2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

« 【署名】福島汚染水流出事故・緊急国際署名 | トップページ | 【集会案内】10・13午前中に汚染水と柏崎刈羽問題で集会@日比谷 »

2013/09/21

【集会・交渉】10・2汚染水流出事故で政府交渉・院内集会・署名提出

福島原発事故による海洋汚染が深刻な状況です。もう一つの重大事故が起きたと
いってもよいほどです。命の源である海をこれ以上汚染してはなりません。意図
的な放出は絶対に許されません。オリンピックどころではありません。原発再稼
働どころではありません。原発輸出どころではありません。新基準では、重大事
故時の汚染水流出は想定されておらず、審査により、他の原発で同様の事故を防
ぐことはできません。その意味でも、再稼働のための審査は中断すべきです。

汚染水流出事故緊急国際署名にご協力ありがとうございます。第一次の署名提出
を兼ねた院内集会と政府交渉を10月2日(水)午後に参議院議員会館にて実施
します。漁業関係者や原発再稼働が問題になっている立地地域のみなさんにもご
参加いただきたいと思っています。ふるってご参加ください。

署名の一次集約は9月25日となっていますが、日本語版の署名については、
10月1日の正午で一旦集約したいと思いますので、なるべくそれまでにお寄せ
ください。現在5000筆を超えたところですが、まだまだ足りません。こちらの拡
散もお願いします!

★福島原発の汚染水対策について院内集会・署名提出と政府交渉★
□10月2日(水)13:00~16:30
□参議院議員会館 講堂
 13:00~14:30 院内集会
 15:00~16:30 署名一次提出・政府交渉
□交渉相手:原子力規制庁/経済産業省
□呼びかけ:グリーン・アクション/国際環境NGO FoE Japan/グリーンピース・
ジャパン/おおい原発止めよう裁判の会/美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪
の会(美浜の会)/原子力規制を監視する市民の会/福島老朽原発を考える会
(フクロウの会)/ピースボート/NNAA(No Nukes Asia Actions)/ノーニュー
クス・アジアフォーラム・ジャパン
□問合せ:090-8116-7155阪上(原子力規制を監視する市民の会)まで

□要請事項(質問事項は別途)
・汚染水漏洩・流出事故について日本政府の責任を明らかにして集中して取り組
み、原発再稼働及び原発輸出のための作業を中断すること。
・新規制基準では、汚染水流出は想定外であり、他の原発でも 同様の事故は避
けられないことから、原発再稼働のための適合性審査は中断すること。
・海の汚染を防ぐために最大限の努力をすること。
・タンクの汚染水について、より強固で耐久性の高い方法で貯蔵し漏れを防ぐこ
と。意図的な放出は絶対に行わないこと。
・原子力推進機関とは独立な立場にある国内外の専門家により、国際的な叡智を
結集して対応にあたること。
・透明性を確保し、経産省の汚染水処理対策委員会を含む全ての政府関連の会議
を公開すること。
・凍土方式等の対策については、公開の場で早急に再検証を受けること。
・「状況がコントロールできている」「汚染水の影響は、原発の港湾の中で完全
にブロックされている」というIOCの場での安倍首相の発言を撤回すること。

★汚染水流出事故緊急国際署名継続中
http://p.tl/hY_V

政府に対し、汚染水対策への集中と原発再稼働審査や原発輸出作業の中断、意図
的な海洋放出をしないことなどを求めています。ご協力お願いします!

署名フォーム     
http://p.tl/9YXI
団体賛同も募集中です http://p.tl/I_Pu
署名紙版       http://p.tl/WYL0
国際版(英語版)https://fs220.xbit.jp/n362/form2/

« 【署名】福島汚染水流出事故・緊急国際署名 | トップページ | 【集会案内】10・13午前中に汚染水と柏崎刈羽問題で集会@日比谷 »

原発再稼動問題」カテゴリの記事

コメント

Extremely good composed report. It will be supportive to any individual who utilizes it, including me. Maintain carrying out what you are doing a?? cana??r hold out to study a lot more posts.

山本太郎さんの1ミリシーベルト問題についての次のような見解について、意見書を送付しました。是非皆さんも、山本太郎さんに意見を送付して下さい。山本太郎さんは、大切にしたい、重要な議員だと思います。是非、ご検討下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
年間1mSv厳守についての意見書

山本太郎様
2013年9月25日京都生協の働く仲間の会keizirou.hushimi@gmail.com

山本太郎さんの見解は、すでにHPに掲載されています。以下の通りです。
「以下、要約、抜粋一部書きお越し

『もちろん1mSv以外には考えられないですよ。でもそれを勝ち取る事が目的ならば何年かかるんだ、3年、5年一体どれくらいの人たちが被曝するんだ!?
それならば「例えばの話」3mSvならば5mSvならばどうなんだということを掛け合っていくことが大事なんではないだろうか。もちろんそこで終わりではなくもし3mSvに決まったなら、今度は3mSvから下げていく運動に切り替わっていくということなんです。
そうすることによって、今すぐに避難が必要な人、(基準がないことによって)元の地域に戻されようとしている人々を止めることが出来るということなんです。
まずは数値を決めること!そうでないといつまでたってもこの方法案は骨抜きのままなんですよ!』」
 これでは、1ミリシーベルトを3ミリシーベルトにすることがあっても、子ども被災者支援法の骨抜きをさせないためには、当座、仕方がない」といえるようなものです。
 私たちは、この点、以下のように、考えます。

1、「避難の権利」ブログでは、この点について、子供被災者支援法の誠実な実施を求める取り組みにおいて、次のように言われています。私たちもこれに学び、意見書を安倍政権、復興庁に出しました。
「http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-ae5a.html

Q.なぜ、「少なくとも1mSv」なのですか?

国際的な勧告では、一般の人の被ばく限度は年間1mSvとされています。日本国内で、原子炉設置運転規則に基づく告示等、この国際的な勧告を踏まえて1mSv基準が採用されています。

低線量被ばくの健康影響に関しては、閾値なしの線形モデルが国際的に最も広く採用されています。これは、放射線被ばくと、その健康リスクは正の比例関係にあり、ある一定値を下回れば影響はないという閾値は存在しないというモデルであり、たとえ、低線量被ばくの影響が不明であっても、この仮定に基づいた政策とすべきというものです。年1mSvは、原子力利用者・原子力を推進してきた政府と社会との約束事とみなすことができるのです。
福島第一原発事故により、福島県をはじめ、多くの地域が追加被ばく線量1mSvを上回っている状況にありますが、この社会的な約束が反故にされている状況です。この地域に居住せざるをえない住民、同地域から避難せざるをえなかった住民、双方に対して国が支援を行っていくべきでしょう。」
2、
京都における9月9日の大盛会だった子供被災者支援法学習・集会でも、満田夏花さんは、
「国際的な勧告では、一般の人の被ばく限度は年間1mSvとされています。日本国内で、原子炉設置運転規則に基づく告示等、この国際的な勧告を踏まえて1mSv基準が採用されています。これは、法律に規定さてたものであり、極めて重要です。政府も、強引に無視することはできません。」と述べています。
3、
また、大津での井戸謙一弁護士の講演では、集団疎開裁判について、「年間1ミリシーベルト以上では教育をしない、1ミリシーベルト以下で教育をする。」で、内容的に重大な勝利を勝ち取ったといえるとしています。
4、
山本さんは、これらのことをよく知っているはずです。「法定1ミリシーベルトを必ず守るようにせよ」と、しっかりと主張し、安倍政権による被災者=被害者支援切り捨てに反対の声を、1ミリシーベルトを守れの声を、あげ続けてください。
5、
今日、京都市役所前で、山本さんに、小さな花束をプレゼントしました。また、ミカンをプレゼントしました。ぜひ、山本さんには、頑張ってほしいのです。
確かに、秘密保全法案反対運動は、絶対に大事です。しかしそれは、200万人福島県民、36万人福島の子どもら切り捨て反対と一体としてぜひ、全国行脚・キャラバンをしてください。もちろん、福島だけではありません。宮城、岩手、茨城、千葉、栃木、群馬、埼玉、東京都と、広範囲のさらに多数の人々の命を大被ばく殺人から守る取り組みです。
今回のキャラバンの訴えはその意味で、「福島の子供らを被ばく・殺すな!秘密保全法案反対」であってほしいです。ぜひよろしくお願いします。
以上が、山本さんの1ミリシーベルト問題についての今回の見解への意見です。ぜひ、今回の見解の撤回を求めます。
6、
国会内多数は、確かに、自民党などであって、山本さんは、ひとりであり、本当に大変だと思います。しかし、国会外では、必ず、100万人の国会抗議行動が、全国1000万人の抗議行動が必ず、できます。ぜひこの点を守ってください。お願いします。以上。

なぜ 0.001mSv/年 じゃないのですか???
京都生協の働く仲間の会さん!
遠慮せずに 0.001mSv/年 厳守を要求したら如何ですか?

5000人/年、30万人/年
これが、今の車の犠牲者、けが人の数です。
やっぱり、車って危険ですよね。

JR北海道がかわいそうだけれど、マスコミにたたかれていますね。

鉄道って怖いですね。福知山線の事故。思い出します。
スペインの事故。この間のアメリカの事故も。

自動車、即刻止めましょう、危険だから。
鉄道も止めましょう。危険だから。
飛行機はもちろん、大危険!落ちたら終わり。
おスプレーも。おスプレー??って、何だ?


自動車、横断歩道の前で待っていると、
止まらずに猛スピードでビューですよ。
ちょっと前に出ると、ビビ―とならして、ビューですよ。

何処かの環境団体の人が、排ガスを出しながら
猛スピードで車を走らせて仕事している。
何処かの何とか団体の人が、車で、毒ガス(大量のPM2.5を一杯含んだ)
排ガスを歩行者に振り掛けながら、反○○の仕事で、署名運動で、
走りまわっているそうです。
素晴らしい!!!。

1ミリシーベルトを厳守させて福島の住民は絶対に帰させない。
永久に戻させない!

これ間違いですよ → 遠慮せずに 0.001mSv/年 厳守を要求したら如何ですか?
おバカさんですね。この人。
放射線のレベルが少なくなったら大変なことになります。
少ないとあっという間に病気になりますよ。

一方、人間は、一度に 1000mSv 浴びても全く大丈夫なのですよ。
過去のいろいろな記録で明らか。

地球の外:スペースシャトルで半年間で100mSvです。
もちろん、皆さん、元気なのです。
いや、病気になった人などいません。

ガンになると、PETとCTの同時検査があります。
PETでは短寿命のFDGを飲まされます。つまり、内部被曝!
CTは強烈なX線照射で外部被曝!
合計で、1回で、20mSv! 凄いですね。

汚物!汚染! 何といやな言葉でしょう! 除染! 何と差別的な言葉でしょう!
排除されるのです。掃除、すなわち、箒で掃いて集められ(そのままはたき出される場合もある)、
”ゴミ”置き場に集められ、焼却場に持って行かれ、ポイ!。
人間の歴史上、このような言葉が、あることを契機にしてはやり、
それに関係する地域やそこに住む人達と差別してきました。歴史上の事実です。
「汚染」地域、「汚染」された品物(産物)、「汚染」された食物、・・・・、
「汚染」された人達、「汚染」地域から来た人たち、「汚染」されたものを扱う人達、
・・・「汚染」された地域から運ばれて来た品物・・・。

何でもない、クリーンなものが、すべて汚染、汚物にされてしまいました。
多くの ”頭の良い世界の専門家” によりです。

そもそもこの汚染、汚物の概念をつくりだしたのが、ICRPなのです。
そして、その材料を与えたのが、広島長崎の原爆被爆者を調べた団体:
ABCC、そして後裔のRERF(放射線影響研究所)なのです。
ABCCは、まず遺伝問題を取り上げ、国民に差別意識を生み出し広く植え付けました。
そしてRERF(放射線影響研究所)は、被爆者の人達をモルモットにして
大々的に健康調査:生涯健康(?!)調査を行いました。
国(厚生労働省)はこれを利用して、被爆者援護法を働かせています。

その結果どうなったでしょうか?
広島市の最近の健康意識調査によれば、そして、その前の被爆者団体の調査でも
被差別体験(意識)と、将来の健康不安の二項目だけが極めて高かったのです。
つまり、健康調査をすることが、差別を募らせ、健康不安を助長させたのです。
<単に不安にさせたたけでなく、病気にしてしまいました>

ABCC、そしてRERF(放射線影響研究所)の歴史的な罪は極めて重大なのです。
そして、今は、RERF(放射線影響研究所)のデータを信用した
有名な、「閾値なしの線形モデルが」を未だに弄んでいる、
ICRPの罪(おそらく過去2回の原発事故で犯した人道上最悪の罪)は
非常に重大です。
<「閾値なしの線形モデルが」はとっくのとうに広島長崎の被爆者の
皆さんのデータからみて、破たんし、滅んでいるのにです>

それを無視している(意図的に知らないふりをしている;無知な)RERF、
ICRP,国連科学委員会、NRC、IAEA,その他。
無実の福島の避難達をいつまでも避難先という牢獄に閉じ込めている
罪深い世界の諸 ”専門家” 達、・・・。

尤も、世界には、それ以上に罪の深い民間団体が無数にあり、
福島を絶対に復旧しないように運動しています。

放影研のHPに入ったらここに飛びました。
呆影研は何だか自慢していました。
Health Physics という国際的に極めて ”権威の高い” 論文誌だそうです。

” In recognition of the need for an up-to-date review of the topic of residual radiation exposure in Hiroshima and Nagasaki, ”
などと世界の関係者はほんの少し考え始めたかな???
いや、危ないですね。
罪深い大間違いの DS02は、真実とは、1Sv程(=これがしきい値) くいちがっているのですが。
それが修正されるでしょうか?極めて怪しいですね。下のめんばーをみてください。
罪深い<脳がない、いや、心がない>人達の集まりのメンバーではねー。

LNTを主張するICRPの推奨(=政府の専門家集団の意見)を聴いて、福島で避難を強要した。
あの首相が!その結果、福島では災害関連死が3県で最高の1千数百人に達した。
今の首相も継続している! <<<何故、皆さん死んだのだろう?被曝で?まさかね!>>>

>>>住み慣れた故郷喪失、職業喪失、財産喪失、土地・家・自然環境喪失、家族・社会関係・
友人関係の喪失、文化喪失・・・:これが如何に深刻なことなのかが分かる;
阪神淡路大震災でも大変だったことが指摘されていたのにですよ<<<

LNT説+ICRP+<下の文を書いた;呆影研>専門家集団+首相が死なした訳だ。
上のこと<災害関連死> は一言も触れていないですね。下の文では。何も反省もない訳だ。
呆影研のHPでも、残留放射能の影響の見解がでているけれど、
ひどい内容だけで、自分達の大きな間違い、そして、自分達の責任は感じていないらしい。
<どんな人にも間違いはつきものだから多少は良いのですが、こんなにいろいろなことがあり、
種々の事実が目の前にあるのに、まだ気が付かないとは、科学者団体ではないですね。

お辞めになったら如何でしょうか?>

===========
August 2013 - Volume 105 - Issue 2 - p 140-149
doi: 10.1097/HP.0b013e31828ca73a
Papers

Workshop Report on Atomic Bomb Dosimetry-RESIDUAL Radiation Exposure:
Recent Research and Suggestions for Future Studies

Kerr, George D.*; Egbert, Stephen D.†; Al-Nabulsi, Isaf‡; Beck, Harold L.§; Cullings, Harry M.**; Endo, Satoru††; Hoshi, Masaharu‡‡; Imanaka, Tetsuji§§; Kaul, Dean C.***; Maruyama, Satoshi†††; Reeves, Glen I.‡‡‡; Ruehm, Werner§§§; Sakaguchi, Aya‡‡; Simon, Steven L.****; Spriggs, Gregory D.††††; Stram, Daniel O.‡‡‡‡; Tonda, Tetsuji‡‡; Weiss, Joseph F.‡; Weitz, Ronald L.§§§§; Young, Robert W.*****

Supplemental Author Material
Collapse BoxAbstract
Abstract: There is a need for accurate dosimetry for studies of health effects in the Japanese atomic bomb survivors because of the important role that these studies play in worldwide radiation protection standards. International experts have developed dosimetry systems, such as the Dosimetry System 2002 (DS02), which assess the initial radiation exposure to gamma rays and neutrons but only briefly consider the possibility of some minimal contribution to the total body dose by residual radiation exposure. In recognition of the need for an up-to-date review of the topic of residual radiation exposure in Hiroshima and Nagasaki, recently reported studies were reviewed at a technical session at the 57th Annual Meeting of the Health Physics Society in Sacramento, California, 22-26 July 2012. A one-day workshop was also held to provide time for detailed discussion of these newer studies and to evaluate their potential use in clarifying the residual radiation exposures to the atomic-bomb survivors at Hiroshima and Nagasaki. Suggestions for possible future studies are also included in this workshop report.
<Health Physics は、Unhealth Physicsが正しい呼び名のようだ。>

はい、済みません。盛んに撒いております。日本にも直ぐ行きます。
昔の核実験の放射能のように。はい。じゃんじゃんと。
よろしく。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201307/2013073101049&rel=&g=
北京周辺のPM2.5、基準の3倍超=上半期、全国でも汚染深刻-中国

微小粒子状物質「PM2.5」による煙霧で、かすんで見える北京の市街地=2013年6月28日(EPA=時事)
 【北京時事】中国環境保護省は31日、北京周辺地域(北京、天津両市、河北省)で呼吸器障害などを引き起こす微小粒子状物質「PM2.5」の1立方メートル当たりの平均濃度は今年上半期、115マイクログラムで、中国の環境基準値(35マイクログラム)の3倍超に達したと発表した。世界保健機関(WHO)の基準の11倍以上だ。
 全国の主要な74都市でも平均濃度が基準値の2倍を超える76マイクログラムに上り、全国で大気汚染が深刻な事態であることが浮き彫りになった。
 北京などでは今年1月、PM2.5などの影響で有害物質を含んだ濃霧が広がり、環境保護省は全人口の半数近い6億人に影響が出たと公表。車の排ガスや石炭の燃焼などが原因だが、今回のデータは1月以降も大気汚染が改善されていないことを裏付けた。(2013/07/31-20:45)

呼吸器障害などを引き起こす微小粒子状物質などといっていますが、
本当の心配はガンですよ。補足です。
まあ、大したことないですよ。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32037/58239023

この記事へのトラックバック一覧です: 【集会・交渉】10・2汚染水流出事故で政府交渉・院内集会・署名提出:

« 【署名】福島汚染水流出事故・緊急国際署名 | トップページ | 【集会案内】10・13午前中に汚染水と柏崎刈羽問題で集会@日比谷 »