと言いくるめて回っている広島・長崎大学も参加するとあり、結局、データ欲しさに国の言いなりに動いていたのかとすら感じたほどです。

もし、本当に科学的に問題ないことがわかっていれば、長期調査をこの時期からすでに始める方針を固めているでしょうか?
「直ちには、健康に影響がない。」とはこういう意味(=長期には問題ないと言えない)で言っていたこと、明らかではないでしょうか?

子供達含めた福島県民の方々を何だと思っているのだと、ものすごく憤りを感じています。

この調査の意味についても、これから留意されてください。


都市部には廃校になっている学校がたくさんあります。
そこに学校まるごと疎開してくることはできないでしょうか?
親の代わりに大学生のボランティアなどが子供の世話をするなど。

賛同します。
子供達は安全な環境で健全に育つ権利があります。
震災・事故による非常時であっても最低限守られるべき人権です。
これが守られていない現状は先進国として恥ずべきことです。
早急に対策を要求します。

賛同します。今日、文科省などとの交渉をネットで見ました。http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1012
役人たちの無責任な態度に非常に腹が立ちました。子どもたちの命の重さを考えているとは思えません。他県に住むものですが、文科省への抗議を友人たちに広めます!ヒバクと原発の怖さを知らない人たちには、こんなリーフレットがありますので、コピーしてお渡しください。http://stop-genpatsu.up.seesaa.net/image/stop-g.pdf 

賛同します。
1日でも早く安全な場所に移動させてあげてください。
5年10年後、未来ある子どもたちを守っていきましょう。

賛同します。

九州の小児科医です。
そもそも推定される被曝量が非常に曖昧です。推定の係数が少し変わるだけで、非常に危険な被曝量になるのではと危惧しています。
飛散している放射性物質の核種にしろ、その正確な量でさえ明らかになってないのですから、そもそも子供達に対する(大人も含めて)被曝の長期に渡る影響は誰にも分からないと確信します。

私たち小児科医は子供達のCT検査等の際にも、将来の影響を考え、最小限にする様に耐えずこころがけています。
国民の生命/健康を守ることを最優先にして行動していない、今の政府には強い憤りを感じています。

強く連帯します。

ありがとうございます。私も行動します。微力でも動かないと。渦を回す一人になります。

賛同します。
子供達が、がんや白血病で苦しむことは耐えられません。どうか、子供達を愛する気持ちが、政府の皆さんの心にありますように。

賛同します。

「今」を切り取って安全と言われても、明日には平気で 警戒 と言い出す。

子どもたちにあるのは「未来」であって「この先」に繋がる時間です。
一刻も早く、笑顔で過ごせる日常を取り戻させてあげたい。

賛同いたします。
放射能汚染問題は、福島だけの問題ではないと思います。
隣の山形ですが、皆さんの取り組みには大いに賛同いたします。
個人の力では何もできませんが、皆で結束して勉強し、知恵を出し合って、私たちの宝である子供を放射能汚染から守りましょう。
誠意のない政府の対応、歪んだマスコミ、それらを是正するのも私達住民の団結かと思います。
是非、この集会を日本全国のエリアに拡大し、福島のみならず日本の子供達を守ろうではありませんか。
この集会には、山形からの参加も可能でしょうか。

賛同します。
子供たちの未来をどうか守ってください。明るい未来のためにも、何も心配せずに笑い合える日々を取り戻すためにも。何卒よろしくお願いいたします。

福島の子供達を守る為に、昨日以下の文章を首相官邸と文部科学省宛に私の実名入りで送信いたしました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
件名
福島県の子供達を速やかに避難、疎開させてください。
内容
どうか福島県の子供達を速やかに避難、疎開させてください。
スリーマイル島原発事故による動植物の奇形 http://housyanou.com/picture/image/19203518.jpg
少なくとも一般公衆の線量限度1ミリシーベルトを超えないこと http://takasas.main.jp/genmonken_110414.php
今現在、決して少なくない被爆線量の中で子供たちは、何も知らずに毎日学校に通い続けています。国や私たち大人や先生の言うことを素直に信じて・・
屋外の活動時間を少し減らした位で子供たちを本当に守れるのですか?
政府に抜本的対策を大至急望みます!!
チェルノブイリ体験者ナターシャ・グジーさんが自身の公式ホームページにて「福島の原発事故と避難のこと」と言う温かいメッセージを語られていますhttp://www.office-zirka.com/
ナターシャ・グジーさんが提案されているようなホームステイ制度を国がバックアップしてできないものでしょうか?母子だけでも一時疎開できるようなシステムつくりをぜひ期待します。国はチェルノブイリ周辺諸国で 起きた2次災害3次災害の実態を緊急に調査し国民に発表し科学的データに基づき必要な対策を実施すべきと感じます。またこれは私個人の考えですが、日本全国には、林間学校のような集団で寝泊りできる教育施設や研修施設が地方自治体などにいたるところにあると思います。又大学や大企業の研修施設や保養所など探せば集団で寝泊りしながら勉強もできるような施設が意外に多くあると思います。そうした所に学校単位で先生共に集団疎開させ、学業も行えるようにしてはどうかと思います。福島の子供達は毎日大変な量の被爆を受けています。一刻も早く適切な対処を願います。http://takedanet.com/2011/04/49_5e8b.html
今、国が対応を誤れば、極めて近い将来HIV訴訟を遥かに上回るような大規模な訴訟問題に必ず発展すると私は確実視しています。いま誠心誠意を持って福島の子供達を守ることがひいては国自身のためであると助言させていただきます。国が将来莫大な損害賠償を請求されるよりは、どうか子供達が一時的に避難するための施設負担をしてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
是非、どうか皆さんにも勇気を持って、国に訴えて欲しいと思います。私はミクシーでブログを書いており、同様の呼びかけをしているのですが、以下にマイミクさんに教えていただいたあて先を載せておきます。
文部科学省:https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry09/
首相官邸:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
福島の皆様は勿論のこと、賛同しておられます皆様!どうか、ご自身の今現在の正直な思いを上記の文科省と首相官邸宛にぶつけてください!!国は、黙っていたら何もしてくれません!デモと同じ思いで数多くの方々の心からの叫び声が届いて初めて国は重い腰を上げるものと思います。皆様からの福島県民と子供達への愛情を心から期待いたします。
どうか、福島の子供たちが・・いえ今後食品などを通して内部被爆のおそれのある全国の子供たちが私達の力で明るい未来を取り戻せますようにと皆様のご健闘を祈っております。

賛同します。

私にも二人の子供がいます。とても他人ごとには思えません。

子供は国の宝だと思います。
国・文科省・教育委員会の方、我が子や孫がそこに通っていると思って子供たちをどうか守ってください。よろしくお願いします。

東京都に住んでいます。
放射線の影響を受けていることをわかりながら、国の、皆の宝である子供たちをさらしておくなんて、これが現実なんて本当に強い憤りを感じています。
わが子に置き換えたら、と思うと心が引き裂かれる思いです。
東京でも行動をおこしたい!訴えたい!
こんなことは絶対に許されない。

東京でも集会の場、デモの場をお願いします。

賛同致します。私でも何か出来る事があればお声を掛けてください。よろしくお願いします。

賛同します。

3.8μSvの基準発表の記事を読んで怒りがこみ上げてきました。

各地の自治体間で連携し、何とか子供達の安全を確保できるようにと願います。

我が家もホームステイ先など必要とあれば喜んで受け入れるつもりです。

強い憤り、怒りを込めて賛同します!
政府は真実を伝えよ、国民を騙すな、子供を守れ!

24時間放射線量の測定現場の生中継をしてください。
嘘偽りない情報がないから国民は不安なんです。
数字だけじゃなく測定している現場を映してください。

母親の苦しみを和らげてください。子供だけでもって思う親の気持ちが判らない国なんて最低だ。

賛同します

小学生と高校生の子供がいます。学校が始まり、放射能は大丈夫なのかと疑問を持ちながら通学させて来ました。今回校庭の線度が「屋外活動制限」の13校に入り、昨日、説明会に行って来ました。結局は「年間被ばく量の計算式」「放射能についての講義」「ただ自然と数値が下がるのを待ち、駄目なら4ヶ月後に考える」「校庭の活動は1時間程度。土や砂を口に入れない。入った場合うがい」それなのに「土埃、砂ぼこりが多い時は窓を閉めろ」と…何の足しにもならない話しでした。
今の技術を持ってすれば、放射線濃度を下げる方法が何かしらあるはずなのに、ただ待てと言う政府の考えに憤りを感じます。皆で訴えましょう!何もしなければ何も変わらない。

こんにちは

皆さん、現実的な対応として、今すぐに出来ることは、学校の除染だと思います。

疎開には準備に時間がかかります。おそらく数カ月はかかるでしょう。

それよりは、まずは除染してみて、放射線レベルがどうなるか確認して、その上で放射線量があまり下がらず心配だったら疎開するという順序が良いのではないかと、個人的には思います。

そして先ほど、文科省にTELしました。

すぐに学校の除染を初めて欲しいとお願いしました。

そしたら担当者の方は、必ず上のほうに伝えると言っていました。そんなに不誠実な感じではありませんでした。そして、できるだけ多くの福島の人からの声が欲しいと言っていました。

ここを見ている、福島県の方、他県の方でも構いません。

今すぐに、文科省にTELお願いします。

明日からでも、学校の除染を初めて欲しいと訴えてください。

お願いします。


文部科学省学校健康教育科 電話 03-6734-2695

賛同します。

何も知らない子供たちを危険にこれ以上さらさせたくない。
どうして基準値があがった?!こういうときのための基準値なのになぜ上げる?
3月16日までは野菜は370ベクレル/キロ
水道 10ベクレル/キロ 
です!
どうしておかしいこといってるのがわからないんだろう?
このまま鎖国ですか??

賛同します。栃木県在住ですが、こちらも毎時0.2Svと普段の4倍以上です。
福島のお母さん方の気持ちを考えると胸が張り裂けそうです。主人の実家が福島市で、身内がたくさんいます。引っ越すのも簡単に出来る訳ではありません。
大切な、これからの未来を背負って立つ子供達の為にも、政府には早急に動いてもらいたいです。子供を親が守るのは当然ですが、限度があります。ましてや、今回のような、政府や東電がよく口にする「想定外」の出来事への対応など、政府でさえ後手後手に回っているのに、一個人がどれだけ対応できるかは想像に難しくありません。
でも、このように、個人でも一致団結すればきっと大きな力となると思います。みんなでかけがえのない大切な子供達を守りましょう!

賛同します。
二児の母です。
実家が福島です。
福島の子供達が心配ですなりません。
政府は本当に何をやっているのでしょう。
少子化対策。日本の未来を担う子供達は大切じゃなかったのでしょうか??
憤りを感じます。

賛同します。
郡山に住む1歳と2歳児の母です。

もとの安全だった美しい福島を
返してください。

できないのならせめて
子供たちの健康を未来を守ってください。
それは大人の責任だとおもいます。

なんの罪もない子供たちに
安心して外遊びさせてあげられない環境・・

このままではいけないと思います。

賛同します。
神奈川県横浜市在住の5歳と7歳の子の母親です。
どうにかして福島の子どもたちを守りたいです。子どもたちには原発事故を引き受ける何の責任もありません。
神奈川県のホームステイボランティアに応募していますがマッチングには時間がかかりそうで、なにか他の方法でできることはないものか、と思っています。。。

私は0.6μsvでも甘いと思います。もちろん私の素人計算ですが。児童幼児乳幼児に関しては厳格であるべきです。もう少し付け加えるなら、40歳ぐらいまででしょうか。今そして未来を支える人達は日本を背負ってもらわなければなりません。この度の政府の迷走は国民に勇気と希望を与えていません。絶望を与えてるだけです。政府が日本の未来を考えない国があるとは驚きです。先進国の名として恥ずかしいです。

全国のみなさま
本当にありがとうございます。
こんなに沢山のお母さん達が子供たちの心配をしてくれていたなんて。
読んでて涙が溢れました。
私は二人の子供を連れて逃げます。
友人の教師、友人の市職員、友人の旦那の親戚の大物議員、担任の先生、どんな細い線でも手繰り寄せて福島県の子供達の避難と校庭や公園の除染を訴えました。
無駄でした。もう自分でなんとかするしか方法はないんだと気づきました。
最初は東電を怨みました。でも今は、こんな事態になっても何もしてくれない国、県、政治家が憎いです。
私は逃げますが、逃げられない人が殆どです。考えるのも疲れ果てて現実逃避しているお母さんが周りにたくさんいます。みんなが残っているし大丈夫のような気がする、という集団心理が働いているように思います。だれかが背中を押さないと実行できないのが現実です。育児放棄だ!と非難しないでください。みんな本当に悩んでいるのですから。
私だって自分だけ逃げていいのか?ってすごく悩みました。でも、わが子を放射能の犠牲にするのだけはいや。爆発からずいぶんたってしまったけど、今からでも遅くは無いですよね。
もう学校なんてどうでもいいです。とにかくきれいな空気の所にいって思いっきり深呼吸させてあげたい。
これからは、遠い所でこのような活動に積極的に参加します。
かわいいのは自分の子供だけではありません。福島県や全国のすべての子供がかわいく大切なのですから。

行政は住民の要望が無いと動きません。

とにかく、文科省に学校の除染を要望してください。

TELでもメールでもお願いします。

文部科学省学校健康教育科 電話 03-6734-2695

賛同します!
こちら埼玉県在住。1歳と3歳の子の母親です。
ここでも放射線量を気にしながら生活しているというのに、福島の子供達はもっと危険にさらされている。
信じられません。
他の方もおっしゃっておりますが、少子化対策に力を入れていたはずなのに、
これでは少子化が加速するのではないですか?
子供の命をなんだとおもっているのでしょうか。
もう怒りが込み上げてきて涙が出ます。
文部科学省と首相官邸にもメールにて抗議しました!!
今、国民が大きな声を上げなければ本当に日本は潰されてしまいます…
どうか大事な子供達を奪わないで!!!

賛同します。
今、原発疎開を考える親子を支援できないか模索しています。原発で避難する家庭に対しては、どれだけの支援体制をとってもらえるのかが、はっきりせず、今すぐでも動きたいのにどうしていいかわからないという方は多いと思います。
そんななかで県南地域は学校が始まり、子ども達は運動会に向けて(え~、やるんですか?親への打診もなしに決定はないだろう!!)外で体育したり遊んだりしています。「先生達は、学校は安全です」の一点張りです。

昨日、学校近くで犬の予防注射がありました。役場職員はフード付きジャケットをしっかり着こんで、マスクの体制、すぐ横の学校では子どもがマスクなしで普通に遊んでいる。どう考えても変な話です。

西郷村ではストロンチウムが検出されたのに、村も教育委員会も黙ってます。

子どもを持つ親の気持ちを訴えていきたいと思います。

はじめまして。

娘が2人います。上の娘の中学校は屋外活動制限校、下の娘の小学校は3.7μ/Svで制限かからずでした。いろいろ考えていると気が狂いそうになります。子どもの安全を第一に考えたいのに、学校へ行かせたくないのに、引っ越したいのに、どうにもならなくてイライラする毎日です。辛いです。

賛同致します。

現在も収束していない原発に
これ以上こども達をさらさないで‼
被害を広げないで‼
ただちに健康に影響がない⁈
全く健康に影響がないのでなければ、
開校すべきではないです。

全てのこども達に希望ある未来が
待っていなくては。


賛同します。
何も知らない子供達がとってもかわいそうです。
子供を大人がしっかり守ってあげなければ。子供達の笑顔をみんなで守っていきましょう。

自分で自分の運命もきめられない子ども達が本当にかわいそうです。
また、そんな学校や幼稚園・保育園でも行かせなくてはならない…避難できない親ごさんの辛い気持ちを思うと切ないです。
今すぐにでも安全な場所に避難させてあげたいです。
原発事故が収束してない今、神奈川県も安全とは思っていませんが、まずは福島県内の子ども達、妊婦さんを集団疎開させてあげたいと心から願っています。
10年後に何か病気を発症した時、誰がどう責任を取れるのでしょうか。
子ども達の未来を一番に考えてあげなくては…!

1児の母です。状況など許さないのかもしれませんが、すぐに疎開すべきだと思っています。心中お察しいたします。子供たちだけは守りたいです!

賛同します。

今日、YouTubeで皆様と政府担当者との交渉を拝見しました。http://www.ustream.tv/recorded/14169488
原発事故以来、福島の子供達の明るい姿がテレビに映し出されるたびに被爆が心配で、心が痛みます。ご存じのように大手のマスメディアも役人も一部の学者もいまだに「安心だ、安全だ」と訳のわからない宣伝に終始していますし、交渉時の皆様のご発言については私も全く同じ気持ちです。
そうした交渉を粘り強く進めたとしても、それでももしかすると、結局、自分達の身は自分達で守らなければならない時がくるかもしれません。
その時には、ホームページ上でお知らせください。小さな力ですが協力したいと思います。

進言書に賛同します。

私は九州の者ですが、福島県の子どもたちのことがあまりに心配で、気が休まりません。
個人でできることには限界がありますが、文部科学省宛てに、20ミリシーベルトを撤回し、学童疎開させるようメールで要望しました。福島県の方々も地元の首長さんや教育委員会に対して、自分達の声を伝えていきましょう。

現状を変えていくために、何か行動を起こさなくてはならないと思います。

国内ではラチがあきません。海外へ訴える手段を考えて下さい。

最初の一年は5ミリシーベルト/年(外部被曝+内部被曝)次年からは1ミリシーベルト/年(外部被曝+内部被曝)が世界基準といえます。

運動の輪を広げて登校拒否の手段に出るしかありません。

学校の安全基準が発表されて納得がいかなかったので、教育委員会・郡山市の災害対策本部へ電話をしました。

教育委員会では、「3.8μ㏜以下の学校でも安全とは言い切れません。屋外の授業や活動のことは、学校と話し合ってください」と言われました。
それっておかしいですよね?
教育委員会がきちんと決めることではないのでしょうか?

市のほうでは、「教育委員会に聞いてください」とのことです。

たらいまわし状態でした。
どちらも、まだ検討中ですなど曖昧な答えしか返ってきませんでした。

ホントに今すぐに除染をしてほしいです。

月曜日に市の校長会義あるそうですが、そこで決まるようなことも言ってました。

なんとしても、屋外での活動を再開しないでほしいです。

心の底から賛同します!
栃木県に住む、8歳の娘のいる母親です。
国のあまりにも無責任な態度に怒り心頭です。
福島の子供たちが、国や県の都合の犠牲になるのは絶対阻止したいです。

私も賛同します。
せめて東京に住んでいたら、一緒に行動させていただいたのに。遠くからでもできることがあれば、協力します。web署名などがあるのでしたら、拡散します。

福島市出身です。事故発生後に、小さい子供のいる親友に、逃げろとしつこく言ったために、「もう連絡してこないで」と言われてしまいました。25年来の友情が終わってしまいました。痛恨です。
親友の子供達のためにも、子供たちの疎開の実現を願っています。
10年後、20年後に責任が持てないのなら、大事をとるのが行政のやるべきことだと考えます。

賛同します!!

子供だけでも一刻も早く避難させてください。

私も周りの声(こんなレベルで避難って神経質すぎじゃない、国、県が安全って言っているんだから・・・)をふりしきり福島から東京まで子供2人を連れて、全て捨てて避難してきました。

今回の判断のせいで今後福島に帰りづらくなっても構いません。そんな土地、そんな住民には私は未練はありません。

福島、少なくても浜通り中通りは子供達にとっては安全ではありません。将来背負うであろう健康被害を考えたら、お金には変えられません。

原発が爆発してからどれほどの放射線量をあびたのか積算してみてください。積算数値を公に発表しないのも安全と思わせる情報操作だと思います。

東京までの旅費さえ工面できればそれ以降福島で生活するのと変わらないか、それ以下のお金で避難できる場所はたくさんあります。


後からでは取り返しがつきません。


お金がない、学校が、周りの人が、といろいろ避難できない理由を考えるより避難できる方法をお子さんをお持ちの方はまず考えてくださることを節に願います。

 賛成と私見です。


 福島の放射線量の多い地域の小さなお子様を持つ保護者の皆様へ


 日増しにご家族揃って累積(外部・内部)被曝線量が増加しているのが事実です。
 決して放射線に対して感応性の高い子供から先に健康被害が現れるとは思わないで下さい。行動様式や個体差によっては保護者から先に健康を害する事だって考えられます。
 もし、保護者が先に健康を害し仕事が出来なくなったとしたら子供をどうやって養育します?子供を守るのに最も大切なのは心身ともに健康な保護者です。

 では、行政に要望して現行の基準を覆すのにあとどのくらいの月日がかかるのでしょう。
 もし、仮に基準が年間20ミリから10ミリに改定されたとして心の底から安心出来ますか?校庭の土壌改良をすればそれで安心ですか?学校給食は?通学路は?地域は?・・・そして行政の発表する数値は信用出来ますか?何ミリなら本当に安心して暮らせますか?
 3.11より「安全です」(責任と保障の無い)と市民を裏切り続けてきた行政へ何を期待されるのでしょう。
 また「〇〇さんが大丈夫って言っていたから安心よ」とか「△△さんて神経質よねぇ」と言うPTAやご近所の本音を隠して牽制しあっている大人達の醜さ。その誰もあなたのご家族を守ってくれないのは既にご存知でしょう。
 お住まいの地域が安全なレベルになるまでの月日、個人でご家族のリスクコントロールは不可能でしょうし、また個人で対処する問題でもありません。

 ちなみに、ナチスから逃げたユダヤ人と逃げなかったユダヤ人はどうなったか歴史が物語っています。ナチスの宣伝を信じゲットーからアウシュビッツへ・・・入口には「働けば自由になる」と、とても悲しい大きな嘘が書かれていました。

 最後に、数値の高い場所でご家族を思い悩み苦しみ・・・極限状態の中で今日まで良く頑張られた思います。もう十分です!心の無い行政や学校を相手にもうこれ以上あなたの心を痛めないで下さい。そしてこれ以上ご家族揃って被曝しないで下さい。
 生きるのを諦めないで下さい!親が生きるのを諦めた姿・・・絶対子供に見せていけません!あなたの子供の為にどうか生きて下さい!
 皆様が心から望んでいるものは、大地を汚し、人々の身体ばかりでなく考える力までをも奪う放射性物質の無い環境です。
 どうか一人でも多く、一日も早く安全地帯で新生活をおくられる事を涙ながら願うばかりです。

賛同させて下さい!

まず年間20ミリシーベルトの基準に子供と大人が一緒で良いのか!
子供と言っても、乳幼児と小・中学生と高校生が同じ基準で良いのか!
年間3.8マイクロシーベルトに関して、保育園児や幼稚園児は園庭で座って活動することの方が多いのに、地表50㎝の値で良いのか!
実際私の子供が通ってる保育所では地表1㎝で3.8マイクロシーベルトです。
でも1mでは2.5マイクロシーベルトです。それで活動を許可されても、しゃがんで遊び、走り回る子供達を考えたら安心なんて信じられなく、不安ばかりです。
先日文科省に上記の事を電話で聞きました

『』は文科省の答えです。

『原子力安全委員会がこの数値なら大丈夫だと言う事で決定した。今回頂いたご意見は次の話し合いにもう一度見直す』
--次の話し合いはいつか?--
『8月末に』
--8月末まで無いんですか?--
『長いですか?』
--長いに決まってます。その後今回の暫定数値より下がって発表されたら不安は倍増します。飯舘村の様に大丈夫って言って1ヶ月後に避難しろって言うのと変わらないじゃないですか--『そうですか、では検討します。』
--親としては余計な被曝は避けたい。もう少し規制を強化できないか?20ミリシーベルトだから単純に割って数値を出すのではなくそれよりも少ない数値で規制を発表して欲しい--
『貴重な意見ありがとうございます。検討しますもう良いですか?』

なんか文部科学省はやっぱりお役所仕事でした。
8月末まで会議が無いなんて…信じられません。
私は人体実験させる為に子供を産んだんじゃない!

子供たちを守ってください。お願いします。

国や行政、学校が動かないのであれば
登校拒否を起こしてでも!!
子供たちを放射能汚染の害から守ってほしいと
心から願っています。

安全視、楽観視する周りに引きづられないでください。
危機を感じて子どもを守りたい親御さんだけでも
起こせる行動を起こしてほしい。

チェルノブイリで強制移住が命じられた
数値は成人で5ミリシーベルト/年です。

子供たちに20ミリシーベルト/年の
基準、これは殺人行為です。

お願いです。子供たちを守ってください!

賛同します。

東京在住です。以前4年間という短い間でしたが、福島県で暮らしました。美しい自然とゆっくり流れる時間の中で、子育ての最初の時期を過ごすことができました。

Ustreamで、4/20の「よみがえれ福島命めぐる大地」を見ました。
そこで暮らしている方々の不安や焦りや憤りが、強く伝わってきました。
そして、もう個人の意識だけではどうにもならない、やはり行政を動かさないと子どもたちを守れない、と強く思いました。

私は、一刻も早く、放射能から解放されて、傷ついたからだと心を癒すべきだと思います。早ければ早いほど、これまで受けた被ばくで傷ついた遺伝子の回復を進められると思います。もう手遅れ、とは思いません。
そうして、子どもたちを退避させている間に、除染を進めるべきと思います。

ネットでは、「不安を煽るな」という声も大きいですが、福島の子どもたちを助けたいという声も広がっています。国内だけでなく世界にも。
つながることで、必ず変えられると信じています。

声を上げていきます。
周りの人にも声を上げるよう呼びかけます。

もう年寄りだから、放射能いくらかぶったっていいや、と
のんきな人がおりますが、
子供のこと考えたら、
お年寄りだからこそ、これからの福島を立て直す今の子供たちを守らねばいけないと
声を上げなければいけないでしょう。

お母さんたち クラスのお母さんたちとたくさんのコミネケーションを取り
行動を起こしてください。


1日も早く避難を。子どもたちの現在だけでなく未来も守るべきと思います。不安な中で過ごされてる親御さん達も一緒に避難出来ますように。

進言に賛同します。
福島の子どもたちが向き合わされている状況を、日本に暮らす全ての子どもに知ってもらうよう、ぜひとも教員は取り組んでほしい。

賛同します!!
郡山市在住です。孫は市内の小学校に籍がありますが、3月17日より県外に避難をしています。
原発の事故以来、福島市や郡山市などの線量が下がりきらず、政府からも報道からもこれらの学校の安全基準が問題にされず、ずっともどかしい思いを抱いてきました。
市長、市の教育委員会、学校長に学校開始の延期を求める要望を郵送やメールで送りましたが、11日に新学期が始まってしまいました。

そんなところに漸く19日に出された学校の放射線量の暫定安全基準は20mSv/y。そして3.8μSv/h以下であれば、学校での通常の活動は問題ないとはとんでもないことです。
この3.8μSv/hという数値は「放射線管理区域」(0.6μSv/h以上)も「放射線業務従事者許容値」(2.3μSv/h以内)をも超えています。この安全基準を報道する側は何の疑問も抱かないのでしょうか。報道は何故もっとこの件を取り上げないのでしょうか。

昨日の文科省や安全委員会の担当者との交渉の映像をYou Tubeで見ました。見るに耐えない・・・ 放射線管理区域とはどういうところか誰も答えられない、そういう無知でお粗末な担当者をよこした政府に怒りがこみあげます。まぁ、これまでの政府の対応を思うと納得なのですが。

結局、孫は県外の学校に転校することになりました。政府の安全基準の発表にほとほと失望して親が決めました。苦渋の選択です。
それでも転校したくとも出来ない子供達が殆どです。この進言に真摯に真剣に向き合って安全基準を見直し、子供達の健康を守る責任が政府にはどうしてもあります。

賛同します。

私は、小学生3人の母です。茨城県央に住んでいます。
茨城県もずっと放射線量が高いまま推移していますが、みんな普通に生活しています。
ですから、学校をはじめ県内各地でもまともに測定などされていません。
地元の野菜を給食に使っています。
本当に大丈夫なのでしょうか?恐ろしいです。
子供を守るためにも疎開したいです。
でも、守らなきゃと思いながら行動できずにいます。情けないです・・・。
どうしたらいいのか?
話し合うことさえ難しく一人悶々としています。どうしたらいいのでしょうか?
何を信じたらいいのでしょうか?
子供たちには笑顔で外で遊ばせてあげたい。


もちろん、賛同します。
本当によくいい加減でデタラメな情報ばかり出せるもんだ。
原発作業員の被爆線量上限を特例措置とか言って100ミリシーベルトから250に引き上げたり、本来0.6マイクロシーベルト/hで放射線管理区域になるのに3.8マイクロシーベルト/h以下なら良し!
とか平気で報道してしまう今の政府。
国民(人間)の命をなんだと考えているのか。自分たちだけが助かればいいのか?
そんな国家を作ってきたから、自然がおかしくなっているとは思わないのか。
はっきり言って人災だよ、人災!!
 まず、具体策として、文科省がそんなに学校を続けたいというのなら、勝手にやらせておいて、保護者が、子供たちを学校に行かせない、というかたちで強硬な抗議を行なうべきだと思う。一斉登校拒否!とかいうかたちでもなんでも、今はとにかく派手なアクションが必要だと思います!
がんばれ、福島! がんばろう、常識人!

こんばんは

とにかく、各個人でできることは、文科省や県に要望を出し続けるしかないと思います。

又、今日の新聞に、原発作業員の休憩所を作るという記事がのっていました。
その休憩所には、放射性物質を除去できる換気扇をつけるそうです。

学校にも、是非つけてもらいたいと思いました。

私は県知事にも、すぐに学校の除染を初めて欲しいよし、メールしました。

とにかく、各自がねばり強く、いろんな所へ、TELやメールなどで、要望していくしかないと思います。

まずは文科省にお願いします。

文部科学省学校健康教育科 電話 03-6734-2695

名古屋市在住の幼稚園児を持つ母です。福島の幼稚園児達が毎日被ばくしながら園に通わされている現実が気になってたまりません。賛同しますが、具体的にどういう行動を取るのが的確か分かりません。福島県教育委員会?文科省?ツイッター?地元のパレード?

全面的に賛同いたします。
しかし、効果については疑問があります。

安全なはずの水俣の魚を食べて、多くの人が命を落としました。
安全なはずの薬を使って、多くの人がエイズにかかり、肝炎や肝癌で苦しんでいます。
それでも、政府はいつでも被害者の味方ではありませんでした。
数ある公害訴訟において、裁判所さえも被害者の味方だったでしょうか?

今度は、安全なはずの20ミリシーベルトで、多くの子供たちが癌で苦しむかもしれません。

政府や行政・学校や教育委員会に期待していては、命は守れないと感じています。

2度目の投稿です。

ジャーナリストの木下黄大氏のプログからの転載です。

もう一つ、問い合わせの多い、福島県内の学校の問題です。官邸の内部スタッフから聞いた話では、現地の幼稚園、小学校では、父兄から相当な話が来ている状態になっていて、ある意味では、パニックになりかねないようなニュアンスを感じていると言うことです。まず、年間二十ミリシーベルトを容認するということの安全性について、具体的な根拠が明示されないままで、子どもを通わせることへの不信感が現地で聞かれるようになっているということです。「木下君、こんなのではどうしようもない気がする。安全性についての当局の担保がない。このままでは、いられないんじゃないか。限界とも思う」と。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927

福島県のお母さん方の抗議が官邸に届いており、官邸内は「パニックになりかねないようなニュアンスを感じている」ということです。政府がもっとも恐れるのは支配の及ばないバニックになりそうな雰囲気が醸し出されることですから、一定の効果があった可能性があります。さらに抗議の声をもっと大きくしてください。それとサポータジュー(登校拒否)やデモは古典的だけれども効果的だと思います。

政府はこの問題を国家的リスクとして最適化しようとする。その最適化の方向が国家の本質にかかわるリスクとして認識するか、それとも他の国家的リスクと比較して捨象すべきリスクと認識するかは今後の異議申し立てをいかに大きくしていくかにかかっている。これは福島県やその周辺だけの問題ではなく、日本全体の将来にかかわる問題です。賛同します。ぼくも石川の地より可能なことはやります。

深く賛同します

しかしながらどういうアクションをすればいいのかわからない方がほとんどだと思います

どうしていくのがよいのか

このツールを利用して様々な方法や意見、専門的な知識を持つ方のお話などの交換の場にする等、ささやかでも行動に移せば微力とも何かを動かす力になるかもしれません

そう信じたいです

世の中の影響力が大きい孫正義さんも脱原発や子どもや子どもの孫その先の子どもの為に、できるかはわからないけれど現状を打破しようと立ち上がっています

手段は違えど、学校に行かせない、疎開させる(方法を考える)など子どもを守る為ならおおいに賛成します

周囲や経済面、現実的に厳しいとは思いますが子どもの命にはかえられません

日本は平和で豊かで私達はそのぬるま湯につかりきっていたので、立ち上がって声をあげる術を知りません

署名、電話での抗議、登校ストライキ、何でもよいのでみんなで考えていけたら、と思います

スイミー作戦、決行の時です!

何度もすみません。

他県の方であっても、まずは文科省へのTELやメールをお願いします。

別に、どこからかけているかとか言わなければ、福島の人間だと思ってくれるでしょうから。

まずは、すぐにとりかかれる、学校の除染です。

他県で賛同されている方、お願いです。

すぐに学校の除染を初めて欲しいと文科省に要望してください。


文部科学省学校健康教育科 電話 03-6734-2695

あと、最終的な手段としては、南相馬市の桜井市長のように、ユーチューブを使って、今の福島の子供達の窮状を、世界に向かって訴えるというような方法も有効ではないかと思っています。
ゴールデンウィークが終わっても、進展しないようであれば、自分なりに考えてみようと思っています。

愛知県に住む2児の母です。
私も二度目の投稿です。
何をしたら良いのか悩んでいらっしゃる方へ。

上の石川県民さんのおっしゃる通り、抗議メールも有効です。

兎に角、行動あるのみです。
デモに参加出来ない方でも(私も幼子がいるので外出もままならず)メールで抗議は出来ると思います。
私も時間を見つけては毎日送っています。


子供の年間被曝線量について、適切な1msVから20msVへの引上げに対する1msV据え置き要望拡散をお願いします。
文化省ホームページから意見メール可能です。
文化省青少年の健全育成に関する意見/問い合わせメールフォーム 
https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry36/

内閣官房・総務省、法務省・外務省・宮内庁ほか各府省へ一括メールできるフォームです。
各府省への政策に関するご意見・ご要望はこちらへ是非!!!!
匿名で意見を書いて、1分で送れます。
電子政府の総合窓口
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党HP「民主党への御意見」
http://www.dpj.or.jp/index.html

内閣府原子力委員会HP「国民の皆様からの御意見募集について」
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm

東京電力HP「お問いあわせ」
http://www.tepco.co.jp/index-j.html

首相官邸「ご意見募集」
此処が一番早く首相の目に留まるかもしれません。
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


子供たちを守れば、その子供たちが新しい「日本」を築きあげてくれます。
「未来」を築き上げてくれるのです。
日本を子供達に託す為にも、子供たちは健全でなければなりません!!!
皆さんで福島の子供達を守りましょう!!!

賛同します。

埼玉県在住、2歳の娘がいます。
日々のこと、未来のこと、子供のこと、たくさん不安があります。
幸い主人は理解を示してくれていますが、親からは神経質・考えすぎと見られています。

自主避難は簡単ではありません。
子供達の健康を最優先に考え、適切な対応をお願いしたいです。
国民あっての、国ではないのですか。

石川県在住の小学生の母です。
北陸にも放射性物質は届いています。
たとえ微量でも毎日放射性物質が飛散している中で体育など行っており気がかりです。

もし私が福島県に住んでいるとしたら・・・
可能ならば、たとえ子供が反対しても避難を実行します。

避難ができないとしたら、皆さまが書かれていた除染作業を行います。

福島県の皆さん、大人の心も悲鳴をあげている状況で新たな行動にでるのは
しんどいだろうと思います。
けれど周りの方を気にせず、心の声に従って動いてみられてはどうでしょうか。

他県にすんでおりできることは限られますが、署名や援助など何でもさせていただきます。

賛同します。

国が信じられません。

国が安全と言うから大丈夫だと言って思考を停止している子を持つ親も信じられません。

避難したいですが、体の不自由な親や仕事を考えると現実的でありません。

おかしくなりそうです

文科省に電話しました。
文科省の担当者の話では、やはりICRPの基準(日本に配慮して1ミリから20ミリまで上げてはどうかという声明)に基づいて100ミリシーベルト以下では健康に影響ないことから20ミリシーベルトに「原子力安全委員会の進言」を受けた「政府」が決めたことを、文科省(小学校・中学校)・厚生労働省(保育園)の両省が受けて、「文科省」の名のもとに学校側にその旨通知したという流れだったそうです。

Q1)労働基準法の放射線管理区域の4倍相当の年間許容量を、その区域では労働が禁止されている「18歳未満」の学童達が「通学」することに疑問はないのか?労働基準法を治める厚労省は自らの矛盾をどう説明できるのか?
A1)その点は承知していなかった。

Q2) 労基法で守られる労働者は健康害したとき、この基準を超えていれば労災として保護されるが、学童は4倍の許容量を要求され、それによって健康を害しても現状では保護されないのではないか?
A2) 裁判で争える。
Q3) 裁判に訴えても、因果関係の証明が5−10年後では如何に困難か、また原爆症の裁判を見れば、厚労省が最高裁まで争い、その間に半数以上の原告が亡くなり、原告が死ぬのを待っているかのような対応をした事実を考えても、とても裁判すればなどと言える問題ではないのではないか?
A3) 確かに原告が因果関係を証明することになる。。。。

Q4) 100ミリシーベルト以下なら健康に影響ないと主張するが、日本の公的機関である裁判所が「原爆症認定訴訟」において「事実」として引用したチェルノブイリ事故における低線量持続的内部被爆(=100ミリシーベルト以下)が高線量瞬間被爆よりも影響が大きいという科学的根拠を覆すデータをもっているのか。同じ日本でありながら、この矛盾についてどう考えるか。
A4)その判例は知らなかった。

Q5) さらにアメリカの公的機関であるBEIR 委員会は、原発推進の立場でありながら、さすがに小児癌については、オックスフォード小児癌調査において示された「15 歳までの子どもでは発がん率が 40%増加する。これがもたらされるのは、10 から 20ミリシーベルトの低線量被曝 においてである。」と小児にとって20ミリシーベルトの低線量被爆の影響を認めているが、この事実を覆す科学的根拠を持っているのか?
A5)その報告は知らなかった。

以上のような会話だったのですが、担当者の方としては、有益な情報だと思うので、紹介いただいた文献を集め、文科省内および安全委員会の方に、こういう問い合わせが寄せられたことを伝えたいとのことでした。

尚、少しでも大きな動きにつながればと、この問題をIntereduという教育情報サイトの掲示板にてスレッドを立て、このサイトのこともご紹介させていただきました。
http://www.inter-edu.com/forum/read.php?1671,2103971
また、何故政府が20ミリシーベルトにしたのか、朝日新聞の記事に答えのひとつは書かれていました。
http://www.asahi.com/national/update/0326/TKY201103260337.html

この他にも、文科省の担当者から伺えた話がありますので、再投稿します。

文科省担当者からの話(続)

1)内部被爆と外部被爆について
呼吸による放射性物質摂取量としては、外部被爆線量の0.3%相当という結果を得ているので、それで計算している。
尚、呼吸による内部被爆は、測定した結果、空気中には殆ど放射性物質は浮遊していなかったので、主に土埃からと考えている。土埃を起こす可能性のある校庭の土壌汚染については、少なめの計測にならないよう染みこんだ放射性物質も含めるよう深さ5cmまでの土を採取し1kgあたりで測定し続けている。
2)校舎内と校庭では数倍近くの放射線量の違いがあるが、生徒の出入りによって校舎内の線量が上昇しないよう、上履き等の徹底や、頻回の清掃を行うなど、心がけている。
3)プルトニウム・ストロンチウムについては、ホットスポットとなった浪江町、飯舘村で測定を行ったが、プルトニウムは検出されず、ストロンチウムもわずかしか検出されなかった。
4)児童の被ばくをモニターするため、教師に線量計を持たせるなどして、フォローする予定。
5)校庭の土壌入れ替えは、文科省の管轄でなく、福島県の教育委員会によって決定されるべきことなので、教育委員会に相談してほしい。

以上です。
校庭の土壌入れ替えについては、是非、教育委員会に訴えていただければと思います。

賛同します。
原発事故は残念ながら進行中です。私たちは現実を勇気を出して認識しなければならない時です。除染などしても、放射能が出続けている限り意味はありません。

いわきの学校に勤務してお給料をいただいている身です。ある意味勤務する学校に不利に働くかもしれない意見を開陳することには躊躇があります。 立場をわきまえぬ無責任発言と誹りを受けるかもしれません。クビになるでしょうか?私も「いわきは安全です。学校も一日も早く再開すべきです。」と言いた いです。しかし・・・

内心では放射能による被害におびえながら「安全キャンペーン」に乗らざるを得ない矛盾にずっと悩まされています。告白します。現状の放射線量が低レベルで あったとしても、福島市や郡山市も含めて、幼稚園や小中学校をのんきにスタートさせてしまっていいはずがないじゃないかと思っています。

再循環冷却システム再稼働(再構築?)には数ヶ月を要し、大規模余震や再度の津波が心配される中、公式にも「依然として深刻な状態が続いている」と形容される不安定な状況が続いています。事態が収束したと言えないまでも、少なくとも爆発の心配のない安定状態に入ったと確認できないうちは、幼児や青少年の被 曝を極力避けるために、少しでも被害の少ないと思われる地域に避難させるのが「人道上」当たり前ではないかと思ってしまいます。

しかし、一方では「将来の被害への危惧」にとどまらず、津波ですでに数え切れない人の命が奪われてしまった事実があります。肉親を失い、家を失って避難生活をせざるを得ない人たちを救うために、物流確保の必要から「安全キャンペーン」を張らねばならなかったいわきの事情も、痛いほどわかります。過酷な状況 を耳にしていながら、放射能が怖くて逃げ回っていた私など、意見を言えた筋合いではありません。

勤務校再開に際して一教員として何を主張しどう行動すべきか、ものすごく重い課題をつきつけられているということは、とっくに気づいておりました。

ここまでのところ自分は個人としての意見発信をしないできています。でも、それは単なる臆病風に吹かれてではなく、安全と言い張らねばならぬ側の立場に も、共感と理解を覚えたからです。

しかし、今度の文部科学省の「安全基準」にはびっくりしました。どう解釈すればよいのか迷いもありますが、いままで危険とされてきた基準が突然なんの根拠も説明もないまま大幅に弛められたというのは事実ではないでしょうか。もしも、我々福島の住民に対し危 険を安全と言いくるめる意図があってのことだとすると、そのまま鵜呑みにして「安全、安全」と言い続けることは、こどもたちを危険にさらす行為に荷担する ことになってしまうのではないかと、恐ろしくなりました。

本当に二十数年後に、放射能に起因すると思われる後発性の障害が、教え子たちの中にいくらかでも他地区より高い頻度で発症してしまったとしたら・・・良心 に照らして恥じるところがないかと問われれば、とても平気ではいられないと思います。

私が無知であることは重々承知です。被害妄想癖もあるかもしれません。ただ単に根も葉もない原発反対派の讒言に惑わされているだけであるというのであれば、どうか知識のある方、ビシッと釘を刺して下さい。

皆様のコメントを読ませて頂いていたところ、「福島でデモを!」という声が複数ありましたので、お知らせいたします。
5月15日(日)福島県いわき市でデモパレードを開催します。「いわきアクション!ママの会」と「NO NUKES MORE HEARTS」(東京)共催です。
詳細がわかり次第こちらに掲載します。
http://nonukesmorehearts.org/
福島県内のみならず、県外からも大勢の参加をお待ちしています。

今は亡き母の生まれ故郷、福島。
母に代わって賛同させていただきます。

子は宝、そして未来。
今後の日本を背負っていく子供達に明るい未来を。

父母の皆さん、ほんとうにつらい時間をすごされていると思います。心がはりさけそうだと思います。
どうかご自分をまず、いたわってあげて下さい。


国の実態が明らかになった今、ご自分の意思でお子さんを守る事はまったく当然の権利です!

はっきりいって被ばくする学校なんか行かせなくて結構です!
 

地域のつながりも大切なものですが、今は、
自分に自信をもって、お子さんを守ってあげてください。


今、すぐにそれができなくても、、。
はやい方がよいと思います。。


できれば、、逃げてきてください。
簡単でない、のはわかっていますが。。

ネットで情報を集めてみてください。

全国に支援したい人がきっといます。差別ばかりじゃないです。
少なくとも私は応援しています!

書き忘れました すみません

  賛同します!

おはようございます。
昨日伊達市の屋外制限の学校を対象にした説明会に行きさらに不満を抱え帰ってきました。
Lilyさんの書き込みをよみ労働安全衛生法の法令を読みました。

ここ福島は今、女性の放射線業務従事者(妊娠中の女性は除く)が受ける線量と同じ条件にさらされています。子供も幼児も妊婦も。
外部被爆のみで三ヶ月間で5ミリシーベルト(5,000マイクロシーベルト)を越えないようにしなければならず、それは一時間あたり2.3(外に24時間)~6.9(外に8時間)マイクロシーベルトの範囲です。

今福島市、郡山市は1.7マイクロシーベルト前後をいったりきたりしていますが、私達はすでに、法的に管理区域範囲に入っていることを知りました。
三ヶ月間に1,300マイクロシーベルトを超える危険性がある場合、1,300を三ヶ月(90日)で割ると14.44…マイクロシーベルト、8時間外にいたと仮定すると1.8055…マイクロシーベルト、もし単純に24時間外にいたとすれば一時間あたり0.6マイクロシーベルト以上はすべて管理区域に入っています。
福島市郡山市の人間はそこまで把握している人ほとんどおらず、いつもの生活に戻りつつあり、マスクもせず外を歩いている子供もいます。
大人だってこんな法的な内容、素人だものわかるわけないじゃないですか!
安全だという国を信じている人間を裏切っているのがわからないですか?
なぜ法的にこんな条件になっているのに、マスコミは黙っているんでしょうか?
国に抑えつけられて言えないのでしょうか?
飯舘の人に聞きました。NHKのマスコミの人間が、政府は言わない事がたくさんあると泣いて言っていたそうです。
絶対知っているはずなのに言わないのは罪です。
先生も苦しんでいます。言いたくても言えないと。
だから市民が動かなければなりません。

多分関西人なら黙っちゃいません。

強く賛同します。福島の子供たちが心配です。
伊人が口をそろえて言う事は、「なんでこんな時に学校へ行くのか。何かを捨ててでも子供たちの健康、安全が第一だ。」です。
とてもシンプルですが、答えはそこにあると思います。

イタリアに住まれている方の意見を読んで…外国人記者クラブというのがありますよね? そちらにフクロウの会の方からこの日本政府の暴挙を情報発信していただくということは出来ないでしょうか?
海外に向けて発信することで、政府は動かざるを得ないような状況が作れないか…と思ったのですが。

ついに日弁連が声明をあげてくれましたね!!法的な機関からの本当に心強い発表に思わずうれしくて涙してしまいました。


今日学校にこの日弁連の声明を提示し野外活動の見直しを要求するつもりです。


昨日わが子の小学校でPTAがあり、野外活動についての説明が校長からありました。わが野田小学校は校舎の半分が地震で使用できなくなったため体育館を間仕切りして臨時の教室にしています。そのため体育館での体育の授業が行えないので今回の文科省の通知に沿って1日2時間を限度とし体育、生活、理科などの野外活動を行っていくとのことでした。聞いているお母さん方もうなずきながら聞いてらっしゃいましたが、私は恐ろしくて一刻も早く他県へ避難しなくては…という思いでいっぱいでした。


これから職場を退職し、住むところを探して、3歳と6歳の子供を連れて主人をこの福島に残し(申し訳ない思いでいっぱいです。ただ、家のローンもあり生活費も稼がなくてはいけないので何の保証もないまま一家で避難することはできません)避難する覚悟はできました。住むところが決まれば私の働く場(周りの方の好意に甘えてばかりもいられません)と保育園と小学校の転入、学童などを探したりと課題山積、慣れない土地で暮らすとなると私も不安です。これから福島震災復興・福島会議の中手さんに相談しながら避難を進めていきたいと思います。


まずは4/25日の「子どもたちを放射能から守るための集会」に参加したいと思います。


職場や時には家族の理解得られずに(福島市民は安全キャンペーンにかなり毒されているのです)悩んでいる方、自分が意を決して子供を守らねば誰もが、何もが、今のままです。このままさらに今までの何倍もの被曝をし続けるだけです。


かわいい子供の命には何をもっても変えられないと思いませんか?


勇気を出して、福島を出ましょう。福島を見放すのではありません。福島を離れてもいつも福島を思い、また美しい福島を何としてでも取戻しましょう。


そして、私は福島が好きなのでまた福島に必ず戻ってきます。

今回の事故は人災です。
国と電力のもたれあいのなかでおきたことと思います。これほどの汚染を拡散させながら、被爆基準の引き上げ、後手後手の不十分な対応などなど・・・私たちはこの国は欺瞞と不誠実のかたまりというどろぶねに乗せられているとおもう。
これからの世界を変えていく子供たちに希望をもってもらえない国なら滅ぶと思う。そんなことに
なてほしくない!こんな国であることそれを無関心でいた大人たちは今からでも力を合わせて安心できる社会を作ることにできることでさんかしていくことが大事だとおもう。まずは今できるだけ早く放射能の心配のない環境に学校を開くようにしてほしい。もちろん子供のいる家族はまとめて移住することに文科省は協力すべきだと思います。

1ミリシーベルトの法令を探していて、以下をみつけました。ご参考になれば幸いです。

これらは、放射線業務に従事する職員の基準です。念のため。


人事院規則1015 職員の放射線障害の防止


人事院は、国家公務員法 に基づき、人事院規則一〇―五(職員の放射線障害の防止)の全部を次のように改正する。

(基本原則)
第二条  各省各庁の長は、職員が放射線を受けることをできるだけ少なくするように努めなければならない。

(職員の実効線量及び等価線量の限度)
第四条  各省各庁の長は、管理区域内において放射線業務に従事する職員の実効線量が、次に掲げる限度を超えないようにしなければならない。
一  五年ごとに区分した各期間の実効線量の限度 百ミリシーベルト

二  一の年度(四月一日から翌年の三月三十一日までをいう。以下同じ。)の実効線量の限度 五十ミリシーベルト

三  四月一日、七月一日、十月一日及び一月一日を初日とする各三月間の女子(妊娠する可能性がないと診断された女子及び妊娠と診断された時から出産までの間(以下「妊娠中」という。)の女子を除く。)の実効線量の限度 五ミリシーベルト

四  妊娠中の女子の体内に摂取した放射性物質からの放射線に被ばくすること(以下「内部被ばく」という。)による実効線量の限度 一ミリシーベルト

2  各省各庁の長は、管理区域内において放射線業務に従事する職員の等価線量が、次に掲げる限度を超えないようにしなければならない。
一  一の年度の等価線量の限度 眼の水晶体については百五十ミリシーベルト、皮膚については五百ミリシーベルト
二  妊娠中の女子の腹部表面の等価線量の限度 二ミリシーベルト

3  第二十条第一項各号の一に該当する場合において、放射線障害を防止するための緊急を要する作業(以下「緊急作業」という。)に従事する男子職員及び妊娠する可能性がないと診断された女子職員の当該緊急作業の期間中の線量は、前二項の規定にかかわらず、次に掲げる限度を超えないようにしなければならない。
一  実効線量の限度 百ミリシーベルト
二  等価線量の限度 眼の水晶体については三百ミリシーベルト、皮膚については一シーベルト

(施行期日)
1  この規則は、平成二十二年四月一日から施行する。

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S38/S38F04510005.html

ちょっと離れてますが、みなさんの意見を聞いていて一言。
不安に思う事は一緒ですが、過度の不安を煽ることはやめましょう。
オイルショックのトイレットペーパー買い占め、今回の水買い占めと同じです。
落ち着いて考え行動しましょう。
確かに、政府の発表は信じられませんが、
浜岡が危ないとか、風評を流すのはやめましょう!!!
基本、原発以外も全て危ないにですから・・・
あと、ICRPの情報も鵜呑みにするのは、ばかばかしいです。
公式見解の質は政府と一緒で、一度決めたら撤回しないのが原理原則です。

落ち着きましょう(○^.^○)/

期限付きで賛同します。

20mSv/yearの外部被爆(ガンマ線)が問題を引き起こすとは考えられません。測定値が正しいとすると、福島、郡山等中通りは年間被爆量が20mSvを超えることはありません。
しかし、放射性物質が地表表面に残っていると、子供が吸い込んでしまう可能性が高いこと。また原子炉が冷温停止状態に無く、今後の事故で、さらに放射性物質が放出される可能性が残っていることを考えると、期限付きで疎開させ、問題地のデータと健康被害の事例、データを詳細に調べた上で、戻すべきだと思います。NNSAがデータを公開しています。
http://blog.energy.gov/content/situation-japan

感情的になるべきではなく、データと事例を調べた上で、事故経験を持つ国の識者に意見をよく聞いた上で、決めていくべきだと思います。

子供が義務教育という名のもとで
放射線管理区域の中に登校させるのであれば
子供は権利を主張できるはずです。
「先生、私たちを助けてください」

親は、ただちに現れない健康被害を
何年も、何十年も、心をやみながら生きるのです。咳のひとつにも、発熱ひとつにも
もしかしたらという思いの中で。。

避難地域にすることにより発生する補償の金額と、将来なんらかの形によって不幸にも
健康に被害を及ぼした子供への補償の金額をはかりにかけて後者を選んだのであれば
日本国民であることでさえ「恥」であると
私は思います。

なにかを選択するときにそれが「人として正しいかどうか」を、子供たちに伝え教えていくべきの大人がこんなにも愚かな決断をくだしたのです。

賛同します。

多分3回目くらいの書き込みです。
朝はちょっと興奮気味でしたが、あのままの気持ちで民主党や東電、電子政府の総合窓口等に、子供だけはお願いします!と、長いメールを送りました。
私は実は普段家では冷静に、落ち着いて判断してます。家族にも余計なことは言わないです。不安になるし、ただちに影響はないので、今のところは前向きに予防しながら生活をしているんですよ(^_^)だからこんなところで爆発しちゃうのかもしれませんが…
実際放射線量の計算も面倒になってもういいや、とりあえずは大丈夫だろう的な考えでいましたしね。
ただ私は、法的で決まっている内容と、今行政が緊急措置で決めている内容が曖昧で不確実だからおかしいでしょ、と問いたいだけ、それを知ったら多分誰しも黙ってはいないでしょうね。
それは神経質とは違うと思いますよ。
お医者さんが大丈夫だからというのもそれは解ります。でも100ミリシーベルトになると0.5%ガンになる確率が上がるのは、大人子供の基準は無視した観点から見てる気がします。子供は大人より影響が大きいんですから。
だんだん皆さんが知れば動きが変わると思います。
25日はお世話になります。

「福島市飯野町 斉藤」様
お気持ち、お察しいたします。
本当に、大変ストレスの多い日々をお過ごしのことと存じます。
今回の件は、以下の掲示板にスレッドを立てさせていただき、全国の皆様と意見出し合って、文科省やユニセフなどにもメールを出したり、電話したりして、微力ながら声を上げさせていただいています。
http://www.inter-edu.com/forum/read.php?1671,2103971

子供の未来は、日本の未来です。
皆で、諦めず、とにかく行動あるのみです!

以下の2つは、記憶にとどめておくべきと考えます。

毎日新聞 2011年3月25日 21時32分

放射性物質:被ばく限度「引き上げを」 国際組織が勧告

 国際放射線防護委員会(ICRP)は、東京電力福島第1原発事故で放射性物質の漏えいが続いていることについて、日本の現在の被ばく線量限度(一般人で年1ミリシーベルト)を引き上げる検討を求める勧告を出したことが判明した。

 勧告は21日に出された。それによると、今回の事態を受け、緊急的に一般人の年間被ばく限度を100~20ミリシーベルトの範囲に引き上げることを求めた。また「原発事故が収束したとしても、原発周辺地域に汚染が残る」と分析。地域住民がふるさとを捨てず、住み続けることができるよう、線量限度を20~1ミリシーベルトの範囲で設定し、長期的に1ミリシーベルトを目標とすることを提案した。いずれも現在の限度を大幅に上回る数値だが、「緊急事態と汚染が広がっている地域の将来を考えるうえでの一助にしてほしい」と求めている。ICRPは従来、自然被ばくや医療上の被ばくを除いて職業上の被ばくの限度は5年間で100ミリシーベルト、年50ミリシーベルトとし、一般人は年1ミリシーベルトとすることを勧告している。【永山悦子】


もう、ひとつは、以下です。

高福島県内の学校の安全基準をめぐり、原子力安全委員会の代谷誠治委員が「成人の半分に当たる年10ミリシーベルト以下の被ばくに抑えるべきだ」と述べたことを受け、

高木義明文部科学相は15日の閣議後会見で「委員の発言は、安全委全体の見解ではない。目標は20ミリシーベルトで、(基準厳格化により)学校を頻繁に移動させることはできない」と話し、考慮の対象としない考えを示した。

加藤重治文科省審議官が代谷委員の会見に同席し、「文科省が主体的に判断すべきこと」と強調

上記のソース→「「子どもは半分」、文科相が否定=原子力安全委員表明の被ばく量」(2011/04/15-13:37,時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201104/2011041500243

賛同します。
私達大人は子供たちの笑顔と明るい未来を守る義務があります。
行政は各ポジションで保身(組織・個人)をすることを最優先事項としています。
何とか責任を逃れようと自分のことしか考えていないのです。
東電と政府と企業ぐるみで隠蔽してきた事が大きな事故を生みました。
想定外と言えば許されるとでも思うのでしょうか?昔の人たちが残した石碑で津波に救われた街も有るのですから想定外という言葉を発する時点で責任逃れ想像力のかけらも無い事を自分で吐露しているような政治家では現状は打破できません。
普通に物を考え普通に子供たちの未来を考えられる私達が声を上げましょう。
私達が親から受け継いだ「ふるさと」を受け継いだ時以上に汚さないようにして子供たちにバトンタッチしましょう。

賛同します!!
昨日の郡山での文科省からの説明会も今後の不安を取り除けるようなお話は聞けませんでした。梅雨・夏を普通に過ごしたいです。どうか数カ月でも疎開さてほしい!!

心から賛同します。

福島の子どもたちが安心して登校できるよう、もっと声を広げなければいけないと思います。

校庭、給食、、、母親の心配は尽きないと思いますが、今働きかけないと後悔すると思います。

安全と国が言っていた魚を食べ水俣病が起こり、今でも苦しんでいる方が居ます。信じた人が苦しむ構図は間違っています。子供たちは何も知らないのですから、なんとか良識ある大人が守らなければ…

TVもマスコミもすっかり「収束・楽観ムード」なのが恐ろしいです。

福島の皆さん、がんばってください。

原発震災復興・福島会議の世話人と務めさせています佐藤幸子です。3人で始まった福島会議もメンバーが30人を超える勢いです。
応援メールもたくさんいただいて心強く思ってます。

福島のこどもたちはかつて経験したことのない人類の大きな証人となりました。私たち生き様をみてこどもたちは育ちます。
こどもたちに将来胸を張って語り継げるような悔いを残さない運動にしていきましょう。

21日の参議院議員会館で直接交渉は私にとって大きな希望を持たせてくれました。
必ず福島のこどもたちいや、世界中のこどもたちを放射能から守れると確信しました。

各分野でそれぞれの役割でこの出来事を伝えていって必ず世界中の原発を止めましょう。
縁あって生まれたいのち縁あって出会った人々、自然に感謝します!

神戸市民&
子どもの人権オンブズパーソン相談員

賛同致します。

特に子どもへの影響が強いとの懸念があるなか、未来を担う子どもの最善の利益を追求して頂きたく存じます。よろしくお願い致します。

埼玉県でも、被曝に不安を持って生活しているのに、
福島のかたの不安を思うと、言葉になりません。
一日でも早い、学童疎開が、実施されることを願います。

賛同いたします。

高校まで郡山で過ごしました。
出身地が汚染され、私の子供と同じくらいの現地の子供たちが今でも危険な目に・・・
いてもたってもいられません。

一刻でも早い疎開を!!!

賛同します。

コメント欄への投稿のみでよろしいですか?
遠方からできることはありませんか?

歯がゆさと、悔しさと、悲しみだけが積もっていきます。

20ミリシーベルト撤回を要求するオンライン署名を始めました!
至急拡散して下さい(フクロウの会)

署名はフクロウの会ブログのトップから飛べます。

こどもたちと、おかあさんたちを
どうにか守りましょう。
小学校ごと動きたいのに
みなさん動けずに、待って待って
いらっしゃるのですよね。
どこかに、開く扉はないでしょうか?
夕刊に、私立の学校で、
被災生徒を 学費免除で
受け入れる学校の話が出ていました。
そうです。
こんな時、リーダーがどんと構えて
方向を示せば、
人々はついてきます。
日本ならできる。
各市町村のリーダーが
無理を承知の上で
「一校まるごと引き受ける。
子供の安全が第一。」
と名乗り出てくれないでしょうか?
自分たちの住んでいる市町村に
エールを送ってみませんか?

子供たちのために開いてくれる
扉をさがして、動きを生み出していきましょう。

賛同します。一分でも早く安全な場所へ。
できればお母さんも一緒に。
自分の子を守れるのは、やはりお母さんです。
勇気を持って、脱出してください。

賛同します!!
政府、文科省、地域自治体、その他行政の方々お願いします。
どんな大人であれ私たちは皆、お母さんの温かいお腹から産まれてきました。そして沢山の愛で大人になりました。その事をどうか思って下さい。そして自分の肩書きを少し横に置いて今の福島の子供達を見つめて下さい。今、私達大人が愛のある行動を起こさなければ、多くの子供達の心も身体も傷ついてしまいます。

子どもたちは、日々、大気からは外部被ばく、水と食べ物から内部被ばくしているのです。許容される基準値を引き上げることで取り繕い、国民をだますのはもうやめて下さい。

賛成いたします。

児童たちや妊婦さんにこれ以上の被曝をさせる必要がありません。
十分危険な事態です。

子供たちは日本の未来です。
政治家の面子よりはるかに大事です。
一時、批判を押さえ込んで、マスコミでプロパガンダして
何が残るのでしょう?
後世まで残る失態になるのは目に見えています。
チェルノブイリの現状が物語っています。
ごまかせません。
なぜ先例から学ばないのか?


一刻も早く、日本の未来たちを救ってあげて欲しい!

賛同出来ません。
皆さんの意見は「風評」と同じで、ただ不安を煽っているだけのように聞こえます。
被災地、原発避難地域の方々には大変な思いとお察ししますが、関東から意見を言っている方々は「風評」としか聞こえません。
福島・新潟で発電した電力を、関東地区で「のほほん」と浪費している人の意見は霞んでます(ё_ё)
「フクロウの会」事務局も福島に移したら如何ですか(;^_^A アセアセ・・・

岩手県高校生の親様

今、福島県でおきていることは、現実です。

私達、子供を持つ親達は子供を守るためにどうすればよいか必死で考えています。

私達からすれば、どこに事務所があろうが、何県の人であろうが、子供を守る手助けをしてくれるのであれば関係ありません。

私達からすれば、不安を煽っているといって、普通通りの生活をしましょうとか言って、本当に困っている声を無視し続けるほうが、よほど風評被害と言いたいです。

政府は、福島の野菜は安全だといっています。しかし、私達、福島に住んでいる人が食べたら、安全ではなくなってしまうのです。
あるいは、関東も人もそうかもしれません。

こちらのほうが、よほど風評被害だと思いますが、どう思われますか。

命にかかわる風評被害です。

「福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について」に関する日弁連の会長声明がどこのテレビ局も新聞もヤフーのニュースにも報道されません…


ここは法治国家ですか?あんなに中国のメディア規制やインターネットの情報規制を批判していた各局の報道人の方々、恥ずかしくないんのでしょうか?


これは恐ろしいことです。


みなさんはこの事実をどう思いますか?


何度もすみません。

被ばくは科学です。

放射線量の積算で、命を失うかもしれない確率が変わってきます。

近くのスーパーでは、風評被害には負けない、地産地消と銘打って福島でとれた野菜が売られています。

私は、どうかその野菜が子供達の口に入らなようにと祈るような思いで見ています。

風評とはいったい何でしょう。

賛同します。今回の政府の対応には絶望的な気持ちになりましたが、このような運動があることを知り、前向きな気持ちになれました。

もう二週間も前から、2チャンネルでは国が20ミリシーベルトまで上げる情報が流れていました!福島のかた、マスコミは東電から金をもらってるから不利な情報は流さない!ネットを見てください! 私は子供は学校に行かせません!行かせるという事は狂った教育委員会を存続させる事。福島から子供達がいなくなれば奴らは職場がなくなります!無言の圧力です!一斉にボイコットしてやりましょう!20ミリシーベルトだって怒りがおさまらないのに、水や給食に福島産なんて狂ってる!原発推進派の佐藤雄平も許さない!

岩手県高校生の親、さま。

福島に住んでる親にしか、この気持ちは、
分からないね。

不安を煽ってる、って?
よく言うね。
放射線数値が高い、ここに住んでみて。


やはり今の状況で子供を守ることができるのは、親、だということ。どうか、周りの目を気にせず、ご自分の本能から察知する危険を信じて、できうる限りはやく疎開してほしいです。現地の方たちは、精神的にも、相当過酷な状況にあると思いますが、どうか後になって後悔されませんように。
たいせつなのは、これからの未来のある、子供たち、です。
人間の本能として、まずは自分よりも、弱い、小さな命を守ることは、当たり前です。
そんな当たり前の行動が非難されたり、裏切者扱いされたり、このことこそが、異常です。私だったら、後先考えす、まずは子供だけでも、遠くへできるだけ遠くへ連れて行きたいと思います。疎開先として名乗りをあげている団体、サイトがあります。
どうか、コンタクトをとって行動されますよう、応援しております。

子供の身に危険にさらされるなら、親は普通の精神状態ではいられるはずがない。

それがごく当然と思います。

パニックでもヒステリーでもない。
本能です。

本能や直感で「やばい」と思えば、周囲の説得に消耗することなく、ささっと避難して欲しいと願います。

集会参加したいが行けません。せめてカンパでも・・・。どこに送ればいいですかね。

賛同です。と言うか恥ずかしい話、
そのような措置を取られている事を今の今まで知りませんでした。
遠くで安全を主張されている方の、はたして何割が
ご自分の子供さんやお孫さんが同じ境遇に置かれた場合
同じ顔で同じ事が言えるのでしょうか…
子どもたちを大切に思う親御さんの気持ちを
少しでも汲み取ってほしいです。

賛同します。

公立学校の先生方は公務員です。悲しいですが皆さん生活がかかってますから国が安全と言えば従うでしょう。
県知事の発言の数々も県民の事を考えてるとは到底思えません。

すぐ避難できなくてもまず学校を休ませて、自分の目で選んだ物だけ口にさせ少しでも内部被曝を減らしてください。

山中湖の清水国明さんのNGOにとりあえず子供達だけでも先に避難させられないでしょうか?
子供と離れるの不安なのすごいお察ししますが、今後の生活がどうなるのかこれほど不透明な中、大人が移動するのは簡単にはできない。大人が子供を迎えに行く準備する間子供たちが生活するには清水さんの施設は最適に思えます。

お母様たち周りは気にせず思い切って行動してください。
他県のみんなが背中を押してます。

賛同します!
千葉県柏市」の数値は、福島県のはじっこより高いです。高校生と小学生の子供を持つ私は、どうして良いかわかりません。文科省に問い合わせたら、全く口もきいてくれませんよ。はい。 はい。とだけの返事だけでした。給食は強制で、地産地消です。それだけで一年間に、10マイクロシーベルト以上に、なってしまいます。福島の人と同じように関東でもあり得ることですので。早く 子供に対しての安全基準をせめて1ミリシーベルトに戻して欲しいと、切に願ってやみません。

 賛同する2度目の投稿です。

 2011年(平成23年)4月22日
「福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について」日本弁護士連合会 宇都宮健児会長さんの声明が報道されませんね・・・。

 あの内容が報道されることを願います。

賛同します!!
子供達を守ってあげてください。
学校には行かなくていい!

賛同します。
姉が以前郡山に住んでいたこともあり、親戚や友人も郡山出身でとても心配しています。
少しでも多くの郡山、福島市のお母さん方がお子さんの疎開を決断されますように。

賛同します!!
子供達を守ってあげてください。
学校には行かなくていい!

賛同します。

前例のない事態、絶対的安全を最優先に!!

どんな社会にも規則、規定は必要でしょう。
ただ、人的に発生している放射線は、いくら微量でも生物において無用だと思います。
だから、今までの規定である年間1ミリシ―ベルト内であっても、今回 福島原発から放出された放射線に無用に被爆させられるのは、大きな被害なのです。


我が身は自分で守る。これが今回突きつけられた課題だと思います。


いつの時代でも、どこの国でも、子どもは宝! 大きな希望です!


子どもを全力で守りましょう! 各自が冷静に情報収集し、各自のやり方で子どもを守りましょう!!


我が子は白血病で想像を絶する過酷な闘病をしてきました。沢山の友達の死にも接しました。自分の命が縮まってもいいから、本当に生かしてあげたかったです。


子どもを守るために先月、神奈川から避難しました。我が子は中学年ですが、幼少期から沢山の持病で沢山検査をしてきて、すでに大量被爆をしています。これ以上無用な被爆はしたくありません。
子どもの命を守る行動に間違いはない筈です。微力ですが、協力させて下さい。
先日 首相官邸に、政府の全面支援で子ども達と未来の子ども達を避難させて下さいとメ―ルしました。

賛同します。
今の国の対応は酷すぎます。福島県の子供達は、どうなっても構わないと言う事でしょうか?
テレビやラジオでは大丈夫と言っていますが、何処が何が大丈夫なのでしょうか?
私は自分の子供を守る為に、県外に引越しをします。主人は仕事がある為に母子だけの避難です。
親戚や知り合いの居ない所で、県外に住んだ経験もない私が、生活していけるのか不安ですが、子供の為に決心をしました。
でも、自分達が安全な場所に引越しをすると言っても、福島県の子供達がとても心配です。
避難したくても、避難出来ない方が沢山います。
どうか、せめて子供達が安全に過ごせるよう、精一杯の事を国はして下さい。
子供が子供らしく過ごせる環境を作って下さい!

賛同します!
1年生と年長、1歳の子供を持つ母親です。
とにかく、数年後も数十年後も家族みんな平和に生活したいだけなのに。それさえも叶うのかどうかわからない大きな不安の中にいます。
でも、同じ思いの人がたくさんいることが分かり、本当に勇気づけられました。
やはり今は異常ですよね。みんな普通に生活しているから、自分だけが考えすぎなのかなあと思っていたけれど、今の状況の方が異常だとよくわかりました。
でも、テレビも新聞もあまり伝えてくれません。もっともっと福島の子供たちの危機を伝えてほしいと強く願っています。
とにかく今は、自分で行動できることをがんばってみようと思います!! 

賛同します。

今の状況では、子供が可哀想です。
外で思いっきり遊べない、これからの季節肌を出してはいけないとか、考えるだけで、毎日不安です。
政府が動いてくれなければ、親が動きましょう。悩んでいるなら行動しましょう。
後悔はしたくないです。子供を守れるのは、親です。
一刻も早く避難しましょう。

賛同いたします。


郡山市に住んでいます。様々なしがらみにより、避難したくてもできずにいる、小学一年生の子を持つ無力な母親です。


周りにいる友人たちは、放射線被曝の心配は多少すれど、日常を平穏に過ごしたいのか、思考停止状態です。子供を学校に通わせる時に、マスクを付けさせ、帽子をかぶらせる。この程度の対策しか思いつかないのです。
現に私もそうでした。ガソリンスタンドの長蛇の列が消え、スーパーに物が並び始め、小学校が始まると、今までの日常が戻ってきたかのように感じていました。


しかし、国の放射能基準の緩和で目が覚めました。そして、福島県知事の対応でも。
菅総理と会談し、知事が出した国への要望書にはこの基準に関してや福島市・郡山市の学校から基準値以上の放射線が出たことにはひとつも触れいてませんでした。


そうですよね。知事にとっては、福島市・郡山市が汚染された危険な地域だとなれば、また大きな問題を抱えることになるでしょうから。
ただ、せめて子供たちが通う幼稚園・学校に対して、校庭の除染など、安心・安全に通えるような要望を出してもらいたかった。


行政には失望しかありませんが、私たち親が動かなければ福島の子供たちに明るい未来はありません。

友人達にこちらのHPと被曝の怖さを伝え、学校にも問い合わせをしました。
文科省健康相談ホットライン(0120-755-199)にも電話で訴えました。
来週は県・市の教育委員会にも校庭の除染・学童疎開などについて訴えたいと思っています。
まずはできることから、声を発信し、福島の子供たちの未来を守りましょう。

データが不足したまま、議論するのは無駄です。福島県は継続的にデータを蓄積する努力をしていない。比較のために言うと群馬県はすごくしっかりしていて、毎日欠かさず測定し、どのように計測しているかもちゃんと公開している。原発を持たない県でこれだけちゃんとできているのに、なぜ我が故郷福島県は?と言いたくなる。茨城県もちゃんとやっている。20日も前の数字をベースに話しても意味ないでしょう。もう被爆しちまっている。今後のことを考えるのだから、今がどういう線量と、放射性物質の堆積なのか、トレンドがどうなのかを知らなくてはいけないと思います。データを積んで、数字の信頼性確認と、リスクアセスメントをしないまま開校なんてありえないと思います。疎開するしない以前の問題です。その学校のリスクアセスメントに問題ありと考える親は、子供を疎開(転向させる)させればよい。
現在、東京在住です。部屋は一つは空いているので、お子さんが心配な方がおられたら、疎開受け入れは可能です。

もちろん賛同します!
学校では不安な保護者がほとんどいません。

外遊びオーケーの宣言が校長から出され唖然としています。
ということは体育の授業もあり、延期とはいえ運動会もいずれ行われるのでしょう
クレイジーだと思います。
何に急いでいるのかが分かりません。

学校も行政も福島の子供を皆殺しにしたいのですか?

声が届きますように!
繋がりを持てますように!

賛同します。

子供を助けたい。守りたい。

だけど母子家庭で災害弱者です。

まずは何をどうしたらいいのでしょうか…。

毎日学校に元気に登校する子供を見て…親として不安が募る日々です。

一刻も早く子供達の安全の確保を…

【福島県のお母様達へ】

独シュピーゲル誌が発表した「日本は子どもに対して高い放射線値 http://tl.gd/a1bk9a

福島のお母様方にお願いです。

差別、中傷に負けないで、
行政の処置を待たないで、
一刻も早く避難させてあげて下さい。

県外に親戚はおりませんか?
友人はおりませんか?
誰か知っている人に声かけれませんか?
勇気のいることだと思いますが、
どうかお一人お一人が考え、行動して下さい。

私は東京ですが、震災後に関西に少しの間行っただけで、仕事仲間から酷い仕打ちをうけました。

だけど、危険を感じた人間が避難するのは当然のことだと思います。

まずは自分の家族を守る。
それを心に決めて下さい。

経済的な面や、大変な事も出てくるでしょうけれど、命あってこそです。

県外に出てから訴えかける事も出来ます。

賛同します。
福島のお母さんたちの気持ちが痛いほどわかります。
埼玉では全く普通の生活をしている方が多いですが私も本当に子供を砂埃が舞う校庭で運動をさせていいのか毎日不安に思いながら学校へ送り出しています。子供にマスクをさせていると心配しすぎ、神経質といった扱いをされます。子供のリスクをできるだけ避けたいというのはごくあたりまえの母親ではないのでしょうか?

家での水や食料は自衛できますが、政府が安全だと言っている中子供を学校へ行かせずに家に閉じ込めておくわけにはいきません。けれども安全といっている根拠はさいたま市たった1箇所で計っているモニタリングポストの値だけで、しかも地上18mの場所で計っているとのことです。子供の高さ、ましてや内部被爆のことも全く考慮していません。

本来ならば関東でも保護者がみんなで立ち上がって校庭の土の測定をして年間1mシーベルト以下の安全性を確認するまでは校庭活動を見合わせるべきだと思っています。

福島県は明らかに危険なデータが出ているにもかかわらず何の情報も集めずに楽観視する保護者のせいで本当に子供のことを考えて積極的に情報を集めている保護者が辛い思いをしている日本のこの現実に怒りと涙がとまりません。
子供達の命以上に大切なものなんてあるのでしょうか?
教育機関と保護者が一体となって対策を立てれば明らかにリスクが減るのに、大人の無知な楽観視で何の手立てもせずに一人でも子供を犠牲にしてはいけないのではないでしょうか?長崎の教授は全員が死ぬわけじゃない、発ガンするのは数パーセントかだから大丈夫、ということなのでしょうか?たとえ何万に一人でも子供を失った親には何人死のうと関係ありません。命を何だと思っているのでしょう。

福島のお母さんは勇気を持って一刻も早く子供達を逃がすべきです。
関東のお母さんたちにも情報を集めて立ち上がるべきです。
日本のすべてのお母さんたちに知ってもらいたい現実だと思います。

賛同します!
毎日迷いながら不安な生活を送っていました。
このような活動されている方がいたこと、初めて知りました。
子供達を守りましょう!

せめてもとの1ミリシーベルト改めるべきだと思います!


赤ちゃん☆プチ引っ越し☆プロジェクト

心援隊 で検索してみてください!

賛同します。

県外等にすでに避難なったお子さんとそのお母さん達にお伝えしたいことがあります。

私は、ひとりでも多くのお子さんが避難できたことを嬉しく思います。

私は、まだ県内に残っておりますが、避難したくてもできないかたがまだたくさんおられます。みなさん、持ち場持ち場で必死です。
どうか、福島から離れてもその場所で多くの発信を投げることは可能だとおもいます。

賛同できない方もいらっしゃるのはあたりまえだと思います。みなさん考え方はさまざまですから。

とにかく、もう少し福島から私たちはできることをするので周りから支えてくださりますようお願いします。

いつの日かまた「うつくしまふくしま」で
安心して子育てが出来るように頑張りましょう。

私はテレビ局各社にメールを送り、武田邦彦教授をコメンテーターとして、福島の学校の危険性を報道してほしいとお願いしましたが、今の所かなっていません。
みなさんもテレビ局への要請や、みのもんたや宮根や古舘などニュースの当事者に直接訴える事の出来る人はいないでしょうか?
あと政府や文科省は法律違反をしているわけだから、
日本弁護士連合会の連名で仮処分を請求出来ないのでしょうか?
私はデモでも署名活動でも、何でも行動していきたいです。
長崎大学や広島大学は福島県民と健康被害の統計を取るそうですが、
福島県のアドバイザーがどこから来ているか知っていますか?
元々データ取りのために、
避難させないことが一番の目的だったのではないでしょうか?
被害がなければ、自分達の研究の成果が出ないし、
何よりも国から支給される何百億ともいわれている研究費も支給対象とならないでしょうから。

私もいくつかあちこちでオンライン署名のURLを拡散しましたが、
携帯からの署名が出来ないようです。
ぜひ携帯版も作って下さい!

もちろん賛同します。

オンライン署名をし、ありとあらゆる方法で拡散・呼びかけをしています。

この文科省の決定は日本政府が国民、とりわけ子供に対して行った太平洋戦争以来の蛮行だと思っています。

ただ、事態がものすごい勢いで悪化していくのを、そして行政が判断停止に陥ってひたすら防衛的になってとんでもない判断を繰り返すのを見るに付け、すでに日本の中央・地方行政は破綻して機能不全に陥っていると見切りをつけなければならないのではと考えています。

もちろん、できうる限りの行政・学校との交渉を続けましょう。しかし、行政・学校の反応を待たず市民たちの手で直接に子供を守るよう速やかに情報を広め、皆で動かなければならないときがすでに来ていると思うのです。

市民の力で子供を守るために連帯しましょう。できうる限りのことをいたします。

この問題に関して

10年後、20年後に

国、東電は絶対責任を認めないでしょう。


でも自分は老人関係の仕事で
その方々を置いては動けない状態です。

日頃は税金の搾取ばかりに知恵を絞り
有事の時は自分の身を守ることに奔走する

政治家はパフォーマンスと足の引っ張り合い
あきれてしまいます…

自分に出来る事があれば
力になりたいです

未来ある子供たちのために…

賛同します!
過去の国における賠償問題をみても、子供の将来を保証してもらえないのは明確。それを棚に上げて、我が子の将来を思って行動する親たちを非難している人達は、目の前に自分が守るべき命を抱えているのか、抱えた事があるのか疑問です。数年後、最悪の結果が出てからでは遅いのです。何もなければ、良かった、と喜べばいいだけの事。今、私たち親が子供を守るべきだと思います。

今、子供3人に話をして、連休明けに転校することにしました。
長女は、高3なので、あと10ヶ月福島市で義父、義母にお世話になり頑張って卒業することにしました。
次女の中1、長男小4は、只見町の私の実家に行く事にしました。
只見は、放射能の数値は、0.1です。
屋外活動OKとなった今、やはり、福島市で過ごすことは無理だと判断しました。
学校に校庭の除染をお願いしても、市任せですぐ腰を上げてくれそうにもありません。
私は、下二人を連れて只見に行きますが、隔週で福島市に戻ってきます。
家のローンが30年も残ってますし、(今、売りに出しても無理でしょうから)福島市は、大好きなので、家はこのまま残しておくことになると思います。
放射能汚染を少しでも減らすよう、隔週ですが帰ってきて庭の手入れや掃除をしようと思います。 長女も残ってますし・・
福島市を捨てるつもりはありません。
皆さんと繋がって努力していきたいと思います。
主人は、東京で仕事をしている為、家族バラバラになってしまいますが、1年ほどの我慢だと思っています。
今の不自由さと比べれば、まだ、ましかと思います。
25年ぶりの故郷です。 また、1から頑張ります。

福島のお母さんたちの多くが、すでに行政へ期待するのをやめて自主避難を実行しているようですね・・私もその一人です!でも福島、大好きです。福島の外から福島に残っている子供たちのためにがんばっていきます。

福島は今後どうなるんだろう?安心して子育てできないのでは、もう「自治体」として機能しないのではないでしょうか?じいちゃんやばあちゃんは「ふるさとを離れたくない、戻りたい」と言います。その気持ちはわかります。でも子供を道連れにはしないでほしい。過疎地域では「高齢者」が多数派であり、少数派の「子育て家庭」の声は十分に届かないように思います。「子供」のことを最優先に、今後の福島を考えてほしい、と訴えていきたいです。

「頑張れお母さん」様のお宅のように、やはり高3のお子さんはあと1年ないから残るという考え方が多いのでしょうか。
同じく高3の我が息子も、何度話しても、今の学校を卒業する考えを変えてくれません。
中途半端な数値が恨めしく、いっそ計画的避難区域に指定される数値まで上がっていたほうがよかったとさえ思ってしまいます。
とても苦しい、こんな苦しい事がこんなに長く続き、まだこれからも数カ月も続くのかと思うと、自分の命を保つ精神に自信がありません。私は母親なのに、どうしてこの非常事態に我が子を守ってあげることも許されないのでしょうか。もう私よりも身体も大きく、本人の意思なく連れて行くことはできません。とても苦しいです。

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緊急避難受け入れ先や抗議・要望・質問等のメール送り先を簡潔にまとめてみました。

<避難受け入れ先>

被災者受け入れ住宅マッチングサイト、ルームドナーhttp://roomdonor.jp/top.html
被災者一時家庭滞在プログラム、ホープステイhttp://hopestay.net/
NEVERまとめ被災者と「空き家・部屋」をつなぐマッチングサービスhttp://matome.naver.jp/odai/2130205487070837301
なかネット災害支援室http://shien.naka-net.org/?p=45


<各種団体意見・要望・問い合せのメール送り先>

福島県教育委員会へのご意見・ご要望http://www.pref.fks.ed.jp/mail.html
文部科学省:https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry09/
首相官邸:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
電子政府の総合窓口
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
民主党HP「民主党への御意見」
http://www.dpj.or.jp/index.html
内閣府原子力委員会HP「国民の皆様からの御意見募集について」
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm
東京電力HP「お問いあわせ」
http://www.tepco.co.jp/index-j.html
民主党、ご意見・ご感想https://form.dpj.or.jp/contact/
国民新党、国民の声を聞くhttp://www.kokumin.or.jp/opinion/
自由民主党、なまごえ(ご意見・ご要望)https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
公明党、あなたの声を公明党にhttps://www.komei.or.jp/contact/
日本共産党http://www.jcp.or.jp/service/mail.html
社民党http://www5.sdp.or.jp/central/inq/inq.htm
みんなの党https://www.your-party.jp/contact/mail.cgi
全国知事会、お問い合わせhttp://www.nga.gr.jp/inquiry/

<その他>

全国地方公共団体ホームページへのリンク
(受け入れ先等の問い合わせに)
https://www.lasdec.or.jp/cms/1,0,69.html

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行政に立ち向かうにあたって少しでも参考になればと思い、ペンを取ります。
家の隣の1ha余りの森林を宅地造成する計画が2年前からあり反対する中で市の森林課が作成した文書に不備を見つけて訂正するように話にいったのですが、のらりくらり逃げるのでどういうことかと思ったら、ある弁護士さんいわく、一旦作成した文書は役所は訂正ができないという事らしいのです。行政は間違いを犯さないという前提があるようで、訂正することは誤りを認めることになるというのです。訳の分からない弁明で時間を延ばされた挙句、何も変えようとしないというのは役人に共通した習性のようです。市民が全員で立ち上がって行動を起こせば、行政も考えるかもしれません。ただ、役人の感覚は一般市民感覚とは掛け離れているということは覚悟された方がいいと思います。中途半端な訴えでは時間がいたずらに過ぎるだけだということを経験で申し上げます。署名によって行政が考えを変えたという話も残念ながら聞いたことがありません。行政への怒りは私にも痛いほど分かります。しかし、もし、短期間のうちにお子様の健康を守りたいとお考えであるのであれば、自分の意思で安全なところに移る、それしかないように思います。部外者の無責任な話で申し訳ありませんが、私の経験を少しでも伝えたいと思い筆を取りました。

賛同します。
私は医療関係者でしたから、管理区域でフィルムバッチをつけて管理された中で働いたことがあります。
それでも、被爆量は限りなくゼロである必要があると教えられてきました。

子供達にこのような高い放射線量を浴びせていいのであれば、医療関係者のこんな被爆量管理など必要ないという話になってしまいます。

子供達が将来をになってくれるのです。
彼らを守ることだけが、我々大人の使命です!!

賛同します。

私も千葉県に住んでいて中学生の母親です。放射性物質の基準値について、政府の発表やテレビの説明が納得が行かず、ネットで調べまくりました。
中部大学の武田邦彦先生の説明が一番納得が出来ました。やはり年間1mシーベルトが正しいと思います。

テレビでは福島県の保護者の方々の言動が全く放送されていません。今日ネットで始めて知った次第です。

ご心配とお怒り、察して余りあるものがあります。

どうか一日も早く子供達を安全な所へ疎開させてあげて下さい。

こんにちは。Twitterでこちらのブログを知りました。
札幌の市民団体が東北からの避難者の支援サポートを行っています。
北海道では道営住宅・市営住宅・URなどの空き室の提供があります。
詳しくはチラシをこちらに張り付けてありますので、できましたら多くの方にお知らせいただければと思います

http://yurohana.blog137.fc2.com/blog-entry-34.html。

北海道は今のところ安全です。
少しでも多くのお子さんたちが安心できる場所に避難できるよう願ってます。

「新白河」のお母様

同じ高3を持つ親として気持ちがよく分かります。
うちの娘は、こう決めたら絶対気持ちは変わりません。これは、幼稚園の時から・・・
親として子供の気持ちはよく分かりますよね。
娘の高校は、普通科でないため転校は難しかったのもあります。
進学したい大学もすでに決まっていて、選択もそれに合わせて決めました。
関東地方に進学したいと思っているので、10ヶ月で福島市を離れることが出来るというのも残る理由です。
その他、音楽が好きで活動をしているため動けないのもあります。
私が、長女にできることは、できるだけ内部被曝しないように教えることだけです。
宮城、福島、関東地方の魚、野菜は食べるな。水は買って飲む。
家に帰ってきたら服などをよく払う。
あとは、早く体から放射能が出るようなものを食べさせることぐらいですかね。
今後、健康診断は年に一回はするようになるでしょう。
夏休み、冬休みは、福島から離れる。
こんなことぐらいです。
あとは、応援するしかないですね。
高校では、今日は、日曜参観でした。マスクをしている生徒が1割ぐらいでした。
やはり、親の考えで違うもんだと思いました。親は、マスクをしても、子供には、しなさい!と言えないのでしょう。
私は、マスクしないなら学校行かせない!と言いました。 
やはり、子供には、強い気持ちを伝えれば届くと思いますよ。
「新白河」さんが、思っている気持ちは、息子さんは、分かっていると思います。
男の子は、強がっててもお母さん思いですから・・
頑張りましょう!
皆で繋がって乗り越えていきましょうね。

ひとつ教えていただきたいことがあります。

抗議文を見ると、20mSV/年で、ドイツ専門家が「明らかに発がん発症の確率が高まる」とありますが、確率はどれくらいなのでしょうか。

資料を探したのですが、20mSV/年で発がん発症の確率が高まるという検証が行われたデータが見つかりません。

福島の子ども達にとっては、死の確率が高まることの宣告ですから、正確な数値(確率)を知りたいと思います。

福島市在住です
小学生の子供と赤ちゃんがいます
今親が守ってあげないと子供達の未来はなくなります
国も政府も文部科学省も
一人の意見は聞いてくれません
どうか全国の方々力を貸してください
今すぐにでも授業中止・学童疎開を

賛同します。

わたしも子どもが3人います。
彼らは自分で選択できる年齢ではありません。大人が責任を持たなくてはと思います。一刻も早く疎開措置を!

賛同します。

どうか子供たちを守ってください。

どうか一人の犠牲者もださないでください。

一刻も早く子供たちの集団疎開を実現させてください。

子供の命を守るのは大人の責任です。

知性ある行動を要求します。

何シーベルトだとどうだとかは、よくわかりません。情報が交錯してる。
各自の判断で、疎開なりしても補償するようにしてほしいと思います。

賛同します。東京在住ですが人事とは思えません。程度の差はありますが子供の未来に不安を抱えています。福島にまだ沢山の子供たちが暮らしていることを知り毎日心配しています。一日も早く助けてあげたい。

周りの子供がいる友人にメールしまくりました。やや怪しまれてる部分や神経質なんじゃないかとの話もありましたがそれは仕方ありません。みんな聞きたくもないような話ですからね。それにこの辺の人は面倒でなかなか動かない感覚もあります。だから一人一人への説明は大変です。
そもそも福島市飯野町の放射線量は0.05マイクロシーベルト/h前後だったのが今は学校の校庭が2マイクロシーベルト/h以上あるのにも関わらず普通に遊んでいいですよってなってるのに誰もわかってない。安全なんだと思いこまされています。私一人が言っても結局どうしようもないんですみんな。ここにいることしか出来ないんです。私は今日何人か立て続けに個人名でパソコンから日弁連の声明文に署名してました(^_^)明日は出来る限り保育所長、小中学校長に声明文を見せて署名を頂きにあがります!緊急なのでと!夜11時までに署名しなくてはいけないので頑張ります。学校の署名ってそう簡単に頂けないでしょうが決めるのは校長だし手っ取り早く直にいきます。

賛同致します。

空気を吸うことによる内部被曝。
内部被曝は、一生涯にわたり低線量放射線で体内を冒し続ける事実を政府は隠さずしっり発表してください!!!

賛同します。
10年後20年後、子供たちが、親になるとき、安心して子供を産めるように。
子供たちに明るい未来を

福島市 12歳の娘の親

賛同します。
10年後20年後、子供たちが、親になるとき、安心して子供を産めるように。
子供たちに明るい未来を

賛同します。


誰を守ろうとしているのか?
何を守ろうとしているのか?
人間として守るべきことは何か?

子供を守ることなく、
この国には未来があるというのでせうか?

被災地にいる未来を創るための子供たちを守ってください。
被災地に生活を持つ親たちの悲痛な気持ちを慮ってください。

皆、政府・官僚・東電の子らのように裕福ではないのです。
疎開指示があってこそ、
後ろ髪をひかれながらであっても、
補償という充てがつき、
今までの生活を捨てることの選択が可能なのです。

見殺しにしないでください。
人間としての真価が問われているのです。

賛同します。
たった今、この活動を知りました。

とても、心強く感じました。

とにかく、子供だけでも守りたい。

それだけなんです。

賛同します

わたしは福島だからって差別しません
守ります!
脱原発へ自分ができることがんばります
みなさん負けないで
休息も忘れないで

新白河のお母様

苦しいお気持ち良くわかります。


白河は今の状況下では微妙な数字として認識されかねないですよね。本来の基準であれば即刻避難という判断が正しいのに。だから余計にジレンマを感じてしまいますよね。


こんな状況では時間の経過とともに避難区域と最初に設定され避難された方達の方が健康被害が少ない可能性もありますよね。


ちなみに私は原発事故から1週間後、もうこのまま居続けるのは無理と判断し子供2人連れて遠方に避難しました。


その後、地元の方を心配して連絡すると私達の行動はあまり快く思われていないニュアンスが伝わってきました。


避難先でもいろんな意見を言われ、当初は悩みました。


でも子供を守るのは大人しかできません。


たとえ今回の決断で地元からつまはじきされてもそれはそれであきらめようと思います。


でも今持ってもなお福島の子供達、そして白河の子供達の健康被害気になってしょうがないです。


新白河のお母様、お子さんをこのように説得なされてみてはいかがでしょうか。ダメ元です。


お母さんはあなた達の未来を守りたいと思っています。


あなたかがあと少しで高校を卒業だから地元に残りたいという気持ちも理解できるけど、

あなたが今ここにとどまるという決断をすることは、後々あなただけの問題ではなく、将来あなたが持つであろう家族、


福島だけでなく日本全体の子供達が今後同じような事故があった場合、放射能の影響で将来健康被害がでてもかまいませんと言っているのと同じことになる可能性があるのよ。

今一度良く考えてみて
この状況下ここにあなたが居続けることは被爆限度が年間20msvでも良い、放射線の影響で将来がんになる子供達が増えても良いという法律を認めますと言っていることと同じ

そんな決断をした自分をあなたはずっとずっと好きでいられますか?尊敬できますか?

あなたが今本当に考えなくてはいけないことは「自分が納得できれば多少の被爆は覚悟する」、とか「お友達と離れたくない」とか、「大好きな部活が・・・」とかそういうことではなく、人間として良心に照らし合わせて自分が取るべき行動を考えることではないのかな

つらい決断をさせて親としても申し訳ない気持ちでいっぱいだけど、今は迷わず率先してお父さん、お母さんたちと避難して!!


賛同します。

10年、20年後の日本を、生きていかなきゃいけない子供達なんだから、健康でなければ将来は働けない。
政府は解ってるのかな?
目先の事ばかりの考えてるとしか思えない。
B型肝炎の時のように、また間違いを繰り返そうとしているの?

賛同します。

今までは当たり前だったことが、次々に都合よく改ざんされていくのには驚きを通り越してあきれます。

追い詰められると国はこういう動きをするのですね。

私の周りも、危機感が薄くやきもきしています。家族ですら一枚岩になれません。

市内の学校も始まりましたが、校庭の放射性物質測定は実施されていませんし、部活動や完全給食(今は簡易給食なので、家のものを持たせることができます)、これからの時期のプールなど考えると、どうしたらよいか分からなくなっていました。

そんな中、ここに辿りつきました…。

福島の子供達を守るため、そして私達の、日本の子供を守るため、声をあげたいと思います。

福島の子供達を助けて下さい!あの環境から一日でも早く救い出して下さい!

子供達の心と体と未来を考えると涙が出てきます。

きっと、こんな状況になっても子供達は学校を信じているのでしょう。

先生方の中にも、苦しんでおられる方がきっといらっしゃるはず。

どうか、どうか、子供達を守るため声をあげて下さい。

思っているだけでは、祈っているだけではだめなんです!

どうかお願いします。

賛同します。チェルノブイリですら現在の福島の避難レベルの4分の一の放射能で移住させていました。
学校はいま、水、牛乳、給食、遊び場、全てにおいて、子どもにとって危険な場所になっています。
「福島基準」はこれから広がるであろう被爆地にも適用されてます。福島の問題は日本の問題です。
いますぐ行動が必要です!

新潟県在住者ですが、今回の進言書に賛同します。
震災直後(3月12日)より、福島(郡山)のブログ知人に避難を呼びかけていました。
絶対に原発が危ないと。
最初はそれどころではないという感じでしたが、その後の政府の対応を見て1週間後ぐらいに避難なさっていただきました。
ですが、やはり今は郡山に戻っておいでです。
子供たちはそのまま避難されています。
こんな高汚染地域で授業など、とんでもないことであるのは明白なのに、なぜ教育者達は子供たちを守ってあげないのでしょう。
私は新潟からずっとエールを送り続けているつもりです。
新潟にも原発があり、人事ではないからです。
とにかく、将来ある子供たちだけでも守ってあげましょう!
お願いします!

賛同します。

クリアできるように、都合よく基準を引き上げている行政に憤りを感じます。基準の引き上げに関しては、水道・食べ物・大気も然りです。

私も三歳と零歳児の二児の母親として、安全な環境に子供たちを置いて頂けることを切に願います。

賛同します。
これまでの一月半あまりに渡る政府の対応に腹立たしさを覚えていました。
反面、何も出来ない自分にも腹立たしさをず~っと抱えています。

特にIAEAが飯舘村の放射線量が高い事を確認して政府に対して進言していたにも関わらず、
避難勧告がでたのが4月に入ってからだ。その間ず~つと被曝され続けていた。
副官房長官が行って頭を下げてすむ問題ではなかったのに、
本来、内閣府にある専門家が300名以上もいる原子力安全委員が内閣にたいして
進言しなければいけないことが、IAEAによってなされたことは日本人として実に情けないことでした。
それに加え、今回の国民を守るべき政府が勝手に放射線被曝量の世界基準を変えたことに対しては、
おぞましさを覚えずにはいられません。
これまでも、汚染水の海洋投棄、沢山の問題発言、情報隠蔽統制と取られかねない情報発信の遅滞等々、
他にもいっぱいありますが、素人が限られたマスコミ情報から見ても解るような愚かな発言や行動を繰り返しています。
政権交代以後、既に、機能不全に見えていた政府におこった未曾有の大地震、一時が万事この調子で、
これ以上の不幸があるでしょうか?いずれはわが身で、完全に国民を馬鹿にしていると感じました。
リーダーシップをとる人間もいないしそれを支えるスタッフもいないという最悪の状況がつづいています。
他の政治家は何を考えているのかこちらも我慢がなりません。愚か過ぎます。

賛同します。愛知県在住小4の母です。毎日半そでで外遊びをしたがるこどもたち。この子供たちの未来を守りたいです。可能なかぎりの署名や行動をしたいです。

http://www.kakehashi.or.jp/?p=2600
このような活動をしているNPOもあります。

政府がアテにならないという状況ですから、
政府への要求と並行で、できる方からどんどん行動したほうがよいと思います。
自分の家族だけ疎開するのは、恥ずかしいことではありません。
抜け駆けでもありません。一人でも多くの子どもに
少しでも早く安全な所で過ごしてほしいです。

事後報告です。先日、母の声、ブログを見て直ぐにツイッター10人ぐらい拡散しました。心ある政治家も含めて、広がりをみせた感じ・・2日目ぐらいでコメント違いでフォローがありました。疎開、避難を願うばかりです。3・11以降 国、行政、東電、マスコミメデア、TV局は正しい情報をコントロールして国民を支配してます。
法律にある国民の生命、財産、文化的最低な生活は守るはずがコントロール不能です。情報隠ぺい ネット情報圧力 戦時中かと疑います、日本は緊急事態です。福島から子どもを他県に疎開、避難させるべきです。行政は予算補助金などのこと考えれば指示に従うだけ、母の行動は裏切りではない!国が守らないなら親が守るしかない!世間体などは時間が解決します。今やる行動です、避難と無事を祈る。

故郷が汚染された事実だけでも悲しみでいっぱいなのに、現在も放射能管理地域で生活しなければいけない怒り、不安、もう中通りの人間は精神的にも限界なんです。原発を誘致してさっさと逃げ出し双葉町民と東電は同罪ですね。とにかく時間がない、子供は安全な場所に置いてから闘うべきです。公害問題で分かるように国は何かあっても理論武装で逃げるだけです!新聞やテレビは東電から金をもらってて不利な情報は流さない。2チャンネルの情報ソースは早いです。

事後報告です。先日、母の声、ブログを見て直ぐにツイッター10人ぐらい拡散しました。心ある政治家も含めて、広がりをみせた感じ・・2日目ぐらいでコメント違いでフォローがありました。疎開、避難を願うばかりです。3・11以降 国、行政、東電、マスコミメデア、TV局は正しい情報をコントロールして国民を支配してます。
法律にある国民の生命、財産、文化的最低な生活は守るはずがコントロール不能です。情報隠ぺい ネット情報圧力 戦時中かと疑います、日本は緊急事態です。福島から子どもを他県に疎開、避難させるべきです。行政は予算補助金などのこと考えれば指示に従うだけ、母の行動は裏切りではない!国が守らないなら親が守るしかない!世間体などは時間が解決します。今やる行動です、避難と無事を祈る。

賛同します。

罪のない子供たちを危険にさらし、政府も東電も頭がおかしいとしか思えません!!

日本のこれからが心配です。

福島の子どもたちを受け入れてくれる団体は探せばあるようです。
下記はある方のブログに載せて下さっていた、山村留学の施設の案内です。
そのままコピーします。どうぞご参考になさってください。
悩んでいらっしゃるお母様、お父様方にお知らせ下さい。
時間が経つだけ、お子さんの数年後のリスクが高まります。
お子さんの命を守れるのはご両親だけです。
他人の私はこんなことくらいしかできません。
どうかご決断を。

http://www.sodateru.or.jp/blog/jimukyoku/archives/2011/03/post_34.html
東北地方太平洋沖地震被災児童生徒の受入について
 東北地方太平洋沖地震で被災された方々には、心からお見舞い申し上げます。
 この度、被災した子ども達の生活の安定と就学環境を確保するため、当会が行う山村留学事業を利用した児童生徒の受入を開始することと致しました。
 まだまだ復興の兆しが見えない中で、被災地の子ども達は不安な毎日を送っていることと思いますが、少しでも力になれれば幸いです。
 受入学園及び方法等は下記の通りです。
 ご希望の方はぜひお問い合わせください。
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山村留学の施設はたくさんあります。
http://www.sanryukyo.net/blognplus/index.php
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また、こんな感じでちょっとゴーグル検索しても被災児童受け入れをやっているところはいくらでも出て来ますよ。
google 被災児童受け入れ検索
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 賛成です!そして二度目の意見です。

 まず、内部被曝について安全か危険かの論議で、チェルノブイリの子どもの発ガン率が云々とよくいいますが、そのデータの数値になっている亡くなった子ども達のひとりひとりには名前があり、父・母・兄弟・・・家族もいた事をお忘れではありませんか。
 一人の子どもの死にいったいどのくらいの涙が流されているのかよくお考え下さい。チェルノブイリで大勢の子ども達が傷つき亡くなっているのは事実です。

 名前を叫んでも亡くなった子供は戻って来ません!

 今、「安全です」と言っている方々はチェルノブイリ事故で犠牲になった子供達のいのちだけではまだ飽き足りないのでしょうか。そして今度は福島の子供達まで・・・
 そもそも年齢・体重・代謝がみんな違う子供達を対象に、年間20ミリまでなら安全な被曝なんて本当にあるのでしょうか?

 この国の憲法には生存権があります。そして国連の子どもの権利条約にも批准しておりますが、いま放射性物質と行政により基本的な人権を侵害されています。

 青い空、蒼い海、白い雲、美しい緑、心地良い風、美味しい水、思い切り深呼吸・・・3.11以前にはごく普通だった環境が日本にはまだ沢山あります。国境はありません。言葉も通貨も同じです。
 
 保護者の皆様、どうかお子様が生まれた時の気持ちを思い出してください。その気持ちだけあれば何でも出来ますよね。避難する事にためらいはないと思います。
 どうか一人でも多く、一日も早く安全地帯で新生活をおくられる事を心より切実に願います。

賛同します。
私の街は福島県との県境です。
放射線数値が高くても、保育園は特に対策をとらないそうです。
国が大丈夫と言ってるのに何が心配なんですか?(笑)と市役所から言われました。
私はシングルマザーですが、仕事を辞め、子供も休園させ、実家の千葉に避難中です。
もうすぐ戻らなければ退園になってしまいます。
収入も無く厳しいですが、子供の健康には変えられません。
大好きな仙南に戻りたいですが、このまま放射線だらけの保育園に戻す訳にはいかないので、千葉県民になることも考え始めています。

深刻な福島県で変わってくれなければ、仙南なんて絶対変わらないと思っています。
まずは一刻も早い福島県の子供達の健康を確保していただきたいです。
子供達は未来そのものです。
未来を護って下さい。

賛同します。

一昨日は、滋賀県草津市での原発はいらへん!デモを、昨日は大阪で反原発緊急集会(参加者150名)
に参加しました。

大阪での集会は、福島県から大阪に親子3人で避難された方が参加されていました。

近畿でも各自治体が受け入れをかなり積極的に行っています。

地でとどまって闘うことも大切なことです。


しかし、幼児を抱えた親御さんの気持ちを考えると胸が詰まります。
昨晩20mmシーベルト反対の署名を知り合い等に片っ端から連絡を取って
200筆ほど署名をまとめて遅らせていただきました。

今後も、国民を犠牲にする原発を無くすために関西でも連帯して闘って、まいりましょう。

日々の生活に追われている中、段々ニュースも減り、情報不足と真実が見えない不安の中、段々状況に慣れつつある状況だと思います。しかしこれ以上国や東電の適当ないい訳や【大丈夫】に騙されてはいけない、子供を守らなければ、と強く思います。福島、茨城県をもっとちゃんと検査し、公表すべきです。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201104/2011041500649
放射性廃棄物を一般廃棄物として扱って、全国の一般ごみ焼却炉で燃やす、
という話があるようですね。
放射性物質は焼いてもなくなりません。煙とともにゴミ焼却炉の煙突から
風下に流れていってしまうものと、灰の中に残るものとに分かれます。
煙突にはフィルターがありますが、あくまでも一般のゴミ用なので、
放射性物質はキャッチすることができないそうです。

妊婦さんや乳幼児が、せっかく県外に避難しても、
ゴミ焼却の煙でまた被曝させられる、なんてことになったら意味がありません。
絶対にやめさせなければならないと思います。
まとめサイトもあるようです。
http://www47.atwiki.jp/tsunamiwaste/pages/29.html

もちろん賛同です!今すぐにでも東電に、国にストライキが起きてもおかしくないど思いますしそうしたい!今までもこうした投稿、署名をしてきましたが、これだけでは伝わらないと思うし、みんなが一丸となってストライキを起こすべき、大人が体をはって子供の未来を守るべきではないでしょうか?!
日々、子供は確実に汚染されているのをじっと見てるだけは辛すぎます。

賛同します。

賛同します。

子供が将来病気で苦しむなんて耐えられません。

子供たちの未来のために!

全面的に賛成です。不安は当然です。住み慣れた土地を離れる辛さはおありでしょうが、疎開をお考えになる時です。費用負担は東電が出すべきと思います。賠償の仮払いも増額させねばなりません。

今友達から電話をもらったのですが、夕方の福島中央テレビのニュースで郡山市のどこか1校で校庭の除染をするそうです。試しに1校だけしてみて結果をみて他を考える、という感じみたいです。
それを見て福島市の学校教育課に電話をして福島市でも除染して下さいと訴えたところ、検討はしているんですが原発が収束していないうちは除染してもまた放射性物質が飛んでくるから落ち着いてから みたいな返事だったらしいです。(いったい何年後?)
なのでみんなで電話しよう!こういうのは数だから!と電話番号を教えてもらいました。
福島市学校教育課 024-525-3782 です。
是非、除染を求める声を直接届けていただきたいです。
宜しくお願いします。

賛同します。

先日より、文科省・県教育委員会に抗議の電話を入れておりました。
このような運動をされていることを知ることが出来、自分の感覚が正常であることを確認できてちょっと安心しました。
とにかく広く、目にとまるようにと県内の某ラジオ局の掲示板に2度ほど、今の異常事態を書き込みをさせていただきましたが、残念なことに取り上げてもらえませんでした。
震災直後より有益な情報を提供してくれていたラジオ局だっただけに、落胆していたところです。
Twitterでもつぶやいてみていますが、反応は殆どありません。

子供たちの未来を守れない国に、未来なんかあるはずないじゃないですか。
想定外のせいばかりにして、今後子供たちの病気が急増しても、また想定外で済ませるのでしょうか?
今までの学問で閾値が見つかっていないものを、勝手に数値化して押し付けるなんて愚かすぎます。
疎開が無理であれば、県外への引越しを本気で考えています。
この要望が聞き入れてもらえない場合、職を失うことになりますが、引越しする覚悟です。
子供の健康以外に望むものはありません。

賛同します。
原発問題は、きちんとした情報の開示がなされないまま、刻々と時が刻まれ、福島を始めその近郊にお住まいの方の健康がとても心配です。インターネットなどで調べれば、なんとか被爆に対する知識が得られるものの、テレビやマスコミからの情報が楽観的過ぎて、子供達の5年後、10年後が心配です。

ましてや、福島の子供達に20ミリシーベルトの被爆を我慢させるという事は、断じてあってはならない事と思います。
どうか、子供達の健康を第一に考えて頂きたい。
子供の未来を守って頂きたい、心からそう思います。

郡山の市長の孫はとっくに新潟の学校に転校してます。枝野さんは4歳の双子の父親で妻子は原発が爆発後シンガポールにいます。あれだけ安全といいながら、真実が解ってる人だけが大切な者を遠くに逃がすんです!国は福島市に馬鹿な御用学者を送り込んで洗脳しようとしてますね。もう怒りも限界です! なぜ福島の人間だけが家畜のような扱いを受けるのか!とにかく子供をまず安全圏に逃がしてそれから闘うべきです!子供を見殺しにする管政権、絶対に許さない!

賛同します。

この混乱、きっと長期間にわたって人生の中で背負っていく子供たちに
これ以上のリスクを重ねさせてはなりません。

決められた規制値のルールは絶対です。
変更するならそれなりのプロセスが必要。
近所の井戸端会議の様に自分達の都合だけで変更できるようなものではない。

原発の問題が出てから以下のサイトをずっとみていました。
http://takedanet.com/
なので規制値の20倍を見た時には本当に信じられなかった。

命に対するリスクは最小限にするのが国の務めです。
私達の財産である子供たちの未来を守ってあげたい。


他の板にも書きましたが、怒りがおさまらずこちらにも投稿しておきます。

Ustreamの110406鳩山由紀夫前首相勉強会、見てください。

官邸まで、缶ヤメロのデモをするべきです。

あと避難するなら、300kmは見ておいたほうがいいです。

そうじゃないと、校庭で遊ばせるなんて、安心してできません。

福島の皆様、
すでに各地で説明会がなされているとは思いますが、以下の福島の皆様にはすでに公開されている(と文科省の担当者が言うところの)資料について、文科省なり政府なりから、納得のいく説明がありましたでしょうか?

第22回 原子力安全委員会臨時会議の1−2の配布資料
「福島第一原子力発電所半径20km以遠の周辺地域の積算線量の推計について 」
http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2011/genan022/

文科省の担当の方に、22日の高木大臣会見にでの「積算線量」についての質疑応答が非常に気になっていたので、改めて具体的な数値等について伺ったところ、上記資料を教えていただきました。
これによれば、浪江町、飯舘町において、4月5日時点ですでに、「積算線量の推定値」が最大34ミリシーベルトとなっており、4月に学校が始まった段階で年間許容量20ミリシーベルトをすでに超える被ばくをしている可能性のある地域がこの表によれば、3地点存在する他、10ミリシーベルト前後の地点も複数存在しています。かつ、表右端の白丸の意味は、来年3月までの積算量が20ミリシーベルトが超えることが予想される地点です。しかも、これは推定される「外部被ばくのみ」の線量にすぎません。
(資料1−3には、SPEEDIによる外部被ばく線量毎の分布が記載されています。)
「子供の年間放射線許容量を20ミリシーベルト」とした緊急時のICRPの勧告に沿ったとしても、すでにそれを5日の段階で超えて被ばくしているかもしれない子供達が存在する可能性について、説明はあったのでしょうか?
文科省担当者によれば、「積極的には説明していない。質問されれば答える。」ということでしたが。。。
かつ、こうした可能性のある方々(子供)に対して、何か特別な対応を考えているのかと伺っても、「具体的にはまだ決まっていない」とのこと。一体、どうなっているんでしょうか!
計画的避難区域の発表はこれを参考にしたことは間違いないですが、このデータの意味について、対象地域の皆様、充分理解できる納得のいく説明がありましたか?

福島の皆様、福島だけの問題ではないと感じています。
とにかく、声を上げていくべきだと思います。

賛同します!!

私は福島県郡山市に住む主婦です。
でも今は2才の子供と二人で新潟県に避難しています。
郡山市の放射線量は原発から近い隣の田村市より高い数値のままです…
私のいる新潟の避難所のみんなは浪江町や南相馬市、原町、大熊町の方など、たくさんいます。
大体、 小さな子供をもつ家族が多いです…
みんなの疑問は、どうして原発から30㌔圏内の避難区域の人達の避難先を放射線の高い、福島市や本宮市、そして郡山市にさせるのかと…
県内であれば、せめて、放射線の少ない猪苗代町や会津方面にしてくれないのかと…
ここにいる避難者はそれが納得いかず、自力で新潟県の避難所を探しに探して来た方たちばかりです…
でもこの避難所には期限があるので、みんな日にちが迫るたびに、先が見えず困っています…
この事も、実際ここにいる人達のみんなの声です…
そして…
先日、原子力安全委員会が出した子供の放射線の年間蓄積量の限界を10㍉シーベルトと想定すべき…を政府は無視し、子供も大人も一緒の年間20㍉シーベルトに設定すると言い実現化した…
子供の放射線の影響は大人の100倍~1000倍あると言われている…
なのにどうして政府は大人も子供も同じ、蓄積量で安全と言い切れるのでしょうか…その納得いく理由を教えてほしいです!!
そもそも法律で定められてる一般人の年間被曝量は1㍉シーベルトのはずです!!
前例のない事だからこそ、国民、子供の安全を第一に考えなければいけないのではないのでしょうか?
所詮、政府の皆さんは他人事なのでしょうね…
実際に原発の被害にあった人しか、この目に見えない恐怖はわからないと思います…
自分の子供をまだ放射線の高い学校や幼稚園に通わせられますか!?
10年後に甲状腺ガンになる子供の確率は、10万人に5人~10人程度しかいない…と言いますが、その5人~10人の子供が自分の子供だったらどうしますか?ただ、仕方なかったと諦めきれますか?
私は、甲状腺ガンで亡くなる子供が1人でも居てはいけないと思います!!これは天災ではなく人災です!!
そして、今からでも、避難して放射線の少ない場所に行けたら、甲状腺ガンで亡くなる子供は1人も居なくなれるのです…
まだ福島市、本宮市、郡山市の子供たちも今までの蓄積量から考えても間に合う数値内に収まっています。
だけど半年で蓄積量は10㍉シーベルトを越えてしまう数値に近づいてしまう地区もあります…それに政府は外部被曝量でしか計算していません…食べ物や水、そして空気中の放射線物質を吸い込む内部被曝量も蓄積量としてプラスしなくてはいけません。
人の命がかかっている事なのに、この今までの、後手後手の政府の対応は本当に怒りが押さえきれません!!

あたしは何も出来なくて、ずっと、ずっと、苦しかった…
避難したくても出来なかった私の親戚や友達の子供達が、まだ郡山市に残り、国を信じて学校や幼稚園に通わせています…外でもなんの制限もない郡山市では子供達にきっと砂遊びなどをさせているかもしれません…

毎日、なんの罪もない子供達に蓄積させてる放射線物質…早く止めてください!!
お願いします!!
あたしはここで、こう叫ぶ事しか出来ません!!
どうか…どうか…この声が、この思いが届きますように…
福島県の子供達を全員救えますように…

心より賛同します。

先程、このページを見つけて、最初から全文読ませていただきました。

沖縄には、「命どぅ 宝」(ヌチドゥ タカラ)という言葉があります。

「命は、宝だよ」

「命こそ 宝なんだよ」

戦争で愛する家族や友人・知人を失って、

命からがら生き延びて戦後を生き抜いて来た

当時子供だったオジーやオバーが子供や孫に伝え続けています。

「命は宝だよ」って。

世界中の皆で協力して、子供たちを守っていきましょう。

賛同します。

大人たちは日本の明るい未来を背負う子供たちを守る義務があります。

一刻を争う数値です、どうか迅速な対応をお願いします。

東城藍(千葉県)

賛同します、未来ある子どもを全ての大人で守りましょう。

 4/26日朝の一部新聞に出ているので、ご存知の方も多いと思いますが、
25日に、郡山市が一部の学校(小学校15、保育所13)で、表土の除去を行うと
発表しました。郡山市は全域で4月上旬に計測した放射線量が高いのですが、
その中でも特に高かった学校についてのとりくみです。
 まだ対象の学校も限定的(私の子供の通う小学校は値が0.1低いため対象外)ですが、
一歩前進ではあると思います。対象の学校の拡大を求めて、声をあげていきたいと
思います。同じく線量値の高い、福島市等でも同様の取り組みを始めて欲しいです。
 心配なのは除去した土の行き先です。報道では「市の処分場に埋め立てる」と
なっていますが、ここでまた反対運動とかが起きて、せっかく始まろうとしている
学校の除染にブレーキがかからないように祈るばかりです。

賛同します!
国には失望しました。
せめて子供だけは守ってくれると思っていたのに。。。
20ミリシーベルトに基準値をあげるねんて信じられません。
このサイトを友人に教えてもらい、私も友人に知らせています。
国や市に電話もしました。
自分にできることをしていきたいです。
昨日の集会には参加できませんでしたが、5月1日には参加したいと思っています。
声をあげていきましょう。

校庭の除染は、絶対にして欲しいです。

ツイッター経由で色々検索中、このブログを発見しました。

http://takedanet.com/cat11645548/

http://takedanet.com/cat5621932/

中部大学 武田邦彦さんのブログです。
放射線に対する基本的な考え方が載っております。

 
 大人は子供たちを被ばくさせたがっている・・・

のところを特に読んでいただきたいです。
福島県以外の人が、どう感じているのかがお分かりになると思います。


正直、この福島老朽原発を考える会の、HPを見るまで私は福島市の
方々はなぜこどもを自主的に避難させないんだろうと
疑問に思っておりました。

すでに2~4マイクロシーベルトという他地域と比べてとんでもない放射線量が
出ているのに、避難させない親とはいったい何を考えているのかと・・・。

しかし、驚いたのは学校は何もなかったかのように
運動会の準備を進めたり体育を行ったりしているようですね。

私もブログを持っています。
あまり閲覧数は高くないのですが皆さんの役に立てる情報が
あるかもしれません。

もっと人が見ててくれたら、自主避難を希望する人と個人的に受け入れる人の
窓口になることが出来ると思います。

基本的に私は子供たちとお母さんは疎開すべきだと考えています。
国になんとかしてくれと言うのは
悪代官に悪商人を取り締まってくださいと言ってるのと、一緒です。

すでにわかっているのは、文科省で発表している放射線量が
一般の人が公開している放射線量より半分または3分の1以下であること。
千葉県では二度も汚染された野菜が出回ったのに、売った農家にも
仲介業者にもなんの罰則もない。

行政がなんとかしてくれるのを待っていては、子供たちの
命を削っているようなものです。
行動することが大事だと思います。


こんにちは

取った土の行き先は、できるだけ原発の近くまで持って行って、おいておくしかないと思います。
土から、放射性物質を取り除く技術は、あると思いたいですし、無ければ考えるでしょう。
東電に任せるしかないです。

しかし、国民のほとんどの人は、放射線は危険だから、早く除染すればいいのにと思っていて、その不満が福島の人達に向いているのに。

放射線は安全です。

を繰り返す、政府や大手メディア。

気がついていてやらないのか、それとも、そもそも除染ということを本当に知らなくて、安全というしか方法がないと思っているのか。

または、除染ということを、言い出すと関東や東京までやらなければならなくなり、莫大な予算がかかる可能性があるから、言わないのか。

しかし、何もしなかったら、福島はおろか、東日本で作った物は、海外から買ってもらえなく可能性が高いわけですから、いつかは、除染は必要だと思うのだが。

それとも、そんなことも、考えられないほどのアホの集団なのか。

謎です。

不思議の国、ニッポン

アメリカあたりから言われないと、やらないでこのままズルズルと梅雨までいってしまうのですかね。

賛同します

子どもたちだけは何としても守りたいです

賛同します。

福島の子供たちの状況とそれを見守るしかないご家族の気持ちを思うと悲しさで一杯になります。
東京在住の私も、子供を放射性物質からどう守ったら良いのか悶々とする毎日です。

ただ、私の周りでもこの原発や放射性物質に対する考え方にはかなりの温度差を感じます。
このような危機的状況においても「なんとかなる。」と思考停止してしまうほど、平和ボケしてしまっていることにとても不安を感じます。

子供たちには元気に安心して生活する権利があり、
私たちには子供を守る責任があります。
今こそ、みんなで声を上げて国を変えていきましょう。

賛同いたします。
私達の、そして国の宝のはずの子供を守らないで何を守ると言うのでしょう!
情けなくて涙が出てきますが、子供を守るためには大人が頑張らないと!!ですね。

賛同します。

3.8マイクロsv/hの基準値には驚きました。
その手順に対して、とても不信感があります。というのも、4月5〜7日に校庭の測定をし、結果が出た後に基準値を決めたからです。すでに学校は始まっているのにです。
ほとんどの学校が安全に入るような基準値でした。驚きです。政府が後出しじゃんけんをしていると思えてなりませんでした。
今回の事故の対応は、後手後手になり、安全という最も大切な基準値を手順をふまないやり方ににとても危惧しております。基準値を上げた後に、安全といわれても親として安心できません。

おそらく考えていること

総理大臣にお聞きします。「国が今一番気にしていることは何でしょうか?」

総理いわく

「今の日本の経済状態では、いかに保障の額を少なくするかだと思います。もちろん自分の家族は安全なところに避難させた上でです。今の子供の健康より日本の財政をどうするかが一番の重要課題です。だって、日本の財政が破綻すれば子供も犠牲になるでしょ。それでは子供がかわいそうでしょ。だから子供のためにも財政は破綻させてはいけないのですよ。今回の原発の放射線が原因でがんになったとしてもそんなに多くはないでしょう。そっちのほうが補償額が少なく済むんじゃないの。」

「自分の指示で動かすことができる文科省や原子力安全委員会などの国の関連機関や教育委員会などが行う避難指示は、できるだけ保障が少なくなるように出すのは当然でしょ。公立の学校では安全という言葉をたくさん使用して、保護者を安心させなければなりません。もちろん一般に公表する数字がまずいときには隠したり間違えてくださいといっています。しかし、それでも一部の保護者は知識があり危ないことを知っているので騒ぐ人もいるだろうから、マスコミに連絡してできるだけそのような行為をしている人の記事は出さないようにいってるんだ・・・。」

と総理は語った。(すべてフィクションです)

放射線による犠牲者を一人でも少なくしたいという親の願いは果たして国に届くのだろうか?

文部省の設定は屋内では放射能の値が低いと設定して、屋外で測定された値より安全と係数を操作しています。中部大学武田先生のブログでも、実際に私が千葉、東京で計測した場合でも、屋内と屋外に差はありませんでした。空気や塵が原因なので差は無いのです。換気によって同一化しています。文部省の説明は原発が見えるような位置(放射線値が計測される)においての屋内、屋外の差を空気や塵による影響の地域に都合よくあてはめてます。ガイガーカウンターで校舎内や各家庭のサンプル値の測定も実施させて、基準計算を現実に沿うようにする。文部省の20ミリは屋外3.8μSv/時間(8h)、屋内木造1.52μSv/時間(16h・・・校舎内、家庭)と屋内は40%の被曝と仮定して、1日被爆の値を屋外の計測値の60%(24h)と解釈させている。次に文部省は被爆基準を外部被爆のみで言っている。食べ物、空気吸引、水を正しく計算させる事(現在は法律(被爆は体内+外部被爆の総量とする)を無視して)がまず第一です。その結果では同じ20msvでも内部10ミリ、外部10ミリになり10ミリを0.6掛け(屋外、屋内に差はない)もなくすると、3.8μsv/h限度ではなく、1.14μsv/hが限度である事がわかります。現在の文部省は自身の表現の20ミリSVの基準においても3.3倍になる(現実には67ミリSV)の値を安全と言っているのです。この点をまず改めさせて、尚、法律の年間1ミリSVの論議をされてはどうでしょうか。

賛同します。

子供達に責任はありません。どうか、子供達の未来が確保されるように、このコメントが役にたつ事を願います。

私は年金生活者です。この間原発反対デモなど数回行ってますけどもはや運動している段階ではないと思います。本来国や自治体が国民、県民の命を守る義務があるのに真逆なことをしています。そこでことは急を要するのだから、とにかく一刻でも早く幼い子供たちを疎開させなければならない。100人くらい集まれば一家族の生活保障くらいの金は用立てられるのではないかと思うのです。そういう仕組みが作れないかなあ?私は月に1万円くらい出せます。3年くらいは続けられると思います。今スポーツジムに通ってます。それ止めてその経費をそっちに回せます。福島会議で全国に呼びかけてくれないですか?仕組みができれば、協力しやすいですから。義援金はすぐに届かないからあまり出していません。それと当事者の方々も仕事とか、家族とか地元にいろんなしがらみあって動けないという人もいると思うのですが、我々大人は子供らの命を守る義務があります。じいちゃんばあちゃんは淋しいかもしれないけど、彼らにも孫を守る責任があるのだから、そこは理解しなければなりません。一刻も早く、一人でも多く疎開してくれ。

プロパガンダの可能性が高い。政治的目的を達成するためのプロパガンダは封建主義を否定
抑制する国民国家の台頭が見られ始めた20世紀初頭より多く用いられてきた。
ソビエト連邦やナチス政権下のドイツ、アメリカなどの国策 ... 

東電がスポンサーの各TV局、マスコミ、NHKでさえ嘘を放送している。民法TV,政治家、
情報は信用しないほうが良い。TVの視聴率を上げないこと。最低限みるように最近は消してます。
ネット、ツイッターの方が事実を配信。でもすべて丸呑みはダメ!京都大小出先生 武田武彦先生の
情報は信頼性あります。フリージャナリスト自由報道協会事務局こちらも事実を配信。
脱原発の政治家を探す。地元議員、知事に配信する。しかし丸呑みしないこと。脱原発コールを継続。 参考まで。


もちろん賛同します。

今まで安心、安全な国。世界で一番安全な国、日本と自慢できたのに。

この国はいつから国民を守らない国になってしまったのでしょう。

そして少子高齢化を嘆くなら一刻も早く福島、そして1msvの基準を超えそうな地域の子供達を守ってください。

子供達の健康に将来健康被害がでたらどうなりますか?その子があなたの子供、そして孫だったらどうしますか?

政府の皆様、そして行政の皆様、出世とか立場とか、目の前の私利私欲に負けないでください。

お願いです、助けてください、子供達を。

賛同します!!

埼玉在住の 2児の母です

どうか国民・未来ある子供たちの健康を守ってください
初動が大切です! のんびりしてると、どんどん外部被ばく+内部被ばくしてしまいます
福島県や近県の農作物が汚染されている今、 少量の放射能でも 足し算でどんどん増えていきます
地産地消は、食物が安全な時だけの話です
どうか、子供たち・ 希望する全ての人を疎開させてあげてください

賛同します。

子供を犠牲にして何を守ろうというのか?この国はいま間違った方向へ落ちようとしている。
最優先で「子供をまもる」それだけでいいです。大人は放射線浴びてもなんともない。
子供だけがやられていく。

賛同します。

20ミリが正しいのなら、1ミリはなんだったのか。
世界の悲惨な事故や愚行から人類が学んできた、身を守るための大切な数値だったはず。
教育者 役人 自分のしていることが10年後も胸をはれることか、もう一度考えるべき。そして勇気を出して意見を言うべき。  さもなければ、罪の意識におしつぶされる人生を送ることになる。

賛同します!戦前戦中から国の体質が全く変わっていないことに驚愕します。そして、今福島で起きていることは、おぞましい「人体実験」のようです。人種論を擁護した、ナチの御用学者、平気で人を殺し、人体実験をしていたナチスにそっくりです。福島の子ども達に未来を!このままでは、絶対にいけません!!!

賛同します。
九州に住んでいますが、子どもをもつ親として福島に住む子どもたちのことも心配でなりません。
子どもたちの未来のために集団疎開すべきです。
子どもは自分たちで住む場所を選べない。大人が守るべきだと思います。


賛同します。

大人がきちんとした情報を持ち、子供を守る。
当たり前のことですが、生活の保証がなければ行動に出られない。
”理由”がなければ、自分だけ逃げることを受け入れてもらえない。
多くの親がそう考えているのではないでしょうか。

政府がきちんとした指示を出して、行動を促すべきです。

子供たちに希望あふれる明るい未来を想像させてあげたいです。

大震災の津波で被害を受けた小中学校も学校生活をスタート。靜岡県東部地方の小中学校は写真の様な信じられないありさま。こんな時だから小向美奈子・酒井法子もやっていた麻薬:覚せい剤も簡単に安く手に入れた。織田信成もキム・ヨナに浣腸を受けるおもしろ写真画像を貼った。猫にマタタビとはよく聞くがGoogleで検索するとマタタビとは昔から人も漢方薬として利用したらしく利尿作用・血行促進・強壮作用・痛風や神経痛リウマチにも効果があり長旅の疲労で疲れた旅人がマタタビのを食べたところ元気が出て、また旅ができることからマタタビと言われる説が由来。猫にマタタビを与えると酔っ払ったように興奮状態・陶酔状態で興奮する。麻薬:覚せい剤使用と似た様にになる。猫にマタタビをあたえたらこんな感じになると思っていた猫のおもしろ写真を貼った。地域猫にあたえ時の様子を携帯カメラで撮った。地域猫は18才の高齢猫だが、マタタビが漢方薬になるなら長生き希望。元キャンディーズ:田中好子の最後の肉声テープ公開「幸せな幸せな人生でした」と報道さてるが出来る事なら今回の震災で被災され、助かった皆様へも健康長寿に気を配り健康診断及び女性の方々も乳がん検診も受けてほしい。

福島県伊達市在住です
教育委員会に問い合わせても大丈夫と言われましたが、高い数値なのに何が安全なんでしょう?

南相馬市の市長と連絡するなどして、再度Youtubeに福島の子供たちが危ない事をUPされてはどうでしょうか。現在発表されている文部省の数値は外部被爆のみであること。屋内の数値が異常に少なく計測発表されているので、これらの検証を個人のガイガーカウンターで計測するなどして発表できないでしょうか。海外から子供の放射能感度は3~4倍あり、20ミリsvは危険とニュースありました。実態が世界にわかるように発信することが大事ではないでしょうか。国内だけではお上に決定に対して逆らわない公務員の壁が厚すぎます。いわきでは給食に福島の牛乳、野菜を強要するとネット記事ありました。ここ半年か1年まず安全を見てくれる余裕がほしいですね。

たびたび、すみません。

今日、子供が、給食の原乳が福島県産に変わったと言っています。

ほかの地域では、どうなのでしょうか。

先程、給食の原乳の産地を決めているという、県の畜産課という所に、抗議の電話をしたら、全く抗議の電話はないそうです。

その担当者が、放射性物質という物を、全く理解できていなくて、もう何を言っても、ちんぷん、かんぷんです。

もちろん年配の人です。

おそらく、文科省や、教育委員会もこの調子なのでしょう。

何を騒いでいるのだろう、という感じです。

放射線は危険なもの、ということを理解していない人間に何を言っても、馬の耳に念仏です。

放射能で汚染された地域で、汚染されたところでとれた食べ物を与える。

なんか、笑ってしまうような本当の話です。

何度もすみません。

原乳について、もう少し詳しい情報を伝えておきたくて。

放射線は全く検出されていない、と言っていました。

私は基準値以下という意味だと理解していますが。

県内各地から集められた原乳を、一週間に一回検査しているそうです。

いまのところ、餌は、3.11以前の餌を与えているそうです。

しかし、そんなに、3.11以前の餌があるとは思えませんので、いずれ新しい餌を与えることになるはずです。

私は、先生に自分の子供にだけは、飲ませないようにお願いしました。

今のところ、こうやって、現実的な対応をしていくしかないと思います。

賛同します。
子供が安心して暮らせる日本にするべきです!!!

署名のメールがカナダ・イギリスを経由して沖縄に届きました。
とにかくできるかぎり拡散していきます。

先日、北海道の方が疎開先としての受け入れ準備があるとの書き込みがありましたが、
沖縄でも県をあげて受け入れが進んでいます。石垣島では青年の家で数百人の方の
受け入れができるようです。詳細↓
 
http://pub.ne.jp/okinawasanshin/?entry_id=3546429

またほかの都道府県でも、受け入れサポートが可能なところが
たくさんあると思います。清水国明さんのように私的な場所を提供
してくださる方や民間の宿泊施設や公共施設もあるでしょう。

一人でもは難しいと思いますが兄弟や友達となら親なしでも大丈夫というお子さん、
少しの間なら家族で避難できる!という親子の方から、まず動くことが大切な気がします。
逃げるのではなくてとにかく「今はこどもを守る!」ことが何よりも大切な気がするのです。

本当に絶対安全ならばいいのですが、それが確認されるまでは
子どもを守ることを一番に考えて動きたい・・・元教員だった私は「今」とにかくこう
思っています。福島の先生方、可能な先生は子ども達といっしょに避難してきてください!
といいたいところですが、難しいのもよくわかります。

だからこそ、今は違う地域の土地や人をつかってください。
実際着の身着のままで島に避難されてきている方も既にみえます。

こちらももみんなでつながってがんばります!

賛同します。
文科省に指示の出せる強い政治家(20ミリシーベルトが危険だと知っている)
に訴えることはできないのでしょうか?地元議員の方の協力は?

文科省のトップが20ミリシーベルトの危険性をわかっていない方だとすると、
下からつついてもなかなか動かないのかもしれません。

早く避難させてあげてください。

賛同します。
子どもを守るのは大人の役目です。
そして本当は国の役目です!

福島1区選出の佐藤正久議員が4月20日の[災害対策特別委員会]で学校の安全基準(年間20ミリシーベルトに引き上げた件について)質問しています。 で、昨日26日佐藤議員の事務所に電話して、(生まれ初めて国会議員の事務所なんぞに電話coldsweats01)福島の子供たちの現状を訴えてみました。議事録もFAXしてもらい、読みました。文部科学省の答えは案の定納得のいく答えではありませんでしたが、今は国会議員でもなんでも動いてくれそうな人がいれば、いろいろと訴えてみたらどうでしょうか。
ちなみに 佐藤正久事務所 TEL:03-6550-0705
FAX:03-6551-0705

とにかく、いろいろところにこの福島の子供たちの置かれた現状を訴えていきましょうsign01

文科省、県、各市町村の測定結果などから分かっていることは、以下のことだと思います。

1.土壌(公園、学校)の放射線量は、コンクリート(各市役所駐車場)の2~3倍である。

(文科省の問題点と疑問)

2.県内各地域をくまなく測定していない。また、特に事故直後の最も高かった期間は、限られた地域した測定しておらず、正確な積算がなされていない可能性がある。よって、政府が避難区域等を判断する上で、判断の対象となっていない地域がある可能性がある。県が毎時間測定している地点(7方部)があるが、そのうち、県北福島市の数値は、「福島市役所」の数値と同じような値で推移している。したがって、この数値はコンクリート付近のものであると考えられるが、事故直後は最大で20μSv/Hが測定されている。土壌ではどのくらいの数値だったのか。それなのに文科省の公表で福島市が年間積算10mSvというのは不可解。二本松市や郡山市なども同じことが言えるのではないか。

3.文科省は、県や各市町村の測定結果を反映していない。

4.年間積算の方法を明示していない。どのような測定方法に基づいた結果を反映した積算なのか不明。土壌の測定値が反映されているか疑問。

5.内部被曝を完全に無視している。

6.定点測定しかしていない可能性がある。

※県による測定(福島市役所、二本松市役所、郡山市役所)はすべてアスファルト付近。「二本松市役所」の測定で二本松市と県の結果におおよそ0.5μSv/Hの差があるのは、市はアスファルト付近でも一定範囲を測定して最も高い数値を記録しているからのようである。一方、県は定点でしか測定していないようである。
(学校等について)
7.3.8μSv/Hの計算は、事故直後の高い放射線量を無視している。内部被曝も無視。(2.5.と同じ。)

郡山市は、小学校の表面の土を取り除いたようです。その土を処分する場所の近隣の住民の方々の間で不安が広がっています。市が供たちのためにアクションを起こしたことはいいことだとは思いますが、そもそも、そのような対応に迫られたり、これだけ住民が不安にかられている今の中通りの状況は正常ではないですし、問題視されるべきだと思います。

個々人が文科省や県、各市町村、教育委員会などに意見しても他人事のような回答しか返ってきません。

●地元の国会議員や人権派の国会議員に中通りの実情を伝え、国会で質問しもらうのが現実的な方法だと思います。
http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2011/03/post-8993.html
このリストにある国会議員の方々は可能性があるのかもしれません。

●また、ほかの方もご意見されていますが、県民独自で調査チームを作って線量を測定し、国や県の測定結果と比較するのも有効だと思います。そこから独自の積算を出すべきだと思います。

なお、4/29日BSフジ20:00~「プライムニュース」にご出演予定の田中俊一氏は、土壌の測定データを反映することの重要性と文科省による測定、特に測定地点が不十分であることなど、国の対応に疑問を呈してらっしゃる方です。このような番組で県内の実情を取上げてもらえればいいのですが。ちなみに、同じく29日25:25~の「朝まで生テレビ」は、原発問題も議論の対象のようです。

福島県ならびに近県のお母様方へ

4月27日放送されました。
【原発】 「子供の許容被ばく線量高すぎる」 と疑問 テレビ朝日 4/27

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210427018.html

 賛成と三度目の意見です。

 3.11より行政は市民の為に何をしてきましたか?市民は行政や学校に何を要望しましたか?そして行政や学校が市民の要望にどのように応えてきましたか?
 一ヶ月以上の月日をかけて市民の切実なる願いがどのくらい叶えられたでしょうか?お子様とご家族の被曝量と要望に対する成果を比べてみてください。
 低線量の内部被曝・・・「ただちに健康に影響はありません。」4/28現在その通りです。
 でも数年後、小動物の世界で被曝の影響が出てくるかもしれません。
 更に数年後、今度は人間の世界で被曝の影響が出てくるのかもしれません。
 もしかすると、100年たっても人間には影響がないのかもしれません。
 でも被曝の影響が無い事を、子供達が証明するのに終わりがない事に気付くでしょう。
 そして、子供達は終わる事のない不安を抱きながら進学・就職・結婚・出産・就職・・・と生きていくのでしょう。
 誰も知りえない未来だけど、間違いなく子供達に訪れる未来です。
 もし、被爆の影響が人間の世界に出始めたら、初めて低線量の内部被曝が危険だったとその時初めて認識するのですか。
 その時、ひとり、またひとりと病に苦しむ子供が現れはじめたら、まだ元気な子供達の中で「次は誰?もしかすると今度は自分かも」と、とても怯えた瞳で話合うでしょう。そして、その不安に終わりがない事に人々はまた怯えるのでしょう。
 「専門家のせい」「行政のせい」「みんなのせい」・・・福島の大人達は2011年から用意していた言い訳を子供達に言うのでしょうか。
 被爆者認定訴訟・・・その時はじめて子供の為に立ち上がるのですか?広島ではまだ認定訴訟が続いています。


 最後に、10才位の子供なら放射線が危ない事ぐらい理解しています。
 「お父さん、お母さんはなぜ守ってくれないの?」「私の命より仕事の方が大事なの?」と自問自答しているでしょう。でも親を信じる優しい気持ちの子供は、その小さな胸の中で心配をかけない様にと、「平気だよ、大丈夫だよ」と言うでしょう。
 でもこのままではいつの日にか、守られていない愛されていないと、お子様が感じた瞬間に、その何よりも美しい心は壊れてしまいます。
 親に守られている絶対的な安心感のない子供は、さまざまな危険に鈍感になり、自分自身の心と身体を大切にしなくなってしまいます。
 あなたを見つめる子供の瞳は輝いていますか?
 あなたの瞳は輝いていますか?
 放射線の専門家がなんて言おうと、あなたはあなたの子供の専門家です!あなたの子供はあなたを一番信じています!
どうか一人でも多くのお子様とご家族が、一日でも早く安全地帯へ避難する事を切実にお願いいたします。
県外へ避難される人が多くなれば、日和見をしている中から続く人々が必ず現れます。人口流出による自治体の破綻・・・自治体の存続が危ぶまれる事によって、はじめて行政はその愚かさを悟るのかもしれません。

賛同致します。震災時に9ヵ月の乳児と子供と同じペットとがいます。ただちに健康に被害があっても将来に被害があっても、どちらにせよ被害がでる事があってはならない事に国は見て見ぬふりをしているんですよね。

賛同します。
白河周辺の皆さん、元白河在住さん、本当によくわかります。
もっと高いところよりは低い故、周囲は気にもとめていない人が多いです。

震災次の日から4月上旬まで実家に帰省していましたが、「大変な時期の白河にいなかった人が何を?」と暗に言われたことがあり、それは自分でも勝手に感じていた疎外感だったので落ち込みました。また、この環境に対しての意見を話し、「そんなに危険と思うならば、引っ越したらいいんじゃないですか?」と言われた友人も。自分の子供だけのことを考えての意見ではないつもりなのに。学校全体を、子供たち全員を、我が子だと、国家の宝だと、思っていればこその意見なのに。

実家が地元だったり東北だったり、で、避難先がないという人が多いこと。実家が近く、じいちゃんばあちゃんの手助けが借りられる良い環境にあるから、共働きをしていて大人の身動きがとれない人が多いこと。などから、個人が避難したいと思っても、できない家庭が多い。だったらもう仕方ない、悩まない・迷わない、ここにいる。帰る先がある人が、ここにいなければいけない私たちを不安にさせないで!そういう現状の方が多いように思います。

だからこそ、国策として、学童疎開をお願いしたいです。
せめて基準値は元に戻し、またそこから対策を講じて欲しい。
今のままでは、せっかく郡山市の学校が校庭の土を整備しても、後に続けにならない。

昨日の小学校の遠足は、雨の確率があるとのことで今日に延期、今日も雨の予報で中止になりました。
息子の幼稚園の砂場には、ブルーシートがかかっています。
運動会も、プールも、未定。
こうして微減・微増をくりかえして横ばいが続く測定値や天気予報とにらめっこしながら、刻々と季節はすぎていくのでしょうか。
5~6月には北東からの風が吹く季節。それもまた心配です。

周囲の危険意識の高い友人は、避難しようかどうしようかと、会う度に話しつつ、私も含め皆さんふんぎりがつかずにいます。元白河在住さんのコメント、とても参考になりました。ありがとうございます。

賛同します。
千葉の南房総に住んでいます。
娘の病気のこともあり、良い環境をもとめて昨年都内より転居してきました。
当地の海も汚染された可能性があり、魚類の売れ行きが悪くなり、金目鯛が安値でスーパーに並んでいます。
観光客も激減し、ホテルなどの宿泊施設も閑古鳥が鳴いてます。
福島の生徒さんを受け入れることが可能な施設は多くあると思います。

日本中の大人は知恵をしぼって、子供の未来を守る義務があると思っております。

福島の経済活動支援のため、文部科学省をまず福島県に移転すべきと思います。
もちろん職員の官舎も一緒に移転してもらい、職員のお子さんにも福島の学校に通ってもらいましょう。
ただちに健康に影響を及ぼさないのであれば、異論はないはずです。

賛同します。
子どもたちだけは何としても守りたいです。

賛同します。
過去の例を紹介します。
中部電力浜岡原発勤務、 計測装置点検作業。81年3月から89年12月まで8年10ヶ月勤務して、50.63ミリシーベルト被曝。
慢性骨髄性白血病により91年10月20日死亡。29才。
このような事実がある中、子供に対しての被爆数値の引き上げは断じて許せません。
日本の将来を守りましょう。罪ない子供の健康を国が害する権利はないです。
最低でも学童疎開を望んでいます。

賛成します。国は子供を守るべきです。
あたしたちは実験体じゃない!!!!!!!!
今までの経験上じゃわからないじゃない!!!
みんな警告してくれてるじゃないですか!!
日本の団体も、世界の方々も教えてくれてるじゃないですか!
なぜ素直に聞けないのか、これではただの子供です。

賛同します。
私は明日、避難の為、南にいきます。
その地方の役所に問い合わせた所、避難区域20km以外の受け入れはしていない。とのことでした。
すべてが自腹です。でも、どうせ避難するならおもいっきり遠い所がいいと思い決断しました。
子供の将来の為に、こつこつと貯めたお金ですが、今使わないでいつ使うんだと自分を奮い立たせました。
まだ間に合うと信じて。

賛同します。
未来ある子供たちの健康を守ってください。
20倍も基準を引き上げるなんて信じられません!!
1日でも早く以前の基準値に戻してください。

遅ればせながら、私も賛同いたします!

一児の子を持つ母として、未来をつくりあげていくこれからの子どもたちを
守りたいです。

おとなと同じ年間被曝許容量20ミリシーベルトなんて、
あってはならないことです。

成長期にある子どもが一番被害を受けるんです。
どうかどうか、多くの人の願いが届きますよう。

微力ながら、こちらにコメントいたします。

もちろん賛同します!!

ずっとずっと長い間、この話をするかどうか迷っていました。

でも他のお子さんを助けることになるのならと思って勇気を出して投稿しました。
正直少し怖いです。


ここからは、うそのような、でも本当に私に起こった話です。

福島の原発事故は私にとって2度目の原発事故との遭遇です。

チェルノブイリ原発事故が起きたときキエフに住んでいました。

当時私は10才でした。

福島の男性と縁があって結婚しました。

子供は1人目は死産、そして2人目、3人目は先天性の心臓の病気を持って生まれてきました。

周りに言うと子供が不憫かと思ってこのことはあまり口にしたことはありません。

上に書いた病気以外にも次々と病いにかかっています。その度に病院通いです。
将来ガンになる可能性があると言われたこともあります。


そして病院にかかると何か特別な興味をもたれるお医者様がいるのか、東北の大きな大病院から診察にわざわざ先生が来られるときもあります。

直感的に原発事故との関連性をうたがって興味を持たれているのかもしれません。

もちろんお医者様によっては原発事故と関係ないと言われる方もいらっしゃいますが、

私の中ではチェルノブイリの原発事故の影響だと確信しています。母親としての勘です。


お腹の中で、亡くなった私の子供も、今現在病気と闘っている子供もまだ小さいので今回の原発事故のことはよく理解できていません。

でもきっと今の福島の原発事故の状況を理解できたなら

 「私と同じような悲しい思いをする子供をもうつくらないで!!」

 「お母さん、お父さん勇気を出して、避難して!!」

 「大切なあなたの子供を守ってあげて!!」

 「お願い!!」

と言うと思います。

どうか今避難すれば防げることもたくさんあるのです。

迷わず一刻も早く放射能の影響の少ないところに逃げてください。

今は、かわいそうと思われるかもしれませんが、家族全員で避難することが無理ならせめて子供だけでも遠くに避難させてあげてください。


(代筆です。あしからず)


北海道では雇用促進住宅を二年間無償で提供しています。
差別をしそうな地域なんか行かなくていいから今すぐに受け入れてくれる自治体へ避難してほしい。同じ日本人だ、助けられないなんてことはない。北海道でも福島の皆様を待っています!

こんな緊急事態では、何はともあれ具体的な行動に出る必要があるでしょう。

1.子どもを学校に行かせない。その理由を校長に伝える。
2.(どこに伝えるのが一番効果的なのかは素人なのでよく分からないが)市議会議員、市長、市の教育委員会などに不登校理由を伝え、集団疎開を要望する。
3.期限を区切って集団疎開の要望への返事を求める。

一人ではきついですが、二人でも三人でも、思いを同じくしている方達が集まってやれば、もっと効果的だと思います。複数人集まれば、その間交代で放射線量が少ない場所に避難させ、遊ばせることもやりやすくなるでしょう。

集団疎開の要望への返事がはかばかしくなかったら、個人的に疎開するしかないかもしれません。子どもに危険が迫ったら、子どもだけでも逃がすというのが、親のつとめではないでしょうか。実際、もうそういう事態だと思います。

全国山村留学協会の以下のHome pageを調べてみましたら、「当協会では、被災児童生徒の生活の安定と学習環境を確保するため、山村留学制度による受け入れを実施しています。」と書いてありました。問い合わせてみたらいかがでしょうか。

http://www.sanryukyo.net/blognplus/index.php?c=2-6

賛同いたします。

子供たちの未来を守りたい(o^-^o)
子供たちが安心して生活できる環境を(;ω;)

賛同いたします。

地震などによって原発に生じる危険性を過小評価してきた政府、原発関係者によって起こった被害です。
放射性物質の危険性をも過小評価していると思います。
政府の過小評価の連続でまた国民、特に子供たちが被害を被ることのないように願っています。

賛同致します。
福島県民ではありませんが、2児の母です。
書き込まれた皆さんの気持ちを思うと心が絞めつけられます。
子どもの健康を、子どもの未来を守るのは、親・そして大人みんなの責任です。
子どもに危険を及ぼした責任者は、その責任を果たしてください。
ちなみに、学校のPTAや保護者会などでは、少しは動けないものなのでしょうか?
県外からすみません。

今の福島市内の現状ですが、放射線に対する危機感の温度差が 激しいと言う事です。今の危険は直接目ではみれません。一時期24マイクロシーベルト/時あった数値も今は1、7程。。非常時が常時になり、数値にも危機感にも麻痺してきていると思います。一刻の猶予もありません。不安を煽るな!落ち着いてきたこども達にまた不安を与えるな!そんな考えの方もいらっしゃる事と思いますが、こども達を守るべき大人が 教職員が徒等を組んで一刻も早く立ち上がるべきです。戸外活動を開始されてる園の保育士の皆さん、小中学校の先生、こどもを危険に曝している事の認識をもっと自覚して下さい。県の放射線アドバイザーの先生言ってますね。放射線の健康影響は100ミリシーベルトからと。でも100ミリシーベルト未満のリスクは分かっていないとも言ってます。なのに、何故全く大丈夫と言い切ってしまうのか、大きな矛盾を感じます。

この活動に賛同します

3点、ご報告します。


福島みずほ議員ツイート
mizuhofukushima 福島みずほ
「20ミリシーベルト」撤回要求 対政府交渉をします。5月2日(月)1時半から4時まで。文部科学省や原子力安全委員会などとの交渉です。参加できり方は参加して下さい。参議院議員会館の講堂でやります。福島のこどもたちを守れ!


2011 / 04 / 29 ( Fri )付け福島みずほ議員Blog
学校の放射線量年20ミリシーベルト基準策定のプロセス
http://mizuhofukushima.blog83.fc2.com/blog-entry-1807.html


Thursday, April 28, 2011付けPeace Philosophy CentreのHP
「福島の子どもたちを守らねばならない」:ティルマン・ラフ 
共同通信英文記事和訳 
http://peacephilosophy.blogspot.com/2011/04/tilman-ruff-children-of-fukushima-need.html
Tilman Ruff: Children of Fukushima Need Our Protection (with Japanese translation)

とりいそぎ

「頑張れお母さん」様
「元白河在住」様

温かいメッセージをありがとうございます。実は、しばらく、気持ちの落ち込み方が酷くPCにも向かえずにいました。励ましのお言葉、アドバイスを拝読し、涙が止まりませんでした。もう、絶望的な心境でしたので・・・。
私の場合、息子の意思も強いのですが、それ以上に説得しなければならないのが夫なんです。もう、何を言っても、「本当に避難しなければならない状況になったら避難する」という考えを変えてくれません。
政府が動いてくれる気配はなく、自分たちの責任で動くしかない、でも夫の同意が得られない、時間がない、と、現実を目の当たりにして時間だけがどんどん過ぎていき、いつしか疲れきって、あきらめる・・・・・そんな絶望的な数日でしたが、励ましのお言葉を頂戴し、やはり私は生きているこの命を使わなければ!と、元気が湧きあがってきました。すごい。人が人を動かすって、これですね。
明日、高校の学級懇談会があります。私立なので、学校独自に子供たちを守ることも本来できるはずではないかと思うのですが、先週確認した限りでは、同大学の付属高校への転学は、避難指定区域に居住の生徒に限るということで、全員となると人数も多いですし、やはりなかなか難しいのかもしれません。それでも、大学はこの国の名前である大きな母体です。全国に、受け入れ先は分散すればいくらでもあるはず。簡単なことではないですが、あきらめずにこの思いを伝えてこようと思っております。
そして、明後日の福島市での会にも参加し、5月2日には、参議院議員会館にも足を運んで参ります。
「東北の人は我慢強い」・・・それを美徳と化してこの問題を片付けるのは、やはりどう考えても間違っていると思います。地震と津波だけだったら、それは美徳かもしれません。でも、原発の問題は人災であり、まだ進行形であり、これをどう被害を食い止めるか、人命を第一に守っていくのか、それは人間が今、人間の判断次第で変えられるはずです。
命あってこそ。我が子にも、福島の子供たちにも、生きて生きて喜びも悲しみも経験させてあげたい。生きて大人になって、いつか必ず福島を深く想い、そのまた次世代に繋いで行ってほしい。
頑張ります。

賛同します。
子供を守れない国は滅びます。
どうか子供たちを守ってください!

放射線量が下がらずこのまま数ヶ月、福島市で生活していて良いはずがありません。

まして、子供達を幼稚園や学校に通わせるなんて・・・・・酷い話です。

郡山では、校庭の土を除去しました。
校庭に積み上げてビニールシートで覆うだけでも、多少の効果はあると思うのですが。

親として子供達を守る努力を何もせずにはいられません。

福島市では、何故すぐやらないのでしょうか!?

賛同します!
人間は物ではないんです。
人の命とは何かを真剣に考えて行動・決定を
してください。お願いします!

賛同します。
これから人生を歩んでいく子供たちの未来を壊してはなりません。
このようなことがまかり通り、子供を大切にしないこの国に未来はありません!

賛同しません。
長崎大学大学院 山下教授、高村教授の話を信用するからです。

3度目の書き込みです。
もちろん賛同しています、
しかし累積被爆量からして、お子さんの健康リスクに一刻の猶予もありません。


中村隆市さんのブログで紹介されていた情報を転載します。
新潟県南魚沼市は自主避難の方の受け入れもしています。
ご活用下さい。
以下、中村さんのブログのコピーです。↓


南魚沼市が凄い! 東北、関東から 自主避難者も受け入れ
南魚沼市、サイコー!
「南魚沼市:東北地方太平洋沖地震の避難者受け入れ」
http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/site/tohoku-taiheiyooki-jishin/shien-center0324.html

まず、受入対象者がすごい!
岩手県、宮城県、福島県の方を中心に、青森県、茨城県、栃木県、千葉県からの避難者も対象とします。
そして、放射能からの自主避難もOK!
避難命令・指示・勧告、自主避難など理由は問いません。
受入期間も延長!
平成23年3月25日~7月25日(4月27日までの予定でしたが、延長しました)
素晴らしい!!!
★この情報が必要な方々に届きますように

賛同いたします。
子供達に大量の放射能を浴びせようなんておかしいよ。私達は実験台じゃありません。
大切な子供達を守らなければ!

新白河のお母様へ

もし近くにいたら手を取って安全な場所にお子様とお母様だけでもお連れしたい心境です。

今は何も直接してさしあげられないことに非常にもどかしい気持ちで一杯です。

東京の公立高校でも被災者の受け入れをしておりますし、私立高校でも受け入れをしています。
以下URLを書いておきますので検索してみてください。
http://www.tokyoshigaku.com/

実際に一緒に避難してきた方も公立高校ですが、転入学しました。最小限の荷物しか持たず避難してきましたが、制服はじめ支援していただける方がいて今は元気に学校に通っています。

少々無責任な発言に思われるかたもいらっしゃるかと思いますが、この際、だんな様は白河において避難されても良いと思います。

仮にそんなことで離婚!なんってけしからんことを旦那様が口走ったら、こっちから三行半つきつけてやりましょう!!

応援しています。何かこちらでできることがあったら毎日こちらのHP見ていますので書き込みしてください。

こんなことしかできなくてすいません。

賛同します!
このままでは、人体実験です。
家畜同様。将来、殺処分されます。

政府も20ミリシーベルトは危険な数値だとわかっています。子供の命より、守りたいものが彼らにはあるようです。デモもいいですが、メディアが確実に取り上げてくれないと、効果がいまいちです。それから今は独裁政治になりつつあるので、先進国の外国のニュースで、この前代未聞の腐りきった政治の膿をガンガン報道してもらうと 効果があると思います。
それからyahoo知恵袋等、もっとネットを利用して訴えてください。
学校はたとえ一年休むことになっても、将来の健康不安を抱えて生きていくよりいいですよね。 半年でも近隣の公共施設を借りきって避難されることが、なぜ出来ないのか。 本当に今の政府に怒りを覚えます。

この問題の解決方法としては政治家の家族を放射能危険地帯・避難区域に住まわせれば、いい方向に進むのではと思います。住まわせるためにはどうすればよいか・・・・どうすれば・・・・毎日、無駄だと思う考えを繰り返しております。時間がありません。。周りの人も年寄りばかりのせいかTVの誤報を信じる人ばかりで話になりません、呼びかけがあれば必ず参加します・・・号令がなければなにもできない自分に腹立たしいです。

内部被曝の実効線量は3〜4倍などではありません。それより遥かに高いのです。
そのような科学的事実に基づかない情報に惑わされず、放射線核種毎の経口被曝及び吸入被曝の実効線量をお調べ下さい。

早急な避難が求められます。
政府、自治体は全力を上げて支援して下さい。

賛同します。
同じ子を持つ親として、本当に苦しいです。

賛同します。

復興は後からでも出来ます。でも傷付いた遺伝子は後から元には戻せません。

同じ母親として福島の子ども達が心配でなりません。

賛同します。
どうしてこんなとんでもないことが許されるのか理解できません。
子を持つ母親の一人として、とても他人事とは思えません。
いったいどうやったら、この決定を覆すことができるのでしょう。
どうかどうか、子供たちにこれ以上無用な被曝をさせないで!

こちらで原発会見を中継してます。

http://www.ustwrap.info/multi/3532343::6157528::6599253::2902209

http://live.nicovideo.jp/

東京電力定例会見 11:20~ 18:00~
保安員10:00~ 17:00~

統合共同会見 16:30~&17:00~ 休日休み

yahoo掲示板に小佐古内閣官房参与が辞表というトピックがあります。メジャーな掲示板ですので、福島の親達が考えてていることを、全国の人に伝えるのに、少しは役立つのではないかと思います。時間があったら皆で投稿してみましょう。国内→婚-成→菅直人内閣→小佐古内閣官房参与が辞表です。もちろん、全国の支援者もお願いします

賛同します。
福島の子供達の事を考えると悲しみと怒りでいっぱいになります。
今回の事がきっかけで政、官、学そして取分けマスメディアに対して失望しました。
1日も早く規制値を戻して、子供を守って下さい。

賛同します!!

政府の対応には悲しみの涙が溢れます。
いろいろと難しい面もあるのは承知ですが、内閣官房参与を辞任した小佐古氏も主張していたように、『関東、東北全域の、公衆の甲状腺等価線量、並びに実効線量を隠さず国民に開示すべきである』と私も思います。
良きにつけ悪しきにつけ、測れば現実が見えてきます。
安全というならさっさと測って実証すべきですね。


賛同します。
今の現状で学童疎開とならないのは信じられません。怒っている時間にも刻々と被曝量はあがっています。
行政の集団疎開を待っている時間も惜しいので
もしマイクロバスをチャーターしてみなさんで自費等で希望疎開地に移動される場合は 関西にても資金集め等の呼びかけをします!
その際は告知のほどよろしくお願いいたします。(もしこちらでバスの手配や受け入れ先を探すようなことがあれば 支援と支援協力のよびかけもします)

子供の笑顔が一番!さん
賛同します。
全くその通りです。
私も同様なことを他のNO.にも書き込みしております。
家族全員の疎開が一番良い方法とは思いますが、経済的な面や、家族特有の諸事情で即座には無理と思われます。
やはり、お母さん方のパワーが一番と思いますので子供たちを集団で登校拒否させる。(家では自習)
これでこの国、行政が動かないようであれば、家族の疎開しかないと思います。

福島市の方、注意して下さい。
学校の放射線量基準について3.8μsv/hは間違いです。正確には3.38μsv/hです。
事故発生から1ヶ月間で福島市内では既に3.67msvを外部被ばくしています。
正確には20msv-3.67msv=16.33msv/11ヶ月で計算しなければなりません。
福島県教育委員会では3.4μsv/h基準で47校を指定しております。


賛同します!!20msvなんてありえません。

武田先生のブログをみてください。何もしなった場合の福島の30年が書かれています。

http://takedanet.com/2011/05/post_bda2.html

子供の健康被害ももちろんですが、

このまま手をこまねいていては福島の大地が死んでしまいます。

福島の大地をきれいにする働きかけをみんなで力を合わせてしませんか?


賛成と4度目の意見です。

懸念・・・
 累積被曝線量が何ミリだろうと様々な核種で内部被曝を毎日繰り返しても、飯舘村から逃げられないでいる子供達。
汚染された地に、何がこの子供達の心と体を縛っているのか・・・とても強い憤りを感じています。
 線量の高い飯舘村の子供達を考え積極的に避難させてこなかった国や県の姿勢は明らかです。これでは飯舘村より線量が低い中通りの子供達の為に国や県はこれからも「安全です」と繰り返すではないかと不安になります。
 そのうち3.8を計算から導き出したように、子供達の外部被曝量を減らすためにと夏休みを何日増やしますとか、授業数を何時間減らしますとか言い出すのかも知れません。

本当の線量・・・
 容易に線量が多いと予測できる所、子供達がその手で触れる雑巾やモップ・・・果たして計測されているのでしょうか。
 校庭の3.8だけで、安全だ危険だと論じている全ての保護者や教員の誰も実際に子供が浴びているの線量を知らないなんておかしい話です。
 そこで先日、県から学校に支給した線量計は累積線量計でした。教師は腰のポケットに入れていましたが、ポケットの中では正確な線量は計れないでしょう。さらに累積線量計では線量の多い危険なスポットを特定する事は出来ません。

子供達の為に・・・
 東電が作業員の安全の為に作った発電所内の汚染マップがあるのなら、学校にも「新1年生の為の校内と通学路の安全マップ」があっても良いですよね。
 子供達の学校生活に本当にある“放射性物質”と”線量”を調べましょう!
 保護者の意見がどうであろうと、嫌でも被爆してしまう子供達の安全には少しでも役立つと思います!
 既に安全だから計る必要がないという保護者や学校には、「子供達がより安全になる為なのに反対するのはおかしいです。」「計算上の数字だけで安心するのは変です。子供達だって理科で実験をするでしょ!」等と“努力”して、安全と信じている保護者と共にPTA総会で賛成多数の議決を目指しましょう!
 いずれ“除染”が行われるかもしれませんが、その時に“形式的な除染”や“手抜き除染”を防ぐためにも「新1年生の為の校内と通学路の安全マップ」は必ず役立ちます!


最後に・・・
 「生きたていたい!チェルノブイリの子どもたちの叫び」 小学館
 チェルノブイリの子供達の貴重なメッセージです。
 小学生向けの児童書ですが涙が溢れました。
 保護者の方に是非読んでいただきたいです。
(県立図書館・福島市立図書館・郡山市立中央図書館にあります。)

星加さんの賛同ありがとうございます。

賛同します。

一つしかない命の重みを考えてください。
健康である喜び、早急に対応をお願いします。

賛同します。
同じ郡山、同じ中学に通わせる親同士でも、温度差があり、この話はタブー視されてる。
これでは学校のPTA規模では話にならず。。

政府にはこの学校問題こそ、得意の”その場しのぎ対応”で授業中止、疎開させるべき。

一刻も早く。

賛同します。
児童への基準が原発従業員と同じでいいはずがない。
年1msvが妥当な線でしょう。
基準をいじることで、学童疎開をせずに済まそうという魂胆がみえみえです。

賛同します。
フェイスブックで、脱原発のネットワークを拡げています。
https://www.facebook.com/
桑畑徳幸
でやっています。
微力ながら、なにかできたらと思います。

今回、福島県の市長さん達が「やっと、やっ~と」動いてくれましたね。
私達も、市や町ではなく「県」で動いた方がより強く伝えられると思います。
1日も早く動きがありますように・・・

一児の母です。
賛同します。
子供達は私達の未来です。
大人の都合で子供達を犠牲にしないで!

http://www.47news.jp/news/2011/04/post_20110425165458.html


ロシアから福島のこどもたちを案じるメールが続々と届いています。

ロシアだけでなく、本当に世界中から案じられていることをもっとメディアが

伝えなくては。気がついた私たちが手をつなぎ、絶対にあきらめずに、

子どもたちと未来を、そして地球を守っていきましょう。

 私は浜田町ベニマル向かいを事務所(倉庫)として仕事をしています。小学生の子供が2人いますが、学校は北沢又小学校なので依然校庭は活動制限。子供を思いっきり外で遊ばせてあげたいので、この夏、妻の故郷のマニラ(フィリピン人なので)に疎開させることにしました。飛行機代を稼ぐのがたいへ〜ん。風評被害で仕事はドひまですから…。ツイッターアカウント:@acvgpoint

二度目の書き込みです

くじけそうです。避難したくてもいつになったら帰れるという期限もわからず…県外に親戚もおらず、仕事、病気の親、子供の学校、福島に対する悪い風評と、動きが取れません。校庭の除せんもされず…憤りを通り越して絶望感でいっぱいです。どうやって子供達を守れば良いのでしょうか?
私の周りにも同じく悩んでいる親がいっぱいいます。でも、この問題から逃げてはいけない。親が今、頑張らなければ子供達を助けられない。くじけそうでも頑張ります。全国の皆様ありがとう。皆様の応援があるから、まだここで頑張ります。

皆さんの意見に、また活動に賛同と応援します。

2度目の書き込みです。

みんなの声が一つになれば、きっと大きな力になると信じています。

私も2児の母ですが、放射能の危険に晒されている、福島の子供達の笑顔と未来を守りたい。

強く思い、声を上げさせてもらいます!

避難範囲や安全基準値は、もう一度見直すべき。

自分の身を守ることが精一杯な政治はもうたくさん。

守るべきは子供達です。

賛同します。
福島の隣県の、小学2年生と乳児の母です。ニュースでも原発の情報がどんどん少なくなり、まだ何も解決してないのに…と不安です。隣県の私でもこうなのに、福島県内のお子さんをもつ方の心労は計り知れません。そこへ来て政府の規制緩和……急に人間が放射能に強くなるわけもないのに、なにを考えているの?と。


福島には、何度も遊びに行きました。食べ物が美味しくて、自然が綺麗で、素敵な所です。
下の子にも、綺麗な福島の景色を見せてあげたい。どうか、誰もが安心して過ごすことの出来る環境が取り戻せますように。

賛同します。
外部被曝だけで20ミリと言っている政府。内部被曝を無視しているなんてどういうことでしょうか。
文部科学省も、土壌除染を積極的に勧めていないどころか、ブレーキをかけたりするような発言、自分たちの仕事を増やしたくないとしか感じれません。
福島市のある地面は1時間当たり90マイクロシーベルトという値も発見されています。
こんなにひどい政府のせいで犠牲になる子供たちがいるとしたら、悔しくてたまりません。
国や東電が何もしないなら、みんなで協力して、福島の子供たちを安全な場所へ移動させ、一時的でも寮生活で疎開させられたらと思います。

 はるか遠方のハワイで観測された様々な核種が、福島では観測されていない事がとても不思議です。
 いつも報道されるのは、1つの放射性ヨウ素と1つの放射性セシウムだけ。
 他の放射性同位体はどうなっているのでしょうか?とても大きな謎です。
 参与の辞任があっても子供の20ミリで一歩も譲らない政府の今までの姿勢を考えると、福島の汚染に関して、もっと深刻な情報が隠されているのではないのかとても心配しています。
 他の核種からの被曝も深刻ですが、なによりも被曝線量の総量が変わります。
 嫌でも被曝してしまう子供達の為に、ストロンチウム等他の核種もぜひ徹底的に検証するべきだと思います。
 もし他の核種と線量が確認出来れば、年間20ミリを越える事も十分考えられます。
 年間20ミリを越えると避難の対象になるので、未来ある子供達の避難の為に一番早い方法かもしれません。

賛同します チェルノブイリの事故当時、長女出産の目前でした。 ニュースで日本まで拡散、野菜や、母乳にまで、放射性物質検出されるというのを見て、強い憤りを感じて泣きたい気持ちになりました。何年か前、テレビでチェルノの少女が(確か10代前半)事故による放射線の影響で白血病になり、自宅で闘病生活をしており、余命いくばくもなく、少女自身も病気の原因も、自分の命の限界もすべて理解しており、ベットに横たわっているだけ・・の生活を見て 私は愕然としました。やっぱりこういうことになってしまっているのか・・、10年以上もたってこういう全く理不尽な運命にさらされなければならないのか・・少女の身を思って泣けてきました。福島の子供たちの状況を知ったとき、緊急性を感じて 内閣官房、経済産業省に疎開の抗議メールを送り、原発反対のオンライン署名もし、出来うる限りのことをしようと心に決めています。絶対に子供たちの命は大人が守らねばならないと思います。小佐古前内閣官房参与が我が身を投げ出して、世論に訴えて下さったこと、心から感謝しています。疎開については様々なリスクも伴うと思いますが、こどもたちを守れるまで、声を上げて、一人一人が力を合わせましょう 子供たちの命を守るのは私たち大人しかいません。 絶対に実現できます

管理人様、掲示板のスペースをお借り致します。
皆さんの押入れに眠っている、ガン消し、キン消し、ビックリマンなどのシール類、
カードダス、フィギュア等懐かしいグッズを高値で買い取りさせて頂けませんでしょうか?
(昔のおもちゃならなんでも買取致します!)
ショップではなく、完全に個人収集を目的としており、商売目的ではない為、
買取り価格は普通の買取サイト、リサイクルショップの約3倍程度です。
(もちろん査定は無料です!)
持っていてもしょうがない、でも捨てるのは勿体無いと思っている方、
詳しくはHPが御座いますので、是非お越しください。
誠実な対応を心がけておりますので、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www7.tok2.com/home/kinkeshicorector/

近況報告

先月、29日に福島市から只見町に避難しました。
その後の報告です。
私は、実家に戻りましたので、家賃もかからないので、福島市の家のローンがあってもなんとかやっていけます。
実家には、光熱費、食費は支払うことにしています。
小4、中1の子どもは、今日が初登校でした。
無料のスクールバスでの登下校、とっても安心でした。
地元なので、旧友から中学の制服を譲ってもらいました。
小学校は、私服なので、用意するのは運動着のみなのですが、これも学校側からお古を頂きました。
福島市とは教科書、ドリルが違うため、新しいものを用意して頂きます。
ドリル代は、有料です。
学校周辺の放射線量は、空間線量が、0.04~0.06ほど。
校庭は、0.08~0.1ほどのようです。
福島市から比べると夢のようです。 
こんなに数値が低い方なのに、中学校では、野球部がスライディングするからと、先生方が竹箒で校庭を掃いたそうです。
その結果、さらに数値が低くなり、0.04ほどに下がったそうです。
先生方が一生懸命でした。 なぜ、福島市の先生方は何も行動を起こさなかったのか不思議でなりません。
只見町は、3.11の震災後、避難所を設置して800人収容できるようにしたそうですが、実際のところ避難者が少なかったということです。
自主避難の方には、町では今のところ対応できないようです。 というのも、町営住宅が少ない。アパートがない。という理由です。 いい町ですが、施設がないのです。 とても残念です。
もちろん、民宿、旅館、キャンプ場などはありますが、長期住むには無理があります。
夏休みなどに、合宿や長期滞在でなんとか安く滞在できる方法はないかと、観光協会に問合せ中です。
避難はすぐに無理でも、夏休みを利用して体を休めることができるのではないでしょうか?
なんとか子供たちの力になりたいと思っていますが微力です。

賛同致します。
子供を守る事を最優先すべきです。国が動かなければ・・
一刻も早く!
どうかお願い致します。

●具体的な行動を速く、とらないと駄目ですよね。●学校に任せ、指示を仰ぐのは間違いだと思います。まず、自分の子供なんだから、自分で守る位の意思が無いと!親でしょ? そして、勇気を持って発言すべきです。 それが数が増え社会現象となれば、動かす力になるのではなりますよ?? できる方は自主避難をして、誰も逃げたなどとは
思いません ああ・・・良い選択をしたな~思いますよ   ●思えば昔PTAなどできる人に押し付け 任せてきた事は、いかに無責任であった事か。 反省です。 今この緊急事態に自分の子供さえ守れないなんて。
 ●東京でデモくらいやらんと、マスコミは・・・取り上げないよ。
いっぱいテレビに映ってデモカード持って歩こう!   避難ができないなら今年の夏は教室にクーラー入れてもらえ。 体育は校庭使わない  長い人生の1年や2年で学業が駄目でも良いじゃない。 健康であれば取り戻せるよ
この悔しさをばねに成長しろ!と言いたい。  覚悟が欲しい。 近所のお母さんたち少しまとまって少数個人避難って駄目なのかい?

3回目の投稿です。

私は既に子供を連れて県外に避難しました。
でも福島に残された子供達、結局20msvが撤回されずこのままずるずると日にちが過ぎてしまい、結局子供達を守れなくなってしまうのではと焦りを感じています。
避難先からも県に要請したりいろいろ手をつくしておりますが、手ごたえを全く感じません。
20.msv撤回に向けて、みんなで一斉に県に電話をするとかデモを起こすとか何かできないでしょうか?

エックス線作業主任者の資格を持つものです。「IZA!」にコメントを書いたところ、いきなりIDが停止され、コメントがかってに消去されたので、ここに書かせていただきます。
にゃんこせんせいさん、そんな訳ですので、悪しからず。
なお、この文章は私のオリジナルです。(ニックネームですみませんが)氏名表示権を尊重していただく限り、コピーは自由です。

年間20 mSvと聞くと、「エッ!」と思ってしまうのは、私だけではないだろう。
日本には、「電離放射線障害防止規則」(いつでもネットで見れる)という厚労省令が有り、それによると、これは、18歳以上の、男性または妊娠の可能性のない女性の放射線業務従事者の年間被曝許容量である{年間50 mSvとなっているが、5年で100 mSvを超えてはいけないので、50 mSvではすぐに働けなくなってしまう。通常20 mSvと考えるのが妥当であり、50mSvを超えた場合は〔100 mSvまで許容される緊急作業時(今回の福島の原発に限ってかってに250 mSvに引き揚げられた!)も同様〕速やかに医者の診断を受けさせる義務がある}。
そして、妊娠の可能性のある女性や妊婦は別扱いになっていて、労働者ではない子供はそもそも対象外である。特に少女は(将来)妊娠の可能性のある女性として扱う必要がある。
妊娠の可能性のある女性は3ヶ月で5mSv、妊婦は妊娠から出産までの期間、腹部表面で2mSv、吸ったり飲んだりして体内被曝した場合は1mSvが許容被爆線量である。
女子供という言葉は通常あまりよくない言葉だが、放射線関係では、女子供は男または妊娠の可能性のない女性よりも守られているといえる。
女性にはプライバシーを守るという別の問題があり、妊娠の可能性等をむやみに聞いてはいけないので、よほど高齢でない限り基本的に女性は全て妊婦または妊娠可能な女性として扱うようになっている。もちろん、緊急作業には従事させられない。

また、放射線業務を行う事業者は、3ヶ月で1.3mSvを超える恐れのある区域を「管理区域」とし、標識によって明示しなければならない。
当然、用の無い者は立ち入り禁止である(レントゲン写真撮影を思い浮かべてもらえばよく分かると思う)。

文科省がたった2時間で議事録も執らずこの値(1年で20mSv)を決めたとき、原子力安全委員会が「子供だから、普通は10分の1(1年で2mSv)、せめて半分(1年で10mSv)に・・・(絶句)」と言っていたのは、私も妥当な意見だと思う。

文科省は、この法律を分かって決めたのだろうか?
それとも、子供は対象外だから規定が無く、法律違反はしていないということなのだろうか?

東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻教授である小佐古敏荘氏(日本の工学者、放射線安全学)が泣きながら、「私は、子供達にこの値を押し付けることは学者として良心に照らしてできない。」と、テレビで内閣官房参与を辞任会見された重みを、もっと真剣に受け止めなければならない。

これでも、文科省はこの値を子供達に押し付けるのであれば、もはや、自己責任で、逃げ出すしかないだろう、情報は公開されたのだから。

子供達を守りましょう。
子供にはまったく罪がありません。
分かっていて黙認し続けることこそが罪です。
何も出来ないのが本当に心苦しい。
非難されることの辛さより、将来ある子供達を最優先し疎開させるのが大人の誠意というやつです。
線量を上げてしまったことは既に犯罪に等しい。

いままで何度かコメントさせていだきました。
本当は、ひとりでも多く一日でも早くご家族揃って避難していただきたいのですが。。。


100ミリまでの被曝は安全・・・
100ミリ教授を信認し任命した知事に「市民・子供達への100ミリ未満の被曝は安全なので、もしもの時には保証します」と安全宣言を出してもらいたいと思います。
彼らのモニタリングの数値で、彼らの計算式ならば100ミリまでは20年近くあります。
彼らが100ミリまで安全とそこまで言うのならば、少なくとも国の示した単年20ミリまでの県民の安全を県独自に保証をしてもらいましょう。
彼らの論理なら0.5%未満の健康被害です。県独自でリスクは十分カバー出来るでしょう。
責任のない単なるアドバイザーではなく、責任のある知事の100ミリ未満の被曝は安全!を望む県民は大勢いるでしょう。
農・畜産品の安全宣言を出すなら市民の被曝にも安全宣言を出していただきたいです。
責任ある知事の安全宣言は県民の願いです。
安全か危険を論じ市民の間で感情的な対立を生むより、あらたに全県民がYESと言える署名活動をしてはどうでしょう。


〇未成年の医療費の窓口無料化。(安全性の最低保障)
〇学校活動での単年20ミリ未満の被曝の安全性を保証する。
〇学校給食での内部被曝の安全性を保証する
〇市民生活での100ミリ未満の被曝の安全性を保証する。
知事に公人として議会で保証のある安全宣言をしてもらいましょう。


もし拒否したらその理由を県民に説明してもらいましょう。
知事の手で100ミリ教授の信用を失墜させ、日弁連や日本医師会が言っても聞く耳のない市民の中から一人でも多く安全教の呪縛から解放され、被爆の危険性に目覚める人が増える・・・あらたに避難するお子様とご家族が増えたら良いかと願っております。


そのうち県は被曝の危険性を予知出来なかったと無責任な立場をつくる為に危険性を唱えるセカンドオピニオンを招聘するでしょう。線量の多い地に居住する事を市民の自己責任にしようとするでしょう。
もしも子供に何かあった時に、国・県・100ミリ教授らによる被曝症の認定は非常に困難です。
放射線障害で苦しむ子供達が現れる前に、未成年の医療費窓口無料化だけでも実現しなければなりません。福島の地に留まる選択をした保護者の責務です。
安全か危険かも言葉に出来ず、大人以上に声をあげる事の出来ない子供達。
被曝から逃げられない子供達の為の救済策は絶対に必要だと思います!

(2011/05/14 16:58), mic123731 wrote:
I市教育委員会 学校教育課殿

すでにご存知とは思いますが、日本医師会が5/12

文部科学省「福島県内の学校・校庭等の利用判断における暫定的な考え方」に対す る日本医師会の 見解 を発表しました

「この1~20 ミリシーベルトを最大値の20 ミリシーベルトとして扱った科学的根拠が不明確である。また成人と比較し、成長期にある子どもたちの放射線感受性の高さを考慮すると、国の対応はより慎重 であるべきと考える。成人についてももちろんであるが、とくに小児については、可能な限り放射線被曝量を減らすことに最大限の努力を する ことが国の責務であり、これにより子どもたちの生命と健康を守ることこそが求められている。国は幼稚園・保育園の園庭、学校の校庭、公園 等の表面の土を入れ替えるなど環境の改善方法について、福島県下の学校等の設置者に対して検討を進めるよう通知を出したが、国として 責任 をもって対応することが必要である。国ができうる最速・最大の方法で、子どもたちの放射線被曝量の減少に努めることを強く求めるものであ る。」

http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/104
http://dl.med.or.jp/dl-med/teireikaiken/20110512_31.pdf

これに対するI市の見解をお聞かせ願います。
また、この意見はもともとI市のホームページに記載したものですから
担当課で処理できない場合は上に戻して再仕分けが必要ではないですか
余計なことですが、返信をお待ちしております。

(2011/05/12 2:41), mic123731 wrote:
I市教育委員会 学校教育課殿
すみません、返信をいただいていないのですが、
返信されるであろう内容は容易に予想できますので
先に書かせていただきます

とりまとめますと
要望:
 I市の子供達の30年後の健康が危ないので対策してほしい
 現在I市は汚染させているので校庭の土を10cm削除してほしい
回答:
 現在の放射線量は、土壌入替えをしている地域と比較して低いという理由で
 現時点は土壌入替えの必要はないと判断している
 今後も、国の判断や動向を見極めながら対応を考える

a.「比較して低い」ではなく、基準○○に照らし合わせて問題が無い為
 とは言えないのですか? 回答になっていません。
b.「国の動きを見ながら考える」ではなく、自主的に具体的行動を
 とる考えはないのですか? 目的意識はないのですか?

現状の考察
1. 1990年のICRPの勧告以来、国際的には、1年に1ミリシーベルト以上は危ない
2. 上記国際的には確立しており、日本の法律もすべてそれに準拠している
3. 100ミリシーベルト以下の被爆では、確率論的に患者が発生する。
4. 放射線は被曝する量に比例してガンが発生する.
 セシウムの半減期は30年
 今から10年は他県より普通の状態より増えるガンが20倍、
 次の10年は10倍。福島は「若年層ガン多発県」になる。

この状況で上記回答しか得られないということは
日本の教育は不適切だったと言わざるを得ないです
せめて、これからの社会を担う子供達のベースである
健康に支障を来たさないように配慮することは
今の大人全てが考えるべき道だと考えます。

前向きな行動を期待します

以上です

(2011/05/11 20:32), mic123731 wrote:
I市教育委員会 学校教育課殿

追伸です。
本日、5/11 文部科学省から福島県に
「校庭の放射線量を下げるための当面の対策として、
校庭の表面の土を下のほうの土と入れ替える方法や、
穴を掘ってまとめて地下に埋める方法が有効だとする報告書をまとめ、
11日、福島県に通知しました。」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110511/t10015829051000.html
という報道がありましたが、
これに対する見解をお聞かせ願います。

(2011/05/11 20:06), mic123731 wrote:
I市教育委員会 学校教育課殿

返信ありがとうございました
法律や国際勧告、市民感情は関係なく
上からの指示に従い、問題ないと判断するし
今後も上からの指示に従い行動すると解釈いたしました。
一言「見極めながら対応して行く」という言葉に期待感が持てますが
期待はしないでくれと解釈いたしました。
非常に残念でしかたありません。
少なくとも、I市の恥を全国、全世界にさらすようなことだけは
改善していただくよう、心から祈願するのみです。
ありがとうございました。

(2011/05/11 9:49), I市 学校教育課 wrote:
お問い合わせの件につきましては、現在のI市内の公立幼稚園、小中学校における放射線量は、土壌入れ替えを実施したり、検討したりしている市町村より放射線量が低い状態にありますことから、現時点におきましては、校庭の土壌の入れ替えを行う必要はないと判断しております。
なお、今後につきましても、国の判断や動向を見極めながら対応してまいりたいと考えております。


(2011/05/07 20:32), mic123731 wrote:
I市教育委員会 学校教育課殿

お忙しい中返信ありがとうございました
ところで内容を確認させていただいたところ
一切考慮する余地はないように解釈しましたが
これは文部科学省SPEEDIのシミュレーション結果を確認された上での見解なので
しょうか
http://www.nsc.go.jp/mext_speedi/index.html
I市の子供たちの10年後20年後30年後を考慮した上での発言なので
しょうか
例えば        現在0.3uSb/hとして、2.6mSb/year
例えば表層5cmを削除して0.2uSb/hとして、1.8mSb/year
例えば室内で       0.1uSb/hとして、0.9mSb/year

ICRPは、法律や国際勧告は
人間は自然放射線以外の放射線に被曝されると、
何がしか健康に被害を受ける、
しかし放射線の利用は人間にとって様々な利益をもたらすので、
被曝限界を定めてそこまでは我慢しよう
「1億人に1年に約5000人のがんと遺伝障害の発生」を限度とするという定義で
1.0mSb/yearを規定しているのではないですか?
1億人に1年に約5000人なんて交通事故と同レベルだから
問題ないとでもお考えなのでしょうか?

少なくとも現在のI市民の気持ちを考え
I市民の、子供たちの、安全健康を守るという「姿勢」を見せるという意味で
市内の小中学校の校庭の土を掘削するというアプローチはないのでしょうか?

まさかとは思いますが、上層部の判断がそうなのでどうしようもない
我々の職務権限ではこう答えるのが当然だ、とお考えなのでしょうか
I市民の安全は我々が守るという、使命感責任感はないのでしょうか

お忙しい中大変恐れ入りますが
ご回答をお願いいたします。


(2011/05/07 14:50), I市 学校教育課 wrote:
本市教育委員会では、文部科学省の「福島県内の学校の校舎・校庭等の利用判断における暫定的な考え方(通知)」により、現在の状況では本市の幼稚園・小中学校では活動制限はないものととらえております。
また、現在のI市内の公立幼稚園、小中学校における放射線量は、郡山市における土壌除去後の放射線量よりさらに低い状態にありますことから、現時点におきましては、校庭の土壌の入れ替えを行う必要はないと判断しております。
5/3 send from mic123731
汚染された学校の土の対策
内容 現在I市の小学校中学校の校庭の土は
もれなく放射能に汚染されています
未来のある子供たちの為に
この連休中に市内の全ての小中学校の
校庭の土を10cmでもかまいませんので
校庭の隅の一箇所に集める作業をお願いします
そして、最終的には、この土は
汚した本人の 原発の敷地に返却してください
子供を持つ親の切なる願いです

北欧フィンランドに
オンカロ(秘密の場所)と言われている原発で使用済み核燃料の埋設施設があります
18億年前の安定した岩盤へ深くトンネルを掘り
2100年まで使用済み核燃料 放射性廃棄物を厳重に埋設処理する施設です
使用済み核燃料保管が安全に数万年から10万年壊れないことを期待されてます
しかし当事者は語られてます・・安全性は"不確実性のもとで対処するしかない"と
すなわち未来の安全の保障は不可能だと言うことでした
人類はパンドラの箱を開けてしまった・・と聞きなれた文言が有るが大量のどうしようもない放射性廃棄物"を残
してしまった事を指すのではないだろうか

このオンカロ事業の当事者は未来の人類に語る言葉は"Good luck"・・とそして未来の人間は大量に放射性廃棄
物を産んだ21世紀の時代をどう思うだろうか? どうか幸運を・・とこれでよいのだろうか 
これからでも出来る事は無いだろうかと考えさせられる、

資源が無い日本は原発に目を向け安全より経済性を選んでしまった
地震頻度がヨーロッパと比べ2000倍も多い地震列島日本へ
電力が足りないとの事で次々と原発を建設した

大規模な原発事故や途方も無い大量の使用済み核燃料による汚染が起き
労働者(国民)は放射能障害を持っては働けない 放射能汚染した田畑や海では生産も生活も出来ない

また未来を語る前に汚染を広げた
せまい島国日本では健康な未来の子供を残すことが出来るだろうか
かつて昔に東洋の小さな日本という島国が反映してたが 今は危険な汚染地帯で人が入っては行けない場所です
・・と海外の未来のどこかの教科書に書かれること等が有ってはならない

もし健康な子供達を末永い未来へ贈ろうとするならば
国民が内向的で有っては未来など無い
取り返しが付かない事になる前に・・
今後 自然エネルギー開発と徹底した省エネ推進を行い
原発を全て廃炉にして
その大量の放射性廃棄物をどう処理するかによって未来が決まる
健康や安全を取り戻す為には途方も無い年月と実行力を要するが
それには一人一人の粘り強い意志表示と
離れて自分達を見る視点を持つ事が
実現成功のカギを握っている

想定害

賛同します。
東京の六本木の有志によるガイガーカウンターでも、最近低下傾向にあるとしても、0.1マイクロシーベルト前後です。公的な発表と値と大きく違っています。
東京も、いたるところが汚染されているのではないでしょうか、関東や東北の汚染をしっかりと調べてできるだけ早く公表してほしいです。
野菜も、魚も汚染されている、空気も土地も汚染されている、今だ、終息も道筋もみえず、現場の作業員の方の命の代償でかろうじて踏みとどまっているそのように感じられます。
東京ですら、お米をミネラルウォーターで洗い焚く、できるだけ、関西以西の野菜を購入する、外出の際は、マスクをつける、公園では子供たちを遊ばせない。菓子類も、生産工場の所在地を確認しながら、購入する。なぜここまでしなけらばならないかとゆうと、政府は基準値を上げて、、ある一部の農家は、自主規制を無視し出荷したり、お茶に関しても、検査を拒否していて出荷する。魚にかんしても、これだけ高濃度の汚染がされた海のものを、子供たちに母として子供にたべさせることは正直にいってできません。
国民をだます政府、企業、消費者の食品の安全を無視した生産者。真実を伝えることをやめたマスコミ。
ジャーナリズムはどこにいlたtのでしょうか。 子供を守れるのは、母のみです。

是非、子供たちの疎開を…

今回の震災を機会に鹿児島県に住んでいる福島県出身者や関係者で福島県人会を立ち上げ、鹿児島に避難してこられる方のお手伝いをしています。5月20日現在で18世帯、58人の方が鹿児島県に避難しています。

安全な教育現場を提供出来ない学校で子供たちに授業は出来はずがありません。校庭で遊べない、そんな学校が安全なんですか?せめて、原発が安定するまで子供たちを学校単位とか学年単位、クラス単位で疎開させるべきだと思います。佐藤知事の英断を期待します。

福島のみなさま。
一般人にできる範囲で、何をして欲しいですか。
可能なことであれば、頑張って協力します。

鹿児島の福島県人会のかた、米吉さま、ありがとうございます。
私、個人としての希望は子供たちの疎開につきます。
出来れば、できることなら学校、無理なら学年ごと、それも無理ならクラスごとの
単位がとてもありがたいです。福島は、県外等に避難した児童もたくさんおり教師も
再開できない学校の分、いろいろな学校にぶんさんされているようです。
各地には廃校になっている学校もあると思います。
また、青少年自然の家などの施設も利用できる可能性もあるのです。
いろいろと考え出せばたくさんの案は出てくるのです。
しかし、現実、足かせになっているのが福島県という自治体と教育委員会だと思います。

大人の私たちなら行政の都合、国の都合(補償)の事情があると理解できるのですが子供には罪はありません。

お願いしたいのは、みなさんの自治体に声を届けてほしいのです。

いま、被ばくし続けている子供たちがいると声をあげて頂きたいのです。

フランスとかドイツでは原発内で働く作業員の年間被曝基準が20mSVなんですね。
ドイツでは5万人規模の福島の子供を救え、基準値を見直せ、というデモがありました。フランスのこの署名も2万人を超えています。
(辻仁成さんのサイトより一部引用)

上記のこと、日本では報道されませんが、個人的に感動し、福島の方々に知って頂きたくコメントしました。
 一人ひとりの声で、やっと、この国の重い腰が、上がりつつありますね。
こども達を守るために、アンテナをのばして、バランスを取りつつ、できる事から、一つずつ行動していきましょう☆

賛同します。
須賀川市在住で小4と中3の息子を持つ母です。
日々放射線量の数値が気になり、学校での外部・内部被ばく等
が心配でつらいです・・・先月まで下の息子が通う小学校では校庭使用を控えて
体育の授業は全て体育館で行っていたようですが、GW明けからは通常通り
校庭での授業が再開されたようで、不安ばかりが募ります。
県外への疎開を早急に実現させてあげたい・・・
将来への不安で眠れません・・・未来ある子供たちが、今まで健康にすくすく
育ってきた子供達が何をしたと言うのでしょう?

大人の身勝手な都合でたくさんの子供達の命が危険に晒されるなんて事が
許されますか?そんな事があってはならないと思います。

福島は私が生まれ育ち、結婚をし、子供を産み育てて来た大切な
場所です・・・子供達もここで色々な事を学び、友達を作り、大切な時間と
思い出を作って来たんです・・・できるなら離れたくはない・・・
その気持ちは県民の皆さん共通の思いでしょう・・・
しかし、その大切な土地が空気が汚染され、子供達が自由に外で
遊べないのが現状です・・・
現場で実際に暮らしている私たちが行動を起こし、訴え続けていく以外
方法はないでしょう・・・

県も国も対応が遅過ぎます。
日々子供達の体内に取り込まれる放射線・・・
私達大人の責任で子供達を守りましょう・・・・

出来る事は何でもしたいと思っています。
福島市だけではなく、郡山市や須賀川でもぜひ
何らかのイベントをお願いしたいと思います。

賛同します。

この国の政府は狂っているとしか考えられません。
東電を保護して子供たちを見殺しにしているのです。

国による情報隠蔽のためか、大多数の国民も、安全ぼけしてしまっています。
震災後、私は数週間ヨーロッパに滞在していましたが、震災発生以後豊富な情報が流れ、日本本国在住者より放射能汚染の状況に対し的確に知ることができました。(例えば、SPEEDI の結果が連日、現地の新聞の第一面に掲載されていたこと、など。)
海外在住者の方が、正しく状況を理解し、日本を懸念しています。
いっぽう、日本政府の隠蔽体質は、海外から完全に馬鹿にされています。まるで旧共産国家のようだと。

デモなどを通じて世論を動かさなければ、国は動かないでしょう。

賛同します。
福島の子どもたちを助けたい。

賛同します。
どうか子供達を助けてください。国や県や市は、子供の疎開を決断してください。郡山は未だに高い線量です。外で遊べず、暑い中でも半袖を着せられません。主人は神経質になりすぎだといいます…。県内にもそういう人達がたくさんいるのも事実。だからこそ、自治体が決断してくれないと、どうする事もできません…。どうか、子供達を助けてください。

震災後、原発に関する情報をいろいろ読みました。
知らないことばかりでした。
一人の子を持つ母として、知らないではもう済まされないのだと思いました。

チェルノブイリの事故から25年経った今、事故後に産まれた子供たちの間でさえ、がんなどの健康被害が続いているようです。
福島でも同じ事が起きてもいいのでしょうか?
同じ過ちを平気で繰り返すほど、私たちは愚かなのでしょうか?

これからの将来を担う子供たちが病人ばかりという暗い未来を残していいのでしょうか?
放射性廃棄物を地中に埋め、海に沈め、臭い物には蓋をし、自分たちがよければいいのだと知らん顔を続けるのでしょうか。

5才と6ヶ月の子供をもつ福島に住む母親です

毎日放射能が心配で上の子供にはマスクに帽子。

食べ物も西日本北海道のものをと頑張ってても給食で県産のものを食べさせられています。県南は福島郡山より放射線量少ないからと園庭の除洗もせず子供は外で遊ばされてます。仕事もしてるので避難も出来ず毎日辛いです。疎開といっても幼い子供は親と離れて暮らすなんて出来ないと思います。早く何とかしてほしいです。

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