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2011/05/02

【福島原発震災(70)】子どもたちを放射のから守る福島ネットワーク発足!福島に250人の父母たちが結集

子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク発足!

 5月1日、福島市で行われた「子どもたちを放射能から守る集会」(主催:原発震災復興・福島会議・福島老朽原発を考える会)に250人を超える父母たちが結集し、福島県民による緩やかなネットワークとして「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」が発足しました。

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 この日は趣旨説明のあと、地域別に分かれてのグループワーク、課題別(避難・疎開、除染・測定・防護、宣伝・企画)に分かれてのグループワークを行い、活発に討論。その後の全体会合で、ネットワークの趣意書を採択、ネットワークが正式に発足しました。代表は中手聖一さん、課題別に世話人を決め、十数名で世話人会がつくられました。事務局は原発震災復興・福島会議が担います。
 ネットワークの初仕事として、2日の政府交渉に向けて、政府宛要請書を採択しました。校庭の土をもって東京に乗り込むと意気込んでいます。測定グループでは、5月7・8日の保育園での測定など具体的な動きも早速始まりました。

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福島原発震災」カテゴリの記事

コメント

うれしいニュースありがとうございます。
昨日は行けなくなり、どうしたら良いかと不安になっていました。
私にも何かできることやメンバーになることはできるかなど教えてください。よろしくお願いします。
自分の子供だけでなく、赤ちゃんから若い人たちまで安全、安心に暮らせるようにしたいです。

やはり 管総理は 20㍉シーベルトを維持する事を示唆してますね。
今日 小学校で臨時総会があります。
子供達の未来のために 頑張って来ます。

東京でも 子どもをもつ親の多くが、20ミリシーベルトに怒りを感じて、どうにかならないものかと思案しております。私もツイッターで繰り返しツイートしています。
この件に関しては、ツイッターでも多くの方が、政府の決定に怒りを感じています。
東京でもガイガーカウンターではとても高い数値をだしてるところがあって、心配です。
皆様も どうかお体に気をつけて がんばってください 応援しております。

追記です。
政府の決定が覆されるまで、まだ時間がかかるかもしれませんので。ひまわりを植えてみるとどうでしょうか。土壌の放射性物質を根から吸収する能力があるようです。世界一受けたい授業でもやっていました。
http://convenience.typepad.jp/naze/2010/11/%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%AF%E3%83%AA.html

下の子がまだ一歳で手がかかり参加出来ずに気持ちだけは焦っていました。
私もメンバーになりたいです。他にもなりたいママ達が私の周りにいると思います。何か出来る事私にも教えてください。よろしくお願いします。

是非頑張って下さい!応援しています!!

東京在住です。
とてもうれしいニュースですね。
みんなでつながって、大きな力となりますように。。私も自分にできることで協力します!
地震、津波、原発と福島の方々にこれ以上、
「がんばって」とは言えないのですが。。
この件は全国民一丸となって立ち向かわなければなりません。
報道があまりされないせいか、私も周りでは他人事のような感じです。
わが子も危機にさらされている、そして一刻の猶予も許されない現状がある。
一人でも多くの人に知らせるために、みんなでがんばりましょう。

福島のお父さん、お母さん、お子様、お体大事になさってください。

子どもたちを放射能から守るために、頑張ってください。一刻も早く何とかしなければいけませんね。東京在住ですが、日本の大問題として、国民みんなで協力し応援しなければと思っています。

毎日フクロウの会のHPを見て涙を流しています。とにかく子供は一時的にでも授業を中止し早急に県全体で除染活動をするべきです。正しい除染の方法を政府、自治体が県民に教えてくれれば、除染活動をして安全な場所になって行くでしょう。みんなここを離れたくないんです。校庭や公園で1時間しか遊べない地域は全体が屋内退避区域になっているということでしょう。絶対に放射能の影響で健康被害を出したくありません。研究の対象になんてなりたくありません。
今日は参加できませんが、どうぞ校庭の土が安全という方に差し上げてください。

妹からこの活動をききました。
応援しています。
頑張ってください。

福島市内にある実家は市の水道水ではなく井戸水をひいています。
そのため安全かわからず市役所に問い合わせをしました。
すると井戸水をひいたさいに安全は個人の責任でと話してあるので分かりませんといわれました。30年前にいったかは不明ですが。。。保健所、保安院、厚生労働所とかけましたが分からずじまい。。。
水質検査は個人といわれたのでおしえてもらったところに電話したら、ヨウ素などは検査にふくまれてないといわれ途方にくれています。
優しく対応していただいていたら怒りもおさまりますが。役所の対応には。。。
今も毎日飲んでいる家族が心配です。
安全な暮らしに一日も
早く戻れるのを願ってます。

昨日は参加できませんでしたが、私もできるだけ応援していきたいです。
校庭もそうですが、田んぼや畑の中を通学する子もいれば、家の近くに山がある子もいる。
表土を削ることで放射性物質を巻き上げることにならないのか、そしてその土はどこへいくのか。
そもそも、子供だけでなく、大人も大丈夫なのかと不安でいっぱいです。
今までの基準が間違っていると思ったから、小佐古氏は辞任したんですよね。
だったら、今すぐ見直す姿勢を政府がなぜとれないのかと怒りがおさまりません。
去年のGWは楽しかったのにな…なんて思い出して、悲しくなってしまいました。
できることは精いっぱい協力します。安全な福島を取り戻しましょう!

こんにちは

私は参加できませんでしたが、お願いしたいことがあります。

避難している親子に対して、自分達だけ逃げて裏切り者、という風潮がある地区もあるそうです。

一人でも多く避難できるのは、喜ばしいことだと思いますので、帰ってきたときに温かく迎えてあげられるような、雰囲気ずくりといいますか、啓発活動などもできないかと思います。

中部大学の武田邦彦先生のブログがとても参考になります。

http://takedanet.com/

武田先生のブログの下のほうの特設スタジオ、特設2からは過去の投稿も読むことができます。

私は沖縄在住ですが、福島原発のことが大変気がかりです。
今、沖縄県内では様々な動きがありますが、「つなぐ光(http://tsunaguhikari.jp)」という民間団体が、被災地域の方々を受け入れております。
主に「原発100キロ圏内」で、「妊婦さんやお子様連れのご家族」を対象としています。
大規模な受け入れは難しいかも知れませんが、原発から遠く離れた場所へ「一時避難」し、今後の生活をじっくりと考えていただけたら、という主旨です。
少しでも多くの子供たちを、放射能の脅威から遠ざけて欲しいと願っております。

参加できませんでしたが、気持ちはみなさんと一緒です。あたしは、二人目を1月に出産したばかりです。上の子もまだ二歳です。この子たちを被曝させるために産んだわけじゃありません。どうしても国の対応は許せません。国が駄目なら自治体を動かして除染でもなんでもするしかありません。大規模に除染して綺麗な福島にしないといけないんです。もっと市長にも動いてほしいです!今しかできないこと、やらなければならないことがあるはずなんです。国が土をとる必要がないと言っても数値が下がれば、市民は安心するじゃないですか!やり続けるべきです!数値が下がってるのに、一緒に喜んで協力してくれない国には絶望を感じます。

一歳と小学生の子供がいます。毎日毎日放射線量とにらめっこしています。気持ちはどんよりです。本当なら天気のいい日は思い切り遊ばせてあげたいのに…。新学期になって、教育委員会や政府がきっと子供達のことを考えて対応してくれると思ってました。でも、そうではなかった。私達保護者が守らなければいけないと思っています。何か出来ることがあれば教えてください。このままなんて絶対に嫌です。私も頑張ります。

中部大学の武田邦彦先生のブログに書いてある福島にならないように、何ができるのか市役所や議員の先生に電話したりメールしたりしています。

でも正直やっぱりあまりピンとこない方が多く歯がゆいです。

梅雨が来る前に福島の大地をきれいにする方法は何かないのでしょうか。

この後福島に安心して住めない状況が続くのであれば多少の被ばくは覚悟の上、今すぐにでも私も大地の除染を手伝いたいと思います。

私以外にも同じような考えの方はたくさんいると思います。

どうか一刻も早く大地の除染しませんか?


以下、武田先生のブログです。

福島の30年


福島は今、文科省の1年20ミリシーベルトの基準で動いている.これは何を意味するか、これからの30年を描画してみる.


最後の判断をするのは福島の人だが、参考にしていただきたい。


1) 人体への影響
放射線は被曝する量に比例してガンが発生する.セシウムの半減期は30年だが、土壌が流れたりするので、それを10年としても、今から10年は他県より普通の状態より増えるガンが20倍、次の10年は10倍になるだろう.
福島は「若年層ガン多発県」になる。
福島の人には言いにくいし、申し訳ないが、これは科学的事実である.今、言いにくいからといって耳障りの良いことを言っても、そのうち事実となって現れる.
そしてこのデータは「武田説」ではなく、国際的にも国内的にも多くの専門家が認めているデータである。


2) 産業への打撃
国際的に1年に1ミリと決めているのは、外国旅行をしたり、安心して外国の食材や工業製品を買えるためである.
従って、これも福島に悪いけれど、今後、30年は福島には観光客は来ないだろう。福島の食材は買う人がいないだろう。そして外国の企業は従業員が赴任を拒否するし、サッカーも国際試合はできない。
福島は日本の孤島となり、そこで仕事ができるかも不安が残る。


3) 解決策
唯一の解決策がある。それは郡山市の小学校が表土を除いただけで、1時間3.2マイクロシーベルトが0.5マイクロシーベルトに下がった。つまり放射線は福島の大地に落ちている「粒」から来ているので、それを除くだけでよい.
梅雨の前に洗浄してしまえば、福島は綺麗になる.20ミリまで安心だというのは政府が福島にお金も人も出したくないからで、福島を綺麗にしないと福島の子供達の将来が心配だ。
よく考えれば、「福島の復興は福島を綺麗にすること」であることは当然だ。
削り取った表土は福島原発に返す.


「1年1ミリシーベルト」は国際的な約束である。またヨーロッパは1年0.1ミリシーベルトを主張している.


今、20ミリで良いと言っている専門家は、絶対に国際会議で時代に逆行する20ミリを認めさせる力は無い.「田舎としての日本」だけで通用する話だ。


だから、20ミリまで大丈夫ということは、健康上も問題であり、さらに将来の福島を失うことを意味している.


私は福島の人の決断に期待している.私は福島に安心して旅行したいし、綺麗になったらどんどん食材を買いたい。


だから綺麗になることを期待している.


(平成23年5月1日 午後9時 執筆)


がんばって子供らを守ってください。(福岡より)
戦術的には福島県教育委員会を巻き込んで運動する方法もあるかと思います。一応、文科省とは独立して地元の教育を推進する立場にありますから。(実態は文科省の出先機関ですが。)教育委員会が知らん顔というのはおかしいです。

以前の斑目氏の発言です。
「原発は儲かる」らしいです。
こんな輩に子供たちの大事な命を・・・と思うと体が震えます。

http://www.youtube.com/watch?v=uIpHqpd7BoI

市民の方々が立ち上がることは大変すばらしいことだと思います。行政が国民を守らないとわかった以上、おとなしかった日本人もどんどん意見を発信すべきだと思っています。福島のお子さん方をとても心配していただけに、嬉しいニュースです!テレビの報道も少しづつ国民側に立つ内容が増えてきましたし、小佐古氏も日弁連も立ち上がってくれました。確かに変わり始めていると思います。私は学校給食を安全にしてもらう為に文科省、神奈川、横浜、教育委員会に要望書を提出する為、署名TVにてネット署名を集めている最中です。
子供からの署名に「ほうしゃのうはこわいです。」というコメントや「弟が小学生だから守って!」というものがありました。子供にまでこんなことを言わせる、今の日本の行政に腹が立つばかりです。
福島、茨城の農家の野菜を買う支援ではなく、支援金を募金する形で支援できないものかとも思っています。
皆様のご活躍をお祈りしております!何か応援できることがありましたらお知らせください。

校庭の年20ミリシーベルトの外部被ばく問題だけでなく、内部被ばく問題として地産地消の給食問題にも取り組んでください。

地元農産物は風評被害でなく放射能による実害。風評ではなく事実として、土壌汚染、水の汚染、食物汚染があり、放射能が基準値以下であっても食べた分だけ被曝量が増えます。

http://onihutari.blog60.fc2.com/blog-entry-18.html

チェルノブイリから20年後、健康被害の実態
http://www.youtube.com/watch?v=bEbKoA_32FA&feature=player_embedded

応援し続けます。
2日の対政府交渉、iwatani氏のUstreamで見れました。 http://www.ustream.tv/recorded/14425805
皆さんの心中を思うと涙が出ます。
メディアで流れない分、私の周りや、ネットなどを通じて応援の輪を広げます。
世論を変えましょう!
でも、子供たちにはもう一刻の猶予もないはずです。自治体、個人、NPO法人など無償での避難受入れを申し出ているところが沢山あります。
ぜひ頼ってみてください。

私は乳児がいるので参加できませんでしたが、できることをやっていきたいと思います。

郡山市は除染を続けているのに、福島市は土の処理方法が決まらないうちは出来ないと…このままでは梅雨が来て手遅れになりかねません。

敷地内に保管でも削るべきですよね!

昨日は 政府交渉 お疲れ様でした。
また 行けなかった私達の分まで あれほど 頑張って来て下さって ありがとうございました。

LIVE中継みてましたが 私は あの 原子力保安委員の栗原の発言を聞いて 愕然というか 手が体が震えました。「福島の子供達をこれからモニタリングしながら今後措置を考えていく」
なんて事でしょう。人体実験の何ものでもないでしょう。
昨日 臨時総会(小学校)があったのでみなさんに お知らせしました。
子供の通う学校の保護者のみなさんにも もっと危険な事と子供を守る意識を高めていただきたいと思い 沢山の情報発信を私 一人からでも始めていきたいと思います。

皆様の活動を心から感謝し、応援しております。2児の母親として、そして今だ、福島に家族や友人がいる一福島出身者として政府の対応は許しがたいものだと認識しております。残念な事に、目に見えない危険ということであまり危険性を感じていない家族や友人達、これも政府の思惑通りなのでしょうね。どんなに今危険であるか伝えたり、こちらにしばらく避難するようにお願いしても「大丈夫だから」。政府の発言を信じている方達の為にも是非、真実と多大な危険性を伝えていただきたい。オーストラリアでも今の日本の対応は信じられないと言っている方が多数おります。特に影響を受けやすい子供達を危険な目に遭わせているのは人間として許しがたい事だと。どうか、どうか何の罪も無い福島の子供達の未来を救ってあげてください。こちらでできる事があるのなら、是非協力させていただきたいと思っております。

ご活動に心から賛同と経緯を表します.今後さらに原発の状態が悪化するのようなことがあった場合,このような事態が日本中に押し付けられるかと思うと居ても立ってもいられません.郷里の国会議員に質問を送り,回答をブログにアップしたいと思っております.
http://blogs.dion.ne.jp/peace_tokai/

県内では「23文科ス第134号」平成23年4月19日の文書がお墨付きとなって、小中学校の部活やスポーツ少年団の活動が始まっています。
どんどん子供たちは危険にさらされていますので、早急に手を打たなければと考えますがどのように行動すればいいのか気ばかりあせります。
今日も野球、サッカーで風の中運動しています。早く安全に運動できる環境を整えたいと思っています。
(私はスポ少の団長をしていますが、線量計を自費で購入しました。)

こんにちは

県の災害対策本部にTELしてみることを、お勧めします。
話中が多いですが、たまに通じます。

学校もそうですが、家、道路、公園、工場、畑など、放射能汚染されたままでは、福島県に未来はないということを、皆で訴えなければだめだと思います。

福島市と郡山市の働きかけが文科省の大臣の気持ちを動かし土壌の処理について検討をはじめたようですね。除染を行うことで子供たちを守ることができると同時に、福島のイメージアップにもつながってくれるのではないでしょうか。
フクロウの会の皆さんの活動のおかげだと思います。私も、市や教育委員会災害対策本部への電話など自分のできることをこれからもやっていきたいと思います。個人の力は小さくても皆が力をあわせることで大きな存在を動かすことができるのだと実感しました。仙台に遊びに行ったひとが車に「フクシマの人は来ないでくださいと」張り紙されたそうです。他にも同じようなことを何件か聞きました。近県の人にまでこのような扱いを受けてしまうことを自治体や国はさらにもっと問題視して福島を元の自然にあふれたきれいな街に戻していく努力を惜しまないでほしいです。

4月28日以降、福島県乳業メーカーは、県からの指示のもと、学校給食用の給食に、福島県産原乳を使用してます。福島県の酪農家のみなさんのご苦労もわかりますが、申し訳ないのですが、健康被害を受けやすい、こどもに、半強制的に飲ませるのはやめてほしい。。。

あくまで『基準値以下だから』というのであれば、モニタリング検査結果にNDではなく、正確な値を表示して頂きたいものです。特に牛乳は給食で、毎日摂取しています。どれくらい基準値以下なのか、親として知る権利はあると思うんです。。。299Bg/kgだって立派に基準値以下ですから。

こどもに『お腹の調子が悪いってことにして牛乳を残すのはどう?』って聞くと、『。。。』やっぱり、自分だけ残すのは、『何かいわれたら。。。』っていうところもあるみたい。。。

胃がいたい。。。

なんとか、やめさせることはできないのでしょうか。。。

私も給食の牛乳については同じ意見です。子供には絶対に飲ませたくないです。ただ、うちの学校は水筒持参を認めていないので、脱水症状も心配です。とりあえず明日、担任に連絡帳で書こうと思っています。内部被爆が怖いので飲ませたくないと。本当の理由を知らせた方がいいと思います。そうすれば先生も気づくと思いたいです。同じ考えの人が増えて、給食への対応が進んでくれと言いです。

牛乳に関してはこの記事の「検査方法を改め」、「混ぜた」をどう解釈するかでしょうね。


原乳の放射性物質、基準値下回る 福島
2011.4.9 00:01
 福島県は8日夜、福島第1原発事故を受けて、7日に実施した原乳の緊急時モニタリング検査(4回目)で、放射性ヨウ素、セシウムが暫定基準値を上回った検体はなかったと発表した。

 県によると、今回から検査方法を改め、前回(3月29日)に暫定基準値を下回った市町村の原乳は戸別検査をせず、県内10の乳業メーカーなどが、他の市町村産と混ぜた後の原乳で測定した。

 県は、約1週間後に予定する次回検査で、基準値を上回らなければ、国と調整して出荷制限を解除していく構えだ。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040900040000-n1.htm


ちなみに野菜については


”野菜の放射能測定値は「よく洗ったあとの測定値です」”
http://behind-the-days.at.webry.info/201104/article_3.html

遠い九州博多より。応援させてください。よくぞ立ち上げてくださいました。子供達・特に乳幼児。浴びつずけると。

確実に癌の発症率高くなります。甲状線癌。大切な日本の宝守らなければ。日本の将来はありません。

1993年からチェルノブイリの子供を救おう会の代表をしている久保田護です。ベラルーシの放射能汚染地に住んでいる子どもの保養招待を17年続け、ベラルーシの放射能汚染地にも18回行きました。今回の福島第一原発事故で起こったこととチェルノブイリ原発事故で起こったことには共通点があります。例えば放射能汚染地のロフコビッチ校では校庭の隅に穴を掘り、表土を集めてその穴に入れ、穴から出た土をその上にかぶせて校庭の放射線量を下げました。
私は今バンダジェフスキーの小冊子「人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響」を翻訳し「チェルノブイリの教訓、セシウム137による内臓の病変と対策」という副題をつけて5月中に出版する予定です。日本では放射線によるガンの話ばかり多いのですけれど、心臓、腎臓、視覚系への影響など参考になる点が多いいのです。
ゴメリ医大の学長だったバンダジェフスキーは大学病院で亡くなった多数の患者を解剖して体内の臓器に蓄積したセシウムの量と内臓の病変の関係を調べ、動物実験の結果と併せて、内部被曝の場合は低線量でも危険であるとの結論に達しました。その意見を公表して政府の方針に反対したため投獄されました。10年ほど前の話です。現在ウクライナのキエフに居るバンダジェフスキーから出版許可を貰いました。
また体内のセシウム137の排出に有効なビタペクトを毎年ベラルーシの学校に寄付していますけれど、今年からは福島の子どものために入手する方法を考えています。ビタペクトを製造しているミンスクの放射線安全研究所ベルラドに9月に行きますので、関心をお持ちの方はmkubota925@yahoo.co.jpまでご連絡下さい。

 北海道在住のものです。福島の子供たちの健康が本当に心配です。いまのところ、北海道は放射能の心配はないし、いつまでも 寒いのが難点ですが、土地は広いので、一度に30万人くらい移住してこられても受け入れ可能かと思います。おそらく福島の人たちが考えているより、都会です。
 北海道にいると、福島の子供たちの情報がまったく入りません。テレビや新聞で流れるニュースは、校庭が使えないために、体育館や廊下でスポーツの練習をする中学生たちの様子ばかりです。
 ところで、福島県内では、学校給食で福島県産の牛乳を飲ませている、と聞いたのですが、本当なのでしょうか。
また給食の食材に、福島県産の農産物を使っているとも。
 私のマチのスーパーでも2、3日前から、福島県伊達市のイチゴが店頭に特売品として並ぶようになりました。ほかにも、福島県産の葉物野菜もぽつぽつ出ています。牧草やタケノコ、コゴミからは暫定基準値超えの放射性セシウムが出ているのに、野菜は出荷解除なんですね。
 どうして、福島県や福島市などの自治体は、県内やわがまちの子供たちの命と健康を守ろうとしないのでしょうか。毎時1.5ミリシーベルトというめっちゃ高線量の放射能が大気中にあるのに、どうして県内の比較的安全な地域に集団疎開させようとしないのか。福島県は広いはずです。
 新聞のニュースでは、(内部被ばくしているかもしれない)肉牛は、県外への受け入れ先を探して、子どもたちの受け入れ先を探そうとしていない。福島県って、子どもより肉牛の方が大事なんですね。やはり白虎隊のような「全員玉砕」の精神風土が強いのでしょうか。最後に、とにかく本当に早く疎開してほしいです。

 北海道在住のものです。福島の子供たちの健康が本当に心配です。いまのところ、北海道は放射能の心配はないし、いつまでも 寒いのが難点ですが、土地は広いので、一度に30万人くらい移住してこられても受け入れ可能かと思います。おそらく福島の人たちが考えているより、都会です。
 北海道にいると、福島の子供たちの情報がまったく入りません。テレビや新聞で流れるニュースは、校庭が使えないために、体育館や廊下でスポーツの練習をする中学生たちの様子ばかりです。
 ところで、福島県内では、学校給食で福島県産の牛乳を飲ませている、と聞いたのですが、本当なのでしょうか。
また給食の食材に、福島県産の農産物を使っているとも聞きましたが、本当なのでしょうか。
 私のマチのスーパーでも2、3日前から、福島県伊達市のイチゴが店頭に特売品として並ぶようになりました。ほかにも、福島県産の葉物野菜もぽつぽつ出ています。牧草やタケノコ、コゴミからは暫定基準値超えの放射性セシウムが出ているのに、野菜は出荷解除なんですね。
 どうして、福島県や福島市などの自治体は、県内やわがまちの子供たちの命と健康を守ろうとしないのでしょうか。毎時1.5ミリシーベルトというめっちゃ高線量の放射能が大気中にあるのに、どうして県内の比較的安全な地域に集団疎開させようとしないのか。福島県は広いはずです。
 新聞のニュースでは、(内部被ばくしているかもしれない)肉牛は、県外への受け入れ先を探して、子どもたちの受け入れ先を探そうとしていない。福島県って、子どもより肉牛の方が大事なんですね。やはり白虎隊のような「全員玉砕」の精神風土が強いのでしょうか。最後に、とにかく本当に早く疎開してほしいです。

 北海道在住のものです。福島の子供たちの健康が本当に心配です。いまのところ、北海道は放射能の心配はないし、いつまでも 寒いのが難点ですが、土地は広いので、一度に30万人くらい移住してこられても受け入れ可能かと思います。おそらく福島の人たちが考えているより、都会です。
 北海道にいると、福島の子供たちの情報がまったく入りません。テレビや新聞で流れるニュースは、校庭が使えないために、体育館や廊下でスポーツの練習をする中学生たちの様子ばかりです。
 ところで、福島県内では、学校給食で福島県産の牛乳を飲ませている、と聞いたのですが、本当なのでしょうか。
また給食の食材に、福島県産の農産物を使っているとも聞きました。こんな時期に無理して地産地消をしなくても…。
 私のマチのスーパーでも2、3日前から、福島県伊達市のイチゴが店頭に特売品として並ぶようになりました。ほかにも、福島県産の葉物野菜もぽつぽつ出ています。牧草やタケノコ、コゴミからは暫定基準値超えの放射性セシウムが出ているのに、野菜は出荷解除なんですね。
 ところで、どうして、福島県や福島市などの自治体は、県内やわがまちの子供たちの命と健康を守ろうとしないのでしょうか。毎時1.5ミリシーベルトというめっちゃ高線量の放射能が大気中にあるのに、どうして県内の比較的安全な地域に集団疎開させようとしないのか。福島県は広いはずです。
 新聞のニュースによると、(内部被ばくしているかもしれない)肉牛は、県外への受け入れ先を探して、子どもたちの受け入れ先を探そうとしていない。福島県って、子どもより肉牛の方が大事なんですね。やはり白虎隊のような「全員玉砕」の精神風土が強いのでしょうか。最後に、とにかく本当に早く疎開してほしいです。

私は茨城県の日立市に住んでいます。福島第一原発の南100 kmですけれど、現在の大気中の放射線量は0.2 μSv/hぐらいで平常(自然放射瀬量)の約6倍です。しかし福島は平常の30倍以上でしょう。放射線対策が必要です。対策は測定から始まります。校庭だけが汚染されているのではありません。教室や体育館の線量も測定しなければなりません。校庭が汚染されていれば下駄箱のあたりも汚染され、廊下や教室の放射線量もゼロではありません。登校の途中の道は校庭と同様で、各家庭の庭も校庭と同程度でしょう。家の中でも外とあまり違わないでしょう。その測定は簡単です。次の段階では食料品の測定が重要です。外部被曝についてはいろいろな基準がありますけれど、内部被曝のほうが身体への影響が大きく、内部被曝をもたらす食料品の測定には鉛でカバーした特別な装置が必要です。学校に一つはあったほうがよいでしょう。自分で測ることが大切です。政府が測れば政府に都合がよい結果が出ます。ウソをついたときの言い訳はパニックを防ぐためだったとなります。身体の中に入った放射能の測定が最も大事なのですけれど、それにはホールボデイカウンター(全身カウンター)が必要です。10ベクレルまで検出できる装置は福島県では原発にしかないでしょう。そしてそれは原発作業者の測定でせいいっぱいでしょう。福島市に設備してほしいです。どこかの病院に設けるのが実際的かもしれません。とにかく測定装置を充実して自分達で測り、測定値をもとにして行動して下さい。福島市の現在の線量値はチェルノブイリ事故による廃村の現在の線量より大きいのです。20ミリシーベルトだ、いや2ミリシーベルトだなど言い合っていても解決しません。少ないほうがいいに決まっています。

東京郊外在住の者です。皆さんの行動を 応援させて頂きます。お手伝いできることがあればおっしゃってください。
とにかく お子さんたちを守って下さい。

某教授のお話しが掲載されておりますが、彼の論説は、過去に於いて他の学者から反論提示などされている事があり、直ぐに「正しい」「真実」「相当性」があると受け止めるのは、如何な事かと思う。

 放射性物質による科学的な検知は、途上な事も多く、見解もわかれている。

『週刊ポスト』紙のような見解や、『週刊現代』紙などのような見解で、捉え方が異なる様に、「説」をそのままとらえるのは、「混乱」「不安」「扇動」をうむ。

大阪在住のシニアです。食物アレルギーの子供を育てた経験があり、食物がどれほど子供たちの成長に影響を与えるかを考えると現在福島原発の近隣で子育てされているお母さん方の気持ちが痛いほどわかります。将来を担う子供たちが少しでも放射能の被害を受けないようにするためには、放射能レベルが低い土地に住むことがベストですが、せめて運動場の表土を入れ替えて、給食の材料には自然の放射能レベルの土で採れたものを使用するようにすることが早急に必要だと思います。遠くからですが、応援しています。

はじめまして。埼玉に住む幼稚園児の母親です。私の住む地域は埼玉県南東部でホットスポットという関東でも局地的に線量が高いと言われている地域に住んでおります。ですのでこちらでも自治体に線量測定・除染など急いでもらうよう働きかけております。が、なかなか動く気配は無くこちらでも子供を守ろうとしてくれる自治体ではありません。本当に悲しいです。
昨日ニュースで文科省前にて20msvの撤回を求める訴えをされている姿を拝見し、ぜひ参加したかったなと思いました!!
こちらの南関東でこれだけの不安・心配・恐怖の毎日。福島のお母様方の気持ちを考えると本当に涙が出てきます。
私も子供を守ろうとしない国が本当に悲しく、どうにか守ってあげたいです。一人では無理かもしれませんが塊となって立ち向かえば変えられるかもしれないと思っております。
また集会やデモなど都心などで行われる際はぜひ参加したいと思っております。
東日本の大人たちは今立ち上がるべきだと思います!!
一緒に戦います。埼玉からも応援します!どうか頑張って下さい!!!

 千葉県で老人ホームを経営しています。今回の大地震、大津波、そして放射能汚染は東北地方だけの問題ではありません。日本全体で共有しなければいけない問題です。
 私が経営する老人ホームでは介護を要する被災者の方をお預かりすることで少しでも苦労を共有しようと考えました。ピークでは11名お預かりし、今も7名お預かりしています。
 地震と津波は復興を待つばかりですが、放射能漏れは現在進行系の人災です。百年先の国家を語れない政治家や行政にのんびり任せてはいられません。
 今回の被災者受け入れでも市、県、国にどれだけ多くの法律論を吹っかけなければ実現できなかったことか。笑い話にもなりません。
 放射能漏れを語るとき、もちろん暴力はいけませんが、行政と渡り歩くためには理論武装も必要です。未熟ではありますが、どなたか私どもを上手く使ってください。
 霞ヶ関や永田町へは1時間足らずで行くことが出来ますから、陳情などを含めて出先機関として使ってくださっても構いません。
 ご連絡をお待ちしています。

木曜日に中部電力の人が来て、うちの学校の校庭の線量をはかっていきました。そしたら前日はかった線量0.3μシーベルトが中部電力がはかると、0,1μシーベルトだったのです。教頭が聞くと、中部電力はこう言ったそうです。「はかるくんは少し多めに出ます。0.いくつのときにですがね。」これ、うそっぽい。どうでしょう。

福島のお母さん、お父さん、お子様のこと思うと本当にいてもたってもいられないことと思います。
本当に日々お辛いことでしょう。。

ネットで、以下のような情報取り出しました。もうご存知でしょうか。なにか参考になればと思います

http://kotobukibune.at.webry.info/201105/article_15.html

福島は、きっとちかいうち、あの豊かなもとの福島にもどると信じています。

活動を心から応援いたします。
イタリアの国営放送(RAI2)が国民投票の前に放映した、キエフの子供達の現況 についてのドキュメンタリーに
字幕を入れました。胸がしめつけられるような内容ですが、冷静に状況を判断するのにお役に立てば と思います。

http://www.youtube.com/watch?v=kFP-xx68q6Q

◎住民の放射線の被害は事実上ゼロでしょう。このサイトも、かきこむ人達も全くのんきだ。こんなことをやっている余裕などありませんよ。
<そもそも、殆どの人は、避難など必要ないのです。特に外国からの情報は、無責任で全く当てになりません。あのとき、日本から皆逃げ出した連中ですよ>

 明らかな温暖化による、振幅の大きい異常天気は、去年から顕著ですが、もっと先の数年前からだんだん目立ってきています。異常天気の被害は、あっという間に、数名から数十名、数百名、巨大な場合、数千名の命を奪います。今回の台風はその典型です。春の竜巻を忘れていませんか?戦後に出来た古い水防設備、ダム、道路、堤防施設があちこちにあり、あっという間に破壊されますよ。
 暴風雨、日本では過去にほとんどなかった竜巻も目立ってきています。 
 地盤の高さが低下したところでは、南極北極の氷が解け、海水位が上昇し、ドンドン浸水してきます。日本国民は手をこまねいて眺めているだけのように思いますが。
 夏から秋にかけて、熱波だけねなく、今度は渇水かもしれません。一転して、冷夏かもしれません。海水温が上昇していますので、非常に大きな台風もどんどん来るでしょう。秋の作物が取れなくなることも決して想像できないわけではありません。今、世界では、穀物市場が猛烈に高騰しています。こんなに農畜産物・食物を大事にしない、ひどい民の国になってしまったのかとあきれます。
 本当の危機感が見えません。

「放射線の被害は事実上ゼロでしょう。こんなことをやっている余裕などありませんよ。」 さん

おっしゃるとおり自然災害は無視できない危機的状況が続いており、私も心痛める一人であります。

ここでアクションを起こしていらっしゃる多くの皆さんは、自然災害とは別問題の「原発事故」問題に

取り組んでいらっしゃると私は思います。

書き込むべき場所をお間違えのようです。

老婆心まで。

放射性物質 楽観論者の書き込みについてですが、

原発推進企業・国から依頼を受けた派遣社員が
工作の書き込みしているだけなので無視するか削除してがんばって下さい。

マスコミ、県、財界、学会はすべて癒着していますので安全アピール工作に必死です。
人命よりお金が重視の現MOX知事(福島に原発を誘致した民主党の渡部恒三の甥で、Jビレッジの社長)
がいる限りは人命は軽視され続けます。

風評被害バスターズ
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/08/20/051/?rt=na

資源エネルギー庁  原子力安全規制情報  広聴広報事業
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-07-14/2011071401_01_1.html


@kinono 以前に福島の放射能関係の説明会に足を運んだ時

の話。
担当者が繰り返し”風評被害”と言っていた。最後の質問の時


市民から「実際に放射能で汚染されているのに何故、実害と

言わないんですか」
との質問が出た。回答は「県の会議で実害や放射能被害も”風

評被害”で
統一することに決定したから」だった via web

2011.07.09

ご活動応援しています。
先日 二本松市で放射線医学総合研究所という国の機関の明石理事が講演をしました。

浪江町などの線量の高い地域の人122人をバスで千葉にあるこの施設に連れて行き
体内被曝の検査をしたそう。
その検査結果が高い人でも700マイクロシーベルトぐらいだったので、
安全だという講演内容だったそうです。
これは大きなまやかしです。
122人の人は震災直後に避難所に行っていた人で、ずっとそこに住んでいた人ではありません。
体内被曝量が少ないのは当たり前なのです。
ニュースでもこのことを言いませんでした。

この放射線研究所のもう一人の理事は原子力安全委員会から来た人で
監査をする監事も原子力安全委員会から来た人です。
まさに原子力村の中の組織です。

それにしてもこんなまやかしを政府はするのですね。
山下教授といい、恐ろしいことだと思います。
みなさん、頑張ってください。

あす2012年5月24日に北海道レーチェル・カーソン研究会で、カーソン生誕105年祭の会があり、バンダジェフスキー著、久保田護先生の翻訳「放射性セシウムが人体に与える医学生物学的影響」を紹介、解説いたします。

久保田先生に前もって、ご連絡いたしご許可をいただくべきであったかと思いましたが、ことの重大性、公共性の故、お許しいただけると確信しております。

レーチェルが生きていたら、今何をしたかと、常に考えています。

ご紹介の最後に、「セシウム137に関する久保木10カ条」という私見をまとめましたので、後ほどご紹介します。

よろしく。
2012-5-23
久保木芳徳
kuboki714@dream.jp

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